『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

映画「空軍大戦略」の登場人物について
久方ぶりで質問します。
この映画の中でドイツ空軍のエースパイロットとしてファルケ少佐とフェイ少佐が登場します。
ファルケ少佐は、アドルフ・ガーランド少佐がモデルと分かりますがフェイ少佐の方が誰をモデルにしているのか分かりません。
最初は、メルダース少佐がモデルなのかと見ていましたが、映画の後半でロンドン上空の空中戦で撃墜されているのでメルダース少佐ではなさそうです。
誰がモデルなのか分かる方教えて下さい。
宜しく。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

ハヤカワ文庫で良ければ、アマゾンにありますよ。



「空軍大戦略」
http://www.amazon.co.jp/%E7%A9%BA%E8%BB%8D%E5%A4 …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
日頃のAVENGER様の回答を見かけますと、見識のある方だと存じます。
この映画のテーマ曲であるドイツ空軍マーチと英空軍のマーチを携帯の着メロにしたいと思いダウンロード先を調べているのですが、なかなか見つける事が出来ません。
もし、知っているならお手数掛けますが教えて下さい。
厚かましいお願いとは思いますが、平にお願い申し上げます。
ちなみに携帯は、ドコモです。
宜しくお願い致します。
回答して頂き、感謝いたします。

お礼日時:2010/10/26 12:58

たびたび出てきました。



空軍大戦略のサントラあります。でも高いです。
http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
ご紹介して頂いた早川文庫の「空軍大戦略」を買い求め調べましたが、ハッキリと映画のフェイ少佐のモデルと断定できる人が見つけられる事が出来ませんが、候補者を見つける事は出来ました。
映画では、座乗する戦闘機のプロペラの先端の色が黄色と赤色の違いがありますので、開戦当初階級が同じで所属戦隊が違い、作戦任務の幹部と言う条件で探した結果、以下の二人が候補者かな。
第三航空艦隊・戦闘第三集団・戦闘第52戦隊所属のフォン・メルハルト少佐
第三航空艦隊・戦闘第三集団・戦闘第54戦隊所属のマルティン・メティッヒ少佐
の二人の内一人が映画のフェイ少佐のモデルと思います。
また、機会があったら宜しくお願いします。
ありがとうございました。

お礼日時:2010/11/14 17:21

No.2です。

お褒め頂きありがとうございます。

早速着メロを検索してみたのですが、空軍大戦略関係は見つかりませんでした。
飛行機好きにはたまらない映画ですが、需要がない物と思われます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

わざわざ調べて下さいまして、ありがとうございます。
まことに恐縮至極です。
やっぱり見つからなかったですか。
最後の手段としては、空軍大戦略関係の音楽CDを探し、買い求め、PCのマイミュージックに取り込み、携帯にコピーして、着メロにするしかないですかね?
この方法が実際に可能なのかも分かりません。
不慣れな携帯にコピーかよ!頭が痛くなってきた。
空軍大戦略関係の音楽CDなんか売ってますかね?私の住んでいる田舎では見た事が無いですよ。
アマゾンで検索すれば見つけられますかね。
映画が作られた年代を考えると無いかもしれませんね。
ああ!愚痴みたいになり、申し訳ないです。
回答して頂き、とても感謝です。ありがとうございました。

お礼日時:2010/10/27 17:18

映画「空軍大戦略」・・・は当方も大好きな映画です。



当時、バトル・オブ・ブリテンで活躍された独軍パイロットの人たちは、当方が最近購入した史料によりますと、ガーランド、メルダース両少佐の他・・・、

ウォルフガング・シェルマン少佐、ギュンター・リッツォー大尉、ヘルムート・ヴィック中尉、ヴォルター・エーザウ大尉、フリードリッヒ・ヨッピン大尉、ヨアヒム・ミュンヘベルク中尉・・・
・・・等のお名前が上がっているようです。

階級が同一であるとの考えで行くと、ウォルフガング・シェルマン少佐辺りになるのかなぁ・・!?
・・・とも思ったりします。(全然自信がありません・・!)

この回答への補足

一番目の回答ありがとうございます。
小説 英国の戦い「空軍大戦略」リチャード・コリヤー著書 内藤一郎訳 早川書房をお持ちですか?
聞くところによると、巻末に英国空軍とドイツ空軍の参加部隊一覧表が載っていると聞いてます。
所属部隊名・指揮官・所属基地が書いているそうです。
手元に無く調べられません。
ウォルフガング・シェルマン少佐は、第三航空艦隊・戦闘第三集団・戦闘第二戦隊所属シェルブールの近辺の基地と聞いてますので違うと思います。
アドルフ・ガーランド少佐は、第二航空艦隊・戦闘第二集団・戦闘第二十六戦隊所属 カレー近辺の基地
メルダース少佐は、第二航空艦隊・戦闘第二集団・戦闘第五十一戦隊所属カレー近辺の基地と聞いていたし、ロンドンの作戦では生き残っています。
映画のフェイ少佐はメルダース少佐で無い事は確かなようです。
こちらは、東京では無く地方ですので、周りに古本屋が無く、上記小説を見る事もありません。
貴方様が東京近辺のお方なら神田の古本屋で見かけた事ありませんかね?

 

補足日時:2010/10/25 03:08
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
ご紹介して頂いた早川文庫の「空軍大戦略」を買い求め調べましたが、ハッキリと映画のフェイ少佐のモデルと断定できる人が見つけられる事が出来ませんが、候補者を見つける事は出来ました。
映画では、座乗する戦闘機のプロペラの先端の色が黄色と赤色の違いがありますので、開戦当初階級が同じで所属戦隊が違い、作戦任務の幹部と言う条件で探した結果、以下の二人が候補者かな。
第三航空艦隊・戦闘第三集団・戦闘第52戦隊所属のフォン・メルハルト少佐
第三航空艦隊・戦闘第三集団・戦闘第54戦隊所属のマルティン・メティッヒ少佐
の二人の内一人が映画のフェイ少佐のモデルと思います。
また、機会があったら宜しくお願いします。
ありがとうございました。

お礼日時:2010/11/14 17:20

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード


人気Q&Aランキング