挨拶の英文について
辞書を引くとアメリカでは挨拶に時間帯の区分が無いとあるんですが、何故あんな英語の表現は多いんですか?
1、Hi2、Good morning3、Good after noon5、hello6、Good evening7、最後に辞書に載ってたやつで、Hi Good morning helloは遅い時間帯に使うみたいですが、どうしてこんなに挨拶表記が多いんですか?

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A 回答 (1件)

>>1、Hi2、Good morning3、Good after noon5、hello6、Good evening7、最後に辞書に載ってたやつで、Hi Good morning helloは遅い時間帯に使うみたいですが、どうしてこんなに挨拶表記が多いんですか?



辞書だからでしょう。1。やあ、2おはよう、3、今日は、4。こんばんは、5。お休みなさい、6。いただきます、7。ご馳走さま。外国人は「日本語はどうしてこんなに挨拶表記が多いんですか?」と聞くかもしれませんが、どうお答えになりますか。

 みんな一度に使わなくてもいいと思います。
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この回答へのお礼

そうなんですか?有り難う御座います。
参考になりました。

お礼日時:2010/10/30 14:36

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Qgood morning と good afternoon

単純な質問です。

私の場合、ときどきカナダやアメリカに行くのですが、good morning という挨拶はよくします(されます)が、good afternoonという挨拶はほとんどしない(されない)ように思います。Helloとか、Hiですませているように思います。

なぜ、このような現象がおきているのでしょうか?

教えていただければと思います。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

good afternoonを使う時のフィーリングとGood morningを使う時のフィーリングが違うのです。

この英語の文字だけを見ると、一つは朝用、もう一つは午後用みたいですよね。 それはこの単語群を見て辞書的な解釈を持ってくるからからなんです。

Good morningはHow are you this morning?どうですね。 その日の最初の挨拶なのです。 誰に会おうと、です。 もしくは、How's your day starting up?と言う事でもあるのです。 朝だから言えることなんですね。 もしくは、単なるあまり意味のない挨拶、挨拶をしなくてはいけないからこれを使うと言う感じですね。

Have a good morning.と言うフィーリングで私が来た頃は使っていた記憶がありますが、今では聞かない使い方ですね。

さて、このフィーリングを午後に使えるでしょうか。 普通の人であればもう半日は終わっているのです。 How's your afternoon starting up?と言うフィーリングがちょっと要領を得ないですね。 ですから、午後の挨拶として挨拶、つまり、電話などでちょっと丁寧さを出したいときとかHow are you?といえない(営業なんかでですね)状況ではぴったりの表現なわけです。

つまり、Good afternoonはGood morningとは違うものなのです。 だから、普通の生活ではこの表現を聴く事が非常に少なくなるわけです。 当然の事なんです。

Hi!やHello!は「相手の存在を認識したときや相手に認識してもらい時に少なくとも言葉による接触を持ちたい」と言うフィーリングを持っているときに使います。 つまり、知り合いだよ、友達だよ、と言うフィーリングを伝えたいときにいうわけです。 特に、どんなときにHi!を使うか映画で見ればかなりこのフィーリングは出ていると思います。 そう思いませんか。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

good afternoonを使う時のフィーリングとGood morningを使う時のフィーリングが違うのです。

この英語の文字だけを見ると、一つは朝用、もう一つは午後用みたいですよね。 それはこの単語群を見て辞書的な解釈を持ってくるからからなんです。

Good morningはHow are you this morning?どうですね。 その日の最初の挨拶なのです。 誰に会おうと、です。 もしくは、How's your day starting up?と言う事でもあるのです。 朝だから言...続きを読む

Q語尾に good morning

イギリスの映画で観たのですが、
朝でもないのに、会話の語尾に「good morning」とつけるのは何なんでしょうか?
「それでは」とか「ありがとうございました」という意味でしょうか?

この言い回しはイギリス英語のみで使うのでしょうか?

Aベストアンサー

「Good day.」で「ごきげんよう」という意味になりますので、「それでは」という感じの別れの挨拶に使えます。時間帯によって「Good evening.」「Good morning.」などに置き換えることができ、日本語訳同様、ちょっと気取っている、もしくは古めかしい挨拶です。

ただし、「午前(深夜0:01~午前11:59)」でないのに「Good morning.」を使うことは一般的にはありません。とはいえ、日本語でも、出勤一番の挨拶を必ず「おはようございます」とする世界はありますよね。芸能界などは、その典型で、午後6時にスタジオ入りしても「おはようございます」と言います。そういうような特殊な状況、もしくは#2さんなどがご指摘になっているような皮肉めいた状況ではないかと思われますが、いずれにしても、文脈を補足していただいたほうがよさそうですね。

Q【英語】Hi. Thank you for come in. Hello.いらっしゃいませ。こん

【英語】Hi. Thank you for come in. Hello.

いらっしゃいませ。こんにちは。

これって家庭的ですよね?

お店だといらっしゃいませをHi. Thank you for come in. Hello.って親しげに挨拶すると向こうの国(イギリス、アメリカなどの英語圏)では失礼に当たるのでしょうか?

それともこの店はアットホームな店だと親近感を湧いて貰えて好印象になりますか?

Aベストアンサー

常連客に対しては親しみの籠もった挨拶となるでしょう。
ただし一見さんの中には、何だか馴れ馴れしいなと感じる向きもおいででしょうね。

Qin this morning と this morning

英語のワークに
「今朝雪が降ったのかも知れない」という日本語を
"It may have snowed this morning."に変えてあったのですが、「今朝」は"in this morning"だと思います。この文の場合、"morning"は副詞なのですか?すると"this"の説明がつきません。教えてください。

Aベストアンサー

本来は名詞でありながら副詞として働く名詞を副詞的目的格といい、古い英語では前置詞がない方が一般的だったようです。
このような前置詞いらずの副詞的目的格には
this/that/these/those/last/next/some/one/all +
時の名詞(day(s)/morning/night(s)/year/time/hour(s))という形が多いですね。
I met him last night .のように前置詞は要りません。
those days/ in those days(当時)のようなものもありますが・。
似た例で時の名詞は副詞としても使いますね。
Today is Sunday ./ Yesterday was Saturday .
Today/Yesterdayは名詞で主語になっています。
I met him today / yesterday .
この文では前置詞なしで副詞として働いていますね。
こんな感じでしょうか。

Qeven whenとeven ifのニュアンスの違い

以下、適当に考えた文です。

そこは、雨が降らない不毛の地。
たとえ雨が降ったとしても年に10回降るか降らないかだろう。

上の文で英作をするときに
even if、even when、even thoughがまず頭の中に出てきて、
[降ったとしても]は、仮定の話であり、現実ではなく、even thoughは除外。
次に、
even ifとeven whenですが、
ここでは、even ifを使いたいところですが、
even ifだと現実にはありえないことを仮定してしまうので、
この場合だと雨自体は降るのでeven whenを使うのが妥当なのでしょうか?

詳しい方、
even whenとeven ifについてアドバイスください<(_ _)>
間違えて理解している箇所等々ありましたらご指摘お願いします。

Aベストアンサー

「even if it rained」=「雨が降ったとしても」
「even if it rains」=「雨が降るとしても」
「even when it rained」=「雨が降った時でも」
「even when it rains」=「雨が降る時でも」

「たとえ雨が降ったとしても年に10回降るか降らないかだろう」
「たとえ雨が降るとしても年に10回降るか降らないかだろう」
「たとえ雨が降った時でも年に10回程度だった」
「たとえ雨が降る時でも年に10回降るか降らないかだろう」
いずれも文脈次第で使えます。


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