映画になった「ナバロンの要塞」などで有名なアリステア・マクリーンという冒険小説作家の「恐怖の関門」(ハヤカワ文庫NV)という小説を小林信彦さんが激賞しているので、英語で読もうと思っているのですが、原作の題をご存知の方があれば教えてください。

A 回答 (1件)

Alistair Maclean、「Fear Is the Key」だと思います。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

そのようですね。ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/19 09:49

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q心霊的恐怖が感じない人

以前友人と話していたらその人は心霊的恐怖を感じないということです。例えば心霊スポットで超有名なトンネルとか山とか病院とか一人で行っても怖くないそうです。ただ虫とか害虫が嫌いなのでそっちの方が怖いと言っていました。私は極度の恐がりで仮にそういうスポットに友達10人で出かけても恐怖おののきます。人間真っ暗闇では恐怖を誰しもが恐怖抱くみたいな記事を読んだことがあるんですが、友達は何とも思わないそうです。恐怖を抱く人抱かない人って、何が違うから恐怖を抱かないのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは、自分のごく近くに同じような人がいるので、その経験からアドバイスできるかなと思い書き込ませていただきます。
早速本題ですが、
実は私の友人に霊感のある人がいます。知っているかぎり何人もの人を手助けしたりしています。もちろん無償で。現在の人生に於いて何故自分はこうなんだろうという疑問にも前世や守護霊さんからの言葉で解決しているようです。その人は霊に対して敬意を持ってはいても大きな恐怖は無いと言っています。これは質問者さんの求めている答とはかなりちがいますね。
その人とも話したのですが、それは感性の問題としかいいようが無いという事です。質問者さんは高所恐怖症とか閉所恐怖症・暗狭所恐怖症とかありますか?周りの人達にはいかがでしょう?
虫が嫌いな人、花が嫌いな人、動物が苦手、色々な人がいます。蛇の嫌いな人の前で平気で掴んで見せると信じられないという目で見られたり見たりしませんか?
質問者さんの中ではそれとこれとは違うと思うかもしれませんが、見えないものに恐怖する事と霊を怖がることとは少し違います。それから、その霊感のある人から言わせると『霊だって元は普通の人間だ』といいます。つまり、対人恐怖症な人ではない限り、そこらに歩いている人に恐怖はあまり感じないでしょう。と・・・少し無理のある話でしょうか・・・
ある子育ての話ですが、小さい頃にお化けの話をされて育った子どもはやはり恐怖の度合いが大きいといいます。そんな育った環境も大きな影響があるようです。
ちなみに私の両親は蛇に出くわした時に驚くほど平気です。それどころかマムシなども平気で捕まえてしまいます。その両親に育てられた私は・・・蛇に対しての恐怖心はありません。
なんか答えになってないかもしれませんね。解決の糸口になればさいわいです。

こんにちは、自分のごく近くに同じような人がいるので、その経験からアドバイスできるかなと思い書き込ませていただきます。
早速本題ですが、
実は私の友人に霊感のある人がいます。知っているかぎり何人もの人を手助けしたりしています。もちろん無償で。現在の人生に於いて何故自分はこうなんだろうという疑問にも前世や守護霊さんからの言葉で解決しているようです。その人は霊に対して敬意を持ってはいても大きな恐怖は無いと言っています。これは質問者さんの求めている答とはかなりちがいますね。
その...続きを読む

Qハヤカワ文庫は印刷が薄くて読み辛い?

チャールズ・カミング著「ケンブリッジ・シックス」を購入しましたが、文字のインクというか、印刷が薄くて卓上ライトの真下で読んでも辛くて、途中で読むのを断念しました。
自分が買った本がたまたまそうだったのかもと思い、書店で同じ本をチェックしてみたけれどどれも同じ状態だったので、「出版社に取り替えてもらう」選択肢も無くなり、個人的には1000円払って読めず仕舞いです。
新潮文庫もわりと印刷薄めのように見えますが、ハヤカワのこの本よりはましです。
これは諦めるしかないのでしょうか?同じ事を感じた人はいませんか?

Aベストアンサー

当方爺だが・・、
今までに早川文庫ものを5冊ほど読んだことはあったが、その何れも「印刷が薄くて読み難い」などと感じたことは無かった・・!
早川文庫に限らず・・、字が細かくて当方の<目ん玉>が追っ付かないため、拡大鏡を使って読んだりすることは度々ある・・!

・・なので、
---ハヤカワ文庫は印刷が薄くて読み辛い---
・・と感じたことは無い!

Q「恐怖の心霊映像」的な番組について

「作り物」「ヤらせ」の件は十分承知しています。

レジャー、家庭内、学校内、職場内、廃虚内、防犯カメラ等、一般人が色んな場面を撮影した(と言う設定)映像に不思議なシーン、背筋も凍る考えられない現象、ある筈のない物が映っている投稿映像(と言う設定)を紹介する「恐怖の心霊映像」的なテレビ番組がたまにありますよね。


ここ何年かの間に心霊映像のレベルがやけに低くなったような気がしませんか?


作り物だと言うのは承知しているが明らかに作り物バレバレ、インパクトに欠ける、恐怖感が無い等、一昔前の心霊映像に比べて物足りなくなった感じがしませんか?


これって作ってる人の「センスが無い」「ヘタクソ」と言う事で片付けていいんですか?

くだらない質問ですがご意見等よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私はインターネットの普及によって心霊映像はいかさまのものが多いことが知れ渡ることで
視聴率が下がり予算が減らされたためレベルが低くなったと考えていますがどうでしょうか。

Q小林紀晴と小林キユウ

「ASIAN JAPANESE」などの著者、小林紀晴氏と「TOKYO KITCHEN」などの著者である小林キユウ(本名:小林紀雄)氏は、なにか関係があるのでしょうか。
両者とも写真家で文章も書き(またその文体まで似ているような気が・・・)、長野県茅野市出身で年もほぼ同じ。兄弟かとも思ったのですがどちらの文章にもそれらしき記述はないし。
どなたか二人の関係をご存じでしたら教えてください。

Aベストアンサー

http://www.melma.com/mag/23/m00000123/a00000002.html


写真家の小林キユウ氏は、作家の小林紀晴氏とは双子で、兄です。

参考URL:http://www.melma.com/mag/23/m00000123/a00000002.html

Q恐怖!!妄想心霊現象

御自身が子供の頃、

「こういう現象が起こったらどうしよう・・・」って、

つい妄想してしまい怖かった”思い過ごし心霊現象”。

どんなシチュエーションで、どんな現象を妄想されてましたか?


※実際に経験した心霊現象の質問じゃないですよ(^^)
そんなのは怖くて聞きたくありません(笑)



例)私は・・・

小さい頃、祖父母の家の”ボットン便所”を夜中に目を覚まして利用する際・・・

「穴の部分から人の手が出てくるんじゃなかろうか・・・」とビビッてました。

当時、手が出てきたら直ぐ逃げれるように、ボットン部分を凝視しながら用を足してました(笑)

Aベストアンサー

うちは曾祖父の代から呉服店を営んでいた。
なので、実家にはマネキン人形が沢山置いてあってね・・・。
物置はもちろん、自分の部屋の前、寝室など。(家の中にあるやつの用途は、着付けの練習用、展示用だったと思う。)
だから、子供の頃はマネキン人形のある部屋で寝るのが怖くて仕方がなかった。
実際に、マネキン人形が動き出して、寝ている自分の首を絞めてくるという夢を見たことがあって、それからというものいつ動き出して殺されるのかとビクビクして過ごしてた。
自分の寝ている枕元から1mと離れていない場所に置かれていたし、襲われる夢はもう何度も見たから。

そんなわけで、子供の頃はマネキン人形見ると、襲われる妄想ばっかしてた。
机に座って勉強しているときでも、後ろからの視線が気になって、定期的に後ろ振り返ってたくらいだからw
悪さして、親に物置に閉じ込められたときが一番精神的にもヤバかったかな~。
真っ暗の密室でマネキン人形に囲まれたときは怖すぎて泣いてたような気がするし、そもそも、その後どうやって出た(出してもらった)か記憶がない。
時期は、はっきりと覚えてないが、小1か小2くらいだったかな。
子供にアレは辛いよ。


余談だけど・・・
当時、面白いからと友人からチャイルドプレイという映画を見せられたことがあって、それ見たのがまだマネキン人形が片づけられていない時期だったので、怖さが倍増してしまい洒落にならなかった。
寝る前には、目につく刃物や凶器になりそうな物は、ちゃんとしまってたくらいだからw

うちは曾祖父の代から呉服店を営んでいた。
なので、実家にはマネキン人形が沢山置いてあってね・・・。
物置はもちろん、自分の部屋の前、寝室など。(家の中にあるやつの用途は、着付けの練習用、展示用だったと思う。)
だから、子供の頃はマネキン人形のある部屋で寝るのが怖くて仕方がなかった。
実際に、マネキン人形が動き出して、寝ている自分の首を絞めてくるという夢を見たことがあって、それからというものいつ動き出して殺されるのかとビクビクして過ごしてた。
自分の寝ている枕元から1mと離れていな...続きを読む

Q面白いミステリー小説&作家さん教えて下さい。

最近ミステリーにはまってます。今まで読んだもので好きな作家さんは西尾維新さんと清涼院流水さんです。この系統が好きな人向けの小説があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

はじめまして。
僕様ちゃん大好きです(笑)
この系統でいくと、やっぱりメフィスト賞でしょうね。
京極さん、森さんは読まれましたか?
舞城王太郎さん、殊能将之さんもオススメです。

あと、倉知淳さん(猫丸先輩シリーズ)
麻耶 雄嵩さんも面白いです。

・・・と有名な人ばかりなので、既に読んでいたら
すいません。

西尾さんはJDCシリーズの設定で何か書くみたいですね。
楽しみです♪

Q恐怖の心霊写真

今年もまた、どうにもならない季節が近づいてまいりました。夏になると必ずと言っていいほど、テレビで紹介される心霊写真。本物か偽物か霊感の強い人なら分かるって聞きました。誰か見分けるコツを教えてください。最近ではカメラを持っただけで手が震えます。

Aベストアンサー

ずっと前のことですが、関西の放送局で心霊写真の検証シリーズをやっていました。
番組では写真の専門家が100%再現に成功してます。
ただ、すべてのあらゆる写真を手がけたわけではないし当時はフィルムカメラでした。
むしろデジタルは加工しやすいだろうとは思います。
若いうちは「霊」を信じて怖れる人が多いですね。
年取ると現実の人間のほうがよほど怖いのを思い知るのですが・・・。

Q文庫小説でおすすめありますか?

文庫小説でおすすめありますか?

*刑事(警視庁、所轄問いません)の(恋愛)ミステリー小説
*男性教師と生徒の恋愛小説

を探しています。
できればスーツの似合う大人が登場していると嬉しいです。
携帯小説など軽めな感じではなく、しっかりと中身のつまった作品だと良いです。
シリアス結構、泣けたら最高です。

“ナラタージュ”は呼んだことがあります。
曖昧な内容で申し訳ありませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

*男性教師と生徒の恋愛小説

短編集の中の1つでしかないのですが、
山田詠美の『放課後の音符(キイノート)』の中にあります。
綺麗な話ですよ。

Qスパモク 世界恐怖映像。

先日当方も見ていましたが、スパモク 世界の恐怖映像ですが、アレは単に【恐怖な映像】であって、心霊ものでは無いですよね?あれが心霊モノならいくら清く正しく生きてたところで助かりませんよね。映像見る限り、完全に襲われてます。

Aベストアンサー

「恐怖映像」ですよ。
心霊映像とは言ってません。
恐い映像即ち恐怖映像です。(当たり前ですが)
誰も本物とは言っていませんよね。
要は恐ければいいのです。

こういう人類の英知が及ばない力には
人間の恐怖心を煽ります。

こうやって人間のちっぽけさを痛感し、
清く正しく生きていこうという姿勢
ができれば良いかと思います。

Q小説でおススメの一本(作家・シリーズ)を教えてください!

29歳既婚女性です。
つい最近まで「小説」というものにまったく興味がなかったんですが、ふと実家にあった赤川次郎の「三姉妹探偵団」を読んだのがきっかけで、今ではどっぷりハマってしまいました(笑)

ずいぶん古ぼけていた(1980年代のものでした)のですが、古さを感じさせずに新鮮でかなり面白かったんです。

恥ずかしながら「ただひたすらに文字を読むこと」がすごくバカバカしい・・・・と思っていた自分を反省しつつ、これから読書の世界を広げていこうと思っております(汗)

まだ彼(赤川さん)のほんの一部しか知らないので新たに何を読もうかかなり悩んでいます。
こんな私におすすめの小説(できれば初心者向けの)を教えてください。

ちなみに、今読んでいるのは、
「三姉妹探偵団」シリーズ
「華麗なる探偵」シリーズ

です。

赤川次郎著書の本でも、その他の作家さんでもいいので、
どうか面白い本をお願いしますm(__)m

Aベストアンサー

こんにちは。

赤川次郎をキッカケに、本の楽しさを知ったのですね。
新しい楽しさを見つけるって、
世界が広がったような楽しさですよね♪

赤川次郎の作品では、
「ふたり」がオススメですよ。
事故にあった姉と、妹の話です。
家族や友人、など大事に思う気持ちが、
読んでいて、とても印象的でした。

それで、他のオススメ作家、オススメ作品は、
たくさんありますが、
本の楽しさに気づいたばかりの方には、
「短編集」をオススメしたいです。

この作家が好き♪というのは相性もあるので、
ひとまず短編で読んでみるのは、どうでしょう?
今はピンとこなくても、何年か後に読んで、
忘れられない作品になる事があります。
しばらく読んでみてピンとこなければ、
ちょっとお休みして、別の作家の作品を読んでみても
いいと思いますよ。

私からは、
SF作品になりますが、

ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア 「たったひとつの冴えたやりかた」
星 新一             「ボッコちゃん」
アイザック・アシモフ   「小悪魔アザゼル18の物語」

をオススメです。
ただ、あとの二つは、ブラックユーモアの部分(特に最後の作品)がある
ので・・・苦手でしたら、ごめんなさい。

もし「たったひとつの冴えたやりかた」が、
お気に召したら、短編ではないですが、

ロバート・A・ハインライン「夏への扉」、
オススメですので、読んでみて下さい。




それと、女性でしたら、
同じ職場の女性数人がかわるがわる主人公になる作品、

篠田 節子「女たちのジハード」
は、どうでしょう?

もしかして私に近いかも、
友人に似ているかも・・・
などの楽しみ方ができるかもしれません(笑)。
これは、SFではなく、現代の日本の話です。




本当に好きな作品や作家の話となると、
話もつきませんので、
これにて失礼いたします。

素敵な作品に出会えると、いいですね。

こんにちは。

赤川次郎をキッカケに、本の楽しさを知ったのですね。
新しい楽しさを見つけるって、
世界が広がったような楽しさですよね♪

赤川次郎の作品では、
「ふたり」がオススメですよ。
事故にあった姉と、妹の話です。
家族や友人、など大事に思う気持ちが、
読んでいて、とても印象的でした。

それで、他のオススメ作家、オススメ作品は、
たくさんありますが、
本の楽しさに気づいたばかりの方には、
「短編集」をオススメしたいです。

この作家が好き♪というのは相性もあるので、
...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報