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転職活動をして内定を貰ったものですが、会社から一年以内の健康診断結果の写しを提出してほしいと言われました。結果が、『3、経過観察・再検』となっていて悪玉コレステロールが高いので、6ヶ月後の再検査をお勧めしますという内容です。検診日は7月中旬ですが、再検査はしておりません。このまま提出して良いものでしょうか?それとも、病院で再度検診した方が良いものでしょうか?

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A 回答 (2件)

悪玉コレステロールが高くて、『3、経過観察・再検』程度なら、それによって内定取り消しなどということはまず考えにくいと思います。

そのまま提出してもまず問題ありません。

ただし、6ヶ月後の再検査はした方がいいですね。7月の健診で経過観察して6ヵ月後の再検査と言われているのに、今の時期に再検査に行くことはないでしょう。

会社の方から、『再検査は行きましたか?』と聞かれて、『行くつもりはありません。』などと答えたらまずいですよね。『6ヵ月後である年明けには行く予定です。』と答えるべきでしょう。

あわせて、食生活の改善などで、コレステロール値を下げる努力をしてください。
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最近の物がいいです


悪化していたりしてwそのときはいい方を出せばいいでしょう
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Q入社前の健康診断であまり良くない結果が。この場合採用は見送られる?

訳あって現在,夫が転職活動中です(年内で現在の会社を退職することが決まっています)。
幸いにも数社から内定をいただけそうで,そのうちの1社が「最後に健康診断を受けていただいて,
そこで問題がなければ入社の日程や,最終的な条件を詰めて契約しましょう」ということになりました。

ということで,先日病院に健康診断を受けに行き,今日結果が出ました。
結果としては,総コレステロール値が高く「高脂血症」及び「気管支拡張症」とのことでした。
先月人間ドックを受診したばかりで,その際には特に問題なし,との結果だったので
入社がかかった健診でこのような結果が出てしまい,本人は相当ショックを受けているようです。
「これであの会社は落とされる可能性が高い・・・」と落ち込んでいるのですが,本当にそうなのでしょうか?

もちろん高脂血症なんて良いモノではないし,食生活等の改善がさらに必要かと思います。
(食事には気をつけるようにはしているつもりなんですが・・・私にも責任があるかと思うと私もショックです)
気管支の方は以前からそのように判断されており,生活には支障はなく,特に治療も必要ないとのことなのですが・・・。

一般的に言って,入社時の健診でこのような診断が出てしまった場合は,採用を見送られる可能性が
高いのでしょうか?
(会社の方針等にもよるかと思いますが,一般的にはどうでしょうか)

訳あって現在,夫が転職活動中です(年内で現在の会社を退職することが決まっています)。
幸いにも数社から内定をいただけそうで,そのうちの1社が「最後に健康診断を受けていただいて,
そこで問題がなければ入社の日程や,最終的な条件を詰めて契約しましょう」ということになりました。

ということで,先日病院に健康診断を受けに行き,今日結果が出ました。
結果としては,総コレステロール値が高く「高脂血症」及び「気管支拡張症」とのことでした。
先月人間ドックを受診したばかりで,その際には...続きを読む

Aベストアンサー

まぁ、言われているように 「会社の方針等にもよる」 ので、ここでの回答は結局は気休めにしかならないと思いますが。

経験から行きますと、雇用者は被雇用者に法定の健康診断を受けさせる義務があります。採用時の健康診断の一つの目的は、雇用開始後の健康診断である疾患が発見されたとき、雇用の後発生したものであれば労災の可能性もありえますが、採用前からあった疾患であれば、労働とは関係ないことがはっきりします。

「高脂血症」 と言ってもその程度はいろいろありますし、単に総コレステロール値が高いだけでは問題になるとは思えません。現在多くの機関では、測定数値が一定値を越えていると自動的に印字することが多いので、細かい Data、所見によらずしては言えませんが、総コレステロール値が上限を越えている程度であれば、問題になりません。ちなみに前回の人間ドックの結果数値とそこに記載されている上限値を確認してください。案外上限値よりわずかに低い、と言うこともあります。となると、測定時の誤差のいたずら、と言うこともありえます。「気管支拡張症」 の程度問題でして、おそらく胸部 X-P の陰影からの判断でしょう。喫煙者では往々にして見受けられる所見です。いずれも、「要精検」 なり 「要再検」 の指示がなければ、気にしても始まりません。

通常なら問題になるような所見ではないと思います。

No. 1 の回答の中で、誤解に基づく偏見と思われる記述があるので、正しい知見を付記させてもらいます。
>健康診断って、あまりアテになりませんよね。例えばレントゲン写真が小さいために「陰がある」と再検査になったことがありますが、大病院で再検査したら「異常なし」でした。病院が再検査で儲けるために「要再検査」にする場合もあるらしいですしね。

正確な判定を行なえるにこしたことはありませんが、そのためには膨大な Cost が必要なので、一般健康診断は簡略化しています。その代わり、「真の疾患を見落とすことを避けるため、疾患でないものでも疑いが出ても仕方がない」 とのスタンスです。難しく言えば、疾患があるを "○"、疾患がないを "×" であらわすと、
検査結果 疾患
○    ○ :検査で異常、疾患あり
○    × :検査で異常だが疾患ではない (No. 1 の例です)
 × ○ :検査は正常だが疾患 [見落としになり問題です]
 ×    × :検査で正常、疾患なし
この 2 番目が増えても、3 番目がおきないようにやっているのです。

まぁ、言われているように 「会社の方針等にもよる」 ので、ここでの回答は結局は気休めにしかならないと思いますが。

経験から行きますと、雇用者は被雇用者に法定の健康診断を受けさせる義務があります。採用時の健康診断の一つの目的は、雇用開始後の健康診断である疾患が発見されたとき、雇用の後発生したものであれば労災の可能性もありえますが、採用前からあった疾患であれば、労働とは関係ないことがはっきりします。

「高脂血症」 と言ってもその程度はいろいろありますし、単に総コレステロール値...続きを読む


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