今まで使っていたミッションオイルに特に不満はなかったのですが、そろそろ交換時期なので一度違うオイルにしてみようと思っています。

現在75W-90のオイルを使っているのですが、今度は堅めの85W-140を使ってみようと思ってますがどの程度シフトフィーリングが変わるのでしょうか?ちなみに今のシフトフィーリングは自分の理想より少し軽い感じです。引っかかりなどはなくスムーズな状態です。

自分の体験談とかでも結構ですのでお願いします。

A 回答 (2件)

硬いオイルのほうがいい場合というのは、例えば、何十分も全開走行をすることが多く、その際ミッションの引っかかり感が増してくるような場合です。

こんな症状が出るようであれば、冷間(始動後10分くらいですね)の入り易さを多少犠牲にしても、ミッション保護の効果の方が高くなると思います。
僕はロードスターで週に3日程走ってましたが、その時はかためを入れていました。その分、冬の冷間時などは気を使いました。その際注意したのは絶対に無理をしないこと。なるべくシフトチェンジの回数を減らし(1→3→5シフトなど)、入らなければ一度停止していれる。とにかくシフトケースにあてがって抵抗があれば無理をせず、入るまで待つ。これ以上の力はかけないという範囲を自分で決めてしまえばいいと思います(このことは別にノーマルオイルでも変わりませんが・・・)。
肝心の効果についてですが、暖まってしまえば剛性感のあるシフトフィールが得られますので、カチッとしたフィールが好みというのであればおすすめです。これから暖かくなるので暖気もそれほど問題にはならないと思います。カーショップなどで自分の使用状況に合わせたものを相談すれば極端なことにはならないと思います。クイックでもやさしいシフトを心がけてください。
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この回答へのお礼

堅いオイルでも10分もすれば暖まってくるのですね。
自分は普段から冷間中のシフトには気ずかっているので、暖機することに関してそんなに気にならないかも知れません。

一度、堅いオイルを使ってみようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/17 18:45

止めといた方がいいですよ。


油温がガンガンに上がってしまう様な運転をするので無い限り、メリットは何も無いです。
もし、サーキットや峠で油温を上げてしまうのだとしても、街乗りにも使うクルマに固いミッションオイルは良く無いでしょうね。
とにかく冷間で全く入らなくなりますから。
私はそれで前に乗っていたクルマの2速のシンクロを痛めてしまいました。
現状に不満が無ければ同じ固さのオイルをお薦めします。
温間でギア鳴りがしたりする様でしたら、同じ粘度指数で高性能な物を選べば良いのです。
お薦めは【オメガ】ですけど・・・リッター5千円以上しますから・・・財布と相談して決めて下さい。
リッター3千円位の物を選べば、『街乗り~ちょっと元気な運転』程度に支障が出るようなハズレは無いと思います。

ところでおクルマは何でしょう?
FF車の様にロッド&リンクや、ワイヤーを介する形式はどうしても操作感覚が空虚です。
オイルを変えても、良く出来たFR車の様な操作感覚にはならないですよ。
残念ですけどね。

この回答への補足

>ところでおクルマは何でしょう?
Audi A3Tq(4駆ターボ)です。

やはり横置きエンジンで構造上、縦置きエンジンのようなダイレクトなシフトフィーリングを出すのは難しいと思いますが、この車のミッションは操作は軽めですがアソビが少なく、横置きエンジンとしては結構がんばって作ったという感じです。
それで、その軽めのタッチを少しだけ重く出きるかと思い質問させていただきましたが、keibowさんのアドバイスを読むとやっぱり堅いオイルは止めた方が良さそうですね。

結構ガンガンに走ることもあるのですが、その時も特に不満はありません。

補足日時:2001/04/12 18:21
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Q農機具ミッションオイル交換

今度自分でトラクターのミッションオイルを交換しようと思ってます。ミッションオイルってどれぐらいのペースで交換するのがいいのでしょう? うちのトラクターは、以前中古で購入したものなのですが、前回いつ交換したのかはわかりません。エンジンオイルを交換する方は多いと思いますけど、ミッションオイルはどうなのでしょう?

Aベストアンサー

うちのトラクター(クボタ製、15馬力)の場合、ミッションオイルは、初回のみ50時間、以降300時間ごととなっています。他のトラクターも似たようなものでしょう。

前回交換したのが不明なら、とりあえず今交換して、アワーメーターの表示を書き留めておきましょう。

トラクターの場合、複数の箇所にドレンボルトがあることがあります。また、エア抜きボルトを緩めないとなかなか抜けないことも・・。よく探してみてください。
ミッションオイルだけでなく、他のギヤーオイルもついでに交換しておくといいです。

Qエンジンオイルの5W30と5W20の違い

エンジンオイルの5W30は、5W20に比べて、

(1)油温が上がりにくい
(2)油温が上がっても性能が落ちにくい
(3)両方とも見当はずれ

どれでしょうか。

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こんばんは。#2です。
ちょっと不親切だったので。

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したがって、5W-30は、5W-20に比べて、 油温が上がっても性能が落ちにくいといえるでしょう。

参考URL:http://www.woow-kobe.com/shopinfo/oil/kiso2.htm

Qギアオイル(ミッションオイル)の臭い対策マスク選び

こんばんは、質問よろしくお願いいたします。
先日、車の下にもぐって点検をしたところミッションオイルが漏れていました。
ミッションやドライブシャフトについたミッションオイルを掃除していたところ気分が非常に悪くなりました、寝込むほどです。
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ホームセンターに行ったら、防塵用、防毒用とあり、防毒用にはさらに色々なフィルター(有機ガス用やカビ用など)がありました。
どなたかよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

いなかのくるまやです。

同じくATFも異様な匂いを放ちますね・・・。

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寝込むほど体調悪化することはありません。

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襲ってくるようであれば、「交換を外注する」を選択したほうが
いいのではないかと思います。(質問の答えにはなりませんが)

もしかしたら「ある種のアレルギー」みたいなものかも・・。

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外注費用に回すってのはどうでしょうか。
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ということなら、「高性能な防毒マスク+有機ガス用フィルター」
あたりの購入が必要になってくるんじゃないでしょうか。

Q(1)0W-20のオイルを、古い車に入れた場合の利点/弊害  (2)0W-20による静粛性の向上

2つ質問がありますので、どちらかだけの返答でもありがたいです。

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http://www.good-carlife.com/hakase/car/oil/oilgiya.html


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車の乗り方によっても異ると思いますが、ご教授お願いします。

Aベストアンサー

交換時期についてはいろいろあると思います。

基本的にはディーラー推奨の期間で問題ありません。また新車だからといって早期に交換する必要もありません。

もちろん、交換することが無意味なわけではないです。交換しないからといってそれが故障や早期の破損との因果関係があるかというと「ない」ということです。何千万台と走っている国内のクルマでacroteriaさんのようにきちんとオイル管理ができているクルマは数%でしょう。事実、私の知り合いの工場では一般ユーザーがギアオイルを交換してくれということは皆無だそうです。初期磨耗による鉄粉の混入ももちろん設計段階で考慮されていますからそれが原因で壊れることもほぼありません。

私自身整備士の資格もありクルマの整備に携わる人間なのですが、この問題は業界でも意見が2分されます。交換サイクルを早めるということはそれだけお金になりますからね、そういった意味では推奨している工場やディーラーもありますね。

金銭的に余裕があればこまめな交換も良いと思います。何より乗っていて気分がいいですし、安心できますからね。

最近、ギアの入りが悪い・・・と感じるのは気のせいでしょう。ギアの入りが悪いと感覚でわかるくらいに悪くなったとすればそれこそリコールの対象です。

私は25万キロまで乗ったセリカがあるのですがミッションオイルもデフオイルも15万キロのときに変えただけです。エンジンオイルも5,000kmで2回に1回のフィルタ交換とメーカー推奨の通りでした。

他の方もおっしゃる通り、安心できるのはメーカー推奨の半分の期間で交換することですね。

交換時期についてはいろいろあると思います。

基本的にはディーラー推奨の期間で問題ありません。また新車だからといって早期に交換する必要もありません。

もちろん、交換することが無意味なわけではないです。交換しないからといってそれが故障や早期の破損との因果関係があるかというと「ない」ということです。何千万台と走っている国内のクルマでacroteriaさんのようにきちんとオイル管理ができているクルマは数%でしょう。事実、私の知り合いの工場では一般ユーザーがギアオイルを交換してくれという...続きを読む

QミッションオイルとLLC交換の費用

軽自動車のミッションオイル(MT)とLLC、(言わない限り全量交換ではいですよね? 全量交換は高いと聞いているので…)
場合によりラジエーターキャップの交換をしたいのですが、一般的なディーラーでの価格で言うとどれ位費用が掛かりますか?

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Aベストアンサー

 まずLLC交換の件ですが、メーカーにもよりますけど新車充填時から7年間は交換不要というタイプを使っているところもあります。その点は確認してください。
 LLCは年数の経過でサビ止めの効果が無くなりますから、全量交換しないと意味がありません。交換工賃が半分くらいしめる作業ですから、一部交換なんてケチったことしても何の意味もないですし。
 ちなみに去年車検だった愛車のダイハツ・ハイゼットのディーラーでの見積もりは2300円(工賃900円+部品代1400円)でした。当然全量交換です。ディーラー以外で頼むと工賃・部品代のどちらか、もしくは両方で高くつくと思いますので、LLCの交換はディーラーに頼んだほうがいいでしょう。 
 ラジエターキャップは必要ならカー用品店で買って、エンジンが冷えているときにボンネットを開けて、自分で交換すればいいだけです。1千円台なかばの出費ですみます。
 ミッションオイルはご自分のクルマの取扱説明書で「グレード」と「粘度」を確認してください。ミッションオイルとしてはグレードは「GL-4」で十分で「GL-5」でも差し支えないが、「GL-5」をパスしたものは、クルマによっては「硬すぎる」こともあるので、「粘度」の確認が欠かせません。
 現状、純正のオイルの入った状態でシフトフィールに不満が無ければディーラーにお願いするのもいいかと思います。一昨年、12ヶ月点検時にミッションオイルを交換したときは油脂代2000円のみでした。
 ディーラーでの交換の利点はオイルの「あまり」がでないこと。私のハイゼット、ミッションオイルの容量が1,1リッターとものすごく半端なので、カー用品店で交換するとものすごくロスがでます。量り売りで対応してくれるところでもせいぜい、0,5リットル単位のところしかありません。
 シフトフィールに不満があるのなら、粘度5w-30くらいのエンジンオイル、もしくはATFを使う手もありますが、それなりにオイル代がかかります。長くなりましたが、ご参考まで、では。
 
 
 
 
 

 まずLLC交換の件ですが、メーカーにもよりますけど新車充填時から7年間は交換不要というタイプを使っているところもあります。その点は確認してください。
 LLCは年数の経過でサビ止めの効果が無くなりますから、全量交換しないと意味がありません。交換工賃が半分くらいしめる作業ですから、一部交換なんてケチったことしても何の意味もないですし。
 ちなみに去年車検だった愛車のダイハツ・ハイゼットのディーラーでの見積もりは2300円(工賃900円+部品代1400円)でした。当然全量交...続きを読む

Qトランスミッションオイルの交換

カナダ在住の者です。GMCの2000年式のサファリーを乗っています。230万キロになりますが、エンジンオイルとフィルターは6000キロごとに行なっていますがトランスミッションオイルを交換したことがありません。トランスミッションフラッシュなどと書かれた広告をみることがありますが、トランスミッションオイルは交換する必要があるのでしょうか。

Aベストアンサー

230万kmも走って何ともないなら、それでいいような気がしますが。

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マニュアルトランスミッションの中には、シンクロ機構とギヤあり、オイルによる潤滑作用が不可欠です。で、オイルが入ってるものの周りには、オイル漏れを防ぐシールやパッキンがあるのが普通です。無い場合は、共通潤滑タイプのものが多いです。デフとトランスミッション兼用など

エンジンオイルほど早期には汚れませんが、使っていれば汚れますし、オイル自体も劣化してきます。そして、汚れたオイルでは、シール&パッキンを痛め、オイルにじみ漏れを起し、オイル漏れを起します。

オイルがなくなる、過小になるとと、変速しづらい、ミッション損傷により通常走行不能になります。

なお、トランスミッションフラッシュについては知らないので何ともいえません。


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