クワガタの種類を教えて下さい。
今朝、玄関先にクワガタがいたのですが、何という種類のクワガタか分かりませんでした。
ご存じの方がいましたら教えて下さい。
そもそもクワガタではないでしょうか・・・?

「クワガタの種類を教えて下さい。」の質問画像

A 回答 (2件)

「ダールマンツヤクワガタ ♂」ですね。



ダールマンツヤクワガタ
http://omasu.cocolog-nifty.com/photos/saisyuu/da …

ダールマンツヤクワガタ
http://www.e-mushi.com/odontolabis-dalmanni.html


 「大アゴ」の部分だけ見ると、
 国産種のノコギリクワガタ(小型のもの)に似ていて間違いやすいですが・・・
 (この添付されているクワガタは、小型なので「大アゴ」と呼びにくいですが・・) 

 この画像添付のものは「ダールマンツヤクワガタ ♂」だと思います。

 勿論、このクワガタも大きくなると「大アゴ」の形が変ります。
 「大アゴ」の形は、大きく成れば成るほど国産ノコギリクワガタとは、全然違います・・
 「一目瞭然」直ぐに分かります。


もしかしたら・・・
丁寧に検索をしてURLを追加して説明文付きで紹介してくださる方が現れるかも・・
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答頂いてから一ヶ月以上もたってしまいましたが・・・、申し訳ありませんでした。
お教え頂いた通り、まさしくダールマンツヤクワガタでした。(見た目が2番目のURLリンク先の画像そのままでした。)

その後数日間はウチのベランダに滞在していたのですが、いつの間にやらどこかへ飛び立って行ってしまったようです。

日本の冬は寒いですが、どこかでちゃんと冬眠して来年も現れてくれたら嬉しいですね!

お礼日時:2010/11/18 13:57

ノコギリクワガタ♂のアゴが小さい個体だと思います。



市川のクワガタムシ
http://www.city.ichikawa.chiba.jp/shisetsu/haku/ …
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q夏を過ぎたクワガタ虫

飼育していた数匹のクワガタは死んでしまいました。
今、現在生きているのはチビクワガタ♀ スジクワガタ♂(これらは図鑑で調べたので種類の区別には自信ありません)です。
この2匹は、冬越しする種類なのでしょうか。
そして、2年目のオオクガタ♂も元気です。
いつから冬眠準備に入りますか。エサはいつまで必要でしょうか。
教えて下さい。お願いします。

Aベストアンサー

我が家のクワガタ君は、3年目の冬を迎えます。
赤い色のクワガタ(ノコギリクワガタなど)は越冬できません。
黒い色のクワガタは越冬できます。
コクワは特に5年は生きると言われています。

そろそろ自然界でも樹液が出なくなってくるので
10月に入ったらゼリーは必要ありません。来年のエサのやり始めは、自然界で樹液が出てくるころで良いです。

一週間に一度霧吹きを、あとは環境(朽木、マット、湿り気)を整えてあげれば
越冬はばっちりです。

越冬と言っても、熊のように冬眠しているわけではなく、ごそごそ動く日もありますが、
行動力はぐっと落ちます。たいてい、朽木の中か裏にへばりついています。

Q朝から雨が降ったので庭に出てきた蛙さんです。何と言う種類の蛙さんでしょ

朝から雨が降ったので庭に出てきた蛙さんです。何と言う種類の蛙さんでしょうか。

Aベストアンサー

 細かい分類名まではわかりませんが、ヒキガエルでしょう。
 ガマガエル、イボガエルと呼ばれたりします。

Q飼っているクワガタがエサを食べません・・・何かアドバイスいただけないでしょうか?

オオクワガタのオスとメスを飼ってます。
今年の春、孵化したものです。
うちにこのクワガタが来て2週間になるのですが、
土を掘り返さないと姿を見ることができません。
夜活動する虫なのでしかたがないし、土をあまり掘り返さない
ようにはしているのですが、とても心配なことがあります。
それは、クワガタが2匹ともエサを食べないことです。
市販の樹液とゼリーをいつも夜に入れておいているのですが、
食べた形跡がありません。
夜中、時々ゴソゴソしている音が少しだけ聞こえることが
あるのですが、やはり朝、エサを見ると食べていないみたいです。
(減っていないし、まったく汚れていない)

そこであまりにも不安なので質問させていただきました。
クワガタがエサを食べないのは世話のしかたで何を改善
すべきだと思われますでしょうか?
もし何かご存知でしたら教えていただけないでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

孵化ではなくて、羽化ですかね。つまり成虫になった。
春に成虫になったオオクワガタは、次の年の夏になるまで土の中(本当は蛹から成虫になった蛹室の中)で過ごします。休眠状態です。1年間餌も食べません。ここで刺激をしてしまうと極端に寿命が短くなります。
全く刺激をせずに、なるべく涼しいところに置き、1年間忘れてあげてください。月に1~2回、霧吹きで土(マット)を湿らせてあげるだけにしましょう。ミヤマはその1年間の間に死んでしまうこともありますが、オオクワは大丈夫です。

Q庭の生垣に伸びて来たツル性の植物です。 ノブドウとも葉っぱと、花?が違う様ですが、何という植物でしょ

庭の生垣に伸びて来たツル性の植物です。
ノブドウとも葉っぱと、花?が違う様ですが、何という植物でしょうか?ご存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

エビヅル?
https://matsue-hana.com/hana/ebiduru.html

Qクワガタの種類と飼育方法

先ほど、保育園の帰りにクワガタを見つけ、連れて帰りました。

クワガタの種類と飼育方法を教えていただきたいです。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

歯にギザギザが見えるのでヒラタクワガタだと思います。
水槽におが屑や土等をいれます。入れないと滑って転んだら起き上がれません。
エサはクワガタ用のゼリーですね。スイカやキュウリは下痢するので止めましょう。
直射日光は避けて下さい。

Q【生物・蝶の種類】蝶の種類に◯◯シジミというのが多いですがこのシジミってどういう意味なんですか?

【生物・蝶の種類】蝶の種類に◯◯シジミというのが多いですがこのシジミってどういう意味なんですか?

Aベストアンサー

「しじら」模様というものがあります。
https://www.google.co.jp/search?q=%E3%81%97%E3%81%98%E3%82%89&rlz=1C1RNLF_enJP585JP585&espv=2&biw=1093&bih=510&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwitlfXFztvRAhVFyrwKHZ15BDQQ_AUIBygC
「しじら」で検索したものです。この模様は,織物では片方の糸をより強く撚糸したり,絹糸の場合には塩に漬けて縮ませたりした糸を使用することで得られる模様です。

このしじら模様を持ったもったものを「しじみ・ちぢみ」と言います。織物は「ちぢみ」ですし,しじら模様が表面に出ている貝は「しじみ」ですし,羽を閉じて止まっていると羽の裏にしじら模様の出ている蝶を「しじみ蝶」といったものです。
http://syunnkasyuutousyasinnkann.web.fc2.com/tyou4.html

Qノコギリクワガタのサナギについて

クワガタの飼育を始めたばかりの素人です。

昨年生まれたノコギリクワガタの幼虫達(十数匹)が、最近になってやっとサナギになりました。
このまま越冬して来夏、成虫になるのでしょうか?。
飼育環境はマット飼育。
暗所(納屋)で、冷夏もあってか比較的涼しかったようです。

アドバイスの方、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

まだ暑いですから、蛹は恐らく3週間で固まり羽化すると思います。
そのまま1年寝ます。そして来年の夏に活動開始します。
これは今年もっと早く羽化したとしても同じ、
本土ノコギリ特有の性質です。

ただし離島の亜種は経験上そのような事はなく、
温度に問題がなければ羽化後1か月で活動します。

Q玄関先にいた虫の名前を教えてください

先日私が見ました、ジャンプするクモのようなムシについて教えてください!
見た目:
 8mm程度。
 黒くてイボのようにプクっと丸い体。(少しだけグレーの模様が背中にあったように思います)
 足は、上から見ると1mmくらい出ていて、正円に見えました。
 体に光沢は無し。
動き:
 8cmある段差をジャンプして上り、逃げていきました。。。
発見場所等:
 東京都。アパート3Fの玄関先。9月。

急にジャンプしたのですごく怖かったです。。。あのムシはいったいなんだったのでしょうか??
教えていただけるとうれしいです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ハエトリグモは巣を作らず狩にも糸を使わないので糸の材料を入れておく腹が小さいのです。
だから全体が丸くて腹も目立ちません。

Q奇形個体と突然変異個体は別物なのでしょうか?

奇形個体と突然変異個体は別物なのでしょうか?

また、突然変異は進化の一因ということですが、逆に、一定の割合での突然変異の発生自体、進化の結果として確立されたシステムでもあるのでしょうか?
(つまり、突然変異を一定の割合で起こす遺伝子は効率的な進化が可能だった為、現在まで存続するに至った)

もし、奇形と突然変異が本質的に同じものなのであり、かつ、突然変異が生物が存続していく為に予定されたシステムなのだとしたら、(外部からの影響なく自然に生まれる)奇形児もまた、必然的かつ必要的に生まれてくる存在なのでしょうか?

Aベストアンサー

 Jagar39です。

>・複数の生物が共通の特徴を持つ場合、それらの生物は(例外のケースを除き)全て共通の祖先を持たなければならない

 ここがまだちょっと理解度というか概念が掴めることができていないところかな、と思います。

 まず、「共通の特徴」というところが違います。
 複数の系統の動物が同じような機能を獲得した場合、当然「特徴」はよく似たものになるわけですが、それは遺伝的な近縁を意味しません。
 例えばオオカミとフクロオオカミ(オーストラリアに生息した絶滅有袋類)は、姿形はよく似ています(片方はフクロがあるにせよ)。でも、彼らは決して近縁(近い共通祖先を持つ)動物ではありません。

 つまりここで重要なのは「特徴」ではなく、「遺伝子」です。
 「同じ特徴」を実現する手段は複数存在するのが普通ですから、「どのように実現したか」というとこまで調べないと近縁かどうかの判断はできません。
(ここで言う「近縁」とは絶対的な遠い近いではないことに注意してください。全生物の共通祖先であれば「遙か遠く」になりますし、ヒトとチンパンジーであればごく近くなります)

 で、DNA合成酵素の話に戻ると、例えば「エラー率10%」というだけではまだ判らないのです。エラー率10%になる構造はいくつもあるでしょうから。
 なので遺伝子の方がこういう話には有用です。「DNA合成酵素をコードする領域に突然変異」というのはそういう意味です。

 それで、その分析で「DNA合成酵素は種を超えてよく保存されている」わけで、これはつまり多くの種が「祖先を共通している」ことを意味しています。
 ただこれは「・・ねばならない」という強いものではなく、「・・・であることが推察される」という程度だと考えてください。

 ちなみに全生物が1つの共通祖先を持つ、というのはDNA合成酵素の分析から得られた知見ではなく、他の証拠によるものです。DNA合成酵素は細菌類等ではけっこうバリエーションがあります。エラー率はともかく、70℃が至適温度という耐熱性細菌もいますし(当然37℃近辺が至適温度である我々のDNA酵素とは構造が異なります)、件の古細菌には100℃以下になると死滅するような好熱性のものもいます。

 ウイルスはいわゆる「生物の系統樹」には入らない特殊な存在なので、しかもDNAではなくRNAを遺伝子に持つモノも多く、DNAでもRNAでも一筋縄ではいかない様々な複製方法を持っています。(ですがウイルスの方が起源が古い、ということは絶対にあり得ない)
 で、ウイルスの「遺伝子複製酵素(DNA→DNAとかRNA→DNAなど種類が多いのでこんな表現に)」のエラー率って、実はかなりウイルス種によって差があります。でも、エラー率が低いウイルスが滅んだり、ということは特にないです。
(ウイルスは生物としてはかなり特殊な存在なので、まあ余談として)

 余談はともかく。

>現存する全生物が持つ複製機能は少なくとも概ね古細菌以前に獲得されたものである、との結論が導かれるのですね

 そのとおりです。

 ただ、今この回答を書いていてふと思いついたのですが、「エラー率」に関しては生物の歴史の初期の頃に、ひょっとしたら生存競争があったのかも、と思います。

 というのは、現在「生命誕生の場所」として1つ候補になっているのが、海底火山の噴出口等のかなり極端な高温下ではなかったか、という話があります。現在も110℃で増殖するような古細菌がいたりします。

 その理由はいくつか挙げられていて、まあそれぞれ「なるほど」と思うようなことなのですが、その1つのに「高温下の方が自己複製機構のエラー率が低い」というのがあります。

 酵素反応は「触媒反応」ですから、根本的に「高温下であるほど特異性が高い」という特性があります。
 なので高熱下ではプリミティブでタコなDNA合成酵素でも、エラー率は十分低かったでしょう。

 ということは、もし仮に最初の生物が「高熱下で増殖する単細胞生物」であったとすれば、自らが生まれた高温環境から低温環境に進出していく際に、オリジナルの酵素群(DNA合成酵素だけでなく他の全ての酵素も)を低温対応に適応させる必要はあつたはずです。
 ただ、DNA合成酵素は単に低温対応しただけではエラー率が高くなりすぎたでしょうから、「エラー率を低くする変異」が起きて、それが自然淘汰により選択された、といったことは起きたかもしれませんね。

 つまり先の回答では私は、「そういうことが起きたとしてもそれは生物以前」と書きましたが、もしかしたら「生物の初期」にそういったことが起きたのかもしれないな、と思いました。

>複製機能(延いてはエラー率)の変異は、一個体以上には広がり得ない程に強い淘汰を受けるということなのですね

 私はここでは、「グループを形成できない」と書いています。
 ちょっと整理すると、

1.もしその変異が「致命的」であれば、その変異は1個体で終わる

 まあ実際は致命的であっても低確率で繁殖年齢まで生きることができれば、その個体は子孫を残せるでしょうから、必ずしも問答無用で1個体で終わる、とは限りません。でも、早々に消えることになるでしょう。

2.致命的ではないが不利な変異の場合も、早期に消える

 私が「グループを形成しない」と書いたのは、グループって複数の種からなる生物種群ですよね。1つの変異が「グループ」を作る、ということは、その変異が長く生き延びて集団に定着し、それが種分化によって複数種に行き渡る、ということです。
 つまりグループを形成するためには、「1つの種を制圧する」つまりその種内でその変異が十分行き渡ることが前提条件になるわけです。
 それができるのなら、「不利な変異」じゃないですよね。

>>質問者さんがイメージしているのとはかなり違いますよね

 これは、質問者さんがイメージしているのが常に50:50の状態から生存競争が始まるかのような書かれ方だったので、発生直後に速やかに消失するような"生存競争"は質問者さんが「生存競争」とイメージしているのとはかなり違うな、という趣旨の文でした。

 進化は先読みをしない、と前の回答に書いたと思います。
 つまりDNA合成系のエラー率が少し高い方が「進化のためには有利」であることがもしあったとしても、現在の生存のために不利なのであれば、それは淘汰されると思います。あくまで自然淘汰は「目先」のことしかみないのです。
 で、現在の生存のために有利な変異率は、「ゼロ」でしょう。極端な話、ゼロだったらガンはなくなるでしょうし(紫外線やウイルスによる外的要因によるものはともかく)。

 実際、DNA複製系のエラー率はほぼゼロです。でも完全にゼロって、高分子である蛋白質の酵素反応ではあり得ないでしょう。
 なのでこのあたりの話は、本質問ではもうあまり考える必要はないように思います。

 Jagar39です。

>・複数の生物が共通の特徴を持つ場合、それらの生物は(例外のケースを除き)全て共通の祖先を持たなければならない

 ここがまだちょっと理解度というか概念が掴めることができていないところかな、と思います。

 まず、「共通の特徴」というところが違います。
 複数の系統の動物が同じような機能を獲得した場合、当然「特徴」はよく似たものになるわけですが、それは遺伝的な近縁を意味しません。
 例えばオオカミとフクロオオカミ(オーストラリアに生息した絶滅有袋類)は、姿形はよ...続きを読む

Q朝方 玄関先で野良犬が後尾していたので追い払おうとしましたが無視された

朝方 玄関先で野良犬が後尾していたので追い払おうとしましたが無視されたので雄犬の頭
を棒で叩いたら雄犬が180度回転した格好でメス犬と正反対を向く格好で離れません。

この場合どの様にしたらオス犬とメス犬を離れさせられますか?

教えて下さい。

Aベストアンサー

 私が子供の頃は飼い犬でも一日中つながれてはいないのが多かったので、正反対を向いて番っている犬を良く見かけました。
 あの格好は不自然でも苦痛なものでもなく、やがて事が済んで陰茎の膨隆が納まれば離れます。
 水をぶっ掛ければ離れると言う大人もいましたが、実際に見たことはありません。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報