この間、米軍の偵察機と衝突した中国軍の戦闘機は”F8”だと聞いています。
この”F8”についてなのですが、どことなく姿形が”MiG(ミグ)-21”に似ているような気がします。
”F8”と”MiG-21”には何か関係があるのでしょうか?

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A 回答 (3件)

あらまー、keronyanさんの回答(および参考URL)通りです(笑)。


せっかく家に帰って調べたのでもう少しだけ発言させてください。
参考URLに補足すると、MIG21を大型化した試作機Ye152のスタイルをパクっているそうです。
余談ですが、私が前回答で「クフィル」の事を言ったので、それも訂正しておきます。これもライセンス生産では無くおもいっきしパクリです。と言うのはフランスに武器禁輸措置をとられた後、国をあげてプロジェクトを計画し、なんとミラ-ジュを生産しているスイスの企業からトラック一台分の図面、資料を盗み出し、制作したとの事です。なんとまあ、パクリどころか何でもありかいな。
只、このパクリ機がオリジナルを遙かに凌ぐ出来だというのもおもしろいですね。
日本の話は、型式F-2で合ってました。
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この回答へのお礼

なるほど、やっぱりパクリですか(笑)。
しかし、イスラエルもやりますね~。図面や資料をかっぱらうなんて!…あ、褒めちゃダメですね(汗)。
詳しいご解説ありがとうございました!

お礼日時:2001/04/13 12:14

J-8と言う戦闘機の経緯が参考URLに載っています。


これはミグ21のコピー機ですね。

いわゆるコピー商品というか、海賊版というか

参考URL:http://www.geocities.co.jp/Playtown-Spade/7637/f …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
やはり、コピーですか(笑)。
そこそこのモノを作るには良い方法ですしね。パクられる方は良い気持ちはしないでしょうが…。

お礼日時:2001/04/13 12:08

今、手元に資料(笑)が無いんで、「ひやかし」に近いあやふやな回答になっちゃいますがお許しを。



ライセンス生産って言葉が正しいかどうか判りませんが、戦闘機の場合ある型をベースに自国で改良・開発する事が多いですよね。
イスラエルの「クフィル」はフランスの「ミラージュ」がベースだし、日本も「F16」をベースに自国機を開発(中?)しました。「型式」を覚えていませんが「F2」とかなんとか・・・・。
中国もロシア(ソ連)機をベースにする事が多かったので、今回のも「ミグ」をベースに開発したはずです。

・・・・はずです?。こんな回答ですみません。
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安倍氏は「戦闘に定義はない」と答弁したようですが、詭弁にすぎません。

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また、T-50が選定されたとしても、その製造は米国内で行われるものであり、韓国は全く関係がありません。

当然にして日本の練習機には全く関係がありません。
因みに言えば、日本のT-4練習機は米軍が更新しようとしているT-38を更新したものです。

ついでに言っておくと、TA-50に相当する機種は、米軍ではF-16、日本の空自ではF-2という上位機種が既に存在していますし、更新計画もありません。


> どの程度信憑性のある話しなんでしょう?

現時点では、ゼロです。
韓国の「××に決定した→そんな事実はない」は、ディズニーランドで少なくとも2回など、非常によくあることではありませんか。

米軍はTA-50を既に導入しています。
といっても、米軍の言うTA-50はポケットのたくさんついたチョッキみたいなもので飛行機ではありませんが。
http://www.sergeantstimetraining.com/army_training/cif-ta50.html
↑の一番下に画像があります。
コマンド―でシュワルツェネガーが来ていたベストっぽいもの、という方がイメージが近いかな?


韓国T-50はロッキード・マーティン製であり、米空軍のT-X計画の一部でもあるため、米空軍が導入する可能性はゼロではありません。T-X計画は現在の米空軍練習機であるT-38の...続きを読む

QF-2戦闘機

F-2戦闘機は、F-16戦闘機をベースにしていて最強の性能と雑誌に書いてありました。
最強というのはどういう意味でしょうか。
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現在は98機に修正されています。理由としては
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質問失礼します。
航空自衛隊のF-4EJ改の更新機となる次期主力戦闘機F-Xについてお聞きしたく、教えて!gooを利用させていただいた次第です。
2009年11月28日現在、未だF-Xは決まりません。
11月23日に「防衛省、次期戦闘機F35採用へ 約40機の導入想定」というニュースが流れましたが、すぐに防衛省のホームページで否定されています。(リーク記事かもしれませんが・・)

実は私、以下の署名サイトで「次期主力戦闘機F-Xをユーロファイター・タイフーンに!」という署名プロジェクトをやらせていただいております。
http://www.shomei.tv/project-1317.html
F-22が導入不可能となった今、F-Xにふさわしいのはユーロファイター・タイフーンだと考えております。
万が一にF-22を導入できるとしても、完成品のダウングレード版F-22J-Exより正規のライセンス生産のできるタイフーンを魅力的に感じています。

ライセンス生産ができず、日本向けの改造(ダウングレードではない)に許可が下りないF-22では搭載ミサイルまで買わなければいけませんが、
対してユーロファイター・タイフーンはライセンス生産が認められ、日本向けの改造にも許可が下りているため、国産ミサイルが積めるように改造できますし。

以下の動画やサイトでも知れますが、なぜここまで優れた戦闘機を選ばないのか疑問です。
ユーロファイター・タイフーンのプロフィール動画1/2(ニコニコ動画)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5588557
ユーロファイター・タイフーンのプロフィール動画2/2(ニコニコ動画)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5588764
ユーロファイター・タイフーンのプロフィールサイト(難しい専門用語にカーソルを合わせると簡単な説明が表示されます)
http://www.geocities.jp/eaglet_f15/MILITARY/EF2000.htm

つい先日、「F-35の“頭脳”共同開発国でも共有せず 米国防総省 」というニュースがありました。
http://sankei.jp.msn.com/world/america/091125/amr0911251909013-n1.htm
開発に最初から参加しているイギリスでさえこういう扱いなら、日本はもっとひどい扱いを受けると予測できます。ライセンス生産は確実に認められないでしょう。

F-35がタイフーンより優れた戦闘機なら問題ありません。
ですが未完成なこともあり、実力は未知数、日本はその共同開発国に入っていないので引き渡しは2014年以降になることは確実と聞きました。
また、ライセンス生産の可能性も不透明です。個人的に防衛技術の底上げのため、国内の防衛産業の保護のため、ライセンス生産は必要と感じております。
先日、F-X機種の選定の遅れから戦闘機部品を製造しているメーカーの二十数社が撤退するとのニュースも聞いております。
http://news.aimu-net.com/read.cgi/bizplus/1255915091/
これは日本の防衛産業の危機であり、もっと進むと戦闘機の自国開発はもちろん、ライセンス生産すらままならなくなるのは明白です。
現在、日本は独自のステルス戦闘機「心神」を開発している最中であり、このような事態は望ましくないと思われます。
原因は「2011年のF-2生産終了後は受注見通しが立たず、設備や要員の維持は難しいとの判断がある。」ためと知りました。
日本の防衛産業や 国内の生産・技術基盤を維持・向上させるためにもF-Xには、ライセンス生産が認められ、各種技術移転も約束されているユーロファイター・タイフーンにしてほしいと強く思います。

個人的にユーロファイター・タイフーン導入の最大の利点はそのエンジンにあると思っております。
アフターバーナーなしでも超音速巡航が可能なそのエンジン、これはF-22とタイフーンだけです。
ユーロファイター社はライセンス生産や各種技術移転を約束してくれているのですから、そのエンジンの技術を『心神』のエンジン開発に活かせたらと感じております。

10月15日付けの読売新聞の夕刊「明日へ 夢の戦闘機」の『心神』記事で、IHIの技術者は「F-22並みのエンジンは無理」と開発費不足を嘆いています。
だからこそF-Xにユーロファイター・タイフーンを!と強く思っているわけです。

長々と書きつづりながら何が言いたいのかいまいち言えていませんが、次期戦闘機F-Xにユーロファイター・タイフーンを導入するにあたって何が障害なのでしょうか?ネット上で一部、航続距離を不安視する声もありましたが、上記の動画をみる限り3700km以上あるようです。搭載能力も問題ないように思えます。問題があるとしたらステルス性でしょうか?

もしF-35が導入されるとすれば、そんなに日米同盟が重いものなのでしょうか?しかし日米同盟は盤石ではなく、アメリカはいつ日本を捨て中国に寝返るかわからないと思っています。

長文失礼しました。よろしくお願いいたします。

質問失礼します。
航空自衛隊のF-4EJ改の更新機となる次期主力戦闘機F-Xについてお聞きしたく、教えて!gooを利用させていただいた次第です。
2009年11月28日現在、未だF-Xは決まりません。
11月23日に「防衛省、次期戦闘機F35採用へ 約40機の導入想定」というニュースが流れましたが、すぐに防衛省のホームページで否定されています。(リーク記事かもしれませんが・・)

実は私、以下の署名サイトで「次期主力戦闘機F-Xをユーロファイター・タイフーンに!」という署名プロジェクトをやらせていただ...続きを読む

Aベストアンサー

んー、まあ、防衛省(というか空自)としては「輸出用にダウングレードされていても高いステルス性を持った戦闘機が必要だ!」というのが大きいみたいです。あくまで航空機や軍事を扱っている雑誌からの伝聞ですが。なので、F-22とF-35以外はあんまり好まれないようですね。

開発に紆余曲折があったとはいえ、タイフーン自体は悪くない戦闘機みたいです。その上で問題を上げるなら以下の通り。

・AESAレーダーを搭載していない
小型目標や複数の目標に強いんですが、現在生産されているトランシェ2では未搭載です(当然ながら、現在のF-Xの候補はこれ)。相手の数が多かったり、巡航ミサイルの迎撃を重視している空自(F-15の改良でもAESAの導入を検討しています)の機体としては大きな欠点です。
搭載される予定だったトランシェ3の生産自体が危うくなっているのも追い打ちですね。

・国産の対空ミサイルの搭載が難しい可能性がある
これは機体の形の問題。タイフーンは4発の対空ミサイルを胴体に半分埋め込んで運用するんですが、これはAMRAAMと同じサイズかそれより小さいものに対応しています(質問の画像をよーく見ると溝みたいなやつがあります)。自衛隊が使うAAM-4はAMRAAMより一回り大きいスパローと同サイズなので、積めるのかどうか怪しいですね。実際、タイフーンはスパローの搭載に対応していなかったはず。AMRAAMとAAM-4では性能が違うため、単純には置き換えられません。

・空中給油の方式が違う
現在使われている空自の戦闘機の方式はすべてフライングブーム式ですが、タイフーンはプロープアンドドローグ方式です。空中給油機そのものの改造はできますが、乗員の訓練をしなおさなきゃなりません。場合によっては別々に乗員を用意しないといけないかも。

どれも「日本側で機体を改造すればいい」で解決できる問題ではないので、その辺りは他の候補に劣ってしまうんでしょうね。

んー、まあ、防衛省(というか空自)としては「輸出用にダウングレードされていても高いステルス性を持った戦闘機が必要だ!」というのが大きいみたいです。あくまで航空機や軍事を扱っている雑誌からの伝聞ですが。なので、F-22とF-35以外はあんまり好まれないようですね。

開発に紆余曲折があったとはいえ、タイフーン自体は悪くない戦闘機みたいです。その上で問題を上げるなら以下の通り。

・AESAレーダーを搭載していない
小型目標や複数の目標に強いんですが、現在生産されているトランシェ2では未搭...続きを読む

Qイラン軍 >> 米軍

http://www.asahi.com/international/fa/TKY200909040240.html

この話は、現在でもあてはまるのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは

イラク戦争(OIF)の直前に米軍がシュミレーションして、対抗側(Red Team)
にコケ負けした、って話は以前聞いたことあるのですが、こいつだったのですね。

さてこのMillennium Challenge 2002(MC-02)のズバリの資料が、DoDも
USJFCOMでもなかなか見当たらなかったので断定は出来ないのですが、断片的
に得た情報によれば かなり面白い経過、結果になったようです。

Red Team(対抗側)の指揮官 Paul K.V. Riper退役将軍(海兵隊)がとった
作戦とは・・・

1) Blue Team(米軍)の地上広域軍事通信系のインフラを破壊し、衛星ないし
は民間(携帯電話とか?)のインフラに頼らざるを得ない状況を作り出し、
米軍のNCWの遂行能力を著しく低下させた
2) 自軍(Red Team)同士のコミュニケーションには 衛星や無線は一切使用
せず、なんとメッセンジャー(自転車/バイク便とか?)を使って情報の保秘
を徹底した
→ これが有効に機能するのかどうか、ちょっとアレですが・・・。
これだけの事で Blue Teamは混乱し、Redの意図が解らなくなり、ともかく
不必要なところにまで(予防のためか?)大きな兵力を展開しだす。

翌日の演習で(大兵力を背景に)「降伏勧告」を出してきたBlueに対して、
なんとRedは"先制攻撃"を行います。
3) メディアなどの公開情報から 米軍が展開している海軍兵力を割り出し
ミサイルへの対処能力を精査する
4) 陸上、海上、の戦力(っても移動式のランチャとかミサイル艇などですが)
を総動員して前項の能力を上回る数の対艦ミサイルによる同時飽和攻撃を
しかける

この結果16隻ものBlue艦艇を行動不能にし、2万名もの将兵が負傷、死亡という
結果に・・・。
Blue Teamは文字通り"真っ青"になり、それを見ていた演習の統裁官が「中止」
を宣言、「えーーっと 、これナシ」ってことになったそうです(爆

まぁこのRiper司令官のとった作戦も「現実的に機能するのかどうか」は やや
微妙なところは もちろんありますが、コミュニケーションインフラを機能不全
にしてしまう、というのは現在の米軍にとってもアキレス腱のひとつである
ことは間違い無いでしょうね。

余談ですが
Red Teamの指揮官を務めたRiper退役将軍はすごい人でした。
1956年に一兵卒で海兵隊に入隊し、1965年にはベトナム戦争に従軍し負傷する
も、68年に再び前線に戻り、69年にはJFK特殊作戦学校の教官に赴任。その後
順調にキャリアを重ね、1977年には今のPKOの前身となるUNTSO(国連休戦
監視機構)のオブザーバとして中東に派遣、85年には沖縄でも勤務していたの
ですね。
88年には指揮幕僚学校の校長さんになり、翌年に出来た海兵隊大学校の初代
学長に就任! そして97年に除隊と。
叙勲歴はパープルハート、ブロンズスター各1回にシルバースターが2回!
もう、唖然とするよう経歴の持ち主です。
こんな人が現実に敵の指揮官だったら、もう恐ろしくてたまらないですね。

こんにちは

イラク戦争(OIF)の直前に米軍がシュミレーションして、対抗側(Red Team)
にコケ負けした、って話は以前聞いたことあるのですが、こいつだったのですね。

さてこのMillennium Challenge 2002(MC-02)のズバリの資料が、DoDも
USJFCOMでもなかなか見当たらなかったので断定は出来ないのですが、断片的
に得た情報によれば かなり面白い経過、結果になったようです。

Red Team(対抗側)の指揮官 Paul K.V. Riper退役将軍(海兵隊)がとった
作戦とは・・・

1) Blue Team(米軍)の...続きを読む


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