核酸の有機合成を学びはじめたものですが英語文献などを読んでいる時に単語
がわからないといったときや構造式について調べたいといったときに使えるよ
うなホームページを教えてください。

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A 回答 (1件)

直接的な回答ではありませんが、以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


このサイトのリンク先が参考になります。
「データベース」・「便利ツールリンク」等が使えるかもしれません。
http://cgi.chem-station.com/user-cgi-bin/powerse …
(化合物検索)
http://www.chemfinder.com/
(ChemFinder)

ご参考まで。

参考URL:http://www.chem-station.com/
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Q有機合成の経験があって金属錯体合成の経験がない場合

 有機合成の経験がありますが、金属錯体合成の経験はありません。自分の感覚としては、有機合成の経験があれば、金属錯体合成もできるだろう、と思っているのですが、違うものでしょうか。違うとすれば、どのような点が違うのでしょうか。有機合成の経験があって金属錯体合成の経験のないものが、金属錯体合成に取り組むときに注意すべきことを、ご助言賜りたく、お願い申し上げます。

Aベストアンサー

日本化学会編、丸善刊、「実験化学講座」第三版の「無機化合物の合成」上、中、下三冊お読み下さい。これで足ります。
私も無機合成の経験が無かったので、米国留学の時この三冊を他の本と一緒に船便で送りました。
米国人の院生どもが「英文版はないのか!」とうらやんでおりました。^o^

Q化学工学、高分子合成、高分子工学、有機合成について。

化学工学、高分子合成、高分子工学、有機合成についてなのですが、

この分野で社会的ニーズや就職が良いと思われる分野はどれでしょうか?また、伸びると思われるのはどれでしょうか?化学工学がプラント関連で実践的で企業でも求められるというのはよく耳にするのですが、他がいまいち良く分かりません。

どなたか、詳しい方教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

機能性プラスチック関連の研究を行うためには、高分子合成・高分子工学が必ず必要になります。ご存知の通り機能性プラスチックは様々なところにたくさん使われてますので、需要がなくなるという事はまずありません。

一方有機化学は機能性プラスチックだけでなく、医農薬の分野でも必要とされる学問です。プラスチックの原料を作るために有機化学の力が必要とされる場面も多数ありますし、医薬品やその原料を探したり作ったりするのにも有機化学が必要です。就職が悪いなんてことはありませんし、需要もあります。

この中で選ぶとするなら、将来自分がやりたいと思うものを選ぶのが一番だと思います。もちろんどれを選んでも勉強は必須ですが。

Q有機合成の歴史についての書籍など

有機合成の歴史に関する文献をご存知でしょうか?
日本語が希望です。

もともとバイオを専攻していたのですが、就職後、必要に迫られて、有機合成の勉強を始めました。歳のせいか記憶力が衰えたようで、有機合成のバックグラウンド的な知識の必要性を感じています。歴史的な勉強からはじめてみたいのですがどなたかお教えいただけないでしょうか?よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%89%E6%A9%9F%E5%8C%96%E5%AD%A6
ここを参考にしながら、わからない言葉などがあればgoogleなどで調べて見るのはどうでしょう。

Q構造有機化学から天然物合成への転身

修士で構造有機化学(合成半分物性半分)の研究室から、博士で天然物合成化学(ほぼ合成)に転身することは可能なのでしょうか?博士号をとるのに分野を変えるのは大変なことと聞きますが。

Aベストアンサー

全然問題ない。
工から医に行った人もいる。

Q有機合成で、反応物や溶媒は脱水したほうがいいですか?

有機合成で、反応物や溶媒は脱水したほうがいいですか?

一般的な有機反応で、全ての化合物は脱水にした方が反応は進行しやすいのでしょうか?
(たとえば、ベンゼンのニトロ化反応や4級アンモニウム塩の合成などの場合です。)

また、完全に水を除去しなくはならない有機合成は、化合物が禁水性だからという理由を良くききます。

それはどういう場合を示すのでしょうか?
ナトリウムなどを触媒とし、爆発の危険性があるからという意味なのでしょうか?

Aベストアンサー

行おうとしている反応をよく理解した上で判断すべき事柄ですから、すべての化合物で無水条件にしたほうがいい、というわけではないですよ.

>完全に水を除去しなくはならない有機合成は、化合物が禁水性だからという理由を良くききます。

そもそも水が混入してしまうと反応剤が失活してしまうとか、途中までしか進行しないとか、他にもいろいろ理由はあります.反応の種類、使用する反応剤、反応させるモノ自体の性質で水を嫌うモノもありますしね.無水条件にしなければいけない理由は、反応についてよく理解すれば事前にわかるはずです.

どうなるかわからない実験を行う場合には、不確定要素をできるだけ減らす、という意味で、無水条件で行うと思います.

Q有機ELの有機膜の構造について

有機ELについて勉強をしているのですが,わからないことがあったので質問させていただきます。

一般的に高分子系は単層構造で,低分子系では多層構造になるのですが,そのようになる理由がわかりません。

同じく一般的に,低分子系では真空蒸着法で,高分子系ではスピンコーティング法やインクジェット法が用いられているのですが,同じくそのようになる理由がわかりません。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

高分子でも多層構造が望ましいのですが、層間の材料同士が溶解しやすいため、多層構造を作るのが困難なのだそうです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%89%E6%A9%9F%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%83%8D%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B9
また、一般に高分子の真空蒸着は無理です。

一方、低分子の場合もスピンコーティングやインクジェット法で多層構造を作ってもよいのですが、低分子の場合は分子配列が規則正しくなければ十分な機能が発現しないため、真空蒸着が用いられているのだと思います。

Q有機合成化学への適正につきまして

初めて、質問させていただきます。
私の甥のことなのですが、将来は有機合成化学分野へ進むことを希望しているようです。しかしながら、ある人に有機合成実験は手先が器用でないと出来ない。お前は無理だと言われたらしく、ひどくショックだったらしく、私に相談してきました。私は現在、生化学分野での研究職についておりまして、有機合成化学の実験にどの程度の器用さが必要なのか、よく分かっておりません。このような質問を紙上でするのは、不適切かと思いますが、私は外科医になるわけではないので、普通に社会生活を行える程度の能力(箸が使える、針に糸が通せる等)があれば、可能なのではないかと思っていますが、いかんせん自分でやったことが無いので具体的にアドバイスできませんし、もし、本当に職人のような技術が必要なのでしたら、正直、彼には無理なのかな。とも思ってしまいます。どなたか、アドバイスいただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

おそらく、天然物の全合成などが、かつて「職人芸」等と言われていたことの悪影響かと思います。

実際に、天然物の全合成などでは、mg単位の微量物質を扱うこともよくありますが、これは、手先が器用でなければ扱えないと言うようなものではなく、慎重さがあれば大丈夫です。
それと、天然物合成だけが有機合成化学ではありません。もっと、大量の物質を使うような分野もあります。そうなれば、なおさら、器用さとは無縁の世界です。
もちろん、実際の研究の過程においては、微妙なさじ加減とか、センスの善し悪しのようなものもあるような気がしますが、それは手先の器用さとは関係ありません。
仮に、手先が著しく不器用であったとしても、努力で十分にカバーできます。
これまでに、手先が不器用なために有機合成の研究をあきらめたなどという話は聞いたことがありません。

有機合成をやりたいという希望を持っておられるのなら、是非、その道に進ませてあげていただきたいと思います。

Q有機化学の構造決定ができません。有機化学演習も化学の新演習も理解できません。どうすればいいですか?(

有機化学の構造決定ができません。有機化学演習も化学の新演習も理解できません。どうすればいいですか?(T0T)

Aベストアンサー

#1です。レス有り難うございます。
中途半端だなー。その際は構造決定はあきらめなさい。なぜなら構造化学に限った参考書など全く売れないから無いし……、ネット上の「教え魔」のHPやブログをあさる程度。

Q有機合成化学が学べる大学院

将来は有機合成化学を専門とした職業に就きたいと考えています。

現在2年で学部までは今の大学で学ぼうと考えているのですが、院は違う大学に行こうと考えています。

理由は今の大学の院は研究にそこまで力を入れていないと聞いたからです。

そこで今自分で探しているのですが判断材料があまりにも少なくて困ってます・・・・。

どなたか有機合成化学に力を入れているという大学(薬学系を除く)を知りませんか??
ぜひ教えてください。
(できれば九州内を考えているのですが・・・・。)

Aベストアンサー

理学部や工学部の有機化学系の研究室であればかなり高い割合で有機合成化学の研究を行っています。いいかえれば理系の学部のある大学のほとんどで有機合成化学は学べるでしょうね。ちなみに九州であれば九州大学がトップであることに疑問の余地はないでしょう。
ただし、有機合成化学に力を入れているのはそこの研究室の関係者だけであり、大学として力を入れているわけではありません。まあ、日本中探しても「大学として」有機合成化学に力を入れているところはないでしょうけどね。大学というのはそういうシステムではありませんからね。

Q核酸と非核酸

エイズに関する勉強をしてるのですが、HIVを抑制する薬で逆転写酵素阻害剤の核酸系と非核酸系とではどう違うのかわかりやすく解説してもらえないでしょうか。

Aベストアンサー

HIVはRNAウイルスなので、自身のゲノムを細胞のDNAに組み込む際に、RNAからDNAへ、つまり逆転写しなければなりません。
それを触媒する酵素が逆転写酵素です。
逆転写を阻害すればHIVは細胞のDNAに組み込まれず、治療に有効だといえます。

核酸系の逆転写阻害剤は、ヌクレオチドに類似する構造をもつものの総称です。
逆転写の際に通常のヌクレオチドと同様にDNAに付加していきますが、核酸系の逆転写酵素阻害剤は、ヌクレオチドの糖部分の3位のOHがHあるいはN3といった構造になっているため、それ以上ヌクレオチドが付加できません。そのため伸長が途中で終了し、逆転写が阻害されます。

一方、非核酸系の逆転写酵素阻害剤は、逆転写酵素と結合してその活性を低下させるために逆転写が阻害されます。


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