英語の文献か何かを読んでいる時にふと単語がわからなくて辞書がないようなときに
辞書代わりになるようなホームページを知りませんか?化学系の文献を読んでいるの
ですが、別に専門用語がなくともかまわないです。

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A 回答 (1件)

gooの辞書サイトなんかはいかがでしょうか?



参考URL:http://dictionary.goo.ne.jp/cgi-bin/ej-top.cgi
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この回答へのお礼

ありがとうございます。実は身近にあったんですね。気づきませんでした。早いレスありがとうございます。

お礼日時:2001/04/11 11:35

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Q専門用語用の英語辞書☆

↑のような専門用語がのった辞書ってありますか?
学生用です。
なので、各教科(数学・理科(3教科)・地理・etc・・・)に別れているのがあれば良いのですが。
普通の辞書にもある程度はのっていますが、かなり奥の方に入ってしまいますと無い場合があります。

知り合いに聞かれて今探しているのですが・・・
私が使っていたのはもうすでに販売中止になっているようで。
やっぱりあるとないとではかなり変わるような気がします。
ささっと辞書で引いて勉強できますし、悩まなくてすみますしね。^^

知っている方が今したら教えてください。

Aベストアンサー

「グランドコンサイス英和辞典」
はどうでしょうか。
これはあらゆるジャンルの単語が載っていて普通の辞書に載っていない単語も載っています。
僕は普通の辞書にない単語はこれで調べます。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4385109001/ref=sr_aps_b_/249-1839452-6345922

Q英語文献をどのように読まれていますか?

今大学生で、アジア研究をしていますが、英語文献を読む際、一行一行丁寧に呼んでいます。読んでいくごとにメモをしています。しかし、このような場合、すごく時間がかかり、一日多くても20ページしか読みきれません。多くの英語文献を読まないといけない状況で、どうしたらいいかわかりません。どうしたらいいでしようか?

Aベストアンサー

今、大学の3,4年生でしょうか? その位だとして、20頁/日を精読しているのであれば、立派なものです。当面はそれをコンスタントにそのペースで読めるようにすることだと思います。王道はありませんから、これが結論ですが、これじゃあまりにつれないと思われるかもしれないのでもう少し続けることにします。

もちろんメモの取り方は、#1の方が言っているパラグラフ・リーディングを念頭において、続けることをお勧めします。

でも、メモはどんなに多くても一つのパラグラフあたり多くて1つを基準にすべきでしょう。普通はそんな必要はありません。例示で説明しているようなところはゼロでいいはずです。もちろん核になるパラグラフや節/章の場合はその限りではありませんが。

まじめな方によくある、メモの取りすぎは「読み疲れ」につながりますから。大事な部分が見えてくれば、メモを取るにせよ、アンダーラインを適宜引くにせよ、「本を自分のものにする」プロセスに自然と入り込めると思います。

多分課題として与えられている本なんですよね?(自分で選んで自発的に読んでいる本でしょうか?)もし課題本なら、読めといわれているのだから、悪い意味での要領よさはひとまず忘れて、精読を続けていく方が得るものが多いはずです。

自分で選んだ本の場合は、いわゆる速読で、まず読むに値する本かどうかを値踏みをすることです。こちらがよい意味での要領のよさですね。
たくさんある本の内、どれを読むのか、それを決めるための読書です。
あえて言えば、本屋さんでの立ち読み技術がこちらですが、買ってからでも、どれをメインにするか決める際はこの方法が必要です。速読=全文を早く読む、ということではなく、「さわり」の部分を手っ取り早く見つけ出す意味で言っています。その際にも本の構成を見抜くことがキーになります。

そのさわりの部分を見つけられない本は、よい本でないか、さわりの部分を見つけるのに必要な予備知識が不十分ということになります。

そして読む価値がある、という判断を下せれば、その本の構造(論理構成や展開)がどのようになっているのかを、preface やindex 等を参考にして、もう少しはっきりと論理展開の全体像をつかむ。中身の具体的ロジックではなく、その論理「構成」がどのようになっているか、を把握するという意味です。このようなチェックの読みを入れた後、本格的に読むのがよいでしょう。
メイン本であればまずは精読に決まっていると思ってください。

本のどの章がメインになっているか、各章のどの節が論理展開上の核となっているか、各節のどのパラグラフがポイントになっているか、その辺を意識して読むといいのかな、という気がします。その核になっているところだけメモをとればいいし、あとで「要領良く」読み返す際に大いに役立ちますよね。こちらもいい意味での「要領よさ」ですよね。

今、苦しい(?)のはよくわかります。でも、特にそれが課題本であるなら、悪い意味での「要領よさ」には走らない方がいいでしょう。
「よい意味での要領のよさ」には、必ず前工程でそれを支えている努力があるんですよね。
今の努力を続けていけば、その本を2度目に読む際は大分違ってくるはずですよ。そして今後類書を読む際に次第にその効果が感じられてくると思います。
どんな方法をやってみるにせよ、今読んでいる本で、即興的効果を得られるはずはありませんよね。

もし一段落したら、M.アドラーの本か類書に目を通してみてください。
少しのつもりが長くなりすぎてしまったようです。この辺で。

今、大学の3,4年生でしょうか? その位だとして、20頁/日を精読しているのであれば、立派なものです。当面はそれをコンスタントにそのペースで読めるようにすることだと思います。王道はありませんから、これが結論ですが、これじゃあまりにつれないと思われるかもしれないのでもう少し続けることにします。

もちろんメモの取り方は、#1の方が言っているパラグラフ・リーディングを念頭において、続けることをお勧めします。

でも、メモはどんなに多くても一つのパラグラフあたり多くて1つを基準にす...続きを読む

QPC用語?を英語で何と言うのか?辞書にも載っていない為わかりません。

PC用語?を英語で何と言うのか?辞書にも載っていない為わかりません。
「LPレコードをCDに落としてもらいました」という英文を書きたいのですが・・・
日本語では「CDに・・・落とす・焼く・書き込む」など言いますよね。
英語ではどう言うのでしょうか?
よろしくお願いします!

Aベストアンサー

copyかburnっていいますね。
I burned the data from LP to CD.
Someone burned the LP data into CD.とか。

writeともいうけど、この場合は使わないと思います。

Q英和辞書 英英辞書それと電子辞書のこと

英語が使えるようになりたいなと日々勉強するものです。
辞書の買い替えについて、教えてください。
なるべく英語で考えるのがいいと思いLongman英英辞書というのを普段使っていてとても便利に
しているのですが、やはり日本語でいうとなんだろう、というときもあって英和辞書をひきます。
ただ、その英和辞書の例文が古く実用的でなくわかりづらいなと思うことがあります。

そこでお聞きしたいのは
1 15年以上前の古い英和辞書はもう買い替えるべきなのか
 (おススメの英和辞書があれば教えてください)
2 英語を上達したいならなるべく英英辞書中心に使って英和辞書を買い換えるほどのことはないのか
3 英英、英和、国語を兼ね備える電子辞書は本の辞書と比べて使い勝手はどうですか?

ご意見、ご存知のことがあればおしえてください。

Aベストアンサー

自分が使っている電子辞書は数年前のモデルで、CASIOのXD-2500です。発音機能付ということで選んだのでですが、すべての単語の発音が登録されておらず、しかも自分が発音を知りたい語の音声は登録されていないことが多いのがこの機種の欠点。今は、搭載辞書数や機能も強化されているので必ず店頭で使ってみてから選ぶべきです。当時は、メモリの制約のせいかリーダーズのような収録語の数多い実用辞典とジーニアスのような学習辞典を両方搭載する機種は無かったのですが、今はそれらに加えてて英英も収録しているようなのでいいですね。電子辞書全般の短所は、辞書に線を引いたりすることが出来ないことでしょうか。あと、紙の辞書にならある情報(図、漢和辞典の筆順など)が電子辞書では省かれているようですね。私はこの辺が改善されたら買い換えようと思っています。

ロングマン現代英英辞典におまけでついているCD-ROMは全単語発音データが登録されています。会社のPCのCDドライブに入れて使っています。

Qcoo ってローマ字読みで何て読みますか?今までコオだと思っていたのですが、クーと読むというようなこ

coo ってローマ字読みで何て読みますか?今までコオだと思っていたのですが、クーと読むというようなことを友達から聞いたんですが、そうなんでしょうか?
何卒よろしくお願いします!

Aベストアンサー

「ローマ字」は日本語の音声をABCで書くものです。ローマ字では「コ」の音声は ko と書きますから、「ここ」のローマ字表記は koko です。現在使われているローマ字には co というつづりはありません。

「ローマ字読み」は外国語をローマ字のルールで無理やり読む方法です。このとき、ローマ字にないつづりは英語を参考にするのが普通です。英語では co を「コ」と読むことが多いので、co を「ローマ字読み」にしたら「コ」になります。

したがって coo のローマ字読みは「コオ」または「コー」です。「クー」だと言った人は coo を英語だと思い込んで、その発音を言っただけでしょう。英語には coo という単語があり、その発音は確かに「クー」です。

しかし本当に coo が英語なのかは分かりません。もし違う言語だったら発音も違うかもしれません。一般に、ABCで書かれたつづりはそれだけでは何語か分かりません。ABCは発音記号ではないので、言語が分からないと発音も分かりません。


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