止まっていた質量Mの物体が内部エネルギーEによってm1とm2に割れて反対方向に一直線上を運動した。Eはすべて運動エネルギーになるとして両破片のその後の速度を求めよ。m1+m2=Mとする。

↑解説をおねがいします。

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A 回答 (1件)

質量m1の物体の速度をv1,質量m2の物体の速度をv2とします.



運動量保存則より,
m1v1+m2v2=0 (1)
エネルギー保存則より,
1/2*m1(v1)^2+1/2*m2(v2)^2=E (2)

これらを連立させればよいのではないでしょうか?
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画像のアはタイ、エは日本を表しているのですが、どの部分を見たらこれがタイでこれが日本とわかるのでしょうか。分かる方がいましたらご回答お願いしますm(__)m

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略地図のあ~うというのを見たいですね。

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「Excel」 画像の貼り付けについて
http://www.geocities.jp/laut6/excel/excel1.html
https://www.slownet.ne.jp/sns/my/article/200611101627-1000000.html

Excel のセルに画像を埋め込む
https://www.slownet.ne.jp/sns/my/article/200611131440-2000000.html

複数の写真を1つの画像に、画像ビューワとExcelで簡単にまとめる方法
http://blog.falcon-space.net/tag/excel/
http://blog.falcon-space.net/cat/support-mom/

ワークシート上のコントロールをサイズ変更または書式設定する
http://office.microsoft.com/ja-jp/excel/HP102366941041.aspx

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Aベストアンサー

まず、誤解があるようです。
重い物体の方が軽い物体より速く落ちるわけではありません。
空気抵抗の大きさによっては、軽い物体の方が速く落ちます。
多分、「重い物体」を鉄の玉、「軽い物体」を羽毛や紙、とした説明を聞いたのだと思います。
この場合は、羽毛や紙の方が、空気抵抗の影響を大きく受けますので、したがって、ゆっくり落ちます。
でも、「重い物体」でも空気抵抗の影響が大きい形状をしているならば、必ずしも速く落ちるとは言えません・・・まあ、羽毛や紙よりかは速く落ちるでしょうけれど(^^;)
それから、斜面の場合でも一概には言えません。
全く摩擦の無い斜面ですと、物体は加速g・sinθ (θは斜面の傾き角)で滑り降りますが、
摩擦がある場合、物体と斜面の間で滑りが起こる場合と起こらない場合で加速度が異なってきます
  滑りが無い場合:加速度 (2/3)g・sinθ ただし、物体の形状が球のとき
  滑りがある場合:加速度 g(sinθ ー μcosθ) μ:動作摩擦係数 μの値は、物体と斜面の材質で決まります。
そんなわけで、重い物が速く転がって、軽い物が遅く転がるとは言えません。
例えば、斜面との摩擦が大きいゴム製の直方体と摩擦の小さい紙で作った同じ大きさの直方体
を斜面上において、同時に手を離したとします。
ゴム製の直方体は摩擦が大きくて、斜面上で静止し、
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まず、誤解があるようです。
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Qエ○画像を「いらない」と判断して削除する基準は?

僕はハードディスクの全容量30GBのうち、
半分の15GBがエロ画像のために使われている駄目男なんですが(笑)
そろそろハードディスクがいっぱいになるのでファイルの整理をしたいと思っています。
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でも、もくもくとコピーしていったらCD一枚700MBとしても単純計算で22枚CD-Rが必要です。
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中には「こんなの使えねぇや(何に?)」ってのも結構あるし、ダブっているのもあります。
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なにせ気付いた瞬間はいつも右手が忙しいもんで(笑)
そこで質問です。

エロ画像を「いらない」と判断して削除する基準はどこですか?
今は使えなくても将来使えるかも、とたまに思うことがありますよね?
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経験者の方、専門家の方(エロ画像収集家?)、お願いします。

Aベストアンサー

まず判断基準として、その画像の入手困難度ではないでしょうか?いわゆるレア度ですね。
再入手可能な画像はココで破棄します!!
その次に自分のお気に入り度によって判断しましょう。
それでも減らないようでしたら#1さんのアドバイスを参考に

QA(質量M)とB(質量m⑅)の物体が滑車を通じて繋がっていて Aは台にあります。 AとBがともにH

A(質量M)とB(質量m⑅)の物体が滑車を通じて繋がっていて
Aは台にあります。
AとBがともにH進んだ時の速さは??
という問題で
μMgH+½—(M+m⑅)V²=m⑅gH
という方程式でとけますか??

Aベストアンサー

それ以外にエネルギーをロスするものがなければ、それで解けます。

通常は、
(1)働く力:重力から摩擦力を引いたもの
  F = mg - μMg
(高校物理的には「張力」も考えますが、結果的に消去するので)

(2)全体の質量:M + m

(3)加速度:a

として、運動方程式 (力)=(質量)×(加速度)

  mg - μMg = (M + m)a

から求めるのが普通です。

 初速度ゼロ、初期位置を変位ゼロとして

・加速度:a = (m - μM)g / (M + m)   ①

・速度 :V = [ (m - μM)g / (M + m) ] * t   ②

・落下距離 :y = (1/2)[ (m - μM)g / (M + m) ] * t^2  ③

となります。

 質問者さんの式は、「エネルギー保存」から導き出したものですが、上記の③から「落下距離 y=H」のときの時刻 t を求め、それを②に代入したものになります。

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電位差についてなぜこのような考え方で間違えているのでしょうか

Aベストアンサー

電位”差”ですから、
k{(Q/a)-(Q/2a)}
ですよ(^^;)

Q水平方向に可動の台車の斜面に質量mの物体を置いた時の問題です。

水平方向に可動の台車の斜面に質量mの物体を置いた時の問題です。
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1)地面に対して水平方向の運動方程式
2)地面に対して垂直方向の運動方程式
を立てなさい。

又、物体に働く垂直抗力Nをθ1、θ2、m、gを用いて表しなさい。

自分は、
1)ma=mgsinθ2cosθ2-tanθ1cosθ2  (加速度の向きを正)
2)0=mg-Ncosθ2  (下向きを正)
としましたが、自信が全くありません。
というより間違っているはずですが、何が違っているのかがわからないです。

この二つの式からNを導くのかと思ってますが私の式だとN=mg/cosθ2としかなりません。

(1)、(2)の間違えている点を指摘して頂きたいです。

Aベストアンサー

>1)ma=mgtanθ2+Nsinθ2-Nμcosθ2

重力に水平方向の成分はありません。

>2)0=mg-Ncosθ2+Nμsinθ2

右辺第3項の符号が逆です。1)式では摩擦力は斜面に沿って上向きとされています。(加速度 a は時間とともに増していったと考えていることになりますが、問題文からは、たぶんそれでよいだろうと推測されます。)

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チェックディジットについてです。
画像ですみませんm(__)m

チェックディジットの計算がよくわかりません 答えの言い方だと 最終的に出てきた一桁を末尾につけるだけなので ア〜エ全部できると思うのですが
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Aベストアンサー

計算すると
アは、
ルール1: 1+2+3+4+5+6+7+8+9 = 45
ルール2: 4+5 =9
ルール3: チェックデジットは9
で、チェックデジットを付加した数字は、1234567899とならなければならない。
故に正しくない。

イは、
ルール1: 4+4+4+4+4+4+4+4+4 = 36
ルール2: 3+6 =9
ルール3: チェックデジットは9
で、チェックデジットを付加した数字は、4444444449とならなければならない。
故に正しくない。

ウは、
ルール1: 5+5+4+4+3+3+2+2+1 = 29
ルール2: 2+9 =11、1+1=2
ルール3: チェックデジットは2
で、チェックデジットを付加した数字は、5544332212とならなければならない。
故に正しくない。

残る「エ」が正しい。

恐らく質問者さんはチェックデジットの計算について思い違いをしているのではないかと思います。
「ア~エ」全部できると思った計算式を、補足いただければどこを直せばいいのか再回答できると思います。

Q物理I 仕事とエネルギー
質量m[kg]の小物体が

図のA点から初速0m/sでなめらかな斜面を動き始め,B点で水平方向に飛び出し,水平面に対し45°をなすあらい平らな斜面DEに接するようにD点に落下した。その後,この斜面
DE,なめらかな曲面EFおよびあらい水平な面FGを移動してG点で停止した。ABの鉛直距離はh1[m],DEの鉛直距離はh2[m]であり,F点はE点と同じ高さにある。小物体と2つのあらい面との動摩擦係数をいずれもμ'(<1),重力加速度をG[m/s^2]として,以下の問いに答えよ。ただし,空気抵抗は無視するものとする。

(1)B点における水平方向の速さを求めよ

(2)B点とD点との間の鉛直距離を求めよ。

(3)E点における速さを求めよ。

(4)小物体がDEを移動する間に重力と摩擦力のそれぞれがした仕事を求めよ。

(5)FGの距離を求めよ。



それぞれの問いの答えをお教え下さい

Aベストアンサー

物体の質量は答には出てこないのですが、解答の途中では必要になりますから、これを m[kg]としておきます。

(1)垂直抗力は仕事をしません(進行方向に対して直交する方向に働く力は仕事をしません)から、
重力だけが仕事をしていることになります。
これは、力学的エネルギー保存則が成り立つことを意味します。(重力は保存力ですから。)

B点を重力による位置エネルギーの基準点に取り、Bでの速さをVBとすると
mG・h1=(1/2)m・vB^2
∴vB=…

(2)D点での速度をVD=(VDx,VDy)とします。
空中を飛行中は、鉛直下向きの重力しか受けていないので、水平方向には力を受けていません。
ゆえに、VDxはVBのままに保たれます。

鉛直方向の速度VDyは、高さH(BD間の落差をHとします)を自由落下した場合の速度に等しく
VDy=√(2GH)

題意より、VDが鉛直方向に対して45°になっていますから
VDx=VDy (なぜなら、VDy/VDx=tan45°=1 だから)
つまり、√(2Gh1)=√(2GH)
∴ H=…

(3),(4)は一括で。
D~Eの間、物体には
重力=mG
斜面からの垂直抗力N
動摩擦力=μ'N
が働いています。

これらの力がした仕事は、DE=h2/cos45°を用いて
重力がした仕事 W1=mG・DE・cos45°
=mG・h2 ※

垂直抗力がした仕事 W2=0
進行方向に対して直交する方向に働く力は仕事をしません。

動摩擦力がした仕事* W3=μ'・N・DE・cos(180°)
=-μ'・N・DE
ところで、滑降時、斜面に対して垂直な方向では力が釣り合っていますから
mG・cos45°=N
が成り立ちます。これを利用すると
W3=-μ'・h2・cos45°・mG/cos45°
=…

"物体に働く力がした仕事の合計=運動エネルギーの変化量"
という、例外なく成り立つ、重要な関係が知られています(摩擦力などの非保存力が仕事をする場合にでも成り立つということです。非常に有用な関係なのでどしどし使いましょう)

VD^2=VDx^2+VDy^2
=2・VB^2=4Gh1
でしたから
運動エネルギーの変化量=(1/2)m・VE^2-(1/2)m・VD^2
=(1/2)m・VE^2-2m・Gh1

(1/2)m・VE^2-2m・Gh1=mG・h2-μ'mG・h2
これより
VE=…

(5)FG間は動摩擦力f=μ'・mGを受けていますので、これが仕事をします。
これに対して、重力や垂直抗力は仕事をしていません。
そこで、(4)の論理で、
-μ'・mG・L=0-(1/2)m・VE^2
これより
L=…

※重力がする仕事は、途中の経路がどうであれ、"重力・落下距離"となることが知られていますが、
この場合も、そのことが成り立っています。

*静止摩擦力は、移動が無いので仕事は常に0。動摩擦力は常に進行方向に対して
逆向き(180°の方向)に働きますから、例外なく、その仕事は負の値になります。

(追記)何回か質問をアップしておられますが、僕が見た限りでは、問題をそのままアップするだけで、質問者さんの、解答への取り組み状況がまったく書かれていません。

質問者さんが、どの程度の理解度の下で質問しているのかわかりません。
回答する方が少ないのはこのことも理由のひとつだと思います。
まずは、ご自分なりに、どこまで取り組んだかを示しておくと、もっと、アドバイスをたくさん受けられると思います。
回答が多くなればなるほど、思わぬ収穫も有るものです。せっかく質問するのですから、今後は、このこともお考えになっていただければと思います。

物体の質量は答には出てこないのですが、解答の途中では必要になりますから、これを m[kg]としておきます。

(1)垂直抗力は仕事をしません(進行方向に対して直交する方向に働く力は仕事をしません)から、
重力だけが仕事をしていることになります。
これは、力学的エネルギー保存則が成り立つことを意味します。(重力は保存力ですから。)

B点を重力による位置エネルギーの基準点に取り、Bでの速さをVBとすると
mG・h1=(1/2)m・vB^2
∴vB=…

(2)D点での速度をVD=(VDx,VDy)とします。
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