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初めて質問するので先ほどタイトルを間違えてしまいました。
右打者対右投手の場合、なぜワンポントリリーフと言わないのかその理由?

A 回答 (1件)

右利きの人の方が左利きの人よりも多いですから


左利きの打者が左利きの投手に対峙することは、
どうしても 経験が不足する ということになります。

なので、左打者に対して左投手をねらってぶつける
つまり「ワンポイントでリリーフを送る」という戦法は
ありますが、その逆は「経験の無さ」を期待できないので、
その打者だけ(つまり、ワンポイントで)という
リリーフをしないだけでしょう。

仮に、ある打者が特定の投手だけを苦手にしている
ということがあった場合、その打者の処理だけをまかせて
リリーフに送れば、右対右でも「ワンポイントリリーフ」です。
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この回答へのお礼

理にかなったお答えありがとうございました。

お礼日時:2001/04/12 00:22

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