知り合いが自動車事故(自損)を起こして、一部の記憶がないのですが
こんな症状ってあるものでしょうか。

◎事故はガードレールにぶつかりフロントが大破しました。
・同乗者はいません
・体は親指が痛いだけで、体は何ともないようです。
・エアバックは作動していません。
◎事故直後、本人がJAFを呼んでレッカー移動の手配をしました。
◎事故を起こしたことを家族に電話で通知
◎JAFの車に同乗して病院まで行きました。

病院に到着後、治療を受けた後事故の記憶がないことに気付いたようです。
上記の◎が思い出せないとのこと。

事故をどうやって起こしたのか、JAFや家族に電話したことも覚えてないそうです。

今現在は普通に話をしますし、体に異常もなし(MRIなど受ける予定らしいですが)
事故前の記憶や、病院~現在 の記憶は問題ありません。

行動からすると
事故からしばらくはしっかりしていて、病院で落ち着いた頃に、それまでの一定時間の
記憶がないようです。

こんなことってあるのでしょうか。
また、もし、疑わしい病気などありましたら教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

事故」に関するQ&A: セウォル号事故

A 回答 (2件)

こんにちは。



事故の前後の記憶が無くなる事はあります。
脳に損傷が無くてもあります。

人によっては事故前後数時間から一週間位。
時間が経つと思い出す人も居れば、思い出せない人も居ます。

事故後、しっかりしていても、その後、思い出せないようです。

何かあったとすれば、脳を振られたからか、脳髄液が漏れてるか…。
でも、検査で何も出なければ問題ありません。
記憶障害です。

周囲の事故経験者達がそうでした。

この回答への補足

回答ありがとうございます。

ケガはなさそうな状態なので記憶障害かと思うのですが、
特にケガがなくても記憶障害になったりするものなのでしょうか。
しかも、事故発生直後は適切な対応(電話連絡など)を行っているので
かなり稀な症状でしょうか。

補足日時:2010/10/07 15:34
    • good
    • 0

事故を起こすと大なり小なり記憶が無い事なんてザラですよ。



テンパっている状態の事ですから・・・
質問者さんは、緊張状態で記憶が無い事はないですか?
初めての入社面接や学生の頃の発表会など終わってから、何をしたか思い出せない事はないでしょうか?

良くある事ではありますが、私も事故を起こした時、事故前後の記憶はあやふやです。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q交通事故による記憶の病気

友達が交通事故にあって事故以前の記憶がなくなってしまったのですがこれはもう二度と戻らないものなのでしょうか?
習慣的なものは覚えてるらしいのですが他人を思い出せないらしいんです。

これは不治の病なんでしょうか?

Aベストアンサー

不治の病とまではいきません。治った例もあります。
ただ、過去に苦痛と感じる記憶があると治りにく場合もあります。

Qストレスで記憶がなくなったりするのでしょうか?自分の彼女はほんとにストレス抱えてて記憶がなくなってい

ストレスで記憶がなくなったりするのでしょうか?自分の彼女はほんとにストレス抱えてて記憶がなくなっています。記憶がちゃんとある時はありました

Aベストアンサー

こんにちは。猫山と申します。
医師です。

「解離性健忘」というキーワードで検索をかけてみて下さい。

以上、ご参考になれば幸いです。

Q子供の成長が遅く染色体異常の可能性をいわれました。どんな染色体異常が考えられるのでしょうか?

 5か月になるうちの子は成長曲線を大きく外れ身長も体重も小さいです。
出産は問題なかったのですが、検診で小さすぎるので染色体異常も考えたほうがいいといわれました。
身長からすると体重は極端に小さくないようです。首の据わりは正常でした。 
 うちの子は生まれつき難聴があります。
それに今回言われたことは
 口の中の上顎がくぼみすぎている
 おちんちんが小さいこと
 身長が伸びてないこと
 
が小奇形になるといわれました。
染色体異常なのでしょうか。
そうだとしたたら今後どんな障害がでてくるのでしょう。
どんなことでもいいのでよろしければ教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは ご参考までに
gooヘルスケア 染色体異常の記述です。
下記URL参照下さい

染色体異常
http://health.goo.ne.jp/medical/search/10U10500.html

染色体異常の病気
http://health.goo.ne.jp/medical/search/101B0100.html

その他の染色体異常
http://health.goo.ne.jp/medical/search/101B0400.html

Q至急お願いします。 本日、1歳の娘が朝から熱と咳が出ていたため病院に連れて行きました。 前日その病院

至急お願いします。

本日、1歳の娘が朝から熱と咳が出ていたため病院に連れて行きました。

前日その病院で予防接種を受けていたため、予防接種の件は看護婦さんに軽く伝え問診票にその件は書かずに症状に熱、咳に丸をつけて出しました、予防接種の副反応かもと書くべきでしたがバタバタしていて、うっかりしてしまいました。

診察に入り、先生が口やお腹や背中を見て、あっという間に診察が終わり咳止めと熱を下げる薬をもらい帰ってきて飲ませました。しかし、後々、もし副反応ならちゃんと言わなくちゃいけなかったのかなと思いました。

もし、先生が前日に予防接種をやっていた事を知らなかった場合と知っていた場合で出す薬が変わることはありますが⁇

また、最近の病院は、診察券を出せば前日に予防接種を受けていることがデータで出て先生はそれを見た上で診察してくれるケースが多いのでしょうか⁇

病院は閉まってしまい月曜までお休みのためお力をお貸しください。

Aベストアンサー

同じ病院ですか?
それなら予防接種の事はわかると思いますよ。
違う病院なら申告したほうがよかったかな。
でも副作用で咳は出ません。
解熱剤も予防接種後の副作用でも処方はされます。
咳止め痰切りなら、ムコダイン、アスベリンなどの処方ですかね?
問題ないと思います。

Q◎免疫力を上げるにはどうすれば?

◎免疫の力が効かなくなると、病気になってしまうと聞きました。免疫の力を強くするには、どうしたら良いでしょうか? どうぞ、お教えいただきたくおもいます。

Aベストアンサー

 獣医師です。

 免疫というのは、異物の認識、記憶から始まって捕獲、攻撃、排除に至る複雑極まりないシステムです。巷で言われている「免疫力を向上させる」方法というのは、このシステムのほんの一部を活性化させたりしているに過ぎません。

 また、免疫システムの中で最も重要かつ根幹を成すものは、異物の認識及び記憶のシステムです。NK細胞の活性化も確かに限定された特定の状況では差が出てくるでしょうが、感染症の感染防御にはほとんど無意味です。
 基本的に、その個体(人)が初めて出会う病原体に対しては、これまでの回答で言われているような「免疫力を向上させる」方法は、あまり意味をなしません。それでも例えば新型インフルエンザが発生してそれに感染した際に、普段からストレスフルな生活を送っていた人の致死率が40%だったのに対し、ストレスレスな人は35%だった、くらいの差は出てくるかもしれませんが。
 このような「初めての病原体」に対しては、NK細胞等の食細胞系を活性化することによって「免疫の向上」を謳う方法は、戦車や戦闘機で攻めてくる軍隊に対して町内会の自警団を強化するようなものです。
 まあもちろん、その致死率5%の差は、その本人にとっては決定的なわけですから、普段から免疫力は"向上"させておいた方が良いでしょう。(どれほどの"差"があるのか、それ以前に"差"があるのかないのかは、その病原体による)
 どちらかというと、「向上」というよりは「元から備わっている機能をフルに発揮できる体勢を整えておく」という方が正しいですが。

 結局、感染症に対する「免疫力の向上」は、ワクチンがあれば接種して「体内に抗体を作っておく」ことが最も重要です。抗体がないのに食細胞系が活性化していてもたいして意味はありません。警察に指名手配書が回っていないのに刑務所だけ強化しているようなものです。

 それから体温と免疫の関係ですが、まさか暑い地方では平均体温が上がるなんて思っている人がいるとは信じられませんが(言うまでもありませんが人間は恒温動物なので暑かろうが寒かろうが体温は同じです)、体温の上昇は決して人体にとって良いことではありません。

 発熱すると免疫系の細胞が活性化されるのは事実ですが、実は多くの細菌も活性化されます。細菌によっては増殖至適温度が40℃くらいのものも多く、感染した宿主の体温を上げるために自ら発熱物質を産生するものもいます。
 また、ヒトの身体のほとんどの化学反応の至適温度は37℃前後ですから、発熱状態が続くと身体のシステムそのものが崩壊し、免疫どころの話ではなくなります。
 ウイルス性疾患などの際に身体が発熱物質を産生し、体温を上げてウイルスの増殖を抑えようとする、という話は確かなのですが、それもウイルスは宿主細胞の機能を利用して増殖するので、発熱によって宿主の細胞が正常に機能しなくなればウイルスの増殖も抑えられる、といった程度の話です。
 つまり「発熱」というのは、例えれば「戒厳令」のようなものです。自らの機能を一部殺してでも、短期決戦で侵入者を排除しようとするものです。

 なのでシステム全体として考えれば、発熱はやはり免疫系を弱体化させます。ウイルス性疾患で発熱し、そこに細菌が二次感染して疾患が長期化する、なんてことは普通に起こり得ることです。

 ストレスが免疫能を低下させたり「笑い」が食細胞系の機能を活性化させるのは本当の話です。
 結局、ストレスなく健康に生活していれば、免疫系は「向上」するわけではないですが、元々持っている機能をフルに発揮してくれるだろう、ということです。
 ですが感染症に対しては、それは「自警団の強化」程度の意味合いしかない、ということです。まあそこの差で発症率や致死率が減少したりすることもあるでしょうが。
 もっと劇的に発症率や致死率を減少させる根本的な方法は、「侵入してきた悪者の顔写真」をきちんと手配すること以外にありません。つまりワクチンなどで抗体を持つ、ということです。
 手配写真があってこそ、自警団もその役割をフルに発揮することができる、というものです。

 獣医師です。

 免疫というのは、異物の認識、記憶から始まって捕獲、攻撃、排除に至る複雑極まりないシステムです。巷で言われている「免疫力を向上させる」方法というのは、このシステムのほんの一部を活性化させたりしているに過ぎません。

 また、免疫システムの中で最も重要かつ根幹を成すものは、異物の認識及び記憶のシステムです。NK細胞の活性化も確かに限定された特定の状況では差が出てくるでしょうが、感染症の感染防御にはほとんど無意味です。
 基本的に、その個体(人)が初めて出会う...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報