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大学1年なのですが、軽く読める本と読んでいてタメになる本を探しています。
どちらかというと軽く読める本をメインに探しています。

読書は嫌いじゃないのですが「好きな著者の名前を挙げてみろ」と言われても回答に困る程度です。何年か前に読んだ乙一の本は素直に面白いと感じました、また読んだことはありませんが東野圭吾の白夜行や流星の絆はドラマで拝見した限りかなり好きだと思います(といってもストーリー的な話ではありますが)
直近の話で、これはライトノベルになってしまいますが神様のメモ帳はとても好きです。

タメになる本に関しての話ですが、大学はここに書くと確実に特定されてしまう少し変わった学科なので…
大学生のうちに読んでいたらよかった、大学生にぜひ読んで欲しい、読んでたら後々使えますというような本があったらよろしくお願いします(非常に曖昧な表現でごめんなさい)

以上少しでも参考になればと思います。
(ライトノベルの例を挙げましたが、できればライトノベルを除いてでお願いします)

それでは、ご教授よろしくお願いします。

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A 回答 (6件)

ためになるかな?ちょっと古いけど。



竹内久美子『そんなバカな!-遺伝子と神について-』

1991年(平成3)に出版されるやベストセラーとなり、平成4年度の第8回講談社出版文化賞「科学出版賞」を受賞。動物行動学の知見を駆使して、日常の様々な事象をユニークな視点で解説。特にリチャード・ドーキンスの利己的遺伝子は、竹内の著作の中で、世の中を読み解く際の重要なキーワードとなっている。その軽妙洒脱な筆致とも相俟って話題となり、多くのファンを獲得した。その後は、週刊文春での連載「私が、答えます」のち「ドコバラ! ドウブツコウドウ学バラエティー!」、「竹内久美子のイキモノローグ」のコーナーを担当。

なお、生物学者の伊藤嘉昭らは、竹内の一連の著作は理論の濫用だとして批判している(ウィキより)

軽く読める本

村上春樹「神の子供たちはみな踊る」「東京奇譚集」
宮本輝「彗星物語」「私たちが好きだったこと」

本屋大賞の受賞作などは(毎年一位から十位まで選出)
映像化されている作品も多く、読みやすいですね。
「博士の愛した数式」(小川洋子)
「一瞬の風になれ」(佐藤多佳子)
「ゴールデン・スランバー」(伊坂幸太郎)
「夜のピクニック」(恩田陸)など
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以下がオススメです ジャンルはいずれも「自己啓発」になります。


D・カーネギー著で山口博訳「人を動かす」(創元社)
・・・お友達がたくさんできます
ロバート・シュラー著で稲盛和夫監訳「いかにして自分の夢を実現するか」(三笠書房)
・・・夢が実現し、元気になれます
D・J・シュワルツ著桑名一央訳「大きく考えることの魔術」(実務教育出版)
・・・自分の無限の可能性に目覚めます。何より自信がつきますよ。
西田文郎著「No.1理論」(三笠書房)
・・・何でもできるようになりますよ。
マクスウェル・マルツ著で田中孝顕訳「潜在意識が答えを知っている!」
・・・まさしく元気の基。一生の座右の書になりますよ
佐藤伝著「図解 朝日記で夢をかなえるノート」(PHP研究所)
・・・夢がかなわざるを得ない日記のつけ方などが紹介されてます
ジェームス・スキナー著「成功の9ステップ」(幻冬舎)
・・・元気・健康になれます
スティーブン・R・コヴィー著ジェームススキナー・川西茂訳「七つの習慣」(キングベアー出版)
・・・自分の価値観を明るいものにかえられます
アンソニー・ロビンズ著本田健訳「一瞬で自分を変える方法」(三笠書房)
・・・元気出ます
ナポレオン・ヒル著で田中孝顕訳「思考は現実化する」(きこ書房)
・・・まさしく願望が現実化します
安藤一男著「無意識の魔力」(三笠書房)
・・・無意識の無限の可能性に目覚めます
野口嘉則著「3つの真実」(ビジネス社)
・・・人生明るくなります
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大学時代に読んでいたほうがよいと思える本は長めのシリーズになってる本です


十八史略やローマ人の物語などの歴史を扱ったもの
夏目漱石全集など一人の作家を味わいつくすもの
いずれも比較的時間がとれる時期に読んで考えることをしておくと
後々自分の財産になります
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まず、気楽に読める経済の話として


「経済ってそういうことだったのか会議」

あと、各新書ですね。
これはいろんなことへの入り口としてお勧めしますので
普段あまり関係ない分野について読むといいです。
特に分りやすさ、簡潔さをある程度考えて書かれているので
レポートなどの書き方の参考にも出来るかと思います。


もうひとつはいわゆる「名作」ですね。
日本文学、英文学の。
これは知っているとほかの本を読んだり、映画を見たり、漫画を読んだり、というときに
名作は共通の知識として引用されたりすることがありますね。
これが分るかどうか=教養だと思います。

ネットでのやり取り程度でも、2階から飛び降りたという話題に「坊っちゃんかよ」と突っ込めるかどうかとか。

先の方のお勧めの赤毛のアン、もとても面白い物語だと思いますが
その中にもたとえばシェイクスピアからの引用なんかもよく出てきます。

「眠りを殺してしまったのね」というセリフにマクベスだな、って分ると
同じ気持ちで楽しめます。

なので時間のある大学生のうちに読んでおくとよいのではないかと思います。
ちょっとしたパロディや引用が分ると先々でちょっとしたときに差が出ます。
名作と言われる本は、それを読んだ人、解釈にトライした人が多いので
作品そのものがすぐれているというより、それだけ深く揉まれているというか。

もうひとつは、軽く読める、ことに重点を置いて、楽しめる、ファンも多い…
だと「星新一」さんですね。
未来イソップ、ぼっこちゃん、こんにちは地球さん、など。
シンプルな筋だけで楽しませる文章なので
流行に関係なく読めますし、多くの人に読まれている本でもあります。
一遍は数分から10分くらいで読めるものも多いので
講義の空きコマなどにさらっと読むのにもいいですよ。
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海外のSF、ミステリをオススメします。


特にロジック的な考え方になれると思います。
アイザック=アジモフ を手始めにどうぞ。

あと、文系なら、今年流行りのドラッカーは、本人の著作にしろ、例の勘違い女子高生の小説にしろ、読んどかないと同年代の人と差がついちゃうかも。
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本を買って外さないヒント、、、



私の場合は、50年も100年も経っているのにいまだに書店に並んでいる本はきっといい本である確率が高いと考えて、若い頃は本を選んでいましたねぇ、、、

私のおすすめは、、
最後まで面白く読めると言うと
  No.1は「赤毛のアン」(モンゴメリー)のシリーズでしょうか、、
  続いて「シャーロック・ホームズ」(コナン・ドイル)のシリーズ
感動しそうなのは
  「椿姫」(デュマ・フィス)ですが、その前に「マノン・レスコー」(アベ・プレボー)は
  読んだ方がいいかナァ(椿姫に中で引用されてるので)


他には、、、、、
  「竜馬が行く」、「坂の上の雲」(司馬遼太郎)
  「孟嘗君」、「晏子」(宮城谷昌光)
  「耶律楚材」、「小説十八史略」(陳舜臣)
  「上杉鷹山」、「北の王国」(童門冬二)
  「一夢庵風流記」、「影武者 徳川家康」、「捨て童子 松平忠輝」(隆慶一郎)
  「思考は現実化する」(ナポレオン・ヒル)
  「真書太閤記」(八切止夫)
  「暗黙知」、「ロスチャイルド王国」、「インサイダーI、II」、「赤い楯」 etc.
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