私の友人の看護婦がぜひ皆さんにお聞きしたいことがあるというので
代わりにお聞きします。

友人の勤める病院の患者についてのことです。
その患者は56歳の男性で不慮の事故により下半身不随になってしまいました。
基本的には車イスでの生活ですが、懸命のリハビリにより何か支えがあれば歩ける程度まで回復しました。
ですが、これ以上の回復は医者の診断では難しいとのことです。
その他にも高脂血症などの症状も抱えていますが、減量の結果、経過は落ち着いています。

ここからが皆さんにお聞きしたいことです。病状が落ち着いた結果、彼は今後のこと、自分の生きる目標、その意味について悩んでいます。現在彼には頼れる身内の方もなく、生活保護を受けています。お見舞いに来られるのは、以前彼が勤めていた英会話学校の2,3人の友達だそうです。

友人の看護婦は、彼の英会話の教師の資格等を生かして生きがいをもってもらえないかと思っています。社会復帰をするための良い情報はないでしょうか。
どんな情報、提案でも結構ですのでぜひお聞かせください。また、経験談などもありましたら併せてお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (8件)

心中お察しします。

難しい問題ですね。復帰を可能にするためには「心」の
回復がまず第一ですよね。

人間は病いを持ってはじめて気付くことがありますよね。「生きる意味」に
ついて悩む事に気付くわけです。この点では健常者よりもはるかに理解力が
あると言えるでしょう。

難しいですが、しかしひょんなことから生きる力を得る方もいます。
ベッドから動けない女性が「クイーン」の曲を聞いて力を得た事例があります。これは決して安直な事例ではありません。感じ取る力は健常者をはるか
に凌いでいるわけです。

僕はこれといった提案をもちえていませんが、一冊だけ本を紹介します。
「それでも人生にイエスと言う」V・E・フランクル著(春秋社)です。
故・遠藤周作さんが入院患者にぜひ読んでほしいとすすめていた本です。

著者は第二次大戦のアウシュヴィッツ収容所から生還した人です。
とても分かりやすい本で生きる力を与えてくれます。

方法はどうあれ、人間は生きている限り不思議に立ち直る能力を備えています。あとはきっかけがあるかないか、サポートがんばってください。
    • good
    • 0

退院は決まったのですか?


お尋ねの「生きがい」は退院後のことだと思っていいでしょうか、不躾ですみません、その前提でお話させていただきますが、

体力的に可能でも、障害を負ってしまった喪失感や、人と会いたくない気持ち、
何もしたくない気持ちはおそらく当人でないとわからないとは思います。

そこでburanさんのおっしゃる「こころ」の問題については、心理療法士
(でも都心部を除けば実際数少ないですよね)、
いなければ病院では看護婦よりMSW(ソーシャルワーカー・社会福祉士)の方が
退院後の制度的な相談も含め「相談」の専門家ですから、
わたしならそちらの協力を仰ぎます。
そして(これも地域事情によって頼れるかどうか差がありますが)、
行政の保健婦も頼ってください。
障害者プランでしたら地区担当保健婦か、障害担当の人、
または福祉担当部門がいると思います。また、地域に高齢者ではなく障害者支援のための在宅支援センターがある所も出てきてますから、地域の資源を調べてみてください。
 主治医との連携もお忘れなく。今後高齢になっていくにあたって、医療とは切り離せない生活になります。コメディカルが増えた今日と言っても、やっぱりお医者さんは肝心のところで最も頼るべき人です、また主治医の一言が患者さん、在宅の療養者さんに最も励みになり、こころを動かします。看護婦の~、ヘルパーの~、療法士の~、わたしが同じことを何度も言うよりも、主治医の一言です。医師との
連携は大事にしましょう。本人にもそのように言いましょう。
医療不信になればすべてがうまくいかなくなります。

なんだ、あたりまえのことを・・・と思われたら、
ここからが本題なのですが、

周りで押しても、引いても人のこころは動かず、時間とともにご本人が
動けるように、周りは「聞く」「聴く」「訊く」のみです。
必要な情報は関係者で十分に提供します。
その上で退院後の具体的に必要なサービスは、ご本人に選んでもらってください。
(家事・リハビリ・医療処置・・・・)

「退院が決まったなら、退院後の生活プランを立て、まず実行していくこと」が
その方の生活目標です。それこそが当面の「生きがい」です。
「生活に必要なことを自分で考える」「生活していく」ことが
障害を負って在宅に帰る方の当面の目標になります。
退院に向けてのカンファレンス(会議)にも、もちろんご本人に参加してもらいます。人と触れ合う、生きがいを持つ、社会復帰をする、それは人間として大切なことですが、それはもっと高い目標です。まずはその方に「目の前のことをこなしていく」作業に没頭していただきましょう。

具体的な生活の姿が見えて、ご本人に余裕が出てきたら、そこで初めて
「帰ったら何をしたいですか?」とたずねてみます。
そこで出てくるのは社会復帰とか、ボランティアとか、そんなことでは
ないですよ。たぶん、
「外の空気を思いっきり吸いたい」とか、「近所のスーパーに買い物に行きたい」
とか、「病院ではダメだった酒・タバコを楽しみたい」とか、
「自分の布団で寝たいなあ」とか、ほんとに身近な欲求です。

病気になって、障害をもったら、あたりまえと思えている基本的な生活が
おびやかされます。まず、そこを満たして、それから、次のステップに
一緒に進みましょう。その方のケアの窓口になるのはどなたですか?
その方に「これから、ずっと一緒にがんばっていきましょう」と、
声をかけてもらってください。頑張るのはご本人だけではありません。
    • good
    • 0

退院後の住居に「英会話教えます」の看板を上げておかれたらどうでしょう。


生活保護でも本ぐらいは持ってっていいのでしょ?
人と交際したいという意思さえ表明しておけば、あとは神様のおはからいではないかと思います。
機嫌良くお暮らしになりますよう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

cotikuさん回答ありがとうございます。

人と交際したいという意思ですか・・・
その意思がもっと強くなって生きる希望がわいてくるといいのですが・・・

お礼日時:2001/04/14 02:41

私は躁うつ病歴8年で、現在職場を1年間病気休職しているものです。



大変難しい話で、私ごときが言うのも恐縮ですが、具体の英会話教師うんぬんよりも(それも大事なんですが)、彼の迷いを緩和しかつ彼自身がこれからを決めることのできる環境作りが優先されると思います。
ですから、心理療法士(臨床心理士資格を持った方)とケースワーカーとで、退院後の生活を見据えてのこころのケアと生活作りのためのプランニングが先決だと思います。
落ち着く場所あってこそ、さあ次は働く、ということになるでしょう。(普通は働くことをまず第一に考えがちですが、このケースでは「こころ」が鍵になるはずです。)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

buranさん回答ありがとうございます。

こころのケアはとても重要ですよね。私自身は友人から話を聞いただけで
直接本人は存じ上げないのですが、落ち着く場所が必要というのはわかり
ます。
心理療法士やケースワーカーの方がいる病院だといいのですが・・・
生活作りのためのプランニングなどは専門的な知識が必要ですよね。

お礼日時:2001/04/13 00:07

患者さん自身はどうしたいのでしょうか?


英会話教師と一口に言っても、障害を新たに持った人にやさしい職場を探すのは、大変だと思います。
 まずは、本人自身がその障害を受け入れ、生活の一部になることが重要ではないでしょうか。
 推察するに、脊椎損傷ではないかと勝手に思ったんですが、脊椎損傷の同病の方々の会は結構あると記憶しています。決して同病あい哀れむではなく、同じような病状の人たちが、どのように社会に関わっているのか、問題点はなんなのか、どうやって解決してきたのか、自分自身はどうしたいのか、考え、患者さん自身の生きる力が必要です。
 仕事を始めるにあたって、その職場はバリアフリーなのか、トイレは、ロッカールームは、座ったままで仕事を続けられるかなど、問題は山積みです。これを解決していくのは、患者さん自身です。
 患者さん自身が前向きに生活して行けるような環境整備として、自助グループの紹介や、生活お役立ちグッズの紹介などは必要だと思います。
 仕事や生きがいも大事ですが、歳を重ねた後に持つ障害は生活の一部になるのに大変時間がかかります。
 まずは、生きていくこと、が大切では、と思います。

 
    • good
    • 0

回答そのものではありませんが、おじゃまします。



下半身不随ということですが、神経が損傷しているのでしょうか?
場合によっては、神経に損傷はなく、
骨がずれて神経を圧迫しているだけということもありえるでしょう。
一度整体にかかって、確認をしたほうがよろしいかと思います。
骨のずれといっても、ごくわずかなものですので、
病院でレントゲン写真を撮るのではなく、
きちんと整体にかかって確認したほうがよいと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

artistさん回答ありがとうございます。

専門的なことは私にはわかりませんが友人に聞いてみたいと思います。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2001/04/12 23:59

わたしはまだ35歳の小娘(そうでもないか)なので、


56歳の方ほどの人生経験は積んでいません。
突然の事故、下半身不随とのことで、
今までの生活で培った誇りにも傷が付いていらっしゃるのではないかと思います。

尋ねてこられるお友達が少なく、英会話教師でいらしたとのことなので、ひとつ提案させていただきたいことがあります。
上半身、また指の動きは大丈夫でいらっしゃいますよね?
ここはひとつ、外国にペンフレンドをもたれてはいかがでしょう。パソコンを覚えられたら、になってしまいますが。

わたし自身も、離婚経験者、政治についてはなすことが好きな人、などのプロフィールで登録しましたところ、現在
ドイツの方と「何故日本人は政治の話が嫌いなのか」(から映画監督ヴィム・ヴェンダースや村上春樹の話に発展しています)そして、離婚後にまた結婚された方に、わたしの現在の生活を気にかけたメールをいただいたりしています。
こちらで知ったサイトですが、URLに記入させていただきます。日本人はやはり多いですが、本当に世界各国の方が登録されていらっしゃいます。

参考URL:http://www.japan-guide.com/penfriend/index_j.mv
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。

海外にペンフレンドですか・・・
ご自身の体験談を聞かせていただいてありがとうございます。
ただ、彼は生活保護を受けてることもあって、パソコンを使える環境ではないことが残念です。
アイディアそのものは素敵なんですが・・・・

お礼日時:2001/04/12 23:56

難しいですねー。

自信をとりもどすことが一番だと思います。それには時間がかかりますが・・・。僕もいま失業中でして・・・、リストラではなく、次期社長と馬が合わなくてやめたわけですけど。目標とか、自信とかいまないですねー。自信がないときって、最初から自分にはーどるを課してしまって、なかなか前向きになれず、迷いながら行動しているので、なにをやってもうまくいかない状態になってしまうものだと思うんです。この方の場合、予期していなかった出来事に遭遇したわけですよね?きっと、なぜ自分がこんな不幸にあってしまったのか、心の整理がつかず、自信を失ってると思うんです。自信を持てない時って、周りの励ましさえも、耳に入りにくいことってありませんか?時間が経てばそのうち生きてるってことを実感するようになって、次第に前向きになれると思うんです。最後に決めるのはやっぱりじぶんなんですよ!ただ、時間は必要でしょうが、暖かく見守ってあげることが大切なのではないでしょうか。あきらめないことです。接することが続く限り暖かく見守ることですよ!根負けしないで励まし続けてください。社会復帰はソレからだと思います。こんなことしか書けませんでしたが、がんばってください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。
自信を取り戻す・・・なかなか難しいことですよね。
頑張って励ましつづけるよう友人に伝えます。
choko73さんもがんばってください。

お礼日時:2001/04/12 23:50

このQ&Aに関連する人気のQ&A

  • 脂質異常症・高脂血症・脂質代謝異常のまとめページ

    脂質異常症(高脂血症)とはどんな病気か  血液中の総コレステロールやLDLコレステロール、中性脂肪が増加したり、HDLコレステロールが低下した状態をいいます。将来動脈硬化(どうみゃくこうか)を引き起こす状態です。 原因は何か  遺伝による原発性高脂血症(げんぱつせいこうしけっしょう)と、肥満症や糖尿病等の疾患に伴う二次性高脂血症(にじせいこうしけっしょう)があります。腎(じん)疾患や甲状腺(こうじょうせん)...続きを読む

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q腰を刺され、下半身不随になることはありますか?

素人小説家です。
構想中の小説で、主人公が腰を背後から刃物で刺され、下半身不随になるプロットを検討中です。

医学的に、そのような可能性はあるのでしょうか?
どうか、ご教授お願い申し上げます。

Aベストアンサー

以前足が痺れ、整形外科で神経ブロック注射を脊髄にするとき、医師(医大教授)から脊髄に注射することに失敗した場合、10万人に一人くらい半身不随になることがあると脅されました(本心かどうかは不明)
交通事故で脊髄に損傷があると下半身麻痺(生殖機能も当然駄目)になることも多いとか。(アッ、教授ではありません、患者です)
洋画にもあります。鬼警部アイアンサイドが狙撃され下半身不随になり車椅子探偵の名推理・・・

Q指しゃぶりをすると落ち着く

中3の♀です。
最近、指しゃぶりをしたり、何かをくわえていると落ち着くという事に気付きました。
子供がえりでもしているんでしょうか?
毛布なんかもくわえると落ち着くんです。
治した方がいいんでしょうか?
また、何が原因なんでしょう?

Aベストアンサー

40代の女です。
実は私、20歳近くまで、指しゃぶりをしていました。
夜なんて、指しゃぶりをせずには眠れませんでした。
一人で空想したり、考え事をしたり・・・
人前ではしませんでしたが、自分でもイヤでした。
誕生日のたび、新年のたび、もうやめようと決心するのですが・・・ダメでした。

でも、一人暮しを始めてからなくなりました。
今は、普通の大人で、母親です。

癒しの行動だったと思います。
ナイーブでしたので。
大丈夫ですよ。

Q バイク事故で、背中をうつと簡単に下半身不随になる?

 バイク事故で、背中をうつと簡単に下半身不随になる?

 バイクが7台になってしまったのですが
いろいろと調べていると、バイクってつくづく怖い乗り物かと..

 事故って、2度とバイクに乗りたくない & 乗れない人の体験談とかも返答ください
 

Aベストアンサー

初めまして。私自身の話ではないですが参考例?として。

もうかなり前の話ですが、私の友人(男)が夜間にバイクで走行中タクシーに当てられ、下半身不随、車椅子な人になってしまいました。
本人に事故の事を聞くわけにもいかずあまり事故当時の詳細は知らないのですが、先日他の友人経由で聞いた話だと、その時彼が着ていたジャケットには脊椎パットは入っていなかったらしい? という事でした。
ガタイが大きくて体重もある人だったので、脊椎パットがあれば無事だったのかどうかはわかりませんが…。

車に比べると運転者の体が外に出ているわけですし、本来は法定速度で安全運転をすべき大型トラック等が平気でスピードを出しまくっているような世の中ですので、バイクは怖いといえば怖いと思います。
ですが、それは運転者が常にまわりの状況を見る事を忘れない・安全運転を心がける・調子に乗らない・万が一事故が起こった場合は死ぬかもという事を忘れない等、心のもちようではないでしょうか。
死ぬかもしれない事を考えると、歩道に車が突っ込む等の事故も多発していますから、考えだすと外出が一切できなくなってしまいますよね(;^ω^)。

バイクに乗る人って、車と違って「乗りたくて乗る」人が多いように思います。私も今年になって、原付MTではありますが二輪に乗り始めました。楽しいですよね。
質問者様は7台所有という事で、バイクが好きな方なのだと思われます。なので、好きなバイクで悲しい思いをしないよう、初心を忘れずにくれぐれも安全運転で楽しんでくださいね。

初めまして。私自身の話ではないですが参考例?として。

もうかなり前の話ですが、私の友人(男)が夜間にバイクで走行中タクシーに当てられ、下半身不随、車椅子な人になってしまいました。
本人に事故の事を聞くわけにもいかずあまり事故当時の詳細は知らないのですが、先日他の友人経由で聞いた話だと、その時彼が着ていたジャケットには脊椎パットは入っていなかったらしい? という事でした。
ガタイが大きくて体重もある人だったので、脊椎パットがあれば無事だったのかどうかはわかりませんが…。

...続きを読む

Q休暇中でも落ち着かない

部署異動などで一年ほど忙しく、また人間関係にも悩み、毎日あぶら汗かく落ち着かない日々が続きました。ここのところ出勤の際に動悸などがでて精神的に苦しくなってきたので、思い切って長期の有給休暇をとりました。

引継ぎはちゃんとやったはずですが、職場からの苦情がいつくるかと心配で本当の意味で休めず、リフレッシュも出来ません。9時になると緊張して自宅待機のような状態をしてしまいます。

同じような体験をなさった方はいませんでしょうか?また一人職場から離れた際はどのような気持ちでいれば安らかに過ごせるでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは・・なんとなく、わかります。

私も休みの時に、職場から電話が、くるかもしれない・・と精神的に休みないことが、現在、過去に違った状況で、経験しています。
で、心身ともにリラックスを目的として、長期休暇を決め実行にうつしたなら、やはり、きっぱりと仕事のことは忘れましょうね。
一番、良いのは、お金に余裕があれば、旅にでること、つまり旅行ですね。
なにも、観光にいくのが、目的ではなく、職場の連絡が、とれない、又は連絡が、あっても・・ないと思うが・・すぐにいけない場所に移動すること。
私の場合は、きっぱりと??、実家に、ふらっと帰ります。
ここなら、電話が、来ても、『いま実家ですから・・』ときっぱりといえるし、あっ、距離にして約500km離れているから、『すぐに着てくれ』とか言ってこれないしね。逆に向こうも(私の場合)、「実家にいく」と伝えれば、まず連絡をしてこない。

ただ、携帯電話の世の中、どこでも着信できます、だから、ふらっと離れることで、精神的にも、仕事から解放されますよ。
以上、参考になれれば、良いのですが(__)

こんにちは・・なんとなく、わかります。

私も休みの時に、職場から電話が、くるかもしれない・・と精神的に休みないことが、現在、過去に違った状況で、経験しています。
で、心身ともにリラックスを目的として、長期休暇を決め実行にうつしたなら、やはり、きっぱりと仕事のことは忘れましょうね。
一番、良いのは、お金に余裕があれば、旅にでること、つまり旅行ですね。
なにも、観光にいくのが、目的ではなく、職場の連絡が、とれない、又は連絡が、あっても・・ないと思うが・・すぐにいけない場所に...続きを読む

Q産まれてすぐ捨てられた下半身不随のオス猫を飼っています。6歳ですが地力で排便が出来ません。 毎日しぼ

産まれてすぐ捨てられた下半身不随のオス猫を飼っています。6歳ですが地力で排便が出来ません。
毎日しぼっていますが出ないと液状の臭い液体がオムツに着きます。
数日うんちが出づらく肛門が変色してしました。
どうしたらうまく排便させてあげれますか?

Aベストアンサー

たとえば、http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=344363&id=75482848
mixiのコミュニティで、身体に障害があって
自力で排泄できない猫のものがあります。
こういうところでなら、同じような悩みを持つ人同士
話をしたり、アドバイスを貰ったりできるかもしれません。

https://www.google.co.jp/search?q=%E4%B8%8B%E5%8D%8A%E8%BA%AB%E4%B8%8D%E9%9A%8F%E3%80%80%E7%8C%AB%E3%80%80%E6%8E%92%E6%B3%84&safe=off&client=firefox-b&source=lnms&tbm=vid&sa=X&ved=0ahUKEwj9mYOx25LTAhVCurwKHXdtACEQ_AUICCgB&biw=1034&bih=867
あと、動画でも圧迫排泄のものが多数あります。

ご自分で色々と見て参考になるものをまずピックアップして、
一度その動画を病院などで見てもらってもよいでしょう。
明らかに自己流で危険だと思うものがある場合は避けたほうが良いと思います。

また、ブログでも下半身不随の猫を飼っているひとが
記事をアップしていたりしますので、
そういうところで記事を読まれても参考になるかも。
ただ、個人の方のブログのURLをここにはるのは
問題があるかもしれませんので、下半身不随 猫 などで
検索してみてください。

少しでもおうちのかたの負担が減って、
なにより猫も楽に排泄ができるようになるといいですね。

たとえば、http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=344363&id=75482848
mixiのコミュニティで、身体に障害があって
自力で排泄できない猫のものがあります。
こういうところでなら、同じような悩みを持つ人同士
話をしたり、アドバイスを貰ったりできるかもしれません。

https://www.google.co.jp/search?q=%E4%B8%8B%E5%8D%8A%E8%BA%AB%E4%B8%8D%E9%9A%8F%E3%80%80%E7%8C%AB%E3%80%80%E6%8E%92%E6%B3%84&safe=off&client=firefox-b&source=lnms&tbm=vid&sa=X&ved=0ahUKEwj9mYOx25LTAhVCurwKHXdtACEQ_AUICCgB&biw=10...続きを読む

Q落ち着かない!集中できない!イライラする!(汗)

タイトル通りです。集中力が持続しないので何をしても楽しくない。
常時、頭の中を雑念が駆け巡って落ち着く事が出来ません。
なので、何か嫌な事があるとすぐイライラしてしまいます。
あと、落ち着きがないので色々物事が重なるとすぐパニックになります。
結構前からです。パソコンのやり過ぎでしょうか?カルシウム不足でしょうか?
どうすりゃいいんでしょうか?教えて下さると助かります。

Aベストアンサー

こんにちは。
似たような経験をしていますので、お力になれればと思い、書きます。

>集中力が持続しないので何をしても楽しくない

○私は途中で「楽しもう」と思うのをやめました。
逆に「所在無く、ぼーっとしていても落ち着かなくイライラする」こともあることが解り、

沖縄の島に行って、3日ぐらいぼーっとしていました。
最初はイライラしましたが、2日目ぐらいにはゆったりリラックスすることが出来ました。

対策として、
○自分の置かれた状況や、何かを見て苦しみの波動が来るものや事
から一度離れてみるほうがいいのかもしれません。

ご家族に良く話して、出来ればこの質問をお見せになって、
こんな状態なので、ちょっと休養したいと申し出てはいかがでしょう?。


付帯事項で、
「うつ」なのと「ゆううつ」なのは違うことも解りました。
今は言葉が氾濫して、何か兆候あるとすぐ「うつ」だと思ってしまいがちですが、
よくよく考えてみると、ただ「ゆううつ」だっただけだと言うこともあります。

穏やかな生活を送れます様、お祈り申し上げております。

こんにちは。
似たような経験をしていますので、お力になれればと思い、書きます。

>集中力が持続しないので何をしても楽しくない

○私は途中で「楽しもう」と思うのをやめました。
逆に「所在無く、ぼーっとしていても落ち着かなくイライラする」こともあることが解り、

沖縄の島に行って、3日ぐらいぼーっとしていました。
最初はイライラしましたが、2日目ぐらいにはゆったりリラックスすることが出来ました。

対策として、
○自分の置かれた状況や、何かを見て苦しみの波動が来るものや事
...続きを読む

Q愛犬の下半身不随

みなさん、5/9に質問をさせていただいた、りんた君の下半身付随の件ですが、その後、獣医さんを変えて診ていただきました。
5/10に入院をさせて脊髄像影(像影液を脊髄に入れてレントゲンを撮る)をしていただきました。
結果、私や回答いただいたみなさんの予想に反して、脊髄卒中という病気だと診断していただきました。脊髄に圧迫されているような箇所も無く、普通の状態でした。どうしても手術して確認してほしいのなら手術をしますが、手術をしても治る見込みは無いので、保証はしません。内科的(薬の服用)治療で対応するしかありません。と言われました。
結局、下半身不随の愛犬が残りました。元気に遊んでいた頃のりんた君を思い出すと切なくなりますが、死ぬまで、この子と付き合っていこうと思いました。
そこで、みなさんに質問ですが、下半身不随の愛犬と暮らすのは初めてなので、どのように排便・排尿をさせて、どのように散歩や運動をさせていけば良いのか教えてください。(排便・排尿は垂れ流しです。)
前回の質問に答えてくださった方々ありがとうございました。
どうぞよろしくお願いします。

みなさん、5/9に質問をさせていただいた、りんた君の下半身付随の件ですが、その後、獣医さんを変えて診ていただきました。
5/10に入院をさせて脊髄像影(像影液を脊髄に入れてレントゲンを撮る)をしていただきました。
結果、私や回答いただいたみなさんの予想に反して、脊髄卒中という病気だと診断していただきました。脊髄に圧迫されているような箇所も無く、普通の状態でした。どうしても手術して確認してほしいのなら手術をしますが、手術をしても治る見込みは無いので、保証はしません。内科的(...続きを読む

Aベストアンサー

初めまして。私の犬も現在下半身不随です。今年の2月に突然歩くことが出来なくなりました。あっという間に排便・排尿が自分の意志で出来なくなり、垂れ流しになってしまいました。排尿時は膀胱を押してあげ(タイミングが難しいのですが・・・)毎日オムツをつけている生活です。オムツは一日に何回か取り替えます。そして週に3回通院してレーザー治療、毎日の内服薬・食事療法、マッサージをしています。散歩はほとんど今はしていません。天気の良い日にやわらかい芝生の上で日向ぼっこくらいです。
下半身が不随になると内臓に負担もかかるらしく、肝臓・腎臓・胃腸の機能も低下し吐くことが多くなります。
そうならないためにも目に見えない部分なので、
血液検査をお勧めします。病院では肝臓の内服薬もありますよ。私の犬はゆらゆらしてますが、最近立てました。
まだまだこれからです。頑張ってください。

Q心が落ち着かなくて

最近ちょっとしたことでひどく落ち込んだり、高ぶったり。
また、わずかでも問題起こると、頭がいっぱいになって
思考が停止してしまいます。
気分は一日のうちでも変化し、高揚しているときは仕事が
はかどりますが、へこんでいる時はまったくはかどりません。
気分によって仕事量が極端に変わるので、困っています。
この状況を変えるにはどうしたらよいでしょうか?

Aベストアンサー

病院で「心療内科」などに行かれてはいかがですか?

精神的に安定させてくれるお薬なんかもあります。

薬を飲むのに抵抗がおありでしたら
「始めは軽めのお薬にして下さい」とリクエストされてもいいと思います。

「そう」の時は気持ち的にハイになれるけど、その分「うつ」になった時の落ち込みが激しくなってしまうと思います。

不安もおありかも知れませんが、受診された方がいいと思いますよ。

Q下半身不随ダイエット

自分は下半身不随で車椅子生活なのですが、最近体重が増えて困っています。
腹筋・背筋に力が入らないためお腹回りが特にひどいです。
特に車椅子生活の方でダイエットの経験がある方に回答していただけるとうれしいです。

車椅子用のルームランナーは市販されているのでしょうか?

Aベストアンサー

 車椅子でない人間なので詳しいことは分からなくて申し訳ありませんが、現在では車椅子マラソンなどもありますね。食事管理はもちろん必要でしょうけれど、そういう車椅子のスポーツ競技などを調べられてはいかがでしょうか。
 市販のものは見つかりませんが、http://www.sawaguchi.net/data/html/runner.html のように、車椅子用ルームランナーを備えた施設はあるようです。

Q心が落ち着かない……

実は心が落ち着かないんデスよ。例えば、人の気持ちがわからなくなってしまったとか、もう寝る時間なのに眠れないとか、人間関係ができないとか、自分が悲しくなるともう泣いてしまうとか、自分がしゃぺろうとしても話す力が弱いし、仕事ができないことだし、お風呂に入っても、心が落ち着かないことデスし、自分が集中しても絶対に疲れてくるし、リラックスしても絶対に疲れてくるし、人を愛したいハズなのに急に飽きらめてしまったんだし、心を磨こうとしても急に疲れてしまったんだし、もしかして、自分が落ち着いてないのかな……と思っているのデスが、どうすれば、心が落ち着きができるのでしょうか。

Aベストアンサー

質問者様は、軽い抑うつ傾向にあられるようですね。
うつ病等の病気であるかどうかは別としまして、いずれにしましても、不安感が解消できない状態が長く続くことは、心にとって、決して良い状態ではありません。

お一人で悩んでいても、絶対に自然に解決したりはしませんので、病気云々は別として、取りあえず、心療内科への受診をお勧めします。
心療内科の先生は、心の問題を扱う専門家ですので、きっと、適切なアドバイスや、必要であれば治療等をして頂けるものと思います。

どうぞ、お大事になさって下さい。


人気Q&Aランキング