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in という前置詞には、~において  という意味も含まれますか?

例えば、
in the processだと そのやり方(手順)において 

I prompted him in the process.
私はそのやり方で彼を刺激した。

という解釈になりますか?

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A 回答 (1件)

「において」という言葉が入っている日本語文が、全てinに当てはまるとは限りませんので、それぞれの英語フレーズを慣用的に覚えた方がいいです。




で、processですが、これは「方法」「手段」というよりも「過程」「手順」といった意味です。
 I prompted him in the process.
であれば「私はその過程において彼を促した」といった意味に受け取られ、「その方法で彼を・・」という意味にはならないと思います。そう言いたいなら、
 I prompted him (in) the way that seemed the best.
".....in the way."とだけしても間違いではないでしょうが、一見「邪魔である」という慣用表現にも見えそうなので、これは一例ですが"that seemed the best"「ベストだと思える(その方法)」といった説明で"the way"を修飾する等して「方法で」だと受け取れるようにしました。
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Q前置詞「~において」

「~おいて」という意味を持つ表現についていくつか質問があります。
何をもってして「~において」を解釈するか難しいこともあるかもしれませんが、時間と場所以外です。


1)前置詞以外で「~において」を表す表現にはどのようなものがありますか?

2)前置詞in以外で「~において」を表す前置詞の用法を教えてください。

3)weblioでinの「~において」を確認すると1b, 6a, 6c, 6dの項目がそれにあたるようですが、ぼんやりとしかわかりません。
inで表せる「~において」はどのように整理することができるのでしょうか?

 

Aベストアンサー

★日本語にしたとき、「~おいて」を使えそうな文や句は以下のようなものがあります。

1)前置詞以外で「~において」を表す表現にはどのようなものがありますか?
No one can do things like this but him. こういうことにおいては彼以外に出来る人はいない。
I have no idea when we should do. われわれがするべきことにおいて、何の考えもない。

2)前置詞in以外で「~において」を表す前置詞の用法を教えてください。
under the name of our great king 我々の偉大な国王の名において
as for his new position in the Yankees ヤンキースにおける新しい守備位置において
concerning this matter この問題において
on this point. この点において

3)weblioでinの「~において」を確認すると1b, 6a, 6c, 6dの項目がそれにあたるようですが、ぼんやりとしかわかりません。inで表せる「~において」はどのように整理することができるのでしょうか?
→これは、文法的に分類するような類の問題ではないと思います。日本語で~においてができてしまう文の運びは、場所・時間に関していろいろとあるということになります。少々範囲を限定するなどして言うときに、~においてーーという訳をあてることができる場合があるというだけのことです。逆に「~において」と訳された表現であっても、「~において」とは違う表現に訳すことも可能なはずです。
2)の例にしたところで
我々の偉大な国王の名のもとに
ヤンキースにおける新しい守備位置に関しては
この問題に関しては
この点では
と訳せますね。~においてーーではなくてかまわないわけです。

動作が行われる場所や時間を表すときに、~においてーーという表現が使えるのが日本語です。ですから、Woblioの6-bにしたところで、~においてーーと書いていませんが、~においてとなることもありますね。以下の例を見れば。
1b…において,…で.  用例in Japan 日本で.

6a[範囲を表わして] …において,…内で.
in (one's) sight 視界の内に.

6b[特定の部分を表わして] …の,…に関して.
A wound in the head could be fatal. 頭において傷は致命的になりうる。

6c[数量などを限定して] …において,…が.
a foot in length 長さにおいて 1 フィート.

6d[性質・能力・芸などの分野を限定して] …において,…が.
strong in algebra 代数において得意

以上、ご参考になればと思います。

★日本語にしたとき、「~おいて」を使えそうな文や句は以下のようなものがあります。

1)前置詞以外で「~において」を表す表現にはどのようなものがありますか?
No one can do things like this but him. こういうことにおいては彼以外に出来る人はいない。
I have no idea when we should do. われわれがするべきことにおいて、何の考えもない。

2)前置詞in以外で「~において」を表す前置詞の用法を教えてください。
under the name of our great king 我々の偉大な国王の名において
as for his new positi...続きを読む

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Q「~について」に使う場合の「of」と「about」の違いについて教えてください。

E-mailフレンドが両親について書いてくれたので、
「あなたの両親について教えてくれてありがとう」というようなことを
書きたかったので
「Thank you for you told me about your parents」
という文章を作りましたが、ちょっと自信がなかったので翻訳サイトで
訳したところ
「あなたがあなたの両親に関して私に話したので、ありがとうございます。」
と変換されました。何だかおかしいのかな、と逆に日本語を入れて英訳
してみたところ
「Thank you for speaking of your parents」
となりました。それをさらに和訳してみると
「あなたの両親について話してくださってありがとうございます」
と私の書きたかった文章になりました。
私が作った文章が正しいのか、というのも気になりますが、和訳した文
章に「of」が使われてるのが気になりました。
辞書では「of」について「関連はaboutに取って代わられつつあり」といったことが書いてありましたが、具体的にどう違うか分かりません
でした。

具体的にどういう時は「of」を使い、どういう時に「about」を
使うのでしょうか。

どうぞよろしくお願いします。

E-mailフレンドが両親について書いてくれたので、
「あなたの両親について教えてくれてありがとう」というようなことを
書きたかったので
「Thank you for you told me about your parents」
という文章を作りましたが、ちょっと自信がなかったので翻訳サイトで
訳したところ
「あなたがあなたの両親に関して私に話したので、ありがとうございます。」
と変換されました。何だかおかしいのかな、と逆に日本語を入れて英訳
してみたところ
「Thank you for speaking of your parents」
となりました。そ...続きを読む

Aベストアンサー

Thank you for telling me of your parents.
とか
Thank you for telling me about your parents.

of は、「あるところに属している」「あるところから出てきた」というイメージを持ちます。全体像があり、その部分に関して述べる言い方です。
of your parents は、ご両親について、全部ではないがあること(一部もしく量は問わないがある部分)を話してくれたことを指します。

about は、対象「そのもの+周辺(付帯すること)」を漠然と表しています。漠然といっても、大雑把という意味ではなく、話者がフォーカスしたいことはどこでも選べます。たとえば about your parents.といったとき、ご両親の小さい頃のこととか、外からは見えないこと、悩み。さらにご両親を取りまく(付帯する)親戚との人間関係など、どれを述べるかは話者に委ねられている言い方です。
I worry about you. と言ったとき、あなたのことが心配だけど、あなたのどの部分(病気なのか体調なのか、精神的悩みなのか、はたまた経済的悩みなのか)を心配しているのかは、話者に委ねられています。心配しているときって、心配のポイントは1つではなく、複数のケースも多いですよね。

あと「~について」「~に関して」の言い方で、regarding~というのもあります。
Let's discuss regarding this issue. (この件について、論議しよう)

ただ、これをThank you for~の文にもってくると、堅苦しいくなるのであまり言いません。

Thank you for telling me of your parents.
とか
Thank you for telling me about your parents.

of は、「あるところに属している」「あるところから出てきた」というイメージを持ちます。全体像があり、その部分に関して述べる言い方です。
of your parents は、ご両親について、全部ではないがあること(一部もしく量は問わないがある部分)を話してくれたことを指します。

about は、対象「そのもの+周辺(付帯すること)」を漠然と表しています。漠然といっても、大雑把という意味ではなく、話者...続きを読む

Q英語で「個数」「件数」は?

質問は単純です。
英語で「個数」や「件数」をなんというか、です。

とりあえず、思いついたのは、numberでした。
たとえば、「りんごの個数」は"a number of apples"ですか?
でも、"a number of"は「いくつかの」という意味ですよね。

「データの件数」は"a number of data"でしょうか?

私は英語はほとんど出来ませんが、numberは「個数」というよりも「番号」という意味であるような気がしてなりません。

Aベストアンサー

>「個数」や「件数」をなんというか、です。
>とりあえず、思いついたのは、numberでした。
意外に思われるかもしれまんせんが、語の選択はnumberであっています、と思います。

>「りんごの個数」
the number of (the) apples

>「データの件数」
the number of (the) data

>numberは「個数」というよりも「番号」という意味であるような気がしてなりません。
実は、昔、私も、「個数や件数はなんていうのかな、え、number? え、本当?」と、奇異に感じたことを、思い出しました。

Qon ~ing in ~ing の違い。

on ~ing in ~ing の違いについてなのですが、
on ~ing は、「~するやいなや」で
in ~ing は、「~しているとき」

だったような気がしますが、正しいですか?

Aベストアンサー

こんにちは。
質問者さんの記憶通りでいいと思います。

on -ing「~するやいなや」「~するとすぐに」「~と同時に」
in -ing「~しているとき」「~の動作をしている間に」

どちらも前置詞の意味を確認しておくとよいでしょう。

補足ですが、in -ingは、「~しているとき」の意味のほかに
He was right in thinking that ...「…と考えた点で彼は正しかった」
のようにも用いられます。

なお、本題からは外れますが、この-ingはどちらも動名詞です。
ただし、be interested in -ingの"in -ing"とは
区別しておいた方が整理しやすいかと思います。(←経験上。)

Q関係詞と先行詞が離れるのはどういう場合?

The time has come when I must decide my future course.のように先行詞"the time"と関係詞節がはなれる場合というのはどういうときなのでしょうか。他の関係詞、whereやwho, which, that, whoseでも可能な場合があるのでしょうか。

Aベストアンサー

timeのあとに関係詞節をもってくると、
主語がものすごく長くなってしまって、バランスが悪いからです。
述部がそれなりに長いと、ふつうにつなげるでしょう。
その他の関係詞の場合も同様です。
「あとにもってこなくてはならない」という規則はないです。
あくまで、雰囲気の問題。

Qlookとtake a lookのニュアンスの違いを教えてくださいm(・0・)m

『見る』を辞書で調べると、look.take a look. have a look などが書いてあるのですが、それぞれのニュアンスの違いがわかりません。なんとなくでもいいので、違いがあれば教えてください。

Aベストアンサー

日本語では動詞で表現するものを英語では名詞で表現すると
よく言われます。

take a look, have a look とすると、名詞 look の前に
色々と修飾語を加えることができ、表現する上で都合が良いからです。

take a look なら「ちょっと見てみる」、
take a long look なら「じっくりと見る」

動詞を修飾するのに、いっぱい副詞をつけるのは
わかりにくく、表現しづらいのです。

Qall the+名詞、all +名詞 の違い

「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか教えてください。「I like English best of all the subjects」という例文が辞書に載ってましたが、theはぜったい必要なのでしょうか?「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?

Aベストアンサー

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(特定の)もののすべて”の場合は“all (of) the 名詞”が原則のようですが、アメリカ英語では“限定された(特定の)もののすべて”の場合でもtheがなくても良いようです。

(1)
このことは、『ウィズダム英和辞典』のallの項の「語法」に“allとall the”というタイトルの下にある次の説明が示しています。

「all+複数名詞」は物[人]一般を指すのに対して、「all the 名詞」は特定の集合を指す。ただし、特に《米》では「all+名詞」で特定の集合を指す場合もある

この最後の指摘がkaze2004さんのご質問に関連していそうです。

(2)
現行の中学2年の検定教科書『New Horizon 2』(東京書籍)に「私の好きなこと・もの」という表現のところに、I like spring the best of all seasons. という表現があります(p.83)。わが国の教科書ですからこのall seasonsが春夏秋冬という四季(=「特定の集合」)であることは明らかでしょう。ですから…of all the seasonsと言うのが原則であるはずにもかかわらず …of all seasonsとなっているのです。私はこれも上の(1)に関係するものではないかと考えています。
 
日ごろ現実の英語に接していても「all the 名詞」となるべきところでtheがない形をよく見かけるように思います(ご紹介できる実例は今手元にありませんが)。

(3)
とすると、『プロシード和英辞典』にあった

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

の...all subjectsには2つの解釈がありえることになります。
1つ目は回答#1さんのおっしゃる,「ばくぜんとすべての教科」を表しているというもの。
もう1つは「学校で教えられているすべての教科」を表していながらtheを用いていないというもの。(すなわち、(1)で紹介した「「all+名詞」で特定の集合を指す場合」。)

もちろん、どちらの解釈が正しいのかはこれだけでは判断できませんが、後者の解釈も大いにありえることを私は強調しておきたいと思います。

(4)
実はallと非常に似た振舞い方をする語にbothがありますが、bothは特定のものを指す場合であっても「both the 名詞」の形で用いられるときはtheがよく省かれます。このことは例えば、『ルミナス英和辞典』(第2版、研究社)のbothの「語法(2)」に「定冠詞は省略されるほうが普通:Both (the) books (=Both of the books) are interesting. その本は両方ともおもしろい」と説明されています。件のallもこのbothと同じ道をたどろうとしているのかもしれません

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(...続きを読む

Qエクセル STDEVとSTDEVPの違い

エクセルの統計関数で標準偏差を求める時、STDEVとSTDEVPがあります。両者の違いが良くわかりません。
宜しかったら、恐縮ですが、以下の具体例で、『噛み砕いて』教えて下さい。
(例)
セルA1~A13に1~13の数字を入力、平均値=7、STDEVでは3.89444、STDEVPでは3.741657となります。
また、平均値7と各数字の差を取り、それを2乗し、総和を取る(182)、これをデータの個数13で割る(14)、この平方根を取ると3.741657となります。
では、STDEVとSTDEVPの違いは何なのでしょうか?統計のことは疎く、お手数ですが、サルにもわかるようご教授頂きたく、お願い致します。

Aベストアンサー

データが母集団そのものからとったか、標本データかで違います。また母集団そのものだったとしても(例えばクラス全員というような)、その背景にさらならる母集団(例えば学年全体)を想定して比較するような時もありますので、その場合は標本となります。
で標本データの時はSTDEVを使って、母集団の時はSTDEVPをつかうことになります。
公式の違いは分母がn-1(STDEV)かn(STDEVP)かの違いしかありません。まぁ感覚的に理解するなら、分母がn-1になるということはそれだけ結果が大きくなるわけで、つまりそれだけのりしろを多くもって推測に当たるというようなことになります。
AとBの違いがあるかないかという推測をする時、通常は標本同士の検証になるわけですので、偏差を余裕をもってわざとちょっと大きめに見るということで、それだけ確証の度合いを上げるというわけです。

Q不可算名詞にも冠詞?

NHKラジオ英会話講座より (英作文)
If it weren't for the rain, we'd be able to go to the zoo today.
雨じゃなければ、今日動物園に行けるのに。

(質問)[rain],[snow]などは、数えられない名詞で、冠詞は付かないのではないでしょうか? 「不可算名詞には冠詞は付かない」と断言するのは間違いでしょうか?ややこしい質問ですみません。よろしくお願いいたします。以上

Aベストアンサー

不可算名詞には,
「一つの」という意味のある
不定冠詞 a, an はつきません。

不可算名詞は基本的に抽象概念を表す抽象名詞と,液体や材質を表す物質名詞があります。
beauty「美」という抽象名詞も,「美人」の意味になれば可算化して a がつきます。
kindness「親切」という抽象名詞も,「具体的な親切な行為」の意味になれば可算化して a がつきます。
coffee「コーヒー」という物質名詞も,「一杯のコーヒー」という意味で
a coffee とすることもあります。

これに対して,定冠詞 the は,可算名詞・不可算名詞関係なく,用いられます。

rain は一種の物質名詞ですが,「今降っている雨」という特定の雨であれば the がつきます。
There is some water left in the glass.
「グラスに水がいくらか残っています」
I'd like to drink the water.
「その水を飲みたいです」
のように,water も物質名詞ですが,
「特定の水」の場合は the がつきます。

不定冠詞は
one → an(すべての語で)→ 原則 a,一部の語で an
ですので,不可算名詞にはつきませんが,
定冠詞 the は that から来ており,特に可算・不可算は影響しません。

不可算名詞には,
「一つの」という意味のある
不定冠詞 a, an はつきません。

不可算名詞は基本的に抽象概念を表す抽象名詞と,液体や材質を表す物質名詞があります。
beauty「美」という抽象名詞も,「美人」の意味になれば可算化して a がつきます。
kindness「親切」という抽象名詞も,「具体的な親切な行為」の意味になれば可算化して a がつきます。
coffee「コーヒー」という物質名詞も,「一杯のコーヒー」という意味で
a coffee とすることもあります。

これに対して,定冠詞 the は,可算名...続きを読む


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