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犬の死亡について、納得いきません

この数字が出る前の検査で、腎臓が悪いといわれ、2日間の点滴でここまで下がったと・・
GLU-252・・BUN-140・cRE-2、4・・、
この場合、毎日点滴しなくては、ならないんでしょうか。点滴を、すればするほど、ぐったりでした。

先生によると、毎日8時間しないと、駄目だと。頭にまわって、けいれん・・死だと

点滴が、薬がきかないと・・数字が下がらないと・・
5日間、連続に点滴した時点で、なんかおかしいと、思ったんですね。
点滴中は、もどしっぱなし、コールタールの便が出っぱなし、と話されるんです。
点滴をすればする程、ぐったりしてるんです。状態が悪くなってるんです。

神経質な子で、心配なので、聞いてみたところ、点滴中、寝ないで頑張っちゃつてると・

6日目は、家で寝かせてあげたくて、体力がもたないと思いました。死んじゃうと・・
1日、よく寝てました。スポイトでお水沢山のみました。飲まず食わずでしから・・尿は出てました。

家では、もどさないんです。1日1位回、便もしないんです。

翌朝、すっかり元気になってるんです。
点滴、やめようと思っていたら、連れてきてと連絡があり、回復したみたいです。水もよく飲みました・・と話したら、うれしそうな様子もなく、点滴は、しないと駄目だと・・

その日、迎えにいったら、又ぐったり、でも1回もはかなかったと・・便は変わらず・・

7日目、家でお水のんだんです。寝たりおきたり・・でも、急にひきつけ、おこしたんです。
先生に連絡して、つれていきました。注射

もう、ぐつたり、喉にきてるな、脳にいってるな、けいれんおこすな、とごちゃごちゃ・・

今日もたないなと・・

家に帰り横にさせて2回、首を上に上げて、目がくるくる・・朝までぐったり・・8日目、息ありました。

生きているかの、確かめでしょうか、朝、先生から連絡、生きてます、私をみてます・・うれしがると、このまま看取るか、2日しか生きられないけど点滴するか、安楽死・・

私は死ぬなんて、思えなくて、点滴はじめて1週間ですよ。このまま添い寝していれば、よかったのかな

2日の命でもいいと思い、家での点滴をたのみ、やり方の説明があるから、抱いてきなさいと・・先生は、診療があるから、看護師さんと、機材運ぶはずでした。

私が着替えていたら、行きたくなかったんでしょうね。声をあげたんですね。行きたくないって・・

やっぱり、病院、先生が嫌だったんです。ほかの病院へ行ってればよかったんでしょうか・・病院で、先生に説明聞いてる時、腕の中で死んでいました。

こんなに早く、死んでしまうんですか。

なんだか、早く死ぬように、されてた気がしてなりません。
腎臓、悪くされてた気がしてなりません。

死んだあと、毒のにおいを感じました。

15歳、マルチーズ、メス・・とても15歳に見えず、元気でした。

2010年5月の検査・・何も引っかからず、

長々、ごめんなさい。お詳しい方、宜しくおねがいします。

食べなくなったので、検査にいきました。尿はちょこちょこしていて、下痢気味、つまんで出してました

お水は、普通でした。、ただ5日間たべてなかったです。

教えて!goo グレード

A 回答 (12件中1~10件)

度々拝見させて頂きました。


前回の回答に対してのレスを読みましたが、私の実家は田舎で高度な医療を受ける施設がありません。なので延命という選択よりも自然のまま死を迎えることが地元では一般的です。
とは言っても、突然痙攣が起きたり苦しそうにしていたら急いで病院へ駆けつけたかもしれませんが、彼の場合は変わらない日常の中で夜中に静かに息を引き取ったので、朝まで誰も気付きませんでした。

このスレッドはペットの死にたいして深く考えさせられます。
現代の人間の医学では、死を迎える人に対してのケアが幾度となく検討され、一昔前よりも手厚い医療と看護が行われています。
だけど動物病院では、まだまだ死に対する治療や看護は浸透されていないようですね。

死を迎える患者さんに対しては本人・家族に以下の選択が与えられます。
(1)延命処置をするか。
(2)延命はぜず、鎮痛剤・麻薬など使用し苦痛を除去し、自然のまま穏やかな死を迎えさせる。

minntakoさんの場合は、冷静に考える余地もなく、現状の理解が進まないまま治療が施されたのだと思います。minntakoさんの不信感や、その医者の評判などから考えると、同じ悲痛の思いをして愛犬との最期を迎えた家族も他にいたのではないでしょうか。

minntakoさんに出来ることと言えば、その病院に「意見箱」があれば医師や看護師の対応について感じたことを書いて投票することです。「意見箱」がなければ、病院宛に手紙を書けばいいと思います。その内容は上部の人に届き、改善を考慮するきっかけになると思います。
死に対する医療のあり方は残された家族にとってとても大切なことです。死を粗末にする人は許せませんよね。

他の回答者さんのおっしゃる通り、新しくワンちゃんを迎えて立ち直った人は多いです。
飼い主の中には、新しく飼うなんて亡くなった子に悪い。。。と考えるかたもいますが、新しく迎えた子と亡くなった愛犬の魂は繋がっているという考えがあります。これは霊的な意味でなく、新しく迎えたワンちゃんに亡くなった子の面影を感じ、愛おしく思うことに意味があるそうです。その愛情は亡くなった子と新たに迎えた子両方に向いているからです。そして飼い主さんの心も満たされ悲しみを乗り越えることができます。

一時的な預かりについては、地域によっては可能です。役場で保護された犬に飼い主が見つかるまで一般の家庭で預かるという取り組みが一部の地区で最近導入されてきています。
役場のHPにもしかしたら確認出来るかも知れないので、良かったら調べてみてください。
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この回答へのお礼

嬉しいです。有難うございます。hanishugaさんも、辛いのに、御免なさいね、有難う。

>新しく迎えたワンちゃんに亡くなった子の面影を感じ、愛おしく思うことに意味があるそうです。その
愛情は亡くなった子と新たに迎えた子両方に向いているからです。そして飼い主さんの心も満たされ悲し
みを乗り越えることができます・・私も、そう思います・・でも、死を又、経験します。複雑な気持ちで
す。hanishugaさん、新しいわんわん、迎えられたのですか・

>意見箱」がなければ、病院宛に手紙を書けばいいと思います・・意見箱は、ありません。手紙いいかもしれませんね。

>同じ悲痛の思いをして愛犬との最期を迎えた家族も他にいたのではないでしょうか・・沢山いると、思います。

転移した方が、病院から出てくる人に声かけて、色々聞いてみれば・・なんて、言われましたよ・・

病院は夫婦でしていて、看護師1人、2人いるかいないか、奥さんは、お子さんがいるので、いたり、いなかったりです。

>死に対する医療のあり方は残された家族にとってとても大切なことです
今回のことで、飼い主側が、もっと知識を持つ事。獣医に、質問ぜめにする位・・私は、こうしたい、私は、、こう思う、共に考えてくれる・・そんな獣医が、いいですね。この獣医は、違いました。犬は所詮犬、15年生きれれば十分みたいな、根本にそうゆう考えがあるんですね。愛情がなんか感じとれなかったです。私が何故、ここまで、引っかかっているのか・・望んでいない治療だったからです。点滴中に、亡くならなかった事、これだけが、救いです。私がもっと、しっかりしていれば、本当に暗示にかけられたようでした。死ぬなんて、思いたくなくて、>冷静に考える余地もなく、現状の理解が進まないまま治療が施されたのだと思います・・hanishugaさんの、おっしゃる通りなんです。やっぱり、納得のいく、治療、死なせ方、飼い主に、権限があると、思うんです。もうしばらくして、落ち着いたら、病院行ってみようかと・・死んだ子・・帰ってきませんね。態度を再確認したい気持ちですよ・・

hanishugaさん、ありがとう、ありがとうございます。

お礼日時:2010/11/27 11:46

最後に見つめ合えたなら、ちゃんと看取ってあげたということですよ。

minntakoさんの姿を見て安心して逝ったのではないでしょうか。。。

私はどうやって愛犬の死を乗り越えたか。。。
ちょっと荒療治だったのですが、愛犬が亡くなってまもなく、知合いがどうしても飼えなくなってしまった犬を半ば強制的に引き取る事になり、その犬が問題だらけの犬だったので、その犬の躾に集中しなくてはいけなくなり、愛犬の死を悲しんでいる場合じゃなくなり、急速に立ち直りました。もちろん悲しみがなくなった訳ではありませんでしたが、全く眠れない、精神的にもギリギリの状態からは抜け出すことができました。それ以来、愛犬が亡くなるたび に、新しい犬をレスキュー団体や保険所から譲受けています。自分の愛犬が新しい子を連れて来てくれたような気もします。
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この回答へのお礼

有難うございます。samsonbusterさんのお宅では、途切れる事無く、常にわんわんが、いるのです

ね・・素晴らしい環境、ご家族ですね・・羨ましいです。いつも、にぎわって、楽しそうですね・・

この先、1人でわんわん、飼うの、私は、無理かな・・やっぱり、誰かいないと・・大変かな・・

今までの15年・・この先の15年・・違いますものね。でも、犬が、好きですね。預かるとかなら、で

きるけど・・何か参考に、させて頂けませんか。よろしくお願いします。そして、有難うございます。

お礼日時:2010/11/23 19:48

補足します。

そうですね。確かにお医者さんとの意思疎通は大切かと思います。ただ、最初から完璧な飼い主はいません。私も最初の犬を心臓病で亡くしてしまった時は、minntakoさんと逆パターンで、お医者さんを信頼しすぎていました。犬が大好きで、とても良い方だったので、何でも先生の言うとおりだと思っていました。ある時、愛犬の心臓が悪いのではないか、と疑問を持ち、病院に連れて行くと検査結果は白。そうなのかな。。。と家に連れて帰り数ヵ月後、やっぱり心臓が悪いのではないかと再度病院に連れて行ったところ、大学病院との連携で心臓の検査をすることになり、診断はやはり、その先生にお願いしました。結果はやっぱり白。。。「やっぱり心臓じゃないのかな」と思っていた矢先、自宅で犬が心臓発作を起こしました。パニックになった私は、近くに動物病院があったにもかかわらず、何も考えず、もっと時間のかかる、いつもの病院に連れて行ってしまいました。犬は病院に行く間に息を引き取りました。それから自分の馬鹿さ加減を後悔し、眠れない日々が続きました。こうしていたら、ああしていたら、と考え出すときりが有りませんでした。あの時はこの悲しみを超えることはできない、と本気で思ってましたが、10年経ち、最近は縁あって、3~4匹の犬を常に飼っており、犬の病気、死も幾度も経験し、愛犬が死ぬことは決して慣れることはありませんが、少しずつ自分のすべきことがわかってきました。愛犬が病気になったら、飼い主として、自分もできる限り勉強したり、先生の言うことを鵜呑みにしないなど。。。でも、今回、minntakoさんの質問を見て、やはり、知識や技術だけでなく、獣医さんの人間性も見ないといけないのだ、とつくづく思いました。皆愛犬が死ぬと自分が非常に大きな失敗を犯したように思えて苦しみます。でも、寿命ってやっぱりあるんですよね。ワンちゃんはもう、これ以上がんばれ無かったのでしょう。他の病院に行ったところで、そう変わらなかったのではないでしょうか。minntakoさんは今治療をした後にワンちゃんが亡くなったので、治療しなければ良かった、と悔やんでいるようですが、もし、治療していなかったら、「あの時治療していれば」と真剣に悔やまれていたと思います。愛犬の死に際に完璧な答えなど有りません。そして飼い主の方は2匹目、そして3匹目を飼ううち、少しずつ成長していくのではないでしょうか。ワンちゃんは大好きなminntakoさんの腕の中で天寿を全うしたんですよね。それだけでも十分ではないでしょうか。ワンちゃんの死を無駄にしたくないなら、この次にもし、新しいワンちゃんを飼う機会があったら、この経験を役立てるしかない、と思います。私はそうしているつもりです。余り答えになっていないかもしれませんね。参考になれば幸いです。

この回答への補足

有難うございます。samsonbusterさんの、お言葉、心が落ち着きます。とても心温かく・・こんな獣医

さんが、いたら、神経質なワンワンも安心して、治療が受けられる・・そう思いました。

>愛犬が病気になったら、飼い主として、自分もできる限り勉強したり、先生の言うことを鵜呑みにしな

いなど。。。

>知識や技術だけでなく、獣医さんの人間性も見ないといけないのだととつくづく思いました。

あれから、獣医の嘘が、わかりました。偶然ではなく、必然でしょう・・そこの看護しさんに、会うはず

も無い場所でバッタリ・・話に応じてもらいました。獣医はワンマンで、治療の仕方など飼い主さんと話

し合う・・話を、聞かないそうです。頭から押さえつけられる感じですね。私に任せれば、間違いない

みたいな・・自身マンマンな態度・・あの子が亡くなった朝、電話がきて、そのまま看取るか、安楽死、

点滴すれば2日生きられる・・今だったら、数値が下がらない時点で、末期なら、家で、看病して看取り

ます。と言えました。本当にパニックで、冷静な判断できなかつた。言われるまま・・振り回されたよ

うです。家での点滴・・嘘でした。冷静に考えれば無理、動かしたらいけないのに、説明があるから、機

材運ぶ・・嘘でした。

本当に馬鹿でした。動かしたら、死んじゃう・・当たり前ですよね。

看護し、1人辞め、2人辞め・・理由は・・動物アレルギー、血をみると貧血・・?

1人でケージで可愛そう、そう言うと、もう一匹いるから大丈夫・・いませんでした。

うちの子が亡くなった後、2匹死んだとか・・その看護しも、感情がかけてると思いました。

13年診て頂いていた病院が辞めてしまい、自転車でいける範囲の病院を探して、2年間診ていただいて

いて、この結果・・以前の所は、わんわんの精神状態、神経質で寂しがりやの子には、点滴でケージに入

れる時、必ず飼い主の臭いのついている物と一緒にケージにいれるんですよ。わんわんが安心するよう

にと・・声もかけたりしてくれてたんですよ・・この病院では、下痢のおしりも拭かない、嘔吐のくちの

まわりも、拭かない・・他の病院もそうですか・・私は心がないと、思っています。何の話し合いも無

く、8日ももたせて、やったんだ・・そんな感じを、受けています。

>今治療をした後にワンちゃんが亡くなったので、治療しなければ良かった、と悔やんでいるようです

が、もし、治療していなかったら、「あの時治療していればかった、と真剣に悔やまれていたと思います

>皆愛犬が死ぬと自分が非常に大きな失敗を犯したように思えて苦しみます

>愛犬の死に際に完璧な答えなど有りません。

>2匹目、そして3匹目を飼ううち、少しずつ成長していくのではないでしょうか

そのとうりだと、思います。こうゆう性格、やりかた、・・まるで商売ですね。計算されたストーリー

今思うには、朝、目をあわせて生きてることが確認できて・私が着替えているとき、声をあげました。

それで、亡くなったんだと思います。見てないんです。・・後悔・・ワンワンは目を閉じませんものね。

タオルに巻き、抱いて、病院にかけって行きました。腕の中で亡くなったのではないですね。たぶん・・

そうだとしたら、家で最後に、見つめ合えて、それが、最後のお別れですね。きっと・・

わんわんと、生活したいです。自然の巡り合いがいつか、あったら・・

私は、この子と2人で、生きてきました。今、1人ぽっちになりました。

samsonbusterさんのような、心温かい方と、お話させていただいて、とても、勇気ずけられています。

有難うございます。生きがい、みつけないと・・あの子が生きがいでしたから・・まだまだ、寂しいです

ね。何をするにも、気合が入りません。

samsonbusterさんでしたら、どうしてましたか。長々すいません。お話聞かせて頂ければ・・嬉しいで

す。

補足日時:2010/11/20 19:52
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この回答へのお礼

有難うございます

お礼日時:2010/11/21 11:18

No6です。

補足の質問にできる限りお答えします。静脈点滴をしたのは恐らく腎臓が機能していなかったからではないでしょうか。腎機能がかなり悪くなリ、腎不全を起こして、ひどくなっている場合、静脈点滴をするのは一般的だと思います。強肝剤も打っていると言う事は肝機能もかなり悪かったのでは、と推測します。粘膜保護剤と言うと私は、胃腸などの粘膜保護剤しか知識が無いのですが、そうだと推測すると胃腸もかなり悪かったのではないでしょうか。腎臓薬注射、ビタミンはそのままなので、ここに書く必要がないかと思いますが、処置としては私だったら納得の行くものかと思います。お医者さんがワンマンで結構独断で色々処置してしまったみたいな感じがありますね。恐らく緊急だったこともあるでしょうし、素人にはわからない、と言う考えで説明が無かったかと思います。やはり獣医師を探す時には、技術や知識だけでなく、人間性もとても大切だと、考えさせられ、私も勉強になりました。余談ですが、腎臓の病気と言うのは他の病気と比べて症状が出るのが遅いかと思います。だから元気だった子が突然。。。何故???となってしまったかと思うのですが、逆を言えば、様々な症状が出た時にはかなり進行していたりするものかと思います。悲しいことですが、年を取って腎臓を患うという犬はたくさんいます。自分の赤ちゃんのように可愛かった犬が、いつか自分の年齢を越して加速度的に年を取っていく。。。それは犬を飼う際の宿命ですね。悲しいですが、それまでに本当に楽しくて良い時間をワンちゃんはくれましたよね。私も何度もとてつもない悲しみを経験しましたが、その良い時間があったからこそ、今も新しい犬を飼い続けています。愛犬が死んだ時には、ああしていれば、こうしていれば、と自分を責めて眠れない日々もありました。minntakoさんはたくさん愛を与え、ワンちゃんも与えてくれたから、今、悲しいんです。でも、どんなに悲しくても、何も無かったより良かったと思いませんか?その楽しかった時間は最後のお医者さんが説明をちゃんとしてくれなかったことなんかより、ずっと大きかったはずです。ワンちゃんとの最後のさよならをワンちゃんと過ごした最大に楽しかった時間を思い出すことで締めくくってあげてください。ご自身のためにも、ワンちゃんのためにも、前に進んでいくことは大切ですよ。これ以上ご自分を苦しめなくても良いのではないでしょうか。

この回答への補足

有難うございます。本当に、すいません。私も、あれから、色々と、調べては、みました。>処置として

は私だったら納得の行くものかと思います・・>腎臓の病気と言うのは他の病気と比べて症状が出るのが

遅いかと思います・・>様々な症状が出た時にはかなり進行していたりするものかと思います・・>年を

取って腎臓を患うという犬はたくさんいます・・samsonbusterさんの、おっしゃる通りです。15歳で

血液検査して何も無く、5カ月後です。この間に腎臓が悪くなり、尿毒症になったという事ですね。飼い

主として、1日でもご飯食べ無ければ、すぐ病院行くべきでした。もどしや、下痢も、そうですね。老化

現象と思わずに・・毎月、心臓の薬もらいに行ってたのですが、先生は、老化・・老化と言っていました


他の病院でも診せてればと、後悔しています。判断の違いとか・・


>お医者さんがワンマンで結構独断で色々処置してしまったみたいな感じがありますね・・

>獣医師を探す時には、技術や知識だけでなく、人間性もとても大切だと・・

今回の事で、考えさせられました。やっぱり、不信感がとれません。獣医師と飼い主との、納得の行く

説明、話し合い・・大切です。寂しがりや、神経質な子の治療の仕方等の話し合い・・自宅点滴の有無

万が一の時の場合・・わんわんを、大切に扱ってくれる、精神面も大切に考えてくれる獣医師・・

最後はやっぱり、飼い主の納得の行く治療、看取り方・・点滴の有無、延命治療の有無、私がしっかりし

ていれば・・言われるままの状態・・馬鹿でした。同じ所に行っていた方がいて、転移していました。が

んの子で、がりがりだったのに、太って元気・・15歳ですよ。先生は、気持ちのかけている所があると

飼い主さんの話を聞かない・・ワンマンといってました。

犬は所詮、犬だから・・15年生きれば十分・・そう言われたそうです。早く亡くなったとしても、苦し

い点滴させないで、苦しんだとしても、家で看取ってあげたかったです。やっぱり・・4日間の点滴で下

がった数値で・・もう末期だったんですね。そうゆう話もなく、点滴しなくては駄目だと・・もういいで

すと、断ればよかったです。たとえあと1日の命でも、べったりいたかったです。飼い主を馬鹿にしてる

みたいです。腎臓が悪いと判った検査表、診せてもらってないです。なんか、実験された感じです。

転移された方も、あんなに元気だったのに、おかしいねと・・検査結果が出るまで2日待ってといわれ、

2日間の点滴ですごく元気になったんですね。3日目、腎臓が悪いと言われてからの点滴から、ぐったり

になってしまったんですね。亡くなった時、心臓マッサージ10回位して、機械で心音みますよね、これ

位でいい・・って言われました。こんなもんなんだ・・動物の死について・・こんなもんなんですか。

何かが、違います・・

samsonbusterさんの、わんわんも、病気だったんですか・・病院、行かなかったですか・・治療どうし

ましたか・・

今回のこと、あの子の死を無駄にできません。長々ごめんなさい。どう思われますか・・

補足日時:2010/11/16 17:01
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この回答へのお礼

有難うございます

お礼日時:2010/11/18 15:28

再度書かせてもらいます。

亡くして9日過ぎていたんですね。すみません、見落としていました。
火葬後の骨について・・・「ほとんど原形はない」と書きましたが、頭や細かい骨は残ってました。
原形については納骨の後では形のある骨しか拾われていないので分からないと思います。
もし火葬がまだなら、骨の状態について火葬業者さんに聞いて頂けたらと思い書きましたが、遅かったですね。

>15歳、高齢で、長生き、大切に育ててきました。
ウチの犬は、15歳で突然亡くなりました。年齢的にいつ亡くなるか分からないので、どうしても最後のお世話はしたくて6月に退職を予定していましたが、間に合いませんでした。看取ることすらできてません。その時は「もう少し待ってくれたら・・・」と思いましたが、一生懸命生きていたのにそんなの自分勝手ですよね。最後会えなかったことに悲観して泣きましたが、「いつまでも泣いていたんじゃあの子は浮かばれない。泣くのはやめよう」って思うようになりました。

minntakoさんの場合はきっと、治療に対して「正しかったか」という部分に疑いがあるんだと思いますが、病院は最善を尽くしたと思います。
分かってはいると思いますが、医者は神ではありません。医療にも限界があります。
もし転院して最先端の治療を受けたとしても、良くて数日生き延びるかどうか。その生き延びた数日も、ずっと点滴や人工換気が施され、本人が苦しいだけだと思います。
腎臓が悪ければ、手術しない限りどうもできません。点滴がないとすぐに状態が悪化します。
手術するにも年齢を考えると身体が耐えられない。。。と判断されるでしょう。

私も退職するまで医療の最前線で働いていました。赤ちゃんの集中治療室だったのですが、最後に担当した子は、腎臓が悪くて亡くなりました。最先端の医療でもどうにもできませんでした。点滴と人工呼吸の毎日。。家族は受け入れられず「生きてて欲しい」と願い、治療を望みましたが、医療者の立場では「家族はそう思っていても、この子が治療に耐えられない」と感じていました。とても辛い治療でした。

minntakoさんのワンちゃんは、もし違う病院で数日生きたとしても、きっとまた頑張ってしまうと思います。あなたがいたから安らぎ、あなたの手から離れる前に、大好きなご主人様の体温を感じたまま眠ったんだと思います。最後の場所を自分で選んだんだと思います。

だからもう自分を責めるのはやめてください。ワンちゃんが悲しみます。
あなたに迎えられ、生涯幸せだったはずですよ。
楽しかった思い出、たくさんあると思います。大切にしてください。

この回答への補足

抱いて病院へ向かったこと・・後悔で、苦しんでいました。(生ききたくない)声あげて


漢字、間違えました。(行きたくない)・・です。

補足日時:2010/11/07 22:03
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この回答へのお礼

ご親切に、有難うございます。

骨の原形のこと、ために、なりました。有難うございます。

hanishugaさんのわんわん、突然死、そんな事、あるんですね。病気、なかったんですか・・

最後、一緒に、居られなかったんですね。それなのに・・有難うございます。

>点滴がないとすぐに状態が悪化します。

もう、末期だったんですね。、もっと、早く、気ずいてあげていれば・・点滴して、8日目で、

亡くなりました。点滴、してなかったら、8日も生きてなかったんですね。きっと・・

先生、頑張ってくれて、あの子も、頑張ってくれて・・

でも、もう、限界だったんですね。あの子、無理して、具合悪そうな所見せないようにするんですよ・・

亡くなった日、家で死なせてあげようと思いました。でも、ものすごく、苦しんだのかも、しれない・・

そうだとしたら、かわいそうで、私が耐えられなかったと思います。

抱いて病院へ向かったこと・・後悔で、苦しんでいました。生きたくないと、声あげて、顔も見てあげな

くて・・今も、耳から離れなくて、あの子は、このまま、家に、いたかったんです・・家で死にたかった

んです。

それなのに、馬鹿な私は・・

胸が、ずぅっと、苦しくて、苦しくて・・あの子に、申し訳なくて、申し訳なくて・・

>最後の場所を自分で選んだんだと思います。

>だからもう自分を責めるのはやめてください。

hanishugaさんの、優しいお言葉、ありがたいです。涙が、止まりません・・

hanishugaさんの心の温かさに救われた、思いです。これで、良かったんだと・・

私、あの子と生きてきた日々、本当に幸せでした。

あの子も、こんな、お母さんで、幸せだったと、思ってくれてるでしょうか・・

本当に大好きでした。可愛くて、可愛くて・・犬は、15年、大往生だ、そうです・・

一緒に生活していると、私と、ずうっと、生きててくれる、そんな気持ちに、なるんですね・・

hanishugaさんの、温かい、お気持ちのおかげで、まだ、まだ、寂しいけど、生きていかなくちゃ、いけ

ない。あの子が、見守ってくれてる・・私の笑ってる顔が、好きでした。早く笑顔に戻りたい・・・・・

hanishugaさんも、まだまだ、お辛いと思います。でも、きっと、わんわんちゃん、hanishugaさんの事

守ってくれていると、思います。

本当に、有難うございました。

お礼日時:2010/11/07 21:43

マルチーズで15歳って長生きですね。

寿命と考えていいと思いますよ。
火葬はもう終わったでしょうか?
もしまだなら、収める前の遺骨を見てみてください。
私も今年愛犬を15歳で亡くしました。眠れないほど泣きましたが、火葬の後の遺骨を見て火葬業者の方が「若い子は骨がきれいに残るんですが、この骨をみるとほとんど原形がありません。長生きされたんですね。」と話されました。
そこで私は、初めて「限界だったんだなぁ。」と実感して愛犬の死を受け入れました。

大変辛いでしょうが、「頑張ったね。ゆっくり休んで。」と言ってあげてくださいね。
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この回答へのお礼

優しい、お言葉、ありがとう。

あの子を亡くして、9日、たちました。少しは、落ち着いてきました。

火葬にして、遺骨は、家においてます。まだ、ごめんね、それしかいえず、手をあわせています。

骨の原型・・あるんですよ。頭、あご、のどぼとけ、背骨もいくつか、残っているんですよ。

バラバラに細かく殆ど、残ってるんですよ。もちろん、粉になっている部分もありますが・・

初めて、わんわんの、遺骨を見たので、ほかのわんわんと、比較できないけれど・・

もちろん、15歳、高齢で、長生き、大切に育ててきました。

さあ、これから、足腰来るな・・そんなふうに、心構えしていたときに、ご飯、食べなくなって、病院連れてったんですね・・で、この結果です・・

原型がない、とは、頭の骨もなかったんでしょうか・・

私、死は、受けられるようになりました。

でも、やっぱり、納得のいく、説明を受けられていなかった。それがあるから、転移していれば・・

と思ってしまうんですね。私が、殺してしまった・・と・・

色々と、病院も見て回ったほうがいいんだなぁ・・と今思ってます。

お礼日時:2010/11/03 12:06

2日間の点滴をして下がった数字がBUN140,cRE2.4、非常に高い数値です。

これが下がった数値と言うのは正直驚きました。血糖値も252ととても高いですね。その点滴が尿窒素を除去するための点滴だったのか、何だったのか、ご質問からはわかりませんが、数字としては異常に高い数値と言えると思います。その時の治療が適切だったのかどうかは、私にはわかりませんが、何らかの処置をしなければいけない状態だったのは確かでしょう。とても悲しいのは、本当に私も犬を亡くした事があるのでとてもわかりますが、寿命だったとも言えるかと思います。お医者さんからの説明が不十分だったことで、治療に不信感を持たれる結果になってしまったのでは、と思うのですが、あっけなく死んでしまったことは、minntakoさんにとってはとてつもなく悲しいことでも、ワンちゃんにとっては、そう悪いことではなかったかもしれません。ワンちゃんとの思い出を大切にしてあげてください。天国に行ったワンちゃんのご冥福をお祈りします。元気出してくださいね。

この回答への補足

優しいお言葉有難うございます。

今は、少し、気持ちが、落ち着いてきています。亡くして、9日になりました・・

寿命だったんだね・・そうだんだん、思えるようにもなってきています。

そうですね、先生からの説明、詳しく頂けてなかったんです。病院嫌いな子だったから、ストレスも、かなりあったと思っています。それなら、家での点滴とか、無理なら、転院の話とか・・こちら側の、話を聞こうとしないんですね・・私が、無知すぎました。

懸命に処置は、してくれて下さったとは、思っています。

静脈点滴,強肝剤2種、ビタミン、粘膜保護剤、腎臓薬注射、7日間・・

この処置で良かったんでしょうか・・

助からなかったです。

この事を、知りたいです。

補足日時:2010/11/03 14:20
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この回答へのお礼

有難うございます。

優しい、励ましの・・お言葉・・

少しずつ、心の整理・・前に、歩いて行かなくちゃ・・

元気、出します。

本当に、有難うございます。

お礼日時:2010/11/15 13:24

Q、犬の死亡について納得いきません。


A、納得できなくても、それが現実です。

点滴そのものは、完全な延命行為だったようですね。
でも、点滴で末期の腎不全の進行を止めるのはおよそ不可能。
ですから、点滴7日目には、完全な尿毒症の様相を呈していますね。

>こんなに早く、死んでしまうんですか。

よくもった方かと思いますよ。
7日以降も存命だったのは、他の臓器が健康だった証拠です。
でも、いかに他の臓器が健康であっても老化による腎機能の低下は防げません。
癌や心臓病で死なないまま老いた犬は、腎不全から尿毒症という経過をたどります。
納得できなくても、それが現実です。

>なんだか、早く死ぬように、されてた気がしてなりません。

重ねて言いますが、「獣医師はよくもたせたな」と思いますよ。

************************
 私の経験
************************

私は、最初から自宅点滴という道を選びました。

>先生によると、毎日8時間しないと、駄目だと。

8時間ではなく、24時間点滴を試みました。
でも、その結果は、実に凄惨なものになりました。
尿毒症の発作がどのようなものであるのかに関して完全に無知でした。
今にして思えば、「あの時点でなぜ!」と悔みます。

獣医師にとっては、余りにも当たり前の尿毒症を併発しての最後。
獣医師にとっては、余りにも見慣れた最後。
でも、飼い主にとっては、それは初めての予期せぬ地獄絵図。

まあ、質問者の葛藤が理解できない訳ではありません。
が、しかし、悔むだけではダメだと思いますね。

************************
 飼い主の責任
************************

貴愛犬は、10日弱の命との闘いを通じて生あるものの最後というのを教えてくれた筈です。
泣きわめくこともしないで、ひたすらに耐え、そして、命が尽きるのを受け入れた愛犬。
そこから何を学ぶのか?何を学んでやるのか?
私は、愛犬の命を投げうっての教えを無駄にしないのも飼い主の責任だと思いますよ。
「嘆き悲しむな!」とは言いませんが、それだけじゃーダメなんじゃーないのかな。
そのように、私は思います。

この回答への補足

有難うございます。

>点滴そのものは、完全な延命行為だったようですね。
でも、点滴で末期の腎不全の進行を止めるのはおよそ不可能。
ですから、点滴7日目には、完全な尿毒症の様相を呈していますね

そうだったんですね・・

>よくもった方かと思いますよ。
7日以降も存命だったのは、他の臓器が健康だった証拠です。
でも、いかに他の臓器が健康であっても老化による腎機能の低下は防げません。
癌や心臓病で死なないまま老いた犬は、腎不全から尿毒症という経過をたどります。
納得できなくても、それが現実です。

現実・・そうなんですね・・15歳になったので、血液検査をして、何も、ひっかからず、安心していました。あと、1年位、大丈夫かな・・そう思っていました。4ヶ月後、食が細くなり、尿を、ちょくちょく、するようになり、おむつ、していました。便は、肛門をつまんで、出してあげていました。いつも、力んでいて・・なかなか出なくて、辛そうでした。下痢気味でした。老化現象と思っていました。この4ヶ月の間に腎臓が悪くなり、尿毒症になったという事でしょうか・・お散歩はするんですよ・・でも、最後、食べなくなって、ふらつきだして・・痩せていきました・・それで、すぐ、病院いきました。心臓も悪くて、毎月、薬、もらいに、行ってました・・元気だったので、4ヶ月、再検査の話も出ませんでした
先生は、老化のせいだと、いわれました。私が、もっと早くに、再検査してあげてれば・・そう思います
どう、思われますか・・あの子は、心臓で亡くなると思っていました。

>獣医師はよくもたせたな」と思いますよ
そうかも、しれませんね。でも、点滴すればする程、ぐったりして、点滴を受ける体力がなかったんだと思います。そこらへんの、話し合いが、できなかったんですね・・だから、>なんだか早く、死ぬようにされてた気がしてなりません・・そう思ってました。末期であと何日とか、点滴するかしないかの、判断
確かに、生き延びれたのかもしれません。7日間・・でも嫌いな病院、点滴、ケージの中に1人ぼっち・
辛かったと思うと・・行かなきゃよかったと、思ってしまいます。病院が嫌いで、神経質で、寂しがりや
・・なのに、頑張ってしまう・・やりきれない気持ちです・・気持ちの葛藤が・・

寿命と考えてあげたほうが、現実でしょうか・・もし、4ヶ月の間、早期で判ったなら、助かった可性能・・あったでしょうか・・

病院は、自宅点滴ができるのか・・設備・・話を良く聞いてくれるか等・・良く調べたほうが、いいですか。今後の為に、アドバイス・・お願いいたします。

とても、お詳しい方のようで・・勝手ですが、よろしく、お願いします。

補足日時:2010/11/13 19:37
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この回答へのお礼

有難うございます

お礼日時:2010/11/18 15:30

かなり支離滅裂ですが大丈夫でしょうか?



病気で亡くされた場合、後悔する飼い主は多いですね。
でも結局何を選択しても多かれ少なかれ後悔すると思います。
私もああすれば良かった、こうすれば良かった、正確な死因が知りたい等々思うところはありました。
でも死因を知ろうが、他を選択しようが、納得出来なかろうが、結局この子は天使になった、今更何をしてもこの子は喜ばないと思ってそのまま天に送りました。
喪失感は拭えません。
でもあなたはこれからも生きて行かなくてはいけません。
今まで通り変わらない生活を送っているうちに喪失感は和らぎ、楽しかった思い出を想い、笑えるようになります。
あなたの愛犬が今あなたに何をして欲しいと思っているか考えてみて下さい。
あなたに感謝はしていても、恨み辛みを言いたい訳ではないと思いますよ。

気をしっかり持って下さいね。
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この回答へのお礼

有難うございます。

お礼日時:2010/11/15 12:23

こんばんわ



ワンちゃんの御冥福をお祈りします。
ご高齢ということもあり、
長の年月共に暮らされたわけですから
御納得できないこともあろうかと思います。
マルチーズの平均寿命が何歳かは
小生は残念ながら知りません。
また、数値の事についても
小生は残念ながらわかりません。
ただあなたがおっしゃるように獣医さんに
診てもらう事が体力の落ちた高齢犬のストレスと
なってしまった上に(小生のところで飼っていた犬は
病院をことのほか怖がり嫌がっておりました)
点滴という痛い思いを何日間か連続的だったり
断続的にされたそうですから、
その事が犬の死因を早めたかもという
気持ちは大変理解しております。

小生のところには
14歳のイングリッシュポインターがおり
すでに平均寿命の9歳はオーバーしております。
今は元気になりましたが、去年の今頃
ぐったりしていた時があり病院へ連れて行きました。
4日連続で点滴を打たれた犬はストレスから
譫妄状態(大抵は短時日の間に急速に出現し、
一日の中でも、ある時は普段と変わらないのに、
突然凶暴化したり、症状が変動するのが特徴です。)
になり、両親に激しく噛みついて小屋の奥の方で
ガタガタ震えている事が10日間ほど続きました。
高齢の犬にとって病院というのはさほど
ストレスのたまりやすい環境だという事が
この顛末で小生には理解できました。
犬にとっては獣医の白衣や上からのぞきこまれる
行為などどれひとつとっても恐ろしいもの
獣医の先生がヤブで殺したというよりは
病院ストレスによって亡くなってしまったと
言う方が真相に近いかもしれません。

そうなると獣医の先生が悪いわけでもなく
また病院に連れて行ったあなたが悪いわけでもなく
皆が最善を尽くしたものの神経質な犬には
それが有難迷惑だったのかもしれません。

だけど、獣医もあなた自身も責めないでください。
15年も頑張ってあなたの
心の支えになってくれた子が
具合が悪くなれば
誰でも病院へ連れて行きます。
それが逆効果になったとしても
当然の行為です。
放っておいたらストレスを感じずには
死ねたかもしれませんが
もっと早くに亡くなっていた
可能性もある訳ですから。

御納得がいかないようであれば
獣医の先生にお話し申し上げ、
ワンちゃんの検査データーをお持ちなら、
その病院とは違う別の病院で
どうなっていたかという事を
聞かれてみるのも悪くないでしょう。

御遺体を荼毘に伏されていないようなら
御遺体を持って検査してもらうのも
とことん気になるならなさっても
よろしいかと思います。

ただ動物病院で死因究明するわけでなく
大学病院や研究所でやるようですから
そこへの輸送コスト、中間マージン
等がかさみ10万円は見ておいた方が
よろしいかと思います。

小生は今日、犬ではございませんが
ペットでしかも生後11日の雛を
玄関の扉を開けた事により
心臓発作で亡くしてしまいました。

いつの間にか小屋から出て私が出かけている間
部屋の中で冒険を楽しんでいたようです。
それが突然の強い風圧と音のダブルノ衝撃を受け
雛の初めての冒険は楽しさの代償に命を亡くし
私は管理の甘さを悔いました。
ここまで老犬がストレスに弱いとは申しませんが
こんなしょうもない事でも神経質な子だと
死ぬ例もあるという事をご承知置きください。

私が29年前に見てもらった獣医など事情はどうあれ
以下のようなことでぼったくられました。
それに比べればあなたの獣医は
よくやってくれたと思いますよ。

小生が29年前に飼っていた犬が
フィラリアで心筋梗塞を起こし
動物病院へ連れて行きました。
その獣医は畜産医も兼営していて
父は畜産関係の法人に
勤めていたため付き合いもありました。
犬が我々の見ている前で
なぜか正対してお座りをして
じーとしていました。
不気味な姿に母と犬を眺めていたら
突然ボロクズのように崩れ落ち、
たまたま来訪していた
祖父が急いで病院に連れていきました。
看護師が応対に出て
「往診中ですがお預かりします」
というので父とその病院のつながりを
知らない祖父はそのまま預けて帰りました。
私は往診の一言でぴんときて
やばい家畜の出産に立ち会ってるとなると
泊りもあるかもと感じました。
案の定往診に行ってそのまま泊り、
翌日帰ってきて犬の死体をみたそうです。
病院から犬が死んだ旨連絡入ったので
引き取りに行くと1泊1万2000円です
とお金を取られました。
犬は真っ暗な中ひとりポツンと置いてきぼりに
されたあげく、病院にいながら苦しみ抜いて
誰にも助けてもらえず、きばりうんこまでして
目を剥き、口を開け、舌をだらしなくだして
死んでいました。
普通金取りますか?
治療一切してないのに

この回答への補足

ご心配くださり、ご親切に、有難うございます。今も、頭の中が、ぐるぐる、してます。もう、戻っては

きません。今、思うのは、>獣医さんに診てもらう事が体力の落ちた高齢犬のストレスとなってしまった

上に点滴という痛い思いを何日間か連続的だったり断続的にされたそうですからその事が犬の死因を早め

たかもという気持ちは大変理解しております。>高齢の犬にとって病院というのはさほどストレスのたま

りやすい環境・・>皆が最善を尽くしたものの神経質な犬にはそれが有難迷惑だったのかもしれません。

>心の支えになってくれた子が具合が悪くなれば誰でも病院へ連れて行きます。それが逆効果になったと

しても当然の行為です。放っておいたらストレスを感じずには死ねたかもしれませんがもっと早くに亡く

なっていた可能性もある訳ですから・・osuwarihaさんのおっしゃる通りです。これで、良かったんだと

納得しなければ・・動物は、みんな可愛いですね。誰だって、助けたいと思いますよね。


でも、残念なのは、先生との話し合いが、できなかった事です。数値が下がらず、点滴すればする程、ぐ

ったり、末期なら、末期と、延命治療なのか・・どうなっていくのか・・


家に連れて帰ると、私の顔を見て、にこにこ、してくれるんですよ。安心していたんでしょうね

先生にも、こんなに毎日点滴しなくてはいけないのか・・この子、体力が持ちません・・

それは、言いました。飼い主に、治療をするか、しないか等の話し合い、選択・・なかったです。

誰にも相談できる人も、いないし、頭の中がパニックで、涙、涙の日々でした・・獣医さんって、病気の

みで、神経質な子、ストレスのかかる子、関係ないんですか。わんわんの精神的なこと・・関係ないんで

すか。以前から疑問でした。

補足日時:2010/11/16 01:23
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この回答へのお礼

有難うございます

お礼日時:2010/11/18 15:32

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