子供会のイベントを、企画しなくてはいけなくて、色々考えている最中に思い出したことがあります。
20年も前の話になりますが、縁日か何かで、小学○年生等の子供向け雑誌の付録だけ売っているおじさんがおりました。
いくらの値段がついていたかは覚えていないのですが、本体の雑誌はなく、付録だけ地面に並べて売っていたと思います。
今も、格安で付録だけ手に入れる流通ルートはあるのでしょうか?(マニア向けのルートには手が出せません。遊んでぐちゃぐちゃにすると思いますので)
欲しいのは、「ベビーブック」など幼稚園入園前か「たのしい幼稚園」などの幼稚園児向けの雑誌の付録なのですが・・・。
ですので、図書館には入っていないので、そこから貰うというのは、無理かと思います。
本屋さんから取次ぎへの返品時、取次ぎから出版社への返品時には付録もすべて雑誌と一緒に返品しなくてはいけないのでしょうか?どこかで付録だけもらう、というのは出来ないシステムでしょうか。

自分で質問しておきながら、付録も雑誌と一緒に、出版社の倉庫まで戻るんだろうな、あのおじさんは、バッタ屋かなにか、イレギュラーな存在だったんだろうなと思いつつ、雑誌流通関係の方のお答えをお待ちしております。

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A 回答 (3件)

 私は本屋さんですが、児童雑誌に限らず、りぼんやなかよし、婦人雑誌など、ほとんどの雑誌は附録をつけずに返品してますよ。


 現在では、雑誌の返品の集荷所に古紙化工場が隣接していて、ほとんどの雑誌が返品と同時に古紙化されてしまいます(イミダスのように再販売されるものについては、問屋から「附録もいっしょに返品して下さい」と連絡が来ますが…)。
 私の勤めているお店でも、ためといた附録を商店街のお祭りの時に売り出したり、学童保育のバザーのために提供したりしていますから、近所の本屋さんに主旨をはなせば、たいがい協力してくれるのではないでしょうか?(処分に困っているところも多いと思いますよ)
 ただ雑誌にどんな附録がついてるかは、雑誌の売上げにかなり影響します(りぼん・なかよしなんかは特にそう)ので、ほんとはこういうこと教えたくないんですけどね。(^<^)

この回答への補足

本当は、本屋さんに問い合わせた結果報告まですると、お読みになっている方もすっきりすると思うんですが、営業妨害のケもありますので、そこまでフォローせずに終わります(^^ゞ
皆様、ありがとうございました。

補足日時:2001/04/16 19:38
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この回答へのお礼

おぉ~、ありがとうございます~。
本屋さんに問い合わせる自信がつきました!
papuaさんのような回答か、「付録渡すなんてしません」という回答か、どちらが来るかドキドキしていました。
とはいえ、一応、慎重を期して「付録渡さない派」がいらっしゃるかどうか、もう少し締め切らずにおいておきます。
都合上、4月16日あたりを締め切り予定と致します。
困り度2ということで、すぐに閉じない事、勘弁してください。

お礼日時:2001/04/12 22:51

関係者ではありませんが。

と前置きしつつ
書籍を返本する際に必要なのは本誌部分だけのはずです。つまり、付録に関してはそれぞれの書店で処分されていると思われます。実際、私の住む地方では学習雑誌の付録は新刊発売日に先月号の分が「御自由にお持ち下さい」状態で段ボール箱に放置されています。
ですので、endersgameさんがお住まいの地方で大きめの書店に直接交渉なさってはどうでしょうか?ダメ元精神で。

この回答への補足

>私の住む地方では学習雑誌の付録は新刊発売日に先月号の分が「御自由にお持ち下さい」状態で段ボール箱に放置されています

ありがとうございます。それはよだれが出そうな光景です~。
以前、本屋でバイトをしていたことはあったんですが、担当が違っていたのと、子供雑誌は、ほとんど売り切れていた状況だったので、付録を返品していたかどうかは、全然覚えていないんです。(販促物なんかは譲っていた覚えがあるんですが)
(本屋でバイトしていたのも、かなり昔で電話で確認する程のつきあいはないし、引越してしまって、10年位訪れていないし)
近くの本屋さんに電話して聞いてみようかな、というのも質問前に頭をよぎったのですが、付録は取次ぎへ送ってしまってるかも、と思い、電話するのをためらっていました。
そういう本屋さんがあるなら、近くの本屋さんに問い合わせてみようと思います。

ところで、もし書店の方、お読みになっていたら・・・
付録を譲ってください、という問い合わせはよく来ますか?
それとも、非常識なお願いでしょうか・・・

補足日時:2001/04/12 12:07
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いずれにしても、売れ残った雑誌は出版社に戻るのではないでしょうか。


直接、雑誌社に電話で聞かれたら分かるのではないでしょうか。

この回答への補足

回答、ありがとうございます。
まぁ、それが妥当な方法だとは思っていました。
回答がなければ、最終的には、そうするつもりでしたが・・・
(あ、もしかして、この質問って、著作権違法などに繋がるのでしょうか??
だとしたら、その点、ご指摘ください。すぐ、管理人へ削除メール出します)

補足日時:2001/04/12 11:48
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Q雑誌のふろくのデザイナーは?

子どもの雑誌には、紙で組み立てるふろくがよくついてきますが、そのふろくのデザイナーやデザイン会社などについて情報はありませんか。
また、古いふろくの企画者で今は有名なデザイナーなんて人もいたら教えてください。

Aベストアンサー

ペーパークラフトデザイナーの高橋孝一さんは雑誌の付録も手がけていたと思います。

「雑誌の付録」というより「ペーパークラフト」という観点で探すとたくさんのデザイナーさんやデザイン会社が見つかるかもしれませんよ。

参考URL:http://www.np-g.com/npi_yoshi/yoshi/vol47.pdf

Qタイトル、作者、出版社 教えて下さい

20年以上前に、文庫本で短編集でしたが、
その中の1つの小説がおぼろげながら覚えていて
再び読みたいと思ってます。

【内容】
 人間を含めた幾つかの動物は全て
 同じ寿命の長さだった。
 ところが、犬はそんなに寿命はいりません
 xx年分返します。(ちゃんとした理由あり)
 他の動物達も同様にこんなにいらないと返しました。
 ところが人間は、欲張ってあまった寿命を全て貰い
 寿命が長くなった。
 寿命が長くなったが、馬から貰った寿命分は、
 馬車馬の様に仕事にこき使われる期間が長くなっただけ
 その他の動物から貰った寿命も同様で・・・・
 といった内容です。(説明へたですが)

本のタイトルや出版社等、判る方いらしゃいますか?
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

それは昔からある有名なお話です。
お読みになったのはおそらく何かの「ジョーク集」とか「ためになる短い話」とかいった本ではなかったかと思います。
そのお話(あるいはバリエーション)が読めるURLをいくつか貼っておきました。

http://www.interq.or.jp/sun/solaris/joke/joke2/joke74.htm

↑これは3652番「人生」です。

参考URL:http://www.myrtos.co.jp/index.html?url=http://www.myrtos.co.jp/magazine/200404/joke73.html,http://www.evam.ne.jp/meijide

Q雑誌のふろく

雑誌のふろくってふろく独特の匂いしますよね
特にかばんとか
あの匂いを取りたいんですがなにかいい方法知ってる方いませんか?

Aベストアンサー

中表にして、風通しの良いところに陰干しすれば、2~3日で気にならなくなると思います。

ファブリーズのような製品は、鞄の素材によっては染みになるそうですし、
プリント部分や装飾(スパンコールなど)に影響を与えることもあるみたいなので、
むやみに使わない方が良さそうですよ。

参考になれば幸いです。

Q昔出版された、ベトナム戦争に関するムック

私が小学校高学年の頃ですから今から21年以上昔になります。
当時地元の紀伊国屋書店で購入したベトナム戦争に関するムックの題名を知りたく思い質問します。

大きさはA4くらいで、カラー写真とモノクロのページがありました。
記事の殆どがどういったものかは忘れてしまったのですが、いくつか印象的な内容は覚えています。

「韓国兵が持ってきたキムチを米兵のレーションと交換して今夜はパーティーだ」という記述。当時キムチなる単語を知らなかったのですが、韓国製の食べ物なのだというのは記事内容から理解できました。

ヘリコプターのガナー用の、地上目標物への撃ち方のマニュアルが図解入りで解説されていました。ヘリの左右によってや、ヘリの速度により目標とすべき位置が異なるなど、役立ちそうな(←立たない立たない!)マニュアルだったと記憶しています。

残念ながら以上の事しか思い出せません。
あともしかしたら米軍のM60戦車についても記事があったかもしれません。

Aベストアンサー

こんばんは。全然おっしゃる本については知らないのですが「ベトナム戦争資料室」なるHPを見つけました。この中にはないですかね…

参考URL:http://plaza8.mbn.or.jp/~SAMSMILITARIYA/sub46-shiryou.htm

Q幼児雑誌の紙ふろく

こどもが一歳の時から、幼児雑誌を買っています。
私は紙付録がすきなのですが、なぜか子どもも好きなようで、毎日のように引っ張り出してきてあれこれと遊びます。最近でいうと、自動販売機を紙で再現したものがあって、これはおもしろいようで特に大ヒットでした。

子どもが紙付録を壊すということはないので、私が意図的に捨てないかぎり(収納スペースの問題など)、ずっと遊んでいて、一歳台に買ったものも多数現役です。一年経つと、ふろくが一周するというか、二年目にまた似たような付録がでたりするのですが、それもこどもにとってはバージョンアップしたようなもので嬉しいらしく、「またおかいものごっこか」ではなく「おかいものごっこのパーツが増えた」という感覚のようで喜んでいます。

で、ここまではいいのですが、私は付録をつくるのが上手ではありません。長く遊ぶこどもに応えるようになるべくうまく作りたい(丈夫につくりたい)のですが、テープで補強するくらいしか方法を知りません。(なるべく裏側・内側にテープするよう気をつけていますが、結構見栄えが悪いです。)

工作の上手なお母さん・お父さんならもっとかっちりと丈夫な付録にできるんだろうなと思いをはせたりします。丈夫なふろく、遊んでたのしいふろくにするためによい補強方法、参考になるもの・用意しておくと良い道具などあれば教えてください。

こどもが一歳の時から、幼児雑誌を買っています。
私は紙付録がすきなのですが、なぜか子どもも好きなようで、毎日のように引っ張り出してきてあれこれと遊びます。最近でいうと、自動販売機を紙で再現したものがあって、これはおもしろいようで特に大ヒットでした。

子どもが紙付録を壊すということはないので、私が意図的に捨てないかぎり(収納スペースの問題など)、ずっと遊んでいて、一歳台に買ったものも多数現役です。一年経つと、ふろくが一周するというか、二年目にまた似たような付録がでたりするので...続きを読む

Aベストアンサー

ペーパークラフトですが、主に痛んでくるのは紙の『切断面』です。
なので補修以前に切断面の扱いで変わってきます。

雑誌付録の場合、手でちぎれるようにミシン目とかになっていると思われます。
ここをあえてカッターで切断すると切断面がほつれにくいです。
カッターの下に敷くマットは小さいものなら100均でもあります。

また折り目も一発でキレイに決めた方がダメージが少ないです。
定規やヘラなどを当てて、と言うのが定番です。(目盛りの消えた定規とかを切断していろんな幅のアテモノを作っておくと本格的)

またコピーなどをとっておいて別のボール紙を切り出して予備パーツを作る、などの場合、穴あけポンチがあるとクオリティが上がります。

http://www.amazon.co.jp/iHelp-%E7%A9%B4%E3%81%82%E3%81%91%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%83%81-1%E3%83%9F%E3%83%AA/dp/B001V7FWHC/ref=sr_1_2?s=diy&ie=UTF8&qid=1381592118&sr=1-2&keywords=iHelp%E3%80%80%E7%A9%B4%E3%81%82%E3%81%91%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%83%81

丸穴をあけるだけでなく切れ込みを入れるときに『とまりあな』を作るのに使えます。
切れ込みの終端(行き止まり)をカッターで切りっぱなしにするのではなく、ポンチで丸穴にするのです。
(ポンチで穴をあけてそこから外へ向かって切っていく)
こうすると切れ込みがどんどんと広がっていきにくくなります。

紙の補強ですが、プラカラー(塗料)や瞬間接着剤を染み込ますと強くなります。
ただこの方法は印刷面に影響が出やすいので端材(切り抜いて捨てる部分等)で試してみてから、となります。


余談ですが自分が小さい頃はいろんなものの空き箱がストックしてありました。
お菓子やら石鹸やらです。(ティシュの箱とかも)
積み木であり工作の材料でもありました。
ものによってはわざわざへんな開け方をしたりもしていました(笑)
ひょっとしたら気に入ってもらえるかも?

ペーパークラフトですが、主に痛んでくるのは紙の『切断面』です。
なので補修以前に切断面の扱いで変わってきます。

雑誌付録の場合、手でちぎれるようにミシン目とかになっていると思われます。
ここをあえてカッターで切断すると切断面がほつれにくいです。
カッターの下に敷くマットは小さいものなら100均でもあります。

また折り目も一発でキレイに決めた方がダメージが少ないです。
定規やヘラなどを当てて、と言うのが定番です。(目盛りの消えた定規とかを切断していろんな幅のアテモノを作っておく...続きを読む

Q本「BEYOND]の出版社名、教えてください。。

題名「BEYOND](小文字だったかもしれない・・・)という本を探しています。内容は天体の写真集です。
遠くの大きな本屋で見たときは高くて重くてネットで買えばと思ったのですが検索しても見つからず。
出版社がわかれば近くの本屋でも取り寄せてもらえるかなと思うのでわかる方宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

新潮社から出ている天体写真集だと思います。
下記に表紙の写真が載っていますのでご確認くださいね。

http://kids.jaxa.jp/review/book/b_0052.html

Q幼児雑誌のふろくの収納方法

こどもも、私も幼児雑誌が好きで毎月楽しみに買っています。

各社、毎月たのしい付録をつけてくれますが、プラ製の付録もありますが、
紙製のふろくもたくさんついてきます。
細かいものから、組み立て終わるとかなりの大きさになるものまでさまざまです。
この紙製のふろくの収納にかなりこまっています。

プラ製のものは、強度もあるので、おもちゃ箱にポイっと入れても良いのですが、
紙製はデリケートなのでそうは行きません。

最新号を買うと、古い号の付録で遊ばなくなるというわけではなく、ひきつづき
喜んで遊ぶので、毎月捨てるにはしのびなくて(本誌のほうも、2年前に買ったのでも
楽しそうに読んでいるので、使っている以上捨てられないし、本誌をとっておくと
表紙にその号の付録がでかでかと載っているので、これで遊ぶといいだすことも
多いです)。

紙製の付録だけあつめて衣装ケースにいれたり、細かいものは月別にジッパー付きの
袋に入れてまとめたりしていますが、なんとなくしっくり来ません。
もともと収納が超のつくほど下手なので、いい案が思い浮かばないのだと思います・・・

良い収納方法がありましたら教えてください。

こどもも、私も幼児雑誌が好きで毎月楽しみに買っています。

各社、毎月たのしい付録をつけてくれますが、プラ製の付録もありますが、
紙製のふろくもたくさんついてきます。
細かいものから、組み立て終わるとかなりの大きさになるものまでさまざまです。
この紙製のふろくの収納にかなりこまっています。

プラ製のものは、強度もあるので、おもちゃ箱にポイっと入れても良いのですが、
紙製はデリケートなのでそうは行きません。

最新号を買うと、古い号の付録で遊ばなくなるというわけではなく、ひきつづき
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Aベストアンサー

付録の収納方法、悩みますよね。

私は、組み立てて大きくなったものは、子どもが見える場所に飾りました。
しばらく飾っておくことで子どもの気も済むようで、
捨てる時にごねることが減りました。
ほこりをかぶるので、たまにベランダでフーフー吹くのが少々手間でしたが・・・

こまごましたものは、ビニールポケット式のファイルに入れました。
紙製の着せ替え人形など、ドバッとまとめて入れられて便利ですよ。
ただ、ファイルのビニール袋にはフタがないため、
小さい子だと、ファイルごと逆さまにして中身がドバッと出てきてしまうかもしれません。
それが嫌な場合は、今お使いのジッパー付きの袋に穴開けパンチで穴をあけて、
(穴は、補強用の丸いシールを貼ると丈夫になります。シールは100均にあります)
ジッパー袋のサイズに合いそうなファイルに閉じると、片付きやすいと思います。

付録がカードなど、厚みがなくて数も少ない場合には、
セロテープで補強した封筒を、雑誌に直接貼り付けて、そこへ入れることもあります。

Q洋書を直接、外国の出版元から買う時の方法

とても気に入った洋書(CD付き)があって、そのシリーズをもっと欲しいのですが、日本のアマゾンにはありませんでした。
そこで、直接、出版元のサイトで探したところ、「直接、現地で買う」 もしくは、「フランスのアマゾンから
買う」方法しかないようです。
フランスのアマゾンで購入する場合の送料もわからないし、そもそも日本まで発送してくれるのかもわからないし、
日本の企業発行のクレジットカードしか持ってないので決済はどうすればよいのか、
わからないことだらけです。
どうすればよいのか方法を教えてください。

Aベストアンサー

フランスのアマゾンを利用したことはないのですが、本だけでしたら外国にも発送してくれるはずです。ただ、CDやDVDの販売は国内のみが対象かもしれないので、CD付の本というのはどういう扱いになるのかわかりません。フランスのアマゾンのホームページのどこかに書いてあるんじゃないでしょうか。
フランスの物価はよくわからないのですが送料は本そのものの値段より高いかもしれません。ホームページで価格の提示をしてもらって送料が高すぎると思ったらやめればいいんじゃないでしょうか。
クレジットカードはビザやマスターカードと提携しているやつなら使えると思います。

Q雑誌のふろく

幼児向けの月刊雑誌(正しくは学習絵本というらしい)の『付録』についてですが、作るのが難しすぎませんか?

たいてい紙製の組み立てモノですが、とても幼児が作れる代物ではなく、我が家ではほとんど親が作るハメになっています。

「親と一緒に作ることでコミュニケーションを・・・」

というフレコミなのかもしれませんが、子供が作れる部分がとても少なく、(当然ながら)子供は出来上がった付録に愛着なぞ示しません。1~2日で飽きてしまいます。

出来るだけ自分の手で作らせようとしても、うまく作れずにかんしゃくを起こすことも。

親子で一緒に作るという考えには異論無いのですが、もっと(半分くらいは子供が作れる)簡単な付録にしてほしいものです。

皆さんのお家ではどうでしょうか?

Aベストアンサー

いや~,わかります。「おうちのかたといっしょにつくってね」と書いてあっても,事実上「おうちのかたにつくってもらってね」としか言いようのないものがありますよね。
雑誌によっても違いがあるような気がします。
多少とも学習雑誌ぽい読み物やパズルなどが載っている雑誌だと,付録もそれなりに対象年齢に合わせていたり,飛行機や観覧車,的当てなど,そんなに複雑でないものが多いようです。
一方,誌面の大部分がテレビ番組とタイアップしているような雑誌(あまりいうと誌名が特定できてしまうかな)は難しいのが多いですね。特にロボット系で,手足や首などが動かせるようなものは,可動部があるためにパーツが多く,複雑で,未就学児にはかなりきついですね。小学2~3年ぐらいでなんとか,という感じです。
大人が一生懸命作っていても,1時間やそこらではできなくて,もう子供は待ちきれなくて他のことをしていたり,2~3歳ぐらいだと,やっと出来上がっても「感動・信頼…」以前に,待ちくたびれて飽きていたり。
しかも紙製だから,子供が動かしているうちにすぐ外れたり壊れたりする。
そこで子供がうるさく泣いて,仕方なくプラスチックや金属でできている本物のおもちゃを買うはめになる--という作戦なのかなと思ってしまうのは,ちょっと考えすぎかもしれませんが,「(半分くらいは子供が作れる)簡単な付録にしてほしいものです」には同感です。
まあ,子供の年齢とか日ごろの親子関係などを考えながら,雑誌を買う時は付録もよく見て買いましょう,という無難な結論でした。

いや~,わかります。「おうちのかたといっしょにつくってね」と書いてあっても,事実上「おうちのかたにつくってもらってね」としか言いようのないものがありますよね。
雑誌によっても違いがあるような気がします。
多少とも学習雑誌ぽい読み物やパズルなどが載っている雑誌だと,付録もそれなりに対象年齢に合わせていたり,飛行機や観覧車,的当てなど,そんなに複雑でないものが多いようです。
一方,誌面の大部分がテレビ番組とタイアップしているような雑誌(あまりいうと誌名が特定できてしまうかな)...続きを読む

Q出版社は、再販価格維持制度に従わないってことできますか?

つまり、出版元は、卸先または書店に対し、「この本は、定価どおりに売らなくてもいいですよ、どうぞ、自由な値段で売ってください。」という契約はできるんでしょうか?(再販制度とは、出版元からは守る義務があるんでしょうか?)

それと、もうひとつ。
出版元が、卸先または書店に対し、「再販制度を守って売ってくださいよ。」という契約を結んでおきながら、個人から直接出版元に購入申し込みがあったときに、そのときは、再販価格より少し安く売りますよ、ということはできるんでしょうか。

Aベストアンサー

書店を経営しているものです。
NO.1の方と正反対になってしまうのですが・・・。
現在のところ「再販」を守らずに販売することは原則としてできません。ただし、近年再販撤廃のために実験的に「価格自由設定商品」が発売されたことはあります。これに関してはあくまでも実験ということですので恒久的に様々な商品を勝手に価格変更することはできません(=再販は維持しなければならない)。
次に個人取引ですがこれも同様で価格を変更して販売することはできません。一部の雑誌には年間定期購読をするとお得ですと価格を下げたような勧誘もありますが実はこれは送料/手数料の問題であって商品の価格は変動しないように設定されているのです。(通常の商品は出版社から取次ぎ、そして各書店に卸されますが、個人で直にすれば取次ぎ手数料は要りませんね。わかりやすく極端に言えば、個人が書店扱いになるので当然卸値で販売できるんですね。それだとまったく利益はでませんのでちょっとお得位になるのです。)
したがって取次ぎを無視するような販売方法ですので一般的ではありませんね。(取次ぎがなければ広く書店に販売するのは難しいですものね。)

いろいろありますのでニュアンスの問題ですが一応回答としては前者は「契約できる」で後者は「安く売ることも可能」になっちゃうのかな?あくまでも条件付ですがと付け加えればいいかしら?
よくわからなければまた質問してください。

書店を経営しているものです。
NO.1の方と正反対になってしまうのですが・・・。
現在のところ「再販」を守らずに販売することは原則としてできません。ただし、近年再販撤廃のために実験的に「価格自由設定商品」が発売されたことはあります。これに関してはあくまでも実験ということですので恒久的に様々な商品を勝手に価格変更することはできません(=再販は維持しなければならない)。
次に個人取引ですがこれも同様で価格を変更して販売することはできません。一部の雑誌には年間定期購読をするとお得で...続きを読む


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