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子供を海外留学に出す場合の時期はいつがベストでしょう?

6月に第一子が生まれました。私の子供が大人になるころには、英語なんて使えて当たり前の時代がやってきていると思います。

グローバルな感覚を身につけてもらう為にも、社会人になるまでには海外に留学させ、英語を第2言語として習得させ、且グローバルな感覚を身につけさせておきたいと考えています。

きっと今と10年後、15年後では、考え方も変わってきているかもしれませんが、現時点から考えておくことも重要かと思いまして、皆様の中でお子さんを海外留学させた方がいらっしゃいましたらその時期やメリットを教えていただけないでしょうか?

よろしくお願いします。

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A 回答 (11件中1~10件)

回答にはならないと思いますが。



今家族で主人の海外赴任に伴い外国で暮らしています。
長男10歳・次男3歳の時です。

長男に関しては半年は大変でしたが、半年を過ぎてからは生活にも慣れ、今とても充実した生活を送っています。日本を発つ直前に英検5級レベルでした。
はっきり申し上げてこれはあくまでも日本が定めたものなので、生の英語に触れると役に立ったのか立たなかったのか。。。いまでもよくわかりません^^;
しかし長男は自分の意見を言うということに問題がなかったですし、友達と話すというのも楽しめる子でしたので、その部分に助けられたように思います。またサッカーもしていましたので、そこから交流関係が広がりました。ただ。。この時期は日本語という国語がとても大事な時期なんです。
それが抜けてしまっているので、帰国したら取り戻すのに少々戸惑うように思います。

次男は日本語も分からずここへまいりましたので、英語に関してはESLを取らずに今通うことが出来ています。幸か不幸か日本人がまったくいない幼稚園に始めて通って、その後転校(国内移動のため)今は日本人のお友達もいる学校なのですが、その輪への拘りなく色々な国の人たちと交わっています。
が、しかし。。次男に関しては日本に戻れば残念ながら英語は忘れていくのだと(涙)
まぁこれは想定内の話だと思っているので、ここは気持ちを切り替え幼少期にして良い経験をしているなぁと思うようにしています。(勿論手を拱いて忘れさせようとは思っておりませんけど)
ちなみに。。日本語と英語が混乱しています。


ここでよく耳にする話ですが、小学校低学年(中学年も入るのかな?)までに日本へ帰国する場合、忘れてしまうのが常のようです。
勿論何もしないで。。というわけではないのですよ。習いに通っていても!というのが大半のようです。
小学校中学年以上で海外に渡り、現地校やインターに通わせると日本語がどうしても。。という感じのようです。
また中学生以上で海外に渡ると。。当初大変ではあるものの日本語がしっかりしているということで後は英語に置き換えるというのが容易いなのだと聞いたことがあります。(勿論全て個人差があるでしょうけど)

しかし一番大事なのは、その子がどういう性格なのか!というところかもしれません。
年齢に関わらず、人と話すことや自分を伝えること(意見を持つということ)が出来なければね。。
例え話せても会話になりません。
グローバル=外国ではありません。まずは日本を知り、自分を育てることからその先の世界が生まれます。なので、それさえ身に着けていれば年齢はあまり関係がないような気がします。


ちなみに。。私は英語を得意としていません。どちらかと言えば出来ないという感じです^^;
だけど、人と話すことは好きですし、伝えたい気持ちがあります。そして出会うことがとても楽しいので日本人のお友達より外国人のお友達のほうが深いお付き合いができています。
話そうとする気持ちや伝えたいという気持ちは言葉より先に伝わります。
この年になって英語の勉強を始め、少々大変ではありますが、今とても楽しく暮らしています。

必要!!だと本人が認識することも英語取得には不可欠なのだと思います。
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息子が高校二年でカナダへ半年間交換留学し、帰国後にアメリカの大学へフレッシュマンで入学して今は二年生です。


カナダでは中学生で留学しに来ている韓国人の子がたくさんいたようですが、私は「子供の意志」尊重派です。あくまで、お子さんが行きたい時がその時期ではないかと思います。その日のために親ができる事は留学資金を貯める事・人に「ありがとう」と素直に言える子に育てる事じゃないかと思います。
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留学という事は、将来的には日本を基盤に海外へ行かせる考えですね。


単純に2つの事が考えられると思います。
一つは、(1)英語が流暢に話せるための留学。もう一つは、(2)キリスト教を母体とする国の道徳観念を身につけさせ、国際標準の考え方を身につける(日本で言う国際人)ための留学。この2つを考えると、英・米・加・豪・新(ニュージーランド)のどれかの国になると思います。

(1)をメインに考えるなら、早くて高校、遅くても大学からで大丈夫です。高校から行けば大学から留学するより発音の面でメリットは大きいです。問題は本人が急激な変化に耐えられるかどうかです。中学まで日本で育てば、考え方や道徳観念は日本ですから、文化や交友関係の違いで悩み鬱などになる可能性も高いです。さらに、現代の義務教育は昔より軟弱化してるように思えますので、そのような状況を乗り切れる忍耐力や精神力を持ち合わせれるかは本人次第ですし、家庭環境が左右すると思います。大学から行くなら、本人の意思で考えられるでしょうから、それほど大きな心配はいらないでしょう。ただ、流暢に話せるまでの過程は高校から行くより困難になるのも確かだと思います。ここからは本人の努力次第でしょうから。

(2)だと、早ければ早いほどいいです。ボーディングスクール(全寮制学校)に入ると勉強だけではなく、団体生活のなかで厳しく生活も指導されますので、国際標準のマナーや考え方、モラル等を身につける事ができます。生徒もそれなりの家庭の子供たちがほとんどなので、不道徳な遊びを覚えたりする可能性も一般の学校より低いでしょう。英語も日本語と同等もしくはそれ以上になります。

しかし、中学以下でお子さんを海外に行かせるなら今からでも英語をはじめた方が良いです。注意点は、英語のアニメを見せるだけや英会話教室だけではほとんど意味がありません。親子で英語で会話し、絵本を英語で読んであげたりして、親子一体で取り組む必要があると思います。英語学習を他人に任せっきりにすると、子供は英語嫌いになる可能性があるからです。英語のストレスをなくすために日常生活で英語が当たり前になる家庭環境を作る事がもっとも大切になると思います。なので、お子さん以上に両親が英語を勉強する事が不可欠になりますね。

お子さんを海外に行かせるならこの2つをはっきりした方がいいと思います。それによって行かせる時期も変わってきますので。

将来的に日本を基盤(就職)を考えるなら、キリスト教を母体とする国の道徳観念を身につけると逆にうまくいかなる事が多いです。私の友人(ハーフや中学から留学してる日本人)は日本の会社でうまく交友関係が築けず、結果的に日本を出たり外資系に転職してます。はっきり主張する態度や考え方が年配の人たちに受け入れてもらえず、疎外感を感じていたそうです。
なので国際感覚を身につけるという事が日本で生活していくのに障害になる可能性もあります。

お子さんが就職される20年後になるとこの考え方も変わってくるでしょうが、日本がキリスト教を母体とする道徳観念を受け入れる国になってるかと考えると、それはないと思いますね。英米のように移民が増え、他民族国家になっていれば話は変わりますが。
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あまり参考にならないかもしれませんが・・・私の娘は5年生で単身ニュージーランドへ留学しました。

本人の希望もあり、田舎で日本人のあまりいないところで。本当に誰もいなく、日本人は一人だったそうです。日本ではママ・・状態で家の中でもなくことも多かったのですが、逆境に強いのか泣き言は一言も言ってこなかったですね。こちらが心配になるくらいに。親からも連絡はあまりしなかったです。そのかわりおかしは送りましたけど。基本的に小さくても本人の意思だと思います。小さくとも親の意思で行かせ、1週間で帰国してしまう子供もいました。彼女も最初の3ヶ月は毎日泣いていたらしいです。かわいそうだと思いながらも励まし続けました。最初はそんなものだと・・・勉強ばかりではなく、留学にあたっては、アクティビリティや治安を一番に考えました。しかし、覚えるのも早ければ忘れるのも早いです。(笑)特に小学校6年で帰国したので勉強は大変でした。1年ほどで帰国するつもりであればその後の進路も考えてあげるのがいいと思いますよ。うちは学校からもあと1年いたら?と言われたのですが、中学に進学してからの勉強が心配でできませんでした。正直、今でも1年でよかったと思っています。はっきり言って、簡単に留学といってもお金もかかります。まだ先だと思いますが、どのくらいかかるか調べてみるのもいいと思います。今は円高で安いですけど・・・うちはあと1年といわれても資金的に難しかったです。でも、中学卒業したらアメリカに行かせよう検討中です。まだ1年ですが、すでに学校や資金も調べました。私は日本に帰国することは考えていないので、そのまま海外の大学へと娘には言ってあります。日本のことも知らないで行かせるのにも抵抗はありますので、中学の間はしっかりと歴史等を勉強してほしいと思います。ちなみに姉は中学3年ですが海外には向いていません。周りに流されるような子供は留学しても失敗する確立が高いので・・最後に、海外を経験させたいのか、無効で道を切り開いてほしいのか?そこでも選ぶ学校もちがってきますよ。考え方は十人十色です。親子で意見が違わないようにしてください。
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見方、考え方は種々あるとは思いますが。

。。

息子二人の留学経験からすると、同じ能力なら、出来るだけ早く留学した方が、言葉は流緒になる度合いは高いのではないかと思います。
兄は高校2年、弟は大学2年から行きました。
弟は、自分と兄とを比べると、兄の話し方は滑らかで、なかなか真似できないと言っています。
きっと、兄は未成年の時からネーテイブの友人達と遊びと共に会話を習得しているから、自分のように大人になってから、留学したのとは、感覚と言うか、肌身で感じる感じ方が違うのではないかとも。

でも、英会話が出来るようになる為だけであれば、留学しなくても、ペラペラになる人は幾らでもいますし、留学したからと言っても、英語が話せない人もいるようですよ。
以前、息子の留学先で見た光景ですが、夕暮れの街を10数人の日本人の若者が集団で歩いているのを見て奇異に感じたので、彼等は何者かと尋ねたところ、留学生だけれど、英語が話せないから、遊びに行くのも、皆と一緒でなければ、何も出来ないみたいだよと。

また、外国語をマスターしてバイリンガルに育てようと思っても、言葉の前に、広い教養と深い知識が、ベースにないとそれなりの会話しか出来ないのではないでしょうか。
留学は、英語をマスターする事を超えた何か、技術だとか、知識だとか、文化だとか学問を学んで来るのでなければ、国際人の素養としては足りないのではないかと思います。
また、グロバールに活躍出来る国際人を育てるにしても、50年100年と言う単位では、国境は無くならないでしょうし、そうであれば、日本に生れた日本人であるからには、日本人としてのアイデンティティを持っていなければ、国際的には通用しないのではないかとも思います。

そして、国際人→英会話→留学と言うように、直線的に考えなくても、先ずは、子供さんの生れ持った素質や才能を見付けて、伸ばしてあげる事が先決ではないでしょうか。
そして、気品のある人に育ててからでも遅くはないと思います。
中味が充実していないと豪華な衣装をまとっても、似合わないのと、教育も同じようなものなのではないかと思います。

オーストラリアに住んでいた時に聞いた話ですが、富裕層の人達は、子供が生まれると同時に、エリート校に登録して席を確保するのだとか。
子供をエリートに育て上げるには、経済力だけではなく、親の意識もそこまで行かなければならないのかと考えさせられました。
子供は、素質が同じであれば、親の育て方によっても、子供の将来は変わってくると思います。
勿論、親の躾や受けさせる教育だけでなく、育つ環境等も含めてですが。。。
そう言う意味でも、親が早い時期から、子供の大枠での育成計画を立てて置くと言うことは有益なことだと思います。

でも、子供も、成長するにつれて、自分の意志や好き嫌いの判断をするようになり、性格でも、内向的、外向的とありますし、適性や環境への適応力も考えて上げなければなりません。
子供が親の大計(希望)を実現するには、その子の素質や能力だけでなく、親が子を、どれだけ上手にリードし、どれほど有効なサポートが出来るかも大切なことだと思います。

>海外留学のメリットを。。。?と言うことですが。。。
息子達のその後は。。。
兄は、グロバール企業に勤めて、それなりのポジションを得て、世界中を飛び回っていますし、弟は、海外の大学で教員の職を得ています。
本人達は、随分努力をしたようですが、それなりに希望していた職に就くことが出来たようなので、それなりのメリットはあったのでしょう。
しかし、彼らの話を聞いていると、仕事自体はグローバルであっても、何かの瞬間には、日本生まれの日本人を相手は意識しているのではないかと言っています。
であれば、言葉(外国語)と日本人としてのアイデンテイティの確立とのバランス?両立?が必須のような気がします。

では、どちらが先か?となると、正解はないのではないでしょうか。
その子の素質や能力、与えられた環境、得られるサポート等々にもよるのではないかと思います。
そうすると、結局は、それぞれ試行錯誤で、その子の成長度合いを見ながら、最適と思われる時期を決めて行くしかないような気がしています。
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上の子が中学2年の時に、下の子が小学3年の時に母子留学しました。


中学生だった上の子は考える時に日本語優勢で、下の子は英語が優勢です。
 
英語が流暢かどうかだけ考えると、留学の時期は早ければ早いほどいいと思いますが、国際的な感覚を身に着けるには、ある程度日本人としてのアイデンティティーが確立してからの方がいいと思います。
 
小学生以下の留学だと、現地の文化に慣れるのも早くてカルチャーショックも少ないのですが、完全に留学先の文化や価値観に染まってしまって国際感覚が身につくとは思えません。
日本人としてのアイデンティティがある程度確立していれば、母国と留学先の国の文化や価値観の違いを経験しながらバランスを取る方法を学ぶことが出来るのでいいと思います。
 
小学生高学年から観光をかねた短期間のホームステイなどを経験させてならして、本格的に学校に通う正規の留学は中学生以上になってから考えた方がいいと思います。
(子供が留学したくないというかもしれないし…)

子供の性格にもよると思うのですが、中学・高校の時期はまだ精神面で親の助けの必要な時期なので、
親も留学先についていけるなら中学くらいから、子供単身での留学なら高校卒業後がいいのではないでしょうか?

 
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「生まれたばかりで今後どうなるか???」たしかにその通りですね。



日本語以外の言葉を使えるようにさせたいという考えはとても良いことと思います。
「親として何が出来るか?」国際的に活躍してもらいたいと願っているなら
先ず、日本の文化と日本の言葉をきちんと教えてください。

5-6歳までに「自分の意見」を順序だてて発言できるように。
「何故?」の答えを持っているようにということ。
7-8歳でも自分の国のことをきちんと理解出来ますので同じ年齢の外国の子供と交流が出来ます。
11-12歳頃までに基本的な文章の構成を身に付けさせるように。

簡単にまとめると小学校に在学中に自分の意見を持ち発言できるように、日本の国の文化を理解する、基本的な文章構成が出来る。
こういった基本的なことを身に付けていれば後は使う言葉がちょっと違うだけですので対して苦労しないでしょう。

日本国外に出ると必ず「日本」について色々と聞かれます。
子供は子供なりに学校で色々と質問攻めに合うでしょう、あまりにも自分の国を知らないと相手もびっくりします。
一時的でも外国に住むということは日本忘れるということではないです。
むしろ日本に住んでいたときよりも「日本」を意識させられます。

バイリンガルは毎日2つの言葉の中で育たないと・・・
親がバイリンガルなら子供も・・・、それでも現実は結構厳しいです。
少なくとも母国語である日本語を大事にしてほしいです。
母国語があやふやな人は他の言葉もままならないです。 どちらも中途半端になります。
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留学先によって変わると思いますが、イギリスの場合は12歳前後が「無難」な選択だと考えます。

中学1年から留学すれば日本の学校の英語教育の被害をさほど受けなくて済みます。
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親が子供を心配するあまり?期待しすぎるあまり?押し付けても、こうなっちゃってる人も多いのが現実ですよ。


http://www.okwave.jp/qa6213039.html
私の学校にも「自分の意思で来たのではない」人が何人かいましたが、ぜんぜんやる気なかったです。学校に来ないで遊びほうけたり、落第してもなんとも思っていないようでした。

子供が自発的に「外国で勉強したい」と話すようになってからの方が、実になる可能性は高いのではないでしょうか。
それまでに親ができることは、そう自発的に考えられる子になるように育てることだと思います。
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その子がまだどんな子かもわからないのに、考えるのも早い気がします。


障害がないのか、精神的な強さ弱さ…まだ分らないことがたくさんですね。

海外で語学や、感覚を得るだけであれば
大学でも十分だと思います。
国際的な感覚といっても、単に他国の文化を吸収したり影響を受けるよりも
安定した価値観や、相手と高いレベルで議論できる知識があってこそ
国際的に交流できるのではと思います。

また、語学と国際交流だけであれば、留学ではなく遊学や語学研修でも十分ですよね。

その子がたとえば数学だったり、英文学だったり、医学だったり
何か学びたいものがあり、そのために「留学」するのであれば
英語の取得などは容易いでしょう。

お子さんがどんな道に行くかまだ分らないじゃないですか。

ピアノやバレエで優れた子で、予算もあれば15歳~18歳からヨーロッパやロシアへ行くこともあります。
むしろそれくらいには行っていないと国際的な活躍は難しいかもしれません。

外国人、にしてしまいたいならそれこそ早期から海外へやるという方法もありますが
一家転中でもできなければ、あまりに早く出してしまうのも弊害もあると思います。
また、国際的にぶつかりあう場面では逆に相手は自国で生まれ育ち
確固たるアイデンティティを持っていたりもしますから。

そういえば希望する大学のレベルに勉強が達していなくて
帰国子女枠狙いで、18歳頃に留学する、という人もいますね。

海外で育ったり、早くから留学していても単純に外国の信奉者になり
「海外に行くため」「英語を使うため」の仕事を転々としている友人もいます。
アメリカで生まれ育ち、その後も外大で勉強もして
何度も留学をしてきたけど「英語」にこだわりすぎて
仕事といえば日本でもできるようなものばかりという友人がいます。(簡単な営業やウェイトレスなど)
逆に、日本で生まれ育ちしっかり足元や勉強を考え医師となり
その勉強で、海外で医師として働いている友人もいます。
当然ですが仕事や倫理の高いレベルでの国際交流も行っていれば
英語なんか出来て当たり前です。

大学に入り、自力で何度か語学留学して
帰国後は外資系企業へ入り働いている友人もいます。

英語で何を語れるか、何をできるか、の方が大事だと思います。
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