カタログギフト・通販の会社は、日本におよそ何社くらいあるのでしょうか?
普通に検索しても、大きな会社さんはすぐ解るのですが、地方独自の企業さんまでは、解らないのです。

かつて、この様なマーケティングリサーチの課題をされた方は、居られないでしょうか?
宜しくご協力をお願い致します。

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A 回答 (1件)

(1)通信販売を展開している大手企業は JADMA(社団法人日本通信販売協会)に加盟しています。

下記のURLを参照してください。
http://www.jadma.org/
(2)地方の小規模な通販業者を調べるには、NTTのインターネットタウンページを利用されると良いでしょう。下記のURLを参照してください。データベースの販売もしています。
http://www.tpnet.nttds.co.jp/
 地域と業種(通信販売)で絞込みができます。
(3)NTTの全国のタウンページを閲覧できる場所がありますので、そこで調べられるのも良いでしょう。下記のURLを参照してください。
http://www.tpnet.nttds.co.jp/zenkoku/ichiran/ind …
 近くの閲覧場所を検索し、アナログで調べるのも一考です。必要であれば地域ごとのタウンページの頒布模しているはずです。
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この回答へのお礼

早速のご指導・ご協力ありがとうございます。
頑張ってレポートを書きます。
ありがとうございました。
また、何か解らなくなりましたら、アドバイスをお願いします。

お礼日時:2001/04/11 14:04

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Qマーケティングリサーチについて

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実情や背景等を調べたいのですが、

1.どの様な方法がありますか?
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Aベストアンサー

某企業の宣伝になってしまうようですが、
(1)日本能率協会のMDB(マーケティングデータバンク)には中国はじめ国内外のビジネスに関する一般資料・文献もかなり用意されています。閲覧もできます。但し会員制(有料)です。
(2)市場調査会社である矢野経済研究所(株)のYDB(ヤノデータバンク)にも有料同社の調査資料がそろっています。有料販売もされています。会員(有料)なら閲覧できます。中国・韓国関係の資料があるかは問い合わせてみられてはどうでしょうか。
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Aベストアンサー

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見積りの費目を、詳細に比べれば分かりますよ。

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マスマーケティングよりもセグメントマーケティングのほうが有効になりつつ理由を教えてください。できれば、企業の例もつけてもらいたいです。

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マスマーケティングは、市場が同じニーズを持っているとして、少品種大量生産・販売を行うことです。元祖は、フォードがT型という一種類の自動車を、ベルトコンベアで大量生産し、販売したことに始まります。その結果自動車は非常に安くなり普及した。これはこれで意味があったと思います。

セグメントマーケティングは、人々のニーズが多様化していくなかで、市場をいくつかにくくって、それぞれの市場(セグメント)向けに、それぞれのニーズにあった製品を複数作り、販売することで、ゼネラルモータースから始まり、いまの日本メーカーまで続いて来ました。

この原動力は、市場側ではニーズの多様化であり、生産技術的には、トヨタのカンバン・システムでした。

現在はこの多様化がもっと進みつつあり、One-to-one マーケティング(↓URL第2段落目)が必要だと言われています。問題はどう生産がコストを上げずに対応するかです。ITに熱いまなざしがそそがれていますが。

参考URL:http://www.atmarkit.co.jp/fitbiz/crm/crm01/crm02.html

マスマーケティングは、市場が同じニーズを持っているとして、少品種大量生産・販売を行うことです。元祖は、フォードがT型という一種類の自動車を、ベルトコンベアで大量生産し、販売したことに始まります。その結果自動車は非常に安くなり普及した。これはこれで意味があったと思います。

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Aベストアンサー

#3の回答に若干追加させていただきます。
【消費者側】
<メリット>
-#3の回答どおり
<デメリット>
-小売店などで購入したい商品の確認が出来ない
-商品情報の入手煩雑(小売店店員から商品情報の説明を受けるようにはいかない)
-購入したいその時に商品を入手できない(発注から受取までに時間差がある)
-代金支払も少し面倒
-機械モノなどの商品のアフターサービス面でのリスクがある
【メーカー側】
<メリット>
-#3の回答どおり、ニーズに合わせた商品開発がスピーディーに出来、生産調整もタイムリーに出来ることにより経営面での機会損失を低減出来る
-流通在庫のリスクがない
-納品までの時間に付き顧客との合意が取れ、受注生産型の生産形態が可能であれば、メーカー商品在庫も無くなりキャッシュフロー経営面では有利
<デメリット>
-顧客取引ごとの受注-(生産)-納品-代金回収に係る処理業務と管理のための仕組みと体制が必要となる
-小売業に依存できない部分のマーケティング活動の負担
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【メーカー直販型のマーケティング活動留意点】
顧客の消費行動視点から其々のプロセスについて留意点を述べますと・・・
<認知プロセス>
-顧客への当該企業及び製品の認知度を高めるには告知の量X質の積であるといえる。
-一般的な流通活動においてはメーカーは「ブランド」の確立と「商品のイメージ確立」「商品告知」に力を入れ、小売業はその商圏の顧客に対して「告知量を増やす」役割でマーケティング活動を行っている。メーカー直販型においてはメーカーがこの二つの側面を行うことになる。
-様々なメディアの活用による告知
<興味・関心付けプロセス>
-顧客に当該商品の「価値」を認識させ購買にいたる最初の動機付けのプロセスである。
-当該商品と競合他社商品との価値比較が行われるので、その要求に応えれる商品情報を様々なメディアと告知の方法で「価値認識の促進」を図る。
(テレビショッピングにおける商品のプレゼンテーションなどはその典型的な例)
-購買に到るまでの顧客の不安事項の解消に対する情報の提供。(品質保証の仕方・購入手続きの仕方・など等)
<記憶に留めさせるプロセス>
-当該メーカー及び商品を選択してよかった!と思わせる「顧客満足度」の認識と向上策。
-メーカー及び商品情報を記憶に留めるように頻度多く発信する以外に、既存顧客のコメントとか商品開発情報(技術などの優位性)や「アフターサービス部門で顧客満足度No1」等の第三者による評価情報の発信。
-リピーター顧客化するための顧客視点に立った有益情報の提供(これはメーカー側で全ての顧客情報を把握しているために容易に出来る)。
<購買行動を起こさせるトリガープロセス>
-様々な販売促進企画(期間限定お得なキャンペーンとか)
-顧客個別情報(過去に購入した履歴や顧客の属性など)を活用したOne-to-Oneのプロモーション。
(例えば産直の酒類販売においては顧客のテイスト嗜好に合わせた商品の紹介)

以上一般論として述べましたが、産直農産物とか機械製品とか商品属性により具体的な展開は異なります。

#3の回答に若干追加させていただきます。
【消費者側】
<メリット>
-#3の回答どおり
<デメリット>
-小売店などで購入したい商品の確認が出来ない
-商品情報の入手煩雑(小売店店員から商品情報の説明を受けるようにはいかない)
-購入したいその時に商品を入手できない(発注から受取までに時間差がある)
-代金支払も少し面倒
-機械モノなどの商品のアフターサービス面でのリスクがある
【メーカー側】
<メリット>
-#3の回答どおり、ニーズに合わせた商品開発がスピーディーに出...続きを読む


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