出産前後の痔にはご注意!

夫が来年、中国に転勤するかもしれないと言いました。
期間は5~6年かもだそうです。

私にも仕事があり、子供もいます。

初めは、夫だけ単身赴任をするという話でしたが
結婚してまだ2年しか経ってなく、小さな子供(1歳)もおり
今後の子供のためを思えば、母親と父親が両方いる方がいいと考え
できるなら私も夫について行きたいと考えるようにもなりました。

しかし、私が仕事を辞める責任は大きくそんなに早く辞められる環境ではありません。

もし同じような経験がある方や、何かアドバイスある方いればコメントお願いします。
子供にとって母親と父親の存在は大きいですよね。
そして夫婦にとって5~6年の隔たりはどのようなものなのでしょうか。

母親として、妻として情けないですがどうか宜しくお願いします。

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A 回答 (12件中1~10件)

こんにちは。

中国駐在妻です。
私もかつて、質問者様のように、帯同するかどうか悩んだ時期がありました…。
(当時子供は1歳と3歳でした)

出した結論として、自分1人で子育ての全責任を負うのは、正直きついかなあと。
国内の単身赴任なら、頻繁に帰ってこれるでしょうが、海外となると年に数回ですよね。
しかも5-6年…かわいい盛りの子供の成長を見逃してしまいます。
お子さんも、今はまだ1歳で何も分らないでしょうが、3歳くらいにもなると、
お父さん大好き、一緒に暮らしたいなー、と思い始めると思います。

お子さんが大きいならともかく、まだ小さいので、子育てにおいてお父さんの助力が必要かと
思います。

問題は質問者様のキャリアですよね…まだお若いですよね?
赴任が終わって、再就職という手段もあるじゃないですか!
駐在中に、色々勉強もできますし。私はちなみにこちらでアルバイトをしていますよ。
前向きに、考えてみて下さい。
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中国駐在者です。


私は駐在歴が6年になる単身赴任者です。
子供は私の駐在が確定した後に妊娠が分かり、現在5歳になりますので、一緒に暮らした事が有りませんが、日本への出張も多く、2~3カ月に一度帰っています。
妻は専門職で、色々話し合いをしましたが、赴任場所もあまり治安的に良くない所と言う事で、単身赴任をする事になりました。

子供の事はまだ小さいからかも知れませんが、離れて暮らしてはいますが、帰った時に変な空気には全くなりません。これは妻の力が絶大だと思っています。
いつもお互いに連絡を取り合い、子供にもお父さんの存在を常に感じさせてくれています。
子供は敏感ですので、夫婦間がおかしければ、その感じをくみ取るのではないでしょうか?

他の方も言われていますが、この国は誘惑が多いのも事実です。
私も嵌った経験が過去にありますが、今はその当時の事をバカだったなと笑えます。

離れて暮らすのは、確かにリスクがありますが、一緒に帯同して、余りにも地方だと親子で家に居る時間が長くなり、それもストレスの基になります。

経験者(今も継続中)としては、大都市でしたら、教育や医療は全く問題有りませんので、帯同しても良いとは思いますが、地方都市でしたら、先に旦那さんを行かして、状況を見てから考えても良いと思います。
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 無理してでもご一緒に中国に行って下さい。

我が家は夫が半年先に中国単身赴任となり後から母子で帯同しましたが、女が出来ていました。
 
 現在「彼女が大切だから家族の元には戻るつもりはない」と言われています。子供達がある程度大きいので学校のことやら、これから先家族全員で過ごせる時間は少ないこと…等を考えてこちらに来たのに、半年で離婚を言いだされるとは思いませんでした。

 世の中の男性がすべて不倫する…とは思いません。ましてや家庭を壊してまで不倫女(しかも現地女)に溺れる人は少ないとは思いますが、浮気は中国ではよく聞く話です。

 私もですが「まさか、うちの夫にかぎってそんなことはない」と思いますよね。でも本当に誘惑の多い所です。

 もう誰にも私のような思いはしてほしくありません。

 ぜひぜひ帯同されて、ご主人様と一緒に歩まれて下さい。
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事実をお伝えします・・・


昨年春、日本から2歳の赤ちゃんと一緒に赴任された家族が、私の住むマンションに来られました。
そして、今年の9月から妻の友人が運営してる、私立幼稚園に入園していますが、中国語を覚えるのは早く子供達同士とても仲良く遊んでいます。(特別処置として入園しました)
旦那様はメーカーの社員、奥様は元、国家公務員で退職されて一緒に来られた方々です。
奥様も来年から、私の勤務する大学の外国学部日本語学科で教師として勤務しながら、私と一緒に市教育委員会の顧問を務めます。(奥様は英語は多少で中国語はまったくの素人で、今大学で猛勉強中です)
私も妻も・・・何故?素晴らしいキャリアを捨ててまで来られたのですか?と問い掛けました・・・離れて暮らす意味が解らない!後悔は無いの?・・・後悔は無い!それよりも、家族として一緒に暮らせる時間がとても充実してる!・・・この、言葉通りに家族円満に生活しておられます。

中国で貴女のキャリヤを活かすも殺すも人脈が無ければ絵に描いた餅です。
私は独立して、中国で経営コンサルタントをしている関係で、妻の人脈で大学で経済学を教える立場に成れたのです(妻は中国人です)
中国は人脈が無ければ、立派な肩書きが有っても先ず無理です。

妻を取るか、仕事を取るか・・・誰も答えられませんが下記に関しては・・・多くの日本人の実態として、NO,5の方と被りますが、書いて置きますので参考にして考えて下さい。
単身赴任された多くの日本人は、金銭感覚が鈍ります!鈍ってお金持ちと崇められ、言い寄って来る女性に心身共にメロメロに成って居るのが現実です。(NO,5の方の通りです)単身赴任者の80%以上の人が先ず、間違いなく現地妻を作ります。(同僚、上司までが作っている職場環境です・・・大袈裟では有りませんよ)
数多くの邦人企業をコンサルタントしていますので、同じ日本人として頭を抱える事がしばしばです。
仮に、単身赴任させるので在れば、お小遣いは3500から4000元で十分ですので、お金の管理を奥様がしっかりとして下さい!(赴任先で不自由をさせたらの情けは無用です)
まるで、暴露してるかの様ですが・・・これが単身赴任日本人の現況です。
参考までに・・・
コーラ2から4元
菓子パン0.9から2元
食パン4から8元
ペットボトル水0.9から6元
アイスクリーム0.9から4元
外食(日本食30元からで定食が食べられます)
クリーニング代、ワイシャツ、1元から、スーツ上下10元から(競争が激しく値上げ、値下げで変動する)
現地人と同じ食事なら5元から食べられます。
事細かく書き出せば、切りが無いので書きませんが、3500元=約46000円、4000元=53000円ですので・・・お金の管理はしっかりとして下さいね。(北京、上海の大都会の方が食品物価は安い)
単身赴任させるので在れば相当の覚悟をして下さい!(旦那様に言った所で、現地妻を作る何て、口が裂けても言いませんよ、だから、お金で管理する、管理してもする者はするでしょうが、貯金した方が良いでしょ)
貯金と言えば・・・中国なら、1年で莫大な貯金が出来ますよ!私も直ぐにマンションが買えましたし、上記ご夫婦もかなりの貯金が出来たと笑いながら言っておられました。

御参考までに・・・どうか幸せ成れる道を歩んで下さいね。
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 主人の海外赴任に同行して、今、海外に住んでいます。


 私の場合は、仕事を辞めてついてきました。
 子どもは2歳です。

 赴任当初は、私も主人もストレスがたまり、喧嘩も多かったですが、今は落ち着いて、やっぱり一緒に来てよかった、と思っています。

 良かったな~、と思えるのは、子どもがお父さん大好きなのでやはり一緒に住んでいられるということ。主人はこちらに来てから特に忙しく、家族の時間は減ったかもしれませんが、子ども本人が、朝のお見送りをしたいがために、頑張って早起きしてます。それだけでも、子どもにとっては嬉しいみたいです。
 電話よりなにより、子どもは顔を合わせて、時々抱きついて、頭をなでてもらって・・が嬉しいみたいなので。主人も、そんな子どもを見るのが嬉しいみたいですし。

 それに、私自身、主人がいてくれて、精神的に助かっている部分が大きいです。
会話をする時間もずいぶん減りましたが、それでも、「いる」ということがホントに大きい支えになっていると思います。
 こっちにきて、ホントにそう思いました。病気せずにいてくれるだけで助かってるわ~、と。
 
 私の場合、主人の赴任が決まったのは、私がキャリアアップのためにと転職を決めた(転職先も決まった)1週間後のことでした。
 相手先にも申し訳なく、主人も「単身でいくから仕事を続けたらいい」と言っていましたので、少しだけ迷いました。

 ですが、私個人の中で、今、何を優先すべきか、がはっきりしていたので、迷ったのは1日か2日か・・・そんなに迷わなかったかもしれません。
 今、何を優先したいか、はそれぞれ違うと思いますので、お仕事を優先なさるのも、いいと思います。

 ひとつだけ、言えることは「子どものため・・」という理由づけは、あまり良くないかなぁと。
 何か嫌な思いをしたときに「子どもがいなかったら、こんな選択しなかったのに」になりがちなので。 ご自身の判断として、「私がそうすることがいいと思ったから、こうした」という決断の仕方の方がいいように思います。すべては、誰かのために、犠牲になるのではないです。自分自身のために、どういう道を自分で選ぶのか、ということだと思うからです。
 
 私と主人は、基本的に共働き前提で結婚しました。(結婚前に話し合った時には)
 で、主人がいつ帰任になるかは確実ではないですけれども、数年後帰国したら、私はまた仕事を得るべく動くと思います。
 前の職種と違うものしか見つからないかもしれないけれど。というか、専門職にはもう着けないかもしれないです。でも、あまり執着がないかも・・仕事をして、いくらかお給料をいただき、自分自身がそこでいろいろ経験をする、というのが私にとっては大事なので。
 仕事のキャリアは、一旦途切れてしまいましたが、私自身の技能というのか・・そういうものを増やす意味で、語学の勉強をしてみたり、基本怠け者ですが、考えられる範囲でしています。
 キャリアのブランクを何かしらで少し補って、+αとして売り込めば、何かしら仕事は見つかるだろう、と(甘い考えではありますが)

 今は、主人の赴任によって、私も子どもも貴重な経験させてもらってるな~、と思って、こちらの生活をいかに楽しむか、充実させるか、という感じです。
 無駄になる経験なんて、人生にはひとっつもないと思ってます。(失敗だって時に必要ですもん)
 でも、時々日本ではありえないことが起こり過ぎたりして、もう嫌だ~って投げ出したくなることも実際はあるんですが、時間がたてばそれすら自分の知恵になったというか経験になったことですから、何かには生かせるだろう、と。

 デメリットは、子ども手当がもらえないことかなぁ・・(笑)
 親が二人とも日本に住民票がないので、もらえないんですよねぇ・・

 それはともかく、私個人としては、海外について来て後悔したことはないので、それでよかったなぁと思っているんですが、もちろん、各個人の考えがあって、各家庭で話し合いがあって、それで決めることですから、日本と海外と離れて暮らしていてもいいと思います。 
 
 大切なのは、どんな選択をするにせよ、それがそのご家族にとってベスト(ベター)な選択で、「これでいいのだ」と自分自身がその選択に納得することかなぁと。そうすると、自分たちにとって「良い家族の在り方」についても、おのずと知恵が出てくるのではないでしょうか?失敗することもあるのでしょうけど、それを乗り越えることも家族にとって大事な経験ですもの。

 なんだか、回答としては少しズレた感じになってしまっているかもしれませんが、ご参考までに。 
   
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同じく主人の駐在で仕事を辞めたものです。


海外生活後現地で出産し、その後更に駐在先が変更になり、
今は子供(1歳)と日本に残り、
主人は単身赴任中(3年予定です)です。

他の方も仰っていますが、
何よりご自身の仕事に対するスタンス、家族(ご主人、お子さん、主さま)
としてのあり方や今後の未来像(というか、お子さんの数年先のことなど)
を総合して、尚かつ時間をかけて考えたほうが良いと思います。

確かに、家族は一緒に居た方がいいと思いますが、
人生本当に色々なことが起こります。
ですので、一緒に居る事で生じる大変さの可能性というのもしっかり
自覚されることも大切です。

ご参考までに、
私や知人が駐在に帯同して感じたポイント(良いところも悪いところも)
を記載します。

1、夫の駐在により妻は仕事を辞めなければならなかった事。
 仕事を持っていればキャリアは中断されます。
(場所によっては駐在妻が現地で仕事は可能です、
 ですがご主人の会社の意向/何かが起きた場合の補償問題
 があるので、うまくいくとは限りません。)

2、現地の医療事情や情報収集は会社が教えてくれるよりも
  自分たちでなんとかしなければなりません。
  我が家は夫が救急車で運ばれ入院した事がありましたが、もちろん通訳無し、
  手続きから何から全て私がやりました(当たり前ですが。。)
  
  つまり医療体制、制度などが日本と違うこと、をしっかり認識しなきゃいけない。
  これはご自身やお子さんの緊急事態でも同様です。

3、子供の教育環境(保育園、幼稚園など)が整っているかどうか
  知人のお子さんは場所柄日本人が少なく、お子さんの言葉が他のお子さんより遅れてしまい、
  小学校入学前に奥様とお子さんだけが帰国しました。
  つまり、いずれ日本に帰国するのであれば、現在~幼稚園、小学校のことも視野に
  入れた計画を立てる必要はあります。

4、赴任期間が不確かである可能性もある。
  会社にとっては社員は駒です。会社都合でいくらでも任期の変動はあり得ます。
  我が家は5年と言われたので私も仕事を辞めて行きましたが、1年半で現地の経済事情悪化
  により帰国命令、夫は第3国へ再度駐在を任命されました。
  このときほど仕事を辞めなければよかったと後悔したことはありませんが、
  私自身の考えが甘かったとしか言えません。
 
  つまり、会社都合で5年と言われても、それは本当に確かなのか、変動することなのか
  確認する必要があります。例えば中国であれば疫病なんかで帰国命令もありますし、
  とにかく現地&会社都合で家族全員が動かなければなりません。

5、一緒に暮らせば育児、家事、全てを共有できる。家族が一致団結することは可能。
  ただし、ご主人が赴任先で国内出張、残業や接待がどれくらいあるのかに寄ります。
  私はアジア圏で仕事経験ありますが、正直言って中国国内はかなり付き合いが多く
  ご自宅でゆっくり過ごせる平日というのは少ないかもしれません。

6、駐在先によっては女性問題が発生する可能性もある。
 (駐在でも単身でもそういう人は存在します。)

アなケースかもしれませんが、駐在の可能性がある夫と結婚するということは、
やはりそれなりに沢山の想定外のことを
あらかじめ想定内にしておかなければならないと思います。

私の場合は年齢的にも再度夫の駐在に同行すれば再就職から遠のく事、
子供が生後間もなかったのでどうしても日本でマイペースに子育てをしたかったこと、
何より夫の会社都合に振り回されるのはもう嫌だと思って決断しました。

もちろん夫とはトコトン話し合って決めた事なので、離れて暮らす寂しさはありますが、
これまでの劇的な環境の変化で私自身が心身共に体調を崩してしまった現状があるので、
知らない人たちからは「何故行かないのか」と叩かれますが、夫婦として、家族として
決断したことなので一切の後悔はありません。

主さんの場合もここには書かれない沢山の「家族事情、状況」があると思います。
なのでまずは結論を出すのは一度やめ、ご夫婦でお子さんの将来も含めて吟味するのが
いいと思います。他の方同様、先にご主人に行ってもらってから、主さんとお子さんで
現地に旅行してみて様子をうかがい、それから結論を出しても遅くないです。

私は何より主さんの仕事は大切にして欲しいなあと、女性として応援していますので、
一概に一緒に行くのが絶対!!とは言えないです。
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夫婦関係は距離ではなく、本人の意志と愛情かと思います。


実際、10年以上単身赴任しているとこでも、家族仲良くやっているところもあれば、同居しながら不仲なとこもあります。
私も来年から中国赴任(まだ子供は小さい)ですが、家族の為に乗り切ろうと腹をくくっています。
質問者さんも、腹をくくって、どんと構えましょう。
何事もですが、良いイメージを持って行動することで道は開けます。
「自分ならやれる!」と強く心に想うことが大事だそうです。
これは宗教でもなんでもなく、脳科学の見地からの話です。
人はイメージしたことを具現化する努力を無意識にするそうで、逆に想いが強ければ、それだけ具現化しやすいそうです。
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中国勤務の経験者です。

中国の経済発展は目覚ましいですが、一般の庶民は貧しい人が多く、経済的に豊かな日本人は羨望の目で見られます。中国の単身赴任者は若い女性の生活向上の手段で、接近してくる女性が多いようです。
恥ずかしながら、私もそんな女性の一人と親密になりました。
私は3年での帰国になりましたが、6年の長期ですと家庭崩壊の危険が大きいと思います。
あなたの仕事どころの話ではないです。
中国へ家族で赴任が唯一の解決策ですよ。
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これはもうホントに大きな悩みどころですね。


中国赴任は胃薬と安定剤が欠かせないとか。
5~6年ともなると夫婦関係が危うくなりそうだし。

私は、本来女性も経済的に自立すべきという考えですが、
平山郁夫画伯の夫人の話を読んで感銘を受けました。
芸大では夫人の方がはるかに評価・期待されていたそうです。
結婚のことを恩師に相談したところ、「一つの家庭に画家二人はいらない」
と言われ、翌日には筆を捨ててしまった…とか。
選択というより、エイヤッの気合と決断の潔さがあまりに見事で尊敬しました。

どう決断するにせよ、リスクもすべてを引き受ける覚悟は必要ですね。
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あ~、これはつらい決断ですね。


私の場合は子供が3歳と2歳で、主人の赴任先は米国でしたが、結局私は日本での仕事を退職して専業主婦として赴任に同行しました。

ただ、私の場合は赴任後5年で結婚生活が破綻し、その頃には子供のこちらでの学校の事もありましたし、いまさら日本に帰っても30代半ばで専業主婦をしていた女の再就職は難しい事を考え、結局米国にとどまり、最終的には全く違う職種で独り立ちしました。結果オーライで、今はとても充実していて離婚を感謝しているくらいですが、子供を抱えて外国で1人になったあの時は、まさに地獄で、前夫の為にキャリアを捨てたことを非常に悔やみました。理想的なおしどり夫婦として周りの皆にうらやましがられていた私達がまさかあんな結果になるなんて思いませんでしたから。

ご相談者様のキャリアは、中国でも続けられるタイプのものではないのですか?こういう経験をしてきた者からすると、仕事をやめるのはとてももったいないと思ってしまいます。

婚姻が破綻するしないは関係なく、女性か男性かも関係なく、人というものは仕事をもっておかないと、何か人生で大きな決断が必要になったとき、経済的な理由が頭をよぎって、弱虫になり、最良の選択が出来なくなる可能性があると思うんです。

私の周りに、ご主人様だけ米国に赴任して、奥様(仕事持ち)とお子さんは日本に残り、何ヶ月かに一度お互いが会いに行くという事を4年半続けているカップルがいます。私の知る限りご主人様は不貞行為は一切なく、財布に妻子の写真をいつも持ち歩いていて、未だにとてもいい感じのご夫婦です。ただ、こういう別居婚は、誰にでも出来るものではないですし、彼らは成功している珍しい例なように思います。

日本でのお仕事をやめる場合は、中国の日系企業などで、パートでもいいから何か仕事をされ、いつか日本に帰るとき、再就職が怖くないように準備しておくことをお勧めします。
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Q中国での生活必需品を教えてください

 春から、夫が中国の南通市に赴任することになったので、赴任するまでにできるだけ必要なものを揃えたいと思います。
 中国で生活経験のある方、日本から持っていってよかったなと思ったものや、逆に持って来ればよかった!と思った生活必需品を教えてください。

 滞在期間は長期になると思います。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。
夫が上海で生活しています。上海の前は大連にいました。

うちの場合、日本から必ず持っていく物は「下着類」「スーツ&普段着」「歯ブラシ&歯磨き粉」「インスタント食品」と言ったところでしょうか。

下着やスーツなどの衣料品関係は、現地で好みの物が必ず購入できる訳ではないので日本からお持ちになるのが良いと思います。
下着類はごく普通の前開きブリーフとか(中国は前閉じのハデハデビキニブリーフなんかが多いみたいです。。。)ズボン下など、日本ではどこにでも売っている商品が探しにくかったりします。
普段着はまともに着れる物を探すと日本より高価です。
上海にユニクロがありますが、日本と同じ商品が日本より高価で値下げもシーズンの終わり頃にしかしません。(メード・イン・チャイナなのに。。。)

歯ブラシは中国製の物はヘッドが大きいので使いにくく、歯磨き粉も歯周病予防効果があるGUMのような高規格品がありませんので、使い慣れた物をお持ちになったほうが良いと思います。
逆にシャンプーは#5の方が書かれている通り、現地購入で十分です。(外資系ブランドの商品がたくさんあります)
中国は水が硬水なので、日本の軟水対応のシャンプーは泡が立ちにくいです。

現地での食事は中華料理が多くなると思うので、日本食のインスタント物は重宝します。
食品は法律で持ち込み禁止になっている物もありますので、引越し荷物などに入れたり郵便で送ると没収される場合もあります。手荷物で多めに持っていくのが良いと思います。
うちではインスタント味噌汁(生タイプのもの)、お茶漬けの素、レトルトカレーなどを毎回持って行っています。
上海に移ってからは淡水魚以外の魚を食べる機会が極端に減ったそうで、前回はさんまの蒲焼缶なども持って行っていました。
日本茶をお持ちになるようでしたら、粉末タイプの物が出がらしがなく後片付けが楽なので重宝するみたいです。

こんにちは。
夫が上海で生活しています。上海の前は大連にいました。

うちの場合、日本から必ず持っていく物は「下着類」「スーツ&普段着」「歯ブラシ&歯磨き粉」「インスタント食品」と言ったところでしょうか。

下着やスーツなどの衣料品関係は、現地で好みの物が必ず購入できる訳ではないので日本からお持ちになるのが良いと思います。
下着類はごく普通の前開きブリーフとか(中国は前閉じのハデハデビキニブリーフなんかが多いみたいです。。。)ズボン下など、日本ではどこにでも売っている商品...続きを読む

Q中国に単身赴任者の愛人保有率

中国に単身赴任するとその仕事以外の生活の寂しさから中国人のガールフレンドを作る人が非常に多いと聞きました。その率はなんと60%とか。そこまで高い確率でしょうか? 私も男性なのでその気持ちは分からないでもありませんが、どこでそんなに女性と知り合うのでしょうか?

Aベストアンサー

夫が、中国ではありませんが中華系の人が多く住む東南アジアの国に単身赴任しています。
私も送り出すにあたって、どこかで同様のことを聞きました。
60%どころか、90%ときいて驚きましたが、我が夫は変人なので、そういう部分もよい方向で変人だろうと考えて送り出しました。
その夫が最近曰く。「なぜ多くの単身赴任者が中国人女性に手をだすのか、オレには信じられない感覚だ。」
90%までかわかりませんが、ウソではなかったようです。
実際、夫の知り合いの日本人男性も、娘より若い中国人女性(しかも2人)に手をだし、離婚騒動を起こしている最中だそうです。
他にも同様の知り合いが何人かいるそうで、彼らの出会いの場は、カラオケバーのような所だったり、ネットで知り合ったりして、長距離恋愛だとスカイプを使って夜な夜な語り合ったりしているそうで、夫は気持ち悪い、と言っています。
そういえば、かつての私の同僚女性の旦那さんが、中国に何年か単身赴任したあと離婚しました。
理由は教えてくれませんでしたが、愛人だったかもしれません。

60%の保有率はウソではないかも・・・・。

Q海外赴任に馴染めなかった人は多いの?

私は昨年の10月にドイツの赴任になりましたが、今月に本帰国してしまいました。赴任当初は喜び一杯だったのが、最後の頃は憂うつでした。

理由としては「食べ物」「日照時間が短い・薄暗い天気」「言葉」「孤独」といったものが克服出来ずに、軽くノイローゼになってしまいましたからです。
現在は上司の恩情で日本の事業部に戻ってくることが出来ました。

しかし、これまで関東を10ヶ所異動した経験があり、未知の環境に身を置くことにさほど苦労しなかったのですが今回ばかりは違いました。

私の様に、外国での環境に馴染めずに戻ってくる人って多いのでしょうか?とても悔しくてなりません。敗北者という気持ちで一杯です。

Aベストアンサー

こんにちは。
外国人の子どもに日本語を教える仕事をしています。
私自身も、夫は外国人です。

仕事の研修で学んだことです。
人は、異文化に触れたとき、

未知の世界への期待・興奮

違いに気づき、苦しみ、葛藤

怒り(周囲の人間の理解のなさや、異文化に対する憎悪)

喪失感・諦め

受容・慣れ

と、なるそうです。#1の回答者さんのおっしゃる「適応障害」が、この「喪失感」の段階でしょうね。
これが、もっと時間がたつと、「慣れる」んですね。
相手と自分との違いを受け入れられるようになるんです。

私自身も国際結婚ですから、同じような気持ちに随分なりました。今は大分「慣れた」と思います。
初めの1、2年はけんかばかりでした。

質問者さんは、昨年の10月から、ということですから、まだ<苦しい>段階で当然なのです。

>私の様に、外国での環境に馴染めずに戻ってくる人って多いのでしょうか?
非常に多いです。というより、いたって普通です。日本に来る外国人の子どもたちも、その親も、なれることができずに帰国する人たちを山というほど見てきました。別に日本人だけじゃありません。

日本国内の異動なんて、私からしたら、屁でもないです。
日本人同士の「違い」なんて、たいしたことじゃないことばかりです。
それくらい、私の感覚はマヒしています。

苦しくて苦しくて、でもどうしても必要で(国際結婚で相手をものすごく愛していたり、生きていくために日本という外国で仕事を得ることがどうしても必要な場合など)、耐え抜いた人だけが、「慣れる」のだと思います。

あなたは決して敗北者ではありません。繰り返しますが、むしろ普通です。
仕事上の赴任ですし、別にドイツに行かなきゃ人生が終わってしまうわけじゃないんでしょう?
無理してストレスためるより、日本でゆったり生きるほうを大切にしていただきたいと思います。

こんにちは。
外国人の子どもに日本語を教える仕事をしています。
私自身も、夫は外国人です。

仕事の研修で学んだことです。
人は、異文化に触れたとき、

未知の世界への期待・興奮

違いに気づき、苦しみ、葛藤

怒り(周囲の人間の理解のなさや、異文化に対する憎悪)

喪失感・諦め

受容・慣れ

と、なるそうです。#1の回答者さんのおっしゃる「適応障害」が、この「喪失感」の段階でしょうね。
これが、もっと時間がたつと、「慣れる」んですね。
相手と自分との違いを受け入れ...続きを読む

Q上海転勤による不安・・・

上海に転勤が決まり3年以上の赴任となります。海外生活は初めてですので準備しておいた方が良いことや注意点、お薦め情報などを教えて下さい。
日本から携帯電話を持って行った方が良いのかどうかも迷っています。
また数ヵ月後には家族(中学生の子どもがいます)を呼び寄せることにしていますので健康面も不安があります。
予防接種の情報もございましたらよろしくお願いします。

Aベストアンサー

上海の近郊都市に住んでいます。
 生活はあまり心配することは無いと思います。中国でも上海だけは別格で、先進国とあまり変わらない雰囲気です。
日本と大差無い生活ができると思います。むしろ、海外勤務手当等のお陰でかなり楽です。私も時々上海で息抜きをしています。
以下、私見ですが参考になれば幸いです。

・住居 家族帯同の場合は虹橋地区の外国人向けマンションに住むのが便利のようです。私の会社の人もそこに住んでいますが、日本人や他の外国人が圧倒的に多い地区で、衛生面、治安面等が比較的良好のようです。日本人が必要とする生活用品は殆ど全て揃います。

・食生活 虹橋地区のカルフールなどは日本の食料品も売っていますし、しんせん館という日本食料品店が市内にいくつかあって日本のコンビニレベル+ある程度の生鮮食料品が手に入ります。
 最近、静安寺にできた「久光(そごう系らしい)」というデパートは特に日本人に人気で、美味しくて清潔感のある食料品が手に入ります。
 コンビニはローソンやファミリーマートがあり、おでんなども売ってたりします。
 日本食レストランは値段も味もピンからキリまでありますよ。吉野屋やミスタードーナツなどもあります。

・用意した方が良いもの(あくまでも私見ですが)
  日本の本(こちらでも買えるけど、定価の2倍です)
  防寒着(冬は、体感温度は日本の北関東か仙台くらいの寒さではないか)
  こたつ(中国人は、あまり暖房を使う習慣が無いようで、マンションの暖房設備が貧弱です。変圧器を使わないといけない煩わしさを考えても、持って来れば良かったと後悔しています。ちなみに、上海でも手に入るようですが)
  布団(こちらの布団は薄いものしかありません。ベッドもかなり硬いです。)

・予防接種 会社の規定により、日本でA・B型肝炎、日本脳炎、狂犬病、破傷風を2回ずつ摂取しました。こちらでも摂取できます。

・病院 浦東地区に日本人御用達の森茂診療所があり、日本人医師、看護婦さんがいます。
 その他、「ウェルビー」という中国赴任者を医療面でサポートしてくれる会社があり、会員になると病院や通訳の手配や、緊急時の対応、保険請求手続きなど一切やってくれます。会費以外の費用はかからないようです。

・携帯電話 No.1の方の仰る通り、こちらで買われた方がいいと思います。こちらでも簡単に買えます。ただし、日本語メールはできませんが。本体は1000元~3000元くらいが一般的です。

・注意するのはお子さんの学校のことではないでしょうか。上海には日本人学校がありますが、中学生で日本と同じ教育水準があるのかどうか、残念ながら知りません。

海外勤務は辛い事も楽しい事も多いですが、この経験が自分にとってプラスになるようお互い頑張りましょう。

↓中国在住日本人向け医療サポート
http://www.wellbemedic.com/
↓上海ではないですが、中国の生活に大変参考になります。
http://www.h2.dion.ne.jp/~oga/

上海の近郊都市に住んでいます。
 生活はあまり心配することは無いと思います。中国でも上海だけは別格で、先進国とあまり変わらない雰囲気です。
日本と大差無い生活ができると思います。むしろ、海外勤務手当等のお陰でかなり楽です。私も時々上海で息抜きをしています。
以下、私見ですが参考になれば幸いです。

・住居 家族帯同の場合は虹橋地区の外国人向けマンションに住むのが便利のようです。私の会社の人もそこに住んでいますが、日本人や他の外国人が圧倒的に多い地区で、衛生面、治安面等...続きを読む

Q海外赴任の奥様、仕事はしていますか?

現在お付き合いしている人と結婚する予定なんですが、彼は将来海外主要国に赴任する可能性があります。その場合私も一緒に行くつもりなのですが、英語は中級程度(まだ勉強中)、日本での仕事は一般事務くらいで特に特技はありません。(ちなみに現在27歳で、海外赴任するとしたら30歳以降になると思います)
私も現地で何かしら仕事ができればと思うのですが、現状ではレストランかカフェ、日本人相手の旅行代理店の受付くらいかなと思います。あとネイルにも興味があるので、今から勉強して現地のサロンでアルバイトできたらいいなとも思います(まだ調べていないので本当に現地でやれるか分かりませんが)。

旦那さんの海外赴任に一緒に行かれた奥様は、どこでどのような生活をしていますか?一番困ったことは何ですか?お仕事はされていますか?そのお仕事はどのようなものでしょうか?
質問ばかりで申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

駐在妻経験者です。

他の方もおしゃる通り就職は困難でしょうね。

私は買い物に大変便利な、その国では今話題のスポットに有るサービスアパートメント(と言っても日本ではとうてい住めなさそうな家賃の豪華マンション)に住まわせていただきました。何が便利って隣がショッピングモールで地下に食料品売り場が有る事でした。日本食が欲しい場合はタクシーで買出しに出ていました。どこに行くのもタクシー。日本では自分で運転していたので大変優雅でした。お仕事はしていませんでしたよ。

エステやマッサッジー、アパートメントが主宰する生花教室、記念写真を撮りに行ったり、アパートメント中庭の空中庭園のプールで泳いだり(ビルとビルの谷間に有るので外からは見えない)階下に有るジムで鍛えたり、リラックスルームでのんびりしたり、近所の奥様とお茶したり、日本からのお客様をアテンドしたり(借りた家はゲストルームにお客様専用バスルーム付き!)休日は主人と旅行したり、食べ歩きしたり、ゴルフしたり、DVD見たりしてました。後は長期のお休みは日本からはなかなか行かない場所に旅行したりもしました。旅先で出会った駐在組の方は皆さん結構旅行してますね。日本から行くよりも安いからだそうです。駐在中は豪華旅行のチャンスかもしれません。週三回6時間語学のレッスンにも通っていました。私は3ヶ月に一度は帰国したり旅行したりしているので、結構飽きなかったですね。

途方に暮れるほど困る事は有りませんでした。ただ派遣された国が大変いいかげんな国で、これだけ立派なアパートメントでこれだけ高価なのに、腹立つほど欠陥が多くて、スタッフとの苦情対決が面倒でした。怪しげな英語と現地語をくしするので疲れました。買出しの時の荷物が重いのも大変でした。自家用車のありがたみを改めて知らされました。タクシーを捕まえるのも競争でした。でもだんだんコツが分かってきて誰よりも早く捕まえる事が生きがいになってきました(暇な駐在妻ですね)現地人のタクシーさんとお話出来た時は嬉しかったですね。都合が悪い時は言葉が分からない不利してました(笑)

まあだいたいこんな日常です。国によって事情は変わりますが、慣れてしまえば楽しいものです。総じて良い経験でしたよ。私自体やわな精神力を鍛えられましたし体力も付きました。なによりも言葉は違えど皆同じ人間で有る事、そして日本の良さも見直す事が出来ました。海外に行かれたらその状況を楽しむしか有りません。一度マイナスな気持ちになるとそれにずっと引かれる恐れが有りますね。

本音はほとんどの人が生まれ育った環境が一番生活し易いのは当たり前なので、やっぱりどうしても不便さを感じてしまうかもしれません。これは仕方ない事なのであまり構えすぎないで、とにかくそこでしか出来ない事を楽しんでみましょう。

こんにちは。

駐在妻経験者です。

他の方もおしゃる通り就職は困難でしょうね。

私は買い物に大変便利な、その国では今話題のスポットに有るサービスアパートメント(と言っても日本ではとうてい住めなさそうな家賃の豪華マンション)に住まわせていただきました。何が便利って隣がショッピングモールで地下に食料品売り場が有る事でした。日本食が欲しい場合はタクシーで買出しに出ていました。どこに行くのもタクシー。日本では自分で運転していたので大変優雅でした。お仕事はしていませんでしたよ。
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Q夫が中国で不倫 許すべき?

中国で単身赴任中の夫に1年前から不信な行動が見られ、家庭の状況も変わったので春から私も向こうで暮らそうと思ったのですが、あれこれ理由をつけ、夫に拒否されていました。それでも秋からしばらく行ってたところ、何気なく見てしまった携帯のメールで夫の不倫を知りました。相手はどうもカラオケで働く若い女の子のようです。現実をつきつけられ、怒り哀しみ、動転した私はナイフをつきつけて夫を尋問したい気持ちだったのですが、友人に相手を追い詰めるのはやめた方がいいと説得され、思いとどまりました。でもさすがに私の様子がおかしいと気づいたのか不審な点がなくなり、別れたかと期待したのですが、名が変わったまま主人の携帯におなじ番号が登録されてて継続中と思われます。回りを見れば、日本人のおじさんが現地の若い女の子に熱をあげてるのは少なくない事例で、「妻に隠すのは日本の家庭を壊すつもりはないのだから、夫も若返っていいくらいに考えては?」と言う人もいますが、やはり私には耐えられないと思うのですが…ちなみに夫は58歳。私は48歳です。夫婦の関係もあります。

Aベストアンサー

こんばんは(^。^)
信頼していた御主人の浮気、ショックだったことでしょう。
今までそういうことに無縁の真面目な御主人だったのでしょうね。
ご主人は生活費についてはこれまでどおり渡してくれていますか?なら大丈夫だと思いますよ。

ところで御主人の赴任はいつまでの予定ですか?赴任が終わればカラオケにも通えなくなりますから、それまで辛抱ですよ。
海外の若いカラオケのお姉ちゃんごときで夫婦関係を壊す必要はないです。いくら離れていても妻のほうが立場も強いのですから大丈夫です。

わたしは女性ですが、以前中国にいたことがあります。
日本人駐在員が現地に愛人を作るというのはよくある話です。特に単身赴任の人が多いですけど、ひどい場合は愛人に本気になってしまい、離婚という話もたまにあります。

海外赴任というのは浮気に走る好都合な理由が多いんですよ。
・お金が日本にいるときよりもある
・海外で管理する人がいない(妻もいないし、自分もこちらでは管理職)
・会社の上司や取引先を接待する場所が女の子のいるスナックに行く機会が多い
・海外に1人いて寂しい(日本の家族が自分をかまってくれない)

とかでしょうか・・・

ご主人は今は楽しくてしょうがないのでしょう。若い女の子がチヤホヤしてくれるし、自由なお金は持てるしね・・・
でも女の子のほうが本気になるかというのは別問題で、お金目当ての人も多いのも事実です。
ホステスの女の子がメールを送るのはよくある話です。日本人向けカラオケにとって、日本人駐在員は大切な、大切なお客さんですから(悪く言えば金ヅルです)、メールの一つでも送ってリップサービスをしておくのは商売人としては必要じゃないでしょうか?

ご主人は50代後半になるまでこういう世界知らなかったんじゃないでしょうか?海外で一人で寂しいときに(言葉も話せないのですよね?)、近くの優しく接してくれて、日本語が話せるホステスのいるカラオケがストレス発散になっていらっしゃるんですよね。

御主人の側にいたいのも、断られて辛いのわかります。でも奥様が側にいたとしても、御主人はカラオケ通いをやめないと思います。仕事で(接待で)どうしても行くことになるでしょうから。そうなったときに奥様は側にいて耐えられるでしょうか?しかも奥様ご自身、海外の暮らしになじめそうですか?同じ会社や同じアパートの他の奥様方とうまくやっていけそうですか?
夫はほとんど家にいなくて(出張も増えると思います)、もちろんカラオケ通いもしょっちゅう、奥様方の人間関係に悩み、言葉も通じず、それでノイローゼになってしまう奥様や、夫婦仲が悪くなって離婚というカップルも少なからずいますので、海外についていくかどうかはよく考えてから決めてください。

身体の関係はなくても、メール交換で浮気だとみなす方には難しいかもしれませんが、中国のカラオケは日本でいうスナック(中には風俗店のようなことをしている店もありますが)と同じようなものと割り切り、お店の女の子とのメールは社交辞令程度に思ったほうが楽ですよ。浮気と思えば思うほど辛くなります。

御主人とはこういう事情があったとしても離れている分、余計にコミニュケーションは取るように心掛けてくださいね。
そうすればご主人も家族を見捨てることは決してしないと思いますし、いくら離れていても、相手の女の子よりトシを取っていても、妻である貴女様のほうが立場的にも強いのですから、ドンと構えていて大丈夫ですよ。

こんばんは(^。^)
信頼していた御主人の浮気、ショックだったことでしょう。
今までそういうことに無縁の真面目な御主人だったのでしょうね。
ご主人は生活費についてはこれまでどおり渡してくれていますか?なら大丈夫だと思いますよ。

ところで御主人の赴任はいつまでの予定ですか?赴任が終わればカラオケにも通えなくなりますから、それまで辛抱ですよ。
海外の若いカラオケのお姉ちゃんごときで夫婦関係を壊す必要はないです。いくら離れていても妻のほうが立場も強いのですから大丈夫です。

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Q夫がこの4月から海外に単身赴任になりました。

夫がこの4月から海外に単身赴任になりました。
任期は3年の予定です。

3月に辞令をもらったとき、「帯同にしますか?」と会社から聞かれたのですが、我が家には高校生と大学生の子供がいますので、私は付いて行きたかったのですが断念しました。

先日ビザの関係で一時帰国したのですが、夏休みに家族で訪れるという計画を話したところ「まだ慣れてないから案内も出来ないし、休みも取れるかわからないし、来ても仕方ない」と言われてしまいました。

私としてはなんとしても行きたい気持ちがいっぱいなのですが、夫にこのように言われてしまっては不慣れな海外でもありますし、国内のように無理やり押しかけるわけにも行きません。

そこでフリータイムのツアーに参加し、泊まるところも夫の家ではなくホテルを取り、現地の空港からホテルまで送迎付きにしようかと考えました。
これなら仕事中の夫に迎えに来てもらわなくても、私たちだけで何とかできます。

慣れない海外で仕事に追われている夫もわかるのですが、離れて暮らしていると何かと心配なところもあるので、半年に一度くらいは会いたいと思っています。

ちなみに会社の規定により、赴任して一年間は帰国するための費用は出ません。
なので自腹ででも、こちらから会いに行くしかないと思っています。

赴任する前は「寂しい、会いに来て欲しい」と言っていた夫なのに、いざ赴任したら「忙しいから来るな」では、こちらも戸惑ってしまいます。
張り切って家族分のパスポートを取ったり、訪れる計画をたてていたのに・・・・・

もうひとつわからないのが、家族には来るなと言っていて、そのくせ男友達から連絡があると「いつでも遊びに来いよ」と楽しげに誘います。
どうして男友達は良くて、家族はいけないのか(怒)

浮気の心配はないと信じているのですが、若い外国人女性と仲良くなって子供まで作ってしまった前任者のことも聞き、不安になっています。
現地では、単身赴任の日本人男性相手の歓楽街もあり、現地人女性のターゲットにされるとガイドブックにも掲載されていました。

不安が募るばかりの私にどうかアドバイスをお願いします。

夫がこの4月から海外に単身赴任になりました。
任期は3年の予定です。

3月に辞令をもらったとき、「帯同にしますか?」と会社から聞かれたのですが、我が家には高校生と大学生の子供がいますので、私は付いて行きたかったのですが断念しました。

先日ビザの関係で一時帰国したのですが、夏休みに家族で訪れるという計画を話したところ「まだ慣れてないから案内も出来ないし、休みも取れるかわからないし、来ても仕方ない」と言われてしまいました。

私としてはなんとしても行きたい気持ちがいっぱいなのです...続きを読む

Aベストアンサー

夫の海外赴任に帯同して 海外に在住したことがある者です
行く前の夫は「お前が外国で馴染めないと困るから」と 赴任地の奥様を紹介してくれたり
言葉もろくに出来ない私を心配してくれていました

でも行ってみたら馴染めなかったのは夫の方・・・
私は新生活も苦にならず 新しい町を楽しんで暮らしましたが
夫は 仕事のストレス 言葉の壁 外国人の同僚への気使い
ストレスから一時出社拒否のようになってしまいました
夫のほかにも ストレスで体を壊した方がいて
男性が外国で仕事をする大変さを改めて感じました

行く前と後では こんなに違うってこともあります
仕事が始ってしまえば ご主人は大変です
ご家族が来てくれたらうれしいけど せっかく来るなら案内もしたい
不便や危険のないようにしてやりたい
でも そこに時間を割くと仕事が廻らない・・色んなご事情があるのではないでしょうか?
男性の友人が遊びに来るのとは違うのかも
また・・男性のご友人になら 同じ男として 仕事の辛さも愚痴も言えるという感じも
あるかもしれません

ご主人は仕事の大変さなどと素直に奥様に言える方ですか?
ご自分の中で抱え込んでしまう方ですか?
それによっても 奥様の判断は変わるかもしれないですね

万が一の浮気を心配されるお気持ちも分かります
でも たとえもしそうだったとしても 
どうにもならないことです
遠くに離してしまったのは事実なんです
ご主人が ちょっと自由になったら浮気するような人がどうか
これも奥様がご存知の事なはず・・・。

>赴任する前は「寂しい、会いに来て欲しい」と言っていた夫なのに、
>いざ赴任したら「忙しいから来るな」では、こちらも戸惑ってしまいます

これは奥様のご事情ですよね?
ご主人は新しい土地で頑張っていらっしゃいます
行ってみれば環境も変わります

戸惑っていらっしゃるのは ご主人の方かもしれないですよ

夫の海外赴任に帯同して 海外に在住したことがある者です
行く前の夫は「お前が外国で馴染めないと困るから」と 赴任地の奥様を紹介してくれたり
言葉もろくに出来ない私を心配してくれていました

でも行ってみたら馴染めなかったのは夫の方・・・
私は新生活も苦にならず 新しい町を楽しんで暮らしましたが
夫は 仕事のストレス 言葉の壁 外国人の同僚への気使い
ストレスから一時出社拒否のようになってしまいました
夫のほかにも ストレスで体を壊した方がいて
男性が外国で仕事をする大変さを改めて感...続きを読む

Q夫が中国で浮気!?・・・どう思いますか?

結婚6年目、3人の子供がいます。
夫は良き夫、良き父で、家庭をとても大事にしてくれています。


昨日、ふと、「まさか浮気!?」と疑うことがあり、
初めて夫の携帯のメールを見ました。


いきなり最初の受診メールが
「昨日、池田さんの夢を見ました(^^*」恵
というもので、まさかとは思っていたけれど、
びっくりして心臓がドキドキしました。


東北大震災のあとにも
「日本で地震があったのですね。しんちゃん(←ここは名前で)のところは大じょうぶ?」
とメールが来ていました。

この女性から来ているメールはこの2通だけでした。
昨日のメールには、まだ返信はしていませんでしたが、
地震のあとのメールには
「こちらは大丈夫です。ご心配ありがとう。
中国も揺れたようですね。」
と礼儀正しい返信をしていました。


**************:

中国に視察などに行くと、
たいがい男性は向こうの女性との関係を楽しんでくる、
というのを、以前仕事の関係で見てきましたので、
夫が「中国出張」というので、
「もしかしたら!?」と思わないでもなかったです。
でも深刻には考えていませんでした。

1回目の出張のあと、
「接待で行ったスナックの女の子からもらった」
と茶器をひろげました。
「向こうは日本人は皆お金持ちだと思っているから、
まず最初に“池田さん、独身?”て聞かれたよ」
と嬉しそうに話すので、
「それで鼻の下なが~くしてデレデレしてたの★」
とからかって笑っていたくらいです。

やましいことがあれば、
そんな話はしないだろうし、
茶器も買った、とか嘘を言うはずですから、
逆に嬉しそうに私に話す夫に安心したくらいです。

***************:

そんなことがあっての昨日のメールです。
単に親しくなったスナックの女の子にメルアドを教えただけなのか?
一晩だけでもその子と関係を持ったのか?

どう思いますか?
中国のスナックの女性は、
特に深い関係になったわけでもない男性客に、
わざわざメールなどするのでしょうか?
日本人客など、毎日次々やってくるだろうに・・・。

震災あとの「しんちゃん」という親しげな呼び方、
昨日のメールの「夢を見た」という意味深な内容、
疑いたくはないけれど、まさかという思いが頭から離れません。

2回目の中国出張でも、
接待で同じスナックに行ったようですから、
同じ女性にまた会って、2回目は深い仲になったのか?

中国でこういった仕事の女性に関わったことのある男性の方、
得にどう思われるか教えて下さい。

夫に「このメール何!?」
とつきつける気はありませんが、
関係があったにせよなかったにせよ、
知らぬ顔をし通したいとは思うのですが・・・。

よろしくお願いします。

結婚6年目、3人の子供がいます。
夫は良き夫、良き父で、家庭をとても大事にしてくれています。


昨日、ふと、「まさか浮気!?」と疑うことがあり、
初めて夫の携帯のメールを見ました。


いきなり最初の受診メールが
「昨日、池田さんの夢を見ました(^^*」恵
というもので、まさかとは思っていたけれど、
びっくりして心臓がドキドキしました。


東北大震災のあとにも
「日本で地震があったのですね。しんちゃん(←ここは名前で)のところは大じょうぶ?」
とメールが来ていました。

この女性から来て...続きを読む

Aベストアンサー

>たいがい男性は向こうの女性との関係を楽しんでくる

実際にその現場を見たことがありますか?
まことしやかに噂が一人歩きしておりますがこれは嘘です。

私は多くの日本人の出張者や駐在者とスナックに行ったことがありますが、
女性をお金で買った人を私は知りません。
もっとも私が知らないところで買っているかもしれませんが…。

因みに持ち帰るまでの費用ですが、
カラオケの部屋代および酒代で約1000元。チップ(これがホステス達の収入になります)400元
持ち帰り費用が一晩1500元。合計ざっくり3000元(約4万円)
決して安くは無いですよ。

メールは日本の携帯と中国の携帯でも携帯番号さえ分かれば出来ますので、
アドレスをわざわざ教える必要はありません。
比較的若い男性には「独身ですか?」と聞くのは普通です。特に初めて上海に来た人には。

彼女たちも多くのお客さんを抱えておかなければいけません。
ですから、質問内容を見た限りでは、ただの営業メールです。
もちろん、彼女たちも女性ですから、キモいおじさんやデブで禿な人には、
営業メールもしないしょうが。

そういい意味で言えば、中国のホステスから嫌われていないなと、
男として魅力があるんだなとプラスに思った方が良いでしょう。
つまり彼女たちにとって良いお客さんですね。

彼女たちの人権を尊重し、彼女たちと楽しくお酒を飲み、会話しそして歌う。
ご主人は恐らくそんなスマートな男性なのでしょう。

スナックで働く女性達が身体を売る確率は、あなたが考えているよりずっと低いですよ。
ましてや、出張者相手ではもっとその確率も下がっていきます。
もっともキス程度はしたかもしれませんが。 
                           以上

>たいがい男性は向こうの女性との関係を楽しんでくる

実際にその現場を見たことがありますか?
まことしやかに噂が一人歩きしておりますがこれは嘘です。

私は多くの日本人の出張者や駐在者とスナックに行ったことがありますが、
女性をお金で買った人を私は知りません。
もっとも私が知らないところで買っているかもしれませんが…。

因みに持ち帰るまでの費用ですが、
カラオケの部屋代および酒代で約1000元。チップ(これがホステス達の収入になります)400元
持ち帰り費用が一晩1500元。合計ざっくり3000元...続きを読む

Q中国駐在員、中国人ホステスとの交際は仕事のため?

中国(上海)に夫が駐在しており、私と子供たちも先日上海入りしました。

駐在前は携帯をほとんど触らなかった夫が
やたらとメールしているようなので
「どんなメールしてるの?」
と半ば強引に携帯をみせてもらったところ
中国人女性と頻繁(だいたい日に5通くらい?)にメールしていました。
夫曰くカラオケの中国人ホステスとのことでした。

内容は
「仕事お疲れ様。体調大丈夫?」
「今日の晩御飯は何がいい?」
「これから家まで迎えに行くね」
などまるで恋人同士。

夫を問い詰めると、
「カラオケでの接待やアテンドを円滑に行うための(ホステスのご機嫌取りの?)メールであり 
浮気じゃない、メールだけだ!」
「ほかの駐在員もしている!仕事の内だ!」
と強気に言い返されました。

上海で仕事をするため、ホステスと交際すること普通なのでしょうか?
この場合、本当に浮気なしにメールだけ、なんてありえるのでしょうか?

ご存知の方、教えて頂けたら嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

中国(上海)は夫も行きましたが、カラオケの女性というのは、接待(買春)だったようです。

一流企業の社員でも、中国出張となると接待(買春)が一つの楽しみという人が大半なので、
駐在員は、上司や取引先のために、カラオケの女性と打ち合わせしたりもするでしょう。

男性には、避けて通れない世界みたいですよ。マヒすると、当たり前の世界になります。

単身での駐在期間は、どのくらいだったのでしょうか?
中国のその手の女性はしたたかですから、マジメな男性は本気になる可能性もが大いにあります。

今のうちに、しっかり目を覚ますよう、性病などの現実を叩きこんでください。
まだ、間に合いますよ。

Q中国赴任中の携帯、一時帰国中のことなど

5月に中国に単身赴任します。期間は5年の予定です。
携帯・スマホをどのようにするのがよいか、悩んでいます。

今のところ、以下のようにするのはどうかと考えています。

(1) 現在使用しているauのiphone4sは、解約します。
(2) イーモバイルのsimフリーのスマホ(GS03)を購入して、それを持って中国に赴任し、現地で
チャイナユニコムなどでsimカードを購入して使用しようかと思っています。
(3) 解約したiphoneはそのまま持っていき、(2)のイーモバイルのスマホのデザリング機能で、
wifi端末として使えるのかな?と考えています。

まず、以上の3点の中で、間違いやもっと良い方法はありますか?

それから、悩んでいるのは一時帰国中(多分、年2~3回くらい。期間は4日から1週間)の携帯です。
ソフトバンクのプリペイド携帯を用意しておけば、今のiphone解約後、赴任までの数日間もそれで
通話とメールは使えるし、帰国滞在中にチャージすれば維持が出来るのかな、と思います。
また、iphoneをwifiの使える場所で使うようにすれば、何とかなりそうな気がします。

しかし、この方法だと中国で3台の携帯端末を管理していることになり(プリペイドは中国国内で
日常持ち歩くわけではないですが)、煩わしいような気もします。
もっと他に方法があれば知りたいです。
海外に長期間滞在されている方は、一時帰国の際の携帯はどうしているのでしょうか?

海外における携帯事情に付いてよく分かっていない部分も多いため、質問が分かりにくいかも
しれませんが、アドバイスいただける方がいらっしゃいましたら、宜しくお願いします。

5月に中国に単身赴任します。期間は5年の予定です。
携帯・スマホをどのようにするのがよいか、悩んでいます。

今のところ、以下のようにするのはどうかと考えています。

(1) 現在使用しているauのiphone4sは、解約します。
(2) イーモバイルのsimフリーのスマホ(GS03)を購入して、それを持って中国に赴任し、現地で
チャイナユニコムなどでsimカードを購入して使用しようかと思っています。
(3) 解約したiphoneはそのまま持っていき、(2)のイーモバイルのスマホのデザリング機能で、
wifi端末として使える...続きを読む

Aベストアンサー

中国携帯会社の場合、そのSIMの入った携帯を海外旅行で使う(つまりローミング=中国語で国際漫遊) 場合、事前に申し込みが必要なのです。
チャイナユニコムの3G=WCDMAは日本のDocomo,Softbankと同じ電波なので日本ではこのどちらかに接続して使えるわけです。

よくよく考えると、帰国してる最中でも中国の自社とかお得意先が中国の番号宛に電話してきても結局それを取りたいわけですから国際漫遊登録なしでは連絡が途絶えてしまいますよね。

申し込みはオプションサービスなので500元の押金(デポジット)で申し込む。解約すると返金されます。
SIM契約時(3G回線はプリペイ式とはいえ月額最低料金ありの契約が必要なのです)に契約してしまえばいいです。
そして、海外で使った時の料金は、はいこちら
http://iservice.10010.com/oftenInfo.html?menuId=000400020002
日本にいるとき日本国内宛の発信は1分1.86元 中国あての発信は1分2.86元 データ通信1Kb0.01元(1MBで10元ですね) 驚くことに通話だけなら日本の携帯通話料よりも安い。


P.S.
中国ではLINEも使えます、また中国版のQQやWeChatなどチャットソフトをみんなが使うので知りあいの間では音声通話はあまり使わないです。仕事でそれをどこまで使うか、それは会社の社風によると思います。
これ、頭が痛い話ですがデータ通信ですからね。日本帰国時にローミングでLINE(データ通信)を使って会話などしたら普通に電話かけるより10倍も高くついてしまうという結果に・。・・・

中国携帯会社の場合、そのSIMの入った携帯を海外旅行で使う(つまりローミング=中国語で国際漫遊) 場合、事前に申し込みが必要なのです。
チャイナユニコムの3G=WCDMAは日本のDocomo,Softbankと同じ電波なので日本ではこのどちらかに接続して使えるわけです。

よくよく考えると、帰国してる最中でも中国の自社とかお得意先が中国の番号宛に電話してきても結局それを取りたいわけですから国際漫遊登録なしでは連絡が途絶えてしまいますよね。

申し込みはオプションサービスなので500元の押金(デポジット...続きを読む


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