医療保険の比較検討について

45歳の家内の医療保険についてお伺いします。

色々と保険指南本を読みますと、ライフネット生命保険は保険会社が手数料として受け取る付加保険料を低く設定しているとのことでした。保険業界で初めて保険にかかるコストを公開したとのことです。詳しいことはわかりませんでしたが、共感できる企業だと思いました。
しかしながら、じっくり具体的に検討してみますと疑問を持ちました。

ライフネット生命の医療保険(終身払い、1回の入院給付金1日目から5000円、1入院限度日数60日タイプ、総入院日数1095日まで、手術給付金無し)では月額2319円。
アフラック生命の医療保険新エヴァー(終身払い、1回の入院給付金1日目から5000円、1入院限度日数60日タイプ、総入院日数1095日まで、手術給付金2.5-20万円、放射線治療給付金5万円、先進医療一時金5万円、)では月額2255円。
でした。素人目に見てもアフラックの方が保険料は安くて、内容も充実しているように思います。

何か抜けている視点はあるでしょうか?この2商品に関してはアフラックの方が良いじゃないかという、小生の考えはいかがでしょうか?

よろしくお願いします。

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A 回答 (6件)

shibaryutaさん



・奥様(45歳)の終身医療保険
・終身払い、1回の入院給付金1日目から5000円、1入院限度日数60日タイプ
・ライフネット生命の医療保険 月額保険料2319円
・アフラック生命の医療保険新エヴァー 月額保険料2255円
・この2商品に関してアフラックの方が良いと思うがいかが?

この2商品で比べると、shibaryutaさんのお考えで問題ないように思います。

他の方も書いていましたが、医療保険選びにまず「商品」を先に考えるのではなく、どんな保障内容を重視するかを最初にお考えになったほうがよろしいと思います。

・1回の入院で何日まで保障してもらうか→ nn日
・入院1日あたりいくら保障してもらうか→ 5000円
・保障してもらう期間をいつまでにするか→ 終身(一生涯)
・支払う期間をいつまでにするか→ 終身

他にいろいろな「有料のオマケ」を付けている商品がありますが、まず以上の4項目について何を選択するか考えてみたらいかがでしょう。

保険会社は、単純な比較をさせづらくするため、余分な保険料を払わせるために、「有料のオマケ」を勝手に付けています。私たちは、「有料のオマケ」を見せられてしまうと、こんなオマケも良い、あんなオマケも欲しいなどと考えてしまいがちです。

しかし、そもそも、どんなことを重視して保険を契約するのかを考えてみたらいかがでしょう。
後田亨さんという方は、『「保険に求めるもの」を「足し算」』で考えるのではなく、「引き算」で考えることを勧めています。
(asahi.com「損をしたくないなら「引き算」を」)
http://www.asahi.com/health/seiho/TKY20080910017 …

また、入院した時には、民間医療保険が主な対処方法ではありません。公的保障である「高額療養費制度」により、入院しても実際の1ヶ月あたりの自己負担額は10万円程度です。
民間医療保険がしてくれることは、入院したときに「給付金」という「お金」を払ってくれることだけです。極論すれば10万円の貯蓄があれば、保険料を負担して民間医療保険を契約しなくても1ヶ月の入院に対処できるということです。
「教えて!goo」で、http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5430092.html の回答No.5の私ucosmosの回答もご参考にしていただけると幸いです。

どんな保障内容を重視するかをお考えになった上で、実際の商品比較をしてみてください。
週刊ダイヤモンド2010/3/20号で、「1入院限度日数」が60日、120日、180日ごとに終身医療保険商品の比較をしています。図書館などで探してみてください。
また、60日保障の終身医療保険商品が中心ですが、かづな先生の終身医療保険比較 http://www.fp-kazuna.com/medical-case/shushin.html で商品比較があります。

最後になりますが、ライフネット生命が「保険にかかるコストを公開した」ということについて、保険営業員は好意的ではありません。
なぜならば、保険営業員を使って保険加入させる商品は、平均すれば高コストであることがわかってしまう、ネットを通じて保険加入されてしまうことで、自分たちの仕事が奪われてしまう、こんな理由からだと推定しています。

ではなぜ、shibaryutaさんが比較した2商品では、アフラックのほうが安かったのか。
以下は私の推定です。
保険各社は、コストに一定率の経費を上乗せして保険料を決めているだけではなく、戦略的に保険料を決定してもいる。
特定の商品だけは戦略的に割安にする。経費を多めに積みやすい他の商品で取り返す。
20歳代、30歳代を中心に割安にする。他の年代は割安感は薄くする。
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この回答へのお礼

こんばんは、早速の回答ありがとうございます。

>他の方も書いていましたが、医療保険選びにまず「商品」を先に考えるのではなく、どんな保障内容を重視するかを最初にお考えになったほうがよろしいと思います。

かなり考えて、損保ジャパン、アフラック、オリックス、ライフネットが残っております。でもライフネットはパスですね。会社としてはいいのですが、東京海上もどうも保険料が高い。

・1回の入院で何日まで保障してもらうか→ 60日
・入院1日あたりいくら保障してもらうか→ 5000円
・保障してもらう期間をいつまでにするか→ 終身(一生涯)
・支払う期間をいつまでにするか→ 終身

で考えています。

>他にいろいろな「有料のオマケ」を付けている商品がありますが、まず以上の4項目について何を選択するか考えてみたらいかがでしょう。
保険会社は、単純な比較をさせづらくするため、余分な保険料を払わせるために、「有料のオマケ」を勝手に付けています。私たちは、「有料のオマケ」を見せられてしまうと、こんなオマケも良い、あんなオマケも欲しいなどと考えてしまいがちです。

まさにおっしゃるとおりです。定期保険などと違って比較検討しにくい、様にしくんでいるんでしょうかね?

>しかし、そもそも、どんなことを重視して保険を契約するのかを考えてみたらいかがでしょう。
後田亨さんという方は、『「保険に求めるもの」を「足し算」』で考えるのではなく、「引き算」で考えることを勧めています。
(asahi.com「損をしたくないなら「引き算」を」)
http://www.asahi.com/health/seiho/TKY20080910017 …

似たような指南本はかなり読破しました。「医療保険なんていりません」、「コワ~い保険の話」、「お金で騙される人騙されない人」他数冊。ライフネットのことについて言及している本では、「よくやった!」系の話ばかりでした。

で、上記のような条件で探しています。あと、自動的に?たいがい、手術給付金が少々ついてきています。

ありがとうございました。参考にさせていただきます

お礼日時:2010/10/13 21:56

こんばんは。


お返事を頂きありがとうございます。

>1.確率的には非常に少ないものの、長期的な入院給付金(本当に困るのは数ヶ月単位の長期入院)が必要なんじゃないかという反面、社会保険からも休業補償は多少は出るから大丈夫かなという視点
>2.入院給付金開始日がもっと遅くても良いのにそんな商品がない、見つからない。いまは入院当日から支給開始されますよね。

上記2点でお悩みとのことですね。
おっしゃる通り、本当に必要なのは入院一日からの給付金ではなく、入院が長期になってしまった場合の給付金です。しかし、長期入院をカバーしたいとなると保険料がばかになりません。
するかわからない病気に大金をかけるのは、ギャンブルと言っても過言ではないのでしょうか。
保険で補えるリスクは一握りです。現金は全てですね。

また、入院給付金開始日が遅い終身医療保険もおっしゃる通り、ありません。


>については悩んでおり、見つからないんだったら、安い商品でもう加入しておいた方が良いのではと考えています。

既出ですが、安い商品をお探しになりたいのであれば、下記のサイトが参考になります。


医療保険比較
http://www.fp-kazuna.com/medical-case/shushin.html
医療共済比較(終身あり・割戻金あり)
http://www.fp-kazuna.com/medical-case/iryo.html


あと少しですね。頑張って下さい!

参考URL:http://hoken-kyosai.chu.jp/
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この回答へのお礼

こんにちは、回答ありがとうございます。
しかしながら、余計に決定がむつかしくなってきました。

ほんとうに医療保険って必要なのか。もう一度スタートに戻って、これをはっきり考えていきます。

お礼日時:2010/10/23 12:44

FP/生損保販売資格等を持っております。



回答ですが、おっしゃる通り、今回の場合、アフラックの方が良いと思います。
ご質問の2商品において、「目的」はほぼ固まっていらっしゃるようなので、
保障内容・保険料で決めて良いと思います。

「目的」がはっきりしているのであれば、その条件に合う商品の中で、
一番安い保険料の保険商品を選ぶことをお勧めしています。

抜けている視点を心配されているようですが、将来の会社の安全に関しても大差ないと思います。
 ※「安全な保険会社はどこですか?」
   http://www.asahi.com/health/seiho/TKY20090326020 …
保険金不払いなどの可能性があるとしても民間損保間で確立の大差はありません。
ただし、ほとんどの生損保会社が保険金不払い事件を過去に起こしていますが、ライフネット生命は新しい会社の為、そのような問題が起きている話は聞いたことがありません。
 ※「保険金不払い事件」
   http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BF%9D%E9%99%BA% …

また、蛇足になってしまいますが、個人的には入院日額5000円60日程度の医療保険に入るメリットは少ないと考えています。
 ※「医療保険は本当に必要か」
   http://hoken-kyosai.chu.jp/iryo-hoken.html

以上、ご質問者さまがご納得の医療費リスク対策をとれますよう願っております。
      

参考URL:http://hoken-kyosai.chu.jp/
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この回答へのお礼

こんばんは。このたびは詳細な回答ありがとうございます。

ほぼ条件的には固まっておるつもりなんですが。しかしながら、

1.確率的には非常に少ないものの、長期的な入院給付金(本当に困るのは数ヶ月単位の長期入院)が必要なんじゃないかという反面、社会保険からも休業補償は多少は出るから大丈夫かなという視点

2.入院給付金開始日がもっと遅くても良いのにそんな商品がない、見つからない。いまは入院当日から支給開始されますよね。

については悩んでおり、見つからないんだったら、安い商品でもう加入しておいた方が良いのではと考えています。

お礼日時:2010/10/14 21:08

ライフネットの「保険にかかるコストを公開した」という点については、


保険計算のプロから反論が出ているので、参考にしてください。
http://www.hoken-erabi.net/seihoshohin/goods/744 …

「この2商品に関してはアフラックの方が良いじゃないかという、
小生の考えはいかがでしょうか?」
この点だけを見れば、特に、問題はないと思います。

ただし、医療保険に限らず、保険を選ぶときに重要な事は、
商品を選ぶのではなく、まずは、「保障」を選ぶということです。
保険とは、保障なので、まずは、どんな保障が必要なのかを決めて、
その必要な保障を提供してくれる保険商品を探す、というのが
順序なのです。

その結果、一回の入院限度日数180日が欲しいとなれば、
新EVERは選択肢からなくなります。
(新EVERは、長期入院特約を付加して、120日型を選択できる)
一方、ライフネット「じぶんへの保険」は180日型があるので、
選択肢になります。

なので、重要な事は、医療保険に何を求めるのか、という目的を
はっきりとさせることなのです。

例えば、医療費は貯蓄などから支払うので、医療保険は、
気休めで十分ならば、保険料が安く、
一回の入院限度日数60日型で十分でしょう。
そうではなく、万一に備えたいならば、
長期入院となれば、困るので、一回の入院限度日数は
少なくとも120日以上が必要でしょう。
また、医療費はできるだけ医療保険から支払いたいならば、
支払われないことが少ないように、手術給付金の適用範囲が広い、
通院給付金がある、先進医療に対応している……
などの条件も出てきます。
家計的に余裕があるならば、入院給付金日額を1万円にするのも
良いでしょう。

このように、目的が重要なのです。

ついでに……
平均というのは、保険会社や健康保険組合など多数を扱うときには
重要な数字ですが、個人では、平均に惑わされてはいけません。
入院日数の平均が37日で、9割が60日未満……
だから、60日で良いというのは、こじつけです。
120日入院する可能性がゼロではなく、もしも、そうなったとき、
困るのは本人です。
確率が低いから保障はいらないならば、若い世代の死亡保障は
不要ですし、自動車保険の高額の対人賠償も不要でしょう。
ですが、実際は、そんな計算をする人はいません。
確率が低かろうが、困るときは、困るのです。
長期入院となっても困らない、という方は、60日型で良いでしょう。

さらに……
CMに大きなお金を使っている会社は、保険料を食い物にしていると
批判をする人も多くいます。
でも、そうでしょうか?
CMを流しても、保険が売れなければ、その通りです。
しかし、営業担当者の人海戦術で、月に一人10件の契約が、
CMを流すことで、一人20件の契約が取れるならば、
CMコストが+10件の利益の範囲内ならば、
会社は儲かることになり、事業コストを下げることに繋がり、
つまりは、保険料を下げることになります。

ご参考になれば、幸いです。
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この回答へのお礼

こんばんは。早速の回答ありがとうございます。

>保険計算のプロから反論

色んな意見があるのでしょうね。

>長期入院となっても困らない、という方は、

でも、長期入院はほぼ万人にとって困ると思います。

お礼日時:2010/10/13 19:47

 ライフネット生命の保険については、大変話題になっていますね。

確かに若い方の10年更新の死亡保険は確かに安いです。ただし、医療保険は若い人でも必ずしも安くはありませんね。
 死亡保険は、一生に1回しか保険金請求がありませんが、医療保険はそうではありません。その分 保険金支払いにコストがかかるといえます。そんな理由もあって医療保険は安くできないのだろうと思っています。(私見です)
 さてご検討の保険については前の回答者も指摘の通り 他の保険会社で魅力的なものがあります。比較検討をおすすめします。中でも オリックス生命 キュアは、先進医療の保障と生活習慣病の保障が手厚く一見の価値がありますよ。

参考URL:http://www.iryo-hoken.com/cure/
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この回答へのお礼

こんばんは、早速の回答ありがとうございます。

>そんな理由もあって医療保険は安くできないのだろうと思っています。(私見です)

なるほど。

>オリックス生命 キュアは、先進医療の保障と生活習慣病の保障が手厚く一見の価値がありますよ。

オリックスキュアも勉強したんですが、7大生活習慣病での60日間入院給付金を延長する項目に引っかかりました。肝硬変、慢性腎不全なんてハードルは高いです。損保ジャパンひまわりの健康のお守りだったら肝疾患、腎疾患でOKなようなのでハードルが低い。こっちだったらオプションですが費用がさほど変わらなかった。
実際のところでは肺炎が欲しいところですね。

先進医療の保障も確かに魅力ですね。しかしアフラックのオプションでも月100円くらいでつけられます。ただアフラックは1回の先進医療給付金限度額が低いので、悩むところです。一般的医療に比較したら先進医療技術名って、圧倒的に少ないですが。万が一該当したら、そっちを受けたい、受けさせてやりたいですよね。

どうもまだまだ悩みそうです。
今回は本当にありがとうございました。

お礼日時:2010/10/11 19:16

>ライフネット生命保険は保険会社が手数料として受け取る付加保険料を低く設定しているとのことでした。

保険業界で初めて保険にかかるコストを公開したとのことです。詳しいことはわかりませんでしたが、共感できる企業だと思いました。


ライフネットが安いのは、若い年代の定期保険(掛け捨て)だけです。
しかも、この保険会社は70歳までしか保障しません。
一般的な保険会社は、80歳まで更新できます。
しかも、50歳ぐらいで更新、または加入すると、ライフネットより安い保険会社が
ゴロゴロあります。

体裁のいいことを言っているようですが、若い死なないような人だけを安く受け入れて、
死亡率が上がる年代は保険料を高めに設定したり、そもそも受け入れなかったり・・・

私は共感できる会社ではありませんね。

と言うことで、終身で保障する医療保険は、
当然ですが、安くはないです。

アフラックのEVERの方が優れていますし、ネット生保で医療保険に加入すると・・・
給付金の請求関係が大変ですよ。

それから、女性ならば、ひまわり生命やオリックス生命のほうが、もっと良いかも・・・
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この回答へのお礼

こんばんは、早速の回答ありがとうございます。

>私は共感できる会社ではありませんね。

35歳及び45歳男性、10年満期、死亡保険金額3000万円で、オリックスのファインセーブとライフネットの家族への保険を月額保険料で比較しました。35歳でオリックス-6150円、ライフネット-4792円。45歳でオリックス-12060円、ライフネット-11269円。ご教授通りでした。若い世代での安さは、中年期からはそれほど実感できませんでした。しかし、確かに安いことは安いんじゃないでしょうか?差は月800円、年間9600円。

39歳で加入しても保険期間は30年間、すなわち、70歳までなんですね。ま、定期保険だったら70歳まではいらないかも知れませんが。
医療保険も同じなんでしょうね。今考えているのは医療保険なんで、少なくとも、ライフネット以外で検討します。

>体裁のいいことを言っているようですが、若い死なないような人だけを安く受け入れて、
死亡率が上がる年代は保険料を高めに設定したり、そもそも受け入れなかったり・・・

しっかりと確認するようにします。

>アフラックのEVERの方が優れていますし、ネット生保で医療保険に加入すると・・・
給付金の請求関係が大変ですよ。

自動車保険など損害保険系だったら、相手のあることなので、代理店の力量が大切だと思います。非損害保険でもやはり、ネット生保は時間がかかるとかの何かの不具合が良くみられるんでしょうか?大変というのがわかりません。

>ひまわり生命やオリックス生命

検討したんですが、アフラックの方がほぼ同じ保険料で、細かいおまけ的な保障があったもんで。
もう一度検討します。

今回は本当にありがとうございました。

お礼日時:2010/10/11 18:45

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MAXの代わりに終身保険に終身医療特約(1万円)を付けるのはどうですか?多分今の予算よりは高くなるとは思いますが。ガン保険とMAXは終身払い込みなので安いです。
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Q医療保険の給付日数とがん保険の選び方

夫婦の保険の見直し中です。
(主人35歳、私33歳)
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<医療保険>
ソニー生命・総合医療保険 360日型

入院給付金が、入院5日目から360日まで給付される商品です。
360日は長いかな、と思いつつ、年をとったら、長患いになるのか…とも考えたりします。
同じ商品で、主人は日額1万円を考えており、私は5000円を考えています。
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<がん保険>
・主人(保険料は1年8350円)
 AIU生命 スーパー上乗せ健保ガン保険スペシャル Bプラン
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 ガン入院給付金日額5000円

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 AIUスーパー上乗せ健保ガン保険レディース エコノミープラン
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