自主映画をつくっているのですが、川の水が赤く染まっていく映像をどうしても撮りたいと思っています。
 
 でも、何を使ったらうまく血をイメージした赤に染まるのか、わかりません。
 
 絵の具、トマトジュース、染め粉・・・いろいろ考えてみました。
 
 水性のペンキにしようかとも思いましたが、公害になってしまっては困ります。
 
 イメージとしては、知らない人も多いと思いますが、『紅いコーリャン』という映画に出てきたコーリャン酒の感じです。
 
 どなたかよい染める材料を教えてください。
 
 ちなみにそのシーンは1分くらいの予定です。どれくらいの量がいるのかも教えてくださったら嬉しいです。変な質問ですが、どうか、よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

>>、『紅いコーリャン』という映画に出てきたコーリャン酒の感じです。



あの色なら食紅を流すと出ると思います。食紅なら害はないでしょ。
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この回答へのお礼

食紅ですか、なるほど!それなら害もなさそうでいいですね!さっそく買いに行きます。ありがとうございました!

お礼日時:2003/08/07 11:22

ども~★ want-my-pcです。

m(_ _)m
経過をずっと眺めていました!
私プロでも何でも無いので、答えンでもエエかなぁ?
……と思っていましたが、
ほんの少しだけ、提案をば。。

特撮映画風にセットを造って再現してみては?
ジオラマっていうンですかね。
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#3のものです


やはりそれなりの費用は覚悟しなければならないかもしれません。
もちろん専用のプログラムは必要ですし、普通のPCより専用の機械のほうがもちろん好都合です。予算によって変わってきますが…
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この回答へのお礼

 たびたびありがとうございます。そうなんですか・・・やっぱりそうですよね・・・
 パソコンについてる編集ソフトなんてへってかんじですよね・・・でも学生だからお金がないいんですよね・・・映画撮るのって本当に大変です。
 ありがとうございました。

お礼日時:2003/08/09 08:43

私は普通に撮った後で編集する段階で変えてます。

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この回答へのお礼

ありがとうございます!
 えっ、そんなことできるんですか?特別な編集ソフトが必要ですか?よろしければやり方を教えて下さい。よろしくおねがいします!
 今日食紅を見に行きましたがすごく小さいのしか置いてなかった・・・

お礼日時:2003/08/08 01:08

 目に見えて赤くなるほど川の水を汚したら、常識的に考えれば誰かに通報されてしまうでしょう。



 河川を管理する役所に事前に相談してみては。

http://www.pref.miyazaki.jp/doboku/kasen/kasenka …
http://www.town.atsuma.hokkaido.jp/reiki_int/hon …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。やっぱりそうですよねえ・・・う~ん・・・相談してみます。

お礼日時:2003/08/07 11:23

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鮎を放流している川で釣りをする場合はどんな場合でもお金を払う必要があるのでしょうか?

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子供と一緒に雑魚釣りをする場合も必要なのでしょうか。
または、子供だけでやる場合は??

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Aベストアンサー

地方条例に規定されているのでその川を管轄する県や市町村の水産科や漁協で確認されるといいです。
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クサカベからでてるAQYLA(アキーラ)ですか?
一応少し前にクサカベさんで説明を聞いたので覚えてる範囲で…。
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参考URL:http://www.kusakabe-enogu.co.jp/aqyla/aqyla.html

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質問なのですが、川川や川川川があるということは「山山」とか「沼沼」はどこかにありますか?
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Aベストアンサー

すいません、頓珍漢な回答かも知れませんが・・・。

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そのまま英語表記している事を言っているのではないでしょうか。
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Q赤と青と黄色の絵の具を混ぜても白になりません何故ですか?

単純に配合が完璧でないというのは分かるんですが、どれくらいの精度でやれば白が作れるんでしょうか?
絵の具等で3色合わせて白を作った事があるという人はいますか?

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絵具で作るのは無理です。

三原色
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%89%B2


絵具はここでいう減法混色にあたります。(つまり黒になります)

Qヨーロッパの川って濁っているのでしょうか。

ヨーロッパの川を見て不思議に思ったことがあります。

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私はヨーロッパに行った回数が少ないのでよくわかりませんが
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どこの国の川も日本の川の色とかなりちがうんでしょうか。

Aベストアンサー

流域の状態でずいぶん違うようです
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河口付近はそこの泥巻き上げて泥水ですが全体では青いですね
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東欧を水源とする川は小さい国々の汚れを集めるのです
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こんにちは

まず、成分(?)で分けると。
(アクリル)(ポスカラ、水彩絵の具)

アクリル系は合成樹脂と顔料でできている。
(合成樹脂とは、乾くと水に溶けないと言う意味にとってください。)
乾くと言うより固まると言う感じ。
ビニールみたいになる。通常では、光沢(ツヤ)がある。
特に言うと、乾きが早いなどの理由から、直情的な表現に向いていると思います。

水彩系(と勝手に言ってしまいます)は、アラビアゴムなどの(自然系?)の樹脂と顔料と言う構成。(アラビアゴム→水溶性)
もうでてますが、透明水彩と、不透明がある。
ここでは、不透明→ポスカラとしときます。
透明水彩は、
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全般的に、水彩はつや消しになるので、アクリルに比べると目につきにくい。
ですが、絵の評価は、作家の技量による所が多いと思うので、一概には言えませんが。
アクリルでも、淡い表現になってしまう人もいますし…。

興味がおありでしたら、美術技法の本を参照されると成分から、モノによっては、歴史まで書かれてあるものがあります。結構奥が(歴史が)深く作品分析にも欠かせないような知識も中にはあるとおもいます。

例えば…
アクリル→シケイロス(壁画)
ポロック、ケネス・ノーランド、マザーウェル、
んーと、ホックニー。

水彩絵の具→
ブレイク、ターナー、トマス・ガーティン(?)
クレー、
ホッパー、ワイエス、ベン・シャーン。

などなど
御存じの作家を思い浮かべるのも、一つの手かなと思いました。

こんにちは

まず、成分(?)で分けると。
(アクリル)(ポスカラ、水彩絵の具)

アクリル系は合成樹脂と顔料でできている。
(合成樹脂とは、乾くと水に溶けないと言う意味にとってください。)
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ビニールみたいになる。通常では、光沢(ツヤ)がある。
特に言うと、乾きが早いなどの理由から、直情的な表現に向いていると思います。

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Q何故天井川の残骸が各地に残っていないのですか?

天井川の川岸を散歩していてふと疑問に思いました。
長い年月で川が天井川になるのは理解できます。
でもいつかは川の堤防が決壊して今まで川でなかった所が川になるはずです。
ならば天井川の残骸(堤防状の細長い池?)が各地に有るはずですが、そんなものはありません。
何故ですか?

Aベストアンサー

今まで川でなかったところが川になってしまう場合は少なからずあります。
天井川ではありませんが、蛇行した河川が洪水で流路が変わってしまい、
屈曲した流路跡が残ります(三日月湖)。

質問者様はこのイメージがあり、堤防上の細長い池状のものが残るのではと思われたのでしょう。
しかし、天井川が理解できるのであれば、天井川が人工的に作られたものであるのはご承知ですね。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1323353873

人工的に河川の流路を固定したのですから、決壊した後も流路は元に戻されます。
これが天井川の残骸が残らない一因です。

別の原因として、地下水位があります。
天井川が出来る場所は、堆積力が旺盛な扇央部であり地下水位が低く、
川の流れが途切れれば、水は溜まらず池にはなりません。
このような地形は多く、唐沢・軽井沢・水無瀬などの地名として残っています。

またご指摘のとおり、天井川は洪水が起きやすい地形です。
このため河川改修が進められ、天井川の流路自体が消滅してしまっている事例もあります。
参考URL資料の5頁目に昔の天井川と、それをくぐる県道の写真が載っていますが、
現在この天井川は存在しません。

参考URL:http://www.sakura.cc.tsukuba.ac.jp/~chicho/nenpo/027/05.pdf

今まで川でなかったところが川になってしまう場合は少なからずあります。
天井川ではありませんが、蛇行した河川が洪水で流路が変わってしまい、
屈曲した流路跡が残ります(三日月湖)。

質問者様はこのイメージがあり、堤防上の細長い池状のものが残るのではと思われたのでしょう。
しかし、天井川が理解できるのであれば、天井川が人工的に作られたものであるのはご承知ですね。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1323353873

人工的に河川の流路を固定したのですから、決壊した後も...続きを読む

Qポスターを描く際の絵の具について

中学校の夏休みの宿題で赤い羽根共同募金のポスターを描くことになったのですが、
渡ったプリントには絵の具で着色としか書かれていませんでした。

今まで絵は透明水彩絵の具で描いていたのですが、
やはりポスターを描くときはポスターカラーなどの不透明水彩絵の具
を使わなければならないのでしょうか?

Aベストアンサー

使用する絵の具に制限はないと思います。
ポスターカラーの利点は、水分を極端に加えなければ広い面積を塗ってもムラになりにくく、発色が良いということです。
ポスターのデザインは、遠くから見たり、パッと見ただけでもメッセージがダイレクトに人に伝わることが大切ですから、そういう点でポスターカラーはぷスター制作に向いた絵の具だといえるでしょう。
でも、ポスターが必ずポスターカラーで描かれているわけではないですし、中途半端にポスターカラーを使って目がチカチカするような絵を描くよりも、不透明水彩をたっぷり使って力強い筆跡を印象付けた方が、むしろ赤い羽根のイメージを上手く表現することもできると思うので、無理にポスターカラーを使わず、どうすれば不透明水彩で人の心に残るポスターを描くことが出来るかを考える方が良いかもしれません。
みんながポスターカラーで描いた中に、格好良い不透明水彩の絵があったら、その方が、ずっと人の心に響くかもしれませんよ。

Q江戸時代の「日本橋川」名称について

現在、日本橋の架かっている川は、「日本橋川」と呼ばれています。
この「日本橋川」が、かつて「神田川」と呼ばれていた事実はありますでしょうか。

江戸時代、神田川はもともと「平川」と呼ばれていたのが、
江戸初期の大規模な改修を経て流れが現在のものとなり、名称も「神田川」とされていることを、切絵図で確認しましたが、神田川から分かれた支流、つまり、まさに日本橋が架かっていたあたりの川を、1830年代頃に何と呼んでいたのかが知りたいです。

日本橋川、神田川、平川、いずれかの名称であったのではないかと想像しているのですが。
ご存知の方がおられましたら、ご教示ください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

No.2投稿で「佳境(自称^^)を目前にして」と自らハードルを上げてしまった
Kittynote です。再度、失礼致します。

No.2投稿では、主に【東京市史稿】の情報に基づいてカキコミましたが、
【東京市史稿】一つのみの情報では心許ないため、
・東京大学史料編纂所>データベース選択画面/できごとを主題に-近世編年データベース
http://wwwap.hi.u-tokyo.ac.jp/ships/shipscontroller
上記でも同様の検索を試みました。
ただ、結果的には、東京大学史料編纂所「近世編年データベース」での検索ヒットも、
一部【日本財政経済史料】などほかも含みますが、主に【東京市史稿】のものでした。

・「平川」/ヒットした中には川名は含まれず、
 天正18年以降、地(域)名、町名、門名や平川口など場所名、寺社名、人名などのみ。
・「平河」/ヒットした中には川名は含まれず、
 慶長19年以降、橋名、寺社名、町名などのみ。
・「神田川」/多数ヒットも本・支流(日本橋川)との関係が明らかなものは含まれず。
 ※ただし、多数のため出典本文流し読みにつき、見落としの可能性は残ります。※
・「小名木川」/天正18年8月15日「小名木川水路」、 萬治3年6月18日「小名木川」等
 人工運河にもかかわらず江戸初期・前期時点で「小名木川」の呼称あり。
・「竪川」/萬治2年是年、江戸前期時点で「竪川」の呼称あり。

・「日本橋川」/下記7件ヒット。※結果的にNo.2前投稿と同一内容どまり。
1/文化5年3月7日/日本橋川・竪皮(※川)・小名木川を浚渫す、/東京市史稿・港湾篇
2/文化5年6月20日/〔附記一〕老中牧野備前守「牧野忠精」、日本橋川等浚渫の
出来栄見分命ず、/東京市史稿・市街篇
3/文化6年3月2日/〔附記〕老中牧野備前守「牧野忠精」、日本橋川筋その他浚普請中
見廻りを勤めた町奉行根岸肥前守「根岸鎮衛」に時服を三下す、/東京市史稿・市街篇
4/文化9年2月25/板材木薪炭問屋及土船乗土商請うて、竪川「東京市内」及日本橋川
江戸橋大川出口間「東京市内」の定浚を為す、/東京市史稿・市街篇
5/天保15年4月7日/〔附記一〕日本橋川浚に関する達あり、/東京市史稿・市街篇
6/天保15年4月7日/日本橋川筋を浚渫し、この日着手す、/東京市史稿・港湾篇
7/嘉永元年11月14日/日本橋川本材木町川の定浚請負を更命す、/東京市史稿・港湾篇

なお、上記のうち「東京市史稿・港湾篇」の
「1/文化5年3月7日」「6/天保15年4月7日」「7/嘉永元年11月14日」各條に関しましては、
下記『東京市史稿. 港灣篇 第2/東京市編/東京市/大正15.3』で確認出来ます。
http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1915641/226
<226~244/615>(397~432頁)
http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1915641/412
<412~417/615>(746~756頁)
http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1915641/449
<449~451/615>(820~825頁)

文化年間に限らず、天保・嘉永期に至っても「日本橋川筋」表記なのは、
単に先例を踏襲してのことか定かでありませんが、
仮に世間では「日本橋川」呼称であっても川浚など工事特有の言葉ゆえ…
否、小名木川・竪川事例からもそれは考え辛く…
あるいは、「日本橋川」の内の特定区間ゆえ?などと妄想が絶えません。

あと、「東京市史稿・市街篇」に関しまして、私の知る限りWEB上に限れば、
・東京大学史料編纂所>データベース選択画面/できごとを主題に-近世編年データベース
http://wwwap.hi.u-tokyo.ac.jp/ships/shipscontroller
上記にて検索後の各画像で確認する以外の方法を知りません。

「佳境(自称^^)を目前にして」なんて言いながら、尻すぼみで申し訳ありません。

実はこれ以外に、山東京伝(1761-1816)、大田南畝(1749-1823)、曲亭馬琴(1767-1848)
などの作品等からのアプローチも試して見ましたが、さすがに全作品制覇なんてことは
無理なので、一部の作品内目次とか大田南畝では全集索引等での確認のみ行いましたが、
日本橋川に繋がる成果は得られませんでした(><)

以上 限られた範囲内での情報に過ぎませんので、断定は出来ませんが、
「日本橋川」が「平川」または「神田川」と呼称された事実は浮かばず、
また江戸時代を通じて「日本橋川」との呼称の事実も浮かばず、
文化年間に川浚など工事に際して「日本橋川筋」の表記が登場して、
それ以後、天保・嘉永期に至ってもその表記が踏襲されている事実のみ浮かび、
また、下記でも
〇『徳川実紀.續第2篇/成島司直等編/経済雑誌社/明治38.8』
「文恭院殿御實紀 四十四卷 文化六年三月」
http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1917828/35
<35/498>(58頁8行目)
○(※三月)二日町奉行根岸肥前守鎭衞日本橋川筋…

と「日本橋川筋」表記が採用されていることも考え併せますと、
1830年頃の「日本橋川」は、
少なくとも公には「日本橋川筋」と呼称されていたと考えられます。

これはあくまでも、私ド素人の管見に基づく私見に過ぎませんので、
当時世間一般では「日本橋川」と呼称していた可能性を否定するものではありません。

以上 少しでも疑問解消の糸口に繋がれば幸いです^^

No.2投稿で「佳境(自称^^)を目前にして」と自らハードルを上げてしまった
Kittynote です。再度、失礼致します。

No.2投稿では、主に【東京市史稿】の情報に基づいてカキコミましたが、
【東京市史稿】一つのみの情報では心許ないため、
・東京大学史料編纂所>データベース選択画面/できごとを主題に-近世編年データベース
http://wwwap.hi.u-tokyo.ac.jp/ships/shipscontroller
上記でも同様の検索を試みました。
ただ、結果的には、東京大学史料編纂所「近世編年データベース」での検索ヒットも、
一...続きを読む

Q色鉛筆?絵の具?

昔、高校の美術の時間に使ったことのある鉛筆についてです。

一見すると普通の色鉛筆なのに、書いた上から水などをしみ込ませた筆で絵を掃くと、鉛筆の芯?が溶けて絵の具で書いたようになる色鉛筆の名前を教えてください。

できればどういうところで買うことができるかも教えていただければ幸いです。

説明が下手なので、もし分かりにくかったらスミマセン・・・

Aベストアンサー

水彩色鉛筆です

画材店でしたらどこでも置いていると思います。出来ましたら画材等に詳しい人のおられろ店を探すことが望ましいです。
そこで貴方の希望(どのような作品を作りたいか等)を話されて参考にされたら良いと思います。それらによって水彩色鉛筆に付随した道具類等も定まってくると思います。


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