イラレ上でCMYKとRGBを変換したいです。

CMYKカラーで作成したaiファイルを、pdfに変換してwebにアップしなければなりません。
素人なもので、どの様にしたら良いか見当がつきません。どなたか教えて頂けると助かります。 尚、イラレでCMYK→RGB変換、またその逆の変換ができると一番良いです。

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A 回答 (2件)

今イラストレーターを見られない環境なので、ちょっと検索してみたのですが、



http://www.lifelys.com/illustrator/colmode/cl-mo …

こちらで解決しますでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
解決しました。

お礼日時:2010/10/07 01:52

イラレCSでのやり方ですが、上部バーにある「ファイル」から引っ張り、ドキュメントのカラーモードへ。

そうすると、CMYK←→RGBの変換が可能になります。
PDFの変換については、いろんなやり方がありますが、手っ取り早い素人向きのやり方だと、そのデータを保存するときに、別名で保存→ファイルの種類をAdobe PDFにして保存してください。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

お礼日時:2010/10/07 01:53

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QCMYKからRGBへ変換できない

初心者です。宜しくお願いします。

現在、イラストレータ(10.03)でグラフのようなものを作成し
web用にアップしたいのですが、
カラーパレットがRGBになりません。
ラスタライズやフィルタで設定しても肝心のカラーパレットがCMYKのままなので、数値で色を入れる事ができないでいます。

ちなみに、もともとのweb背景をRGBの数値で色を設定したので、
使用する画像の背景を同じ色にしたい為の作業です。

アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

作業の細かい補足です。
パレットのオプションとは右にある小さな三角です。
一緒にアップする画像で言う、赤で囲んであるところです。
そこをクリックして、RGBを選べばいいだけです。
参考までに・・・

QRGB→CMYK変換について

他所で質問したのですが回答を頂けなかったので、改めてこちらで質問させていただきます。

描いたイラストをCMYKにして人に渡す必要があり、photoshopでCMYKモードに変更してみたのですが、photoshopで開くと画像は僅かに色落ちした程度で問題ないのですが、他のビューアやソフトで開くと、彩度をもの凄く上げ過ぎたような蛍光色で表示されてしまいます。
(ちなみにjpeg形式でとの指定なので、そのように保存しています)

自宅のプリンター(プリンター付属のソフト使用)で出してみても何か妙な色味です。
(Photoshopで変換したときの色とは違い、どちらかといえば上記の蛍光色をくすませたような色合いです)

この場合どうしたらよいのでしょうか?
今まで全くCMYKは使用したことがなく、今回急にそのような指定になったため困っています。
キャリブレーションはAdobe Gammaで分かる範囲で調整したのみです。
モニタは画像制作に適しているとは言い難いです。
またプロファイルの使用法なども、恥ずかしながらよく分かっていません。


急ぎのものなので、できれば早めにお教えいただけると助かります。
不明な部分がありましたら、言っていただければ補足します。
よろしくお願いします。

他所で質問したのですが回答を頂けなかったので、改めてこちらで質問させていただきます。

描いたイラストをCMYKにして人に渡す必要があり、photoshopでCMYKモードに変更してみたのですが、photoshopで開くと画像は僅かに色落ちした程度で問題ないのですが、他のビューアやソフトで開くと、彩度をもの凄く上げ過ぎたような蛍光色で表示されてしまいます。
(ちなみにjpeg形式でとの指定なので、そのように保存しています)

自宅のプリンター(プリンター付属のソフト使用)で出してみても何か妙な色味です...続きを読む

Aベストアンサー

#1さんの解説にあるように、CMYKは商業印刷業務だけが使う特殊なモードで、この作業をするにはモニタ、アプリケーション、プリンタの全てでカラーキャリブレーションをしておく必要がありますが、一般用のシステム環境をCMYK作業用に合ったものに整えなければならず、単にPhotoshopでGM
YKにすればいいといった単純なものではありません。
したがって、急ぎのオーダーに今すぐ対応できることではないので、先方とよく話し合われて善後策を講じてください。

解決策は、以上のようなCMYK環境を作ることです。

QRGB画像からCMYK画像に変換

あの、PhotoShop5.5でRGB画像をCMYK画像に変換したいのですが
それも簡単にモードから変換するのではなくて、きちんと変換したいんです。RGBからCMYKに変換すると異常に彩度が落ちてしまってプリンタで印刷してみてもわかるのですがRGBのまま印刷すると綺麗な鮮やかさが出るんです。出力屋さんに出す時にCMYKモードに変換しますけど、どうにかRGBの鮮やかさを残しつつCMYKにもってこれないかと悩んでいます。どなたか教えて下さいおねがいします。

Aベストアンサー

グラフィックデザイナーをしている者です。
RGBとCMYKは色を表現する方法の様な物です。
まず、RGBは『加色混合』、通称『光の三原色』と言って、
Red、Green、Blueの3色の光線の組み合わせで色を表現します。
RGB全てが発光していない時が黒、100%発光している3色が重なったところが白になります。
テレビのブラウン管を拡大すると、RGBに別れているのがわかりますよ。
一般的に、全ての色はRGBで表現する事が可能です。

次に、CMYKは『減色混合』、通称『印刷三原色』と言って、
本来はCyan(シアン=水色=藍版)Magenta(マゼンタ=ピンク=赤版)Yellow(イエロー=黄色=黄版)
の3色のインクを重ね合わせて(混ぜ合わせて、じゃないところがミソ)色を表現します。
3色ともインクが無いところが白(正確には紙の色)、
ベタに塗りつぶされた3色が重なったところが黒になります。
が、この3色だけではどうしても黒がクッキリ出ないのと、
真っ黒を表現するのに3色ベタ版を重ねてしまうとインクが
厚くなってしまうので、K(クロ=黒=スミ版)を入れて4色にするのです。
ちなみに、印刷屋などによっては表記がKだったりBK(ブラック)だったりします
(単色だとBKなのに呼び名はCMYKなのです)。
CMYKは、インクの重ね合わせで色を表現する為、発光した様な色が再現できません。
また、紙の色よりも白くする事もできません。
これらの弱点をカバーするには蛍光インクや白色インク、金銀インクなどという、
『特色』インクを使わなければなりません(割高)。
つまり、色を表現する世界の中では、RGBと言う広い枠の中に
CMYKが存在している様な感じですね。

さて、ここでようやく印刷の話になりますが、先程も挙げた通り、
通常の印刷は、すべての色をCMYK4色で表現しなければなりません。
普通、印刷屋にPhotoshopのデータを入稿した場合は
画像データのCMYK情報を元にを4色の製版フィルムに分けて出力するのです。
その為、画像データはCMYKで持って来いと言うのです。
Photoshopなどの画像データをフィルムにするイメージセッターと言う機械に、
RGBのデータを流すと、見事に白黒で印刷されます。
印刷屋の中には、自社でデザイン部門を持っているところもあり、
そこの腕が信頼できる場合であれば、お任せでCMYKに
変換してもらった方が良い場合もありますが、
普通の印刷屋はまず画像がRGBなのかCMYKなのか、確認すらできませんから、
かなりの高確率で失敗します。
私も仕事の時にこのミスをした事があります。

で、印刷用の画像を作る時のコツとしては、『最初からCMYKで作る』
これが一番確実なのですが、Photoshopの場合、
CMYKモードだと使えるフィルターなどに制限が出る事がありますので、
そういう場合はRGBモードのまま、『CMYKプレビュー』というモードで作業します。
先程も言いましたが、RGBと違ってCMYKは発光できませんので、
RGBに較べて色の表現幅が狭いですから、全体的にくすんだり
色褪せした様に見えたりします。特に青や緑系統の色は
ガツンと色落ちします。
あとは、Photoshopで作業する際のモニターの色調整も重要です。
PhotoshopのCMYKモードとは言え、所詮モニターは
RGBでCMYKを擬似的に表現しているだけですので、
実際の刷り上がりの色とのズレが出て来ます。
それを、なるべく少なくする様にモニターやPhotoshopで
キャリブレーション調整をしてやります。
それでもなかなか完璧にはなりませんから、あとは色見本帳
(4色の掛け合わせのパターンが出ている)を買って来て、
それと照らし合わせて刷り上がりを予想しながら作業します。
まぁ、これだけやっても、実際には印刷屋で使っているインクのメーカーだとか、
印刷機に盛られたインクの量だとか、様々な条件で色がズレるんですけどね。
それを確認する為にあるのが色校です。

まぁ、ザッと説明するとこんな感じでしょうか。
ご参考になさって下さい。

グラフィックデザイナーをしている者です。
RGBとCMYKは色を表現する方法の様な物です。
まず、RGBは『加色混合』、通称『光の三原色』と言って、
Red、Green、Blueの3色の光線の組み合わせで色を表現します。
RGB全てが発光していない時が黒、100%発光している3色が重なったところが白になります。
テレビのブラウン管を拡大すると、RGBに別れているのがわかりますよ。
一般的に、全ての色はRGBで表現する事が可能です。

次に、CMYKは『減色混合』、通称『印刷三原色』と言って、
本来はCyan(シアン...続きを読む

QRGBをCMYKに変換

RGBをCMYKに変換する際に色が暗くなってしまいます
これはみなさん知っている通り、「光の三原色」と「色料の三原色+1」の違いによるものですが

画面で見ている色に限りなく近い色でRGBをCMYKに変換するのって、技術的にそんなに難しいことなのでしょうか?
イラストレーターやフォトショップに「画面の見た目のままCMYKに変換する」みたいな、いち機能があってもいいような気がするんですが
モニターの機種によって色が云々もあると思いますが、例えば自動選択機能が万能ではないが使える、のと同じで「近い色」に変換してくれるだけで大分使える機能だと思うのですが

イラレに慣れない人がRGBで作ってしまって、後で泣きながらCMYKにしているのを見て
これっていつまで進化しないのかなと疑問に思いました


わかる方お教えくださいませ

Aベストアンサー

CMYKの方がRGBより再現出来る色の範囲が少ないんですよ
そのためモニターでは再現出来ても印刷では再現出来ない色がたくさんあります
そう簡単にはいきません
豪邸を狭い土地に建てられませんよね
それと同じでどこか削らなければいけません
無理な物は無理
RGBからCMYKに変換するための専用ソフトは存在しますよ
現在発売されている物は使用していないのでわかりませんが
当時仕事で使用していた物は35万円程度でしたね
簡単な設定で奇麗に変換してくれます
この機能をPhotoshopに組み込んだら価格がどうなるんでしょうね

QフォトショでCMYKをRGBに変換すると

同人誌のカラー表紙印刷についての質問です。
RGBモードをCMYKモードに変換すると色味が変わりますが、逆にCMYKで作成したファイルをフォトショでRGBに変換した場合、色味に変化はありますでしょうか?
モニタで見る限りはほとんど変わってはいないようにみえるのですが、印刷だと違いはあるんでしょうか?

Aベストアンサー

色の作られ方の基本について説明します。

色の表示には大きく2種類の方法があります。

光自体にRGBの色を付けて、それらを混ぜ合わせて、色を表示する方法を「加法混色」といい、RBGすべて同じ明るさで光ったところが白、まったく光っていないところが黒、色が混ざったところは、R+GでY(黄色)、G+BでC(シアン)、B+RでM(マゼンダ)のように、まな色を表示させることが出来ます。

具体的には、パソコンのモニター、液晶テレビ、ブラウン管など、それ自体が発行する場合の、色の作り方です。

次に、CMYKですが、これは、印刷物や、写真、絵の具での色の作り方になります。これを「減法混色」といいます。
CMYいずれのインクも乗っていない状態が、紙の色そのもので、白になります。(黄色い紙では白が出ない)また、すべての色(CMY)を同じ料混ぜるとK(黒)になります。

CMYで黒が作れるのに、なぜKがあるかについては、CMYを混ぜて作られた黒は、しまりの無い黒で、印刷で、しまった黒を再現するために、CMYに加えて、Kも使います。

RGBのときと同じように、CMYを混ぜてみましょう。
C+Mは、B(青)になります。M+Yは、R(赤)、Y+Cは、G(緑)になります。

そこで、ある関係に気づきますが、混ぜ合わせて出来る色を、順番に並べると、R→Y→G→C→B→M→Rと、ぐるっと一周まわって戻りました。これを、色環といいます。色を並べたものを見ると、Rの対角にCがきます、Gの反対は、Mです。Bの反対は、Yになります。この関係を、補色といい、片方を多くすると、反対の色が減ったようになります。

Rを増やすと、C(薄い青緑)が減り、絵の青みが取れます。デジタルカメラのホワイトバランスは、BとYの関係です。青みを減らすと、画面は黄色くなります。

このように、CMYまたは、RGBでさまざまな色を表示することが出来ます。

ところが、RGBとCMYKで作れる色の範囲は、実は、RGBの方が広く、CMYKが狭いんです。色の範囲を色域といいますが、
添付した絵のようなものです。
白線の中が、CMYKで作れる色域です。黒の三角がRGB(sRGB)の色域です。

質問の回答になりますが、RGBからCMYKに変換すると、CMYKで表現できない色が捨てられ、CMYKの色空間に押し込められてしまいます。特に、緑が大きく変化し、色味が変わります。

次に、CMYKをRGBにすると、CMYKの狭い色空間のものを、RGBの広い色空間内で表示するため、特に捨てられる色はありません。(若干、鮮やかな赤が捨てられ、赤がにごる)

以上の理由で、CMYKをRGBにしたときは、色の変化がわかりにくくなっています。

色の作られ方の基本について説明します。

色の表示には大きく2種類の方法があります。

光自体にRGBの色を付けて、それらを混ぜ合わせて、色を表示する方法を「加法混色」といい、RBGすべて同じ明るさで光ったところが白、まったく光っていないところが黒、色が混ざったところは、R+GでY(黄色)、G+BでC(シアン)、B+RでM(マゼンダ)のように、まな色を表示させることが出来ます。

具体的には、パソコンのモニター、液晶テレビ、ブラウン管など、それ自体が発行する場合の、色の作り方です。

次に、CMYKです...続きを読む


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