「なごり雪」(イルカ:伊勢正三)の駅は存在しえたか.


 昭和49年の曲「なごり雪」は,実は日豊線の津久見駅が
イメージだという.

 では,昭和49-50年ごろに,この曲に該当するような
駅は存在できなかったのだろうか?

 1.「汽車を待つ君の...」
  「汽車」と呼べる列車が来る.(始発ではないかもしれない)
   (客車列車か,急行型の長距離の電車などか)

 2.「東京で見る雪はこれが...」
  「東京」という言葉が間違っていない地区
   (八王子,大宮,松戸まではいいかな?
    川崎はもう,東京という言い方はしないであろう)

 3.「落ちては溶ける雪を見ていた」
   ホームに屋根がない部分がある,または
   架線の上をおおうものがない駅

 どうでしょうか?

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A 回答 (7件)

いまでも地方出身者は、JRを汽車と呼ぶことが多いです。

たとえば、九州なら「ソニック」も「かもめ」も汽車ですし、北海道なら「スーパーおおぞら」も「スーパーカムイ」も汽車。「なごり雪」のヒットした当時なら、岩手の出身者が「はつかり」や「やまびこ」を見て汽車と言っても、新潟の出身者が「とき」や「佐渡」を見て汽車と言っても違和感はありません。

> 「汽車」と呼べる列車が来る.(始発ではないかもしれない)
> (客車列車か,急行型の長距離の電車などか)

これは、今の大都市出身者の感覚で、前提条件にあてはまりません。

> (八王子,大宮,松戸まではいいかな?
>  川崎はもう,東京という言い方はしないであろう)

地方出身者にとっては、離島を除いた東京都全域、埼玉県南部、茨城県南部、千葉県西部、
神奈川県東部は十分東京でしょう。横浜も東京と言っても違和感はないです。

>ホームに屋根がない部分がある,または

当時は東京でもこのような駅は珍しくありませんでした。まあ、ホームから見ているわけですから線路の上に屋根がない駅は全てあてはまりそう。

東京近郊にある新幹線以外の特急・急行の停車駅のどこでもあてはまりそうな気がします。強いて言えば、房総方面は除外してもいいかな。

東京駅とか上野駅の高架ホームとか、新宿駅とかがあてはまりそうです。

春の名残り雪って、関東以北では珍しくないので、これに東京らしさを重ね合わせるのは西日本出身者の感性でしょう。そうなると九州行きの列車を待っている光景と考えられ、東京か横浜の可能性が高いと思われます。
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大分出身です。


No.6さんのご回答が一番イメージにつながります。
地元では川越も千葉もつくばも小田原も「東京」でした。いまでも在住したことのない人は関東平野=東京という感覚の人が多いと思います。
あと、新幹線も汽車で通じます。地元では電車という言葉自体鉄道ファンか日常で使う人しか使っていないと思います。使い分けするつもりもないので普段は意識すらしないです。
そんな感じでわたしも東京駅の以前長距離特急の発着していた東海道線ホームの気がします。
上野駅は18番線はそんな感じでしたが全面屋根がありましたしね。当時はなかったのかな?
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イメージですが、その当時でも、東京で該当するというと「尾久」くらいだと思います。


尾久は、中電と長距離列車のみで、国電が走っていません。当時だと上屋も小さかったはずです。そういう意味で、都内では独特の雰囲気を持っていた駅です。
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都市部の人は電車と言いましたが、地方の人は電化/非電化にかかわらず鉄道を汽車と呼びました。


地方から出てきた人が汽車というので、私はてっきり蒸気機関車が走っているのか?と思ったら違いました。
たぶんそんな時代だったと思います。
東京で雪が積もる事も珍しくない時代でした。
昭和49年には18日の降雪日があり7cmの積雪、翌50年には15cmの積雪が東京であったとされています。
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>「汽車を待つ君の...」


常磐線やら中央本線やら東北本線やらは1日に数本程度だが客車の鈍行長距離普通列車がS40年代後半~50年代前半でも存在していた。
http://homepage3.nifty.com/jnrpc/P-train/longdis …
http://homepage3.nifty.com/jnrpc/P-train/longdis …

八高線は当時全線非電化だね。

当時だと結構屋根が全ホームにかかっていない駅はあった。
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沢山あったと思いますよ



 山手線の駅でも汽車は走ってましたから。

昔はディーゼル機関車の事も汽車と呼びましたから
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〉昭和49-50年ごろに,この曲に該当するような駅は存在できなかったのだろうか?


 ないと思いますよ、映画「なごり雪」も伊勢正三の出身地の大分でした。
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Qなごり雪の歌詞の解釈

先日、イルカさんのなごり雪という曲を初めて聞きました。その時高校生ながらすごく良い曲だなと思いとても感動しました。ですが、所々歌詞の意味が分からないところがあります。たとえば「ふざけすぎた季節のあとで」や「なごり雪も降る時を知り」、サビの部分もどういう意味なのか気になります。どなたかご存知の方がいましたら、教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私の解釈です
この歌は大学を卒業して東京を出て行く彼女ですね
おそらく故郷へ帰る。を、駅まで送る。

きっと先のことは決めていないけど
帰る=事実上の別れ。
さようならと唇が動くのがこわい、ということで
別れは自明のことだけど、はっきりとは交わしていないのでしょう。

むしろはっきりと恋人も宣言していたかどうかもわかりませんが。

東京で見る雪は最後、おそらくもう戻ってこないですね。

引き止めるほどの仲でもなく
そのときの楽しいばかりの学生生活での恋愛を
「ふざけすぎた季節のなかで」
と歌っているのでは。
将来や、来るべき別れのことは棚に上げて、楽しくそのときだけを楽しんできた。

でも幼かった君も大人になって自分の道を歩み始める時が来ることを
きちんと考えていなかった、というか。

なごり雪
自分の名残惜しさの心情とかけつつ
名残雪=冬の終わり。春が始まる前の別れの象徴。
降ってくる雪がまるで二人に降りる幕のような情景が浮かびます。

降るときを知り。つまり、終わりのときがくるということを知り

ということじゃないかなぁ。

逃した魚は大きい、じゃないけど
別れに直面して、去年より美しくなった女性に気づく。

別れによる効果もあるだろうし、年齢的な成長もあるかもしれません。

でもそこには自立、自分の道へ向かう女性の持つ強い美しさを見つめていたのでは。

ただ今日明日楽しく無邪気にはしゃいでいた学生とは違う美しさを。

男性が、留年していた、なんていう状況なら益々歌にはまりますけどね。

私の解釈です
この歌は大学を卒業して東京を出て行く彼女ですね
おそらく故郷へ帰る。を、駅まで送る。

きっと先のことは決めていないけど
帰る=事実上の別れ。
さようならと唇が動くのがこわい、ということで
別れは自明のことだけど、はっきりとは交わしていないのでしょう。

むしろはっきりと恋人も宣言していたかどうかもわかりませんが。

東京で見る雪は最後、おそらくもう戻ってこないですね。

引き止めるほどの仲でもなく
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Q昭和49年の国鉄料金を教えてください。

昭和49年の国鉄料金、愛媛県新居浜市から、東京まで新幹線を使った往復学割料金を教えてくださいますようお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。
 当時の時刻表があればかなり簡単に調べられます。元版でなくともその後「時刻表復刻版 戦後編 2-5」として昭和47年3月号が刊行されています。これは大きな図書館なら所蔵している場合が多く有ります。
http://www.jla.or.jp/link/link/tabid/172/Default.aspx
 国鉄の運賃、料金は昭和44年5月10日から49年9月30日まではほとんど改定されていません。以下はこの期間としてのものです。

 手持ちの資料を調べたのですが、航路部分の運賃表が「国鉄乗車券類大事典」などにも全く出ていません。航路部分には一定の乗数を掛けて鉄道部分と合算するという説明もあるのですが、実態がはっきりしません。ここで最後の手段として趣味として収集している切符を発掘することになりました。
 同じ区間ではありませんが、48年暮れから翌正月の都区内ゆき乗車券。高松から2760、丸亀2840、観音寺2920、松山3170。
 高松から新居浜が103.1km。丸亀同28.5km、同観音寺56.5km、松山194.4km。
この距離でのJRの運賃設定は40km刻みになっています。これは国鉄当時と変わっていないでしょう。丸亀~観音寺間が30km弱ですから、上記運賃は一刻み分しか違わないと思われます。一方松山を見ると観音寺から140km弱。推測される運賃を3000、3080辺りの「2」段階だと決め付けるのには微妙な点がありますが、可能性として有り得なくはありません。
 これを観音寺からの差で推測すると、新居浜は2920の次の3000?円ということになります。
 
 以上のような次第ですから推測以上にはなりませんが、学割の2割引を適用すると運賃が2400か2410円。
 岡山から新幹線を利用すると、
・全線「ひかり」で特急料金が2300円。
・名古屋-東京間を名古屋で改札外に出ずにひかりから「こだま」に乗り換えると1900円。
・四国内を急行を利用する場合、乗継割引が適用されるので通常200円の半額で100円。
これは以下のページに1枚だけその例があります。
http://five-cats.pussycat.jp/10neck/30jnr_jr/8takamatsu/8003express/8000-shikoku/8000-03express_4-mono_.html 
私よりもはるかに多くの切符を持っている方のサイトですが、その人ですら該当のものは1枚しかないようです。かなり珍しいと言えるでしょう。
 料金に関しては学生割引はありません。またこの当時は往復割引は1020km以上での適応でしたから、こちらでの割り引きもありません。

 尚もし正確を期して図書館で当時の時刻表から運賃を調べる際の注意。宇高連絡船を利用する場合の運賃の計算に付いて赤いページに注記があるはずです。必ずそれも参照してください。

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Q「なごり雪」の歌詞の解釈

私はかぐや姫、イルカのヒット曲「なごり雪」が大好きで折にふれて聴いています。この曲を知ってからもう大分たつのですが、最近になって自分が一部歌詞の意味をよく分かっていないまま愛聴、愛唱していたことに気がつきました。
それは「なごり雪も降る時を知り」という箇所です。これは(国語の読解問題的には)どのように解釈するべきなのでしょうか。自分が考えたのは以下の二つですが、どうも自信が持てません。

(1)なごり雪(早春に冬の名残に降る雪)が「自分(なごり雪)が今降ることは二人の別れを印象づける、盛り上げることになる」すなわち「降る時として今が適切である」と知っている、分かってくれている。

(2)今ホームで雪が降っているのを見ることで、自分もしくは彼女(キミ)もしくは二人ともが、(東京で)なごり雪が降る時期を知った(あるいはなごり雪というもの自体を知った)。

この部分の正しい解釈をご存知の方がいらっしゃったらご教示いただけないでしょうか。出来れば何かしら(e.g. 似たような用例、作詞者の伊勢正三さん自身の解説)裏付けがあるとありがたいです。どうぞよろしくお願いいたします。

私はかぐや姫、イルカのヒット曲「なごり雪」が大好きで折にふれて聴いています。この曲を知ってからもう大分たつのですが、最近になって自分が一部歌詞の意味をよく分かっていないまま愛聴、愛唱していたことに気がつきました。
それは「なごり雪も降る時を知り」という箇所です。これは(国語の読解問題的には)どのように解釈するべきなのでしょうか。自分が考えたのは以下の二つですが、どうも自信が持てません。

(1)なごり雪(早春に冬の名残に降る雪)が「自分(なごり雪)が今降ることは二人の別れを印象づけ...続きを読む

Aベストアンサー

「なごり雪」いい歌ですね。
私は、やはり雪自身が季節を感じて、春をまえに、自分が(雪が)降る時期が最後だと感じ、てという擬人化を用いているのだと感じてました。なごり雪も別れる二人をみて「あ~私も季節の別れなんだな」と感慨にふけっていると思います。

Q電車についての事なのですが…… 例えば山前駅から桐生駅は240円 それで、桐生駅から終点の小山駅に行

電車についての事なのですが……
例えば山前駅から桐生駅は240円
それで、桐生駅から終点の小山駅に行って、そのまま降りないで山前駅で降りれば240円でいいのですか?
一応定期は持ってるのですが……
すみません、是非よろしくお願いします m(*_ _)m

Aベストアンサー

はい、詐欺横領罪です。
見つかれば、定期券は没収。「山前⇔小山往復運賃×定期使用開始日から見つかった日までの日数」ですから相当な額になります。
悪質と見なされたら、警察に通報。金銭より社会的制裁の方が怖いですね。

合法的には、隣の駅まできっぷを買って反対方向に向かう大回り乗車。一筆書き要領で同じ駅を2度通過しなければ、咎められることなく1日中自由に乗れますよ。

Qなごり雪・・。

 かぐや姫のなごり雪とイルカのなごり雪って違う曲なんですか?教えてくださいお願いします。

Aベストアンサー

伊勢正三が「かぐや姫」メンバー時代に作詞作曲して歌ったのが「なごり雪」で、それをイルカがカバーしました。
(カバー、というより曲提供を受けた、というのが当時の言い方ですが)

Q東横線⇔日比谷線⇔都営線 運賃について

横浜駅(東横線)→中目黒(日比谷線)→六本木(大江戸線)→汐留に15日間乗る予定です。
横浜⇔中目黒の回数券を既に購入しましたが、一旦改札を出るため六本木で清算しなければならず、横浜→汐留の切符を購入するより結果割高になってしまいました(中目黒~汐留の連絡線割引が効かなくなるので)。
上記経路で定期購入以外で一番安上がりな切符の買い方が分かる方いらっしゃいましたら教えてください。
文章がヘタですみませんが、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>一旦改札を出るため六本木で清算しなければならず、
  ↓
>(中目黒~汐留の連絡線割引が効かなくなるので)。
ここがダウト!

六本木で乗り換える際に、汐留までの連絡きっぷを買えば
全く問題なしです。
・自動精算機なら、東横線の回数券を入れた後、「乗り継ぎ」ボタンを押して、
 路線「大江戸線」降車駅「汐留」の順にボタンを押せば、
 中目黒→汐留の通し運賃である290円の精算となります。
 出て来る券が、そのまま都営線までの連絡乗車券となります。
・自動精算機がだめなら、改札窓口で東横線の回数券を手渡し、
 「大江戸線汐留まで」と伝えてください。
 自動精算機同様に290円が精算され、係員から連絡乗車券が手渡されます。

Q『なごり雪』と言えば、伊勢正三さんだと思うのですが

『なごり雪』と言えば、伊勢正三さんだと思うのですが
イルカさんの方がイメージが強いのでしょうか?

 高校1年生の女子です。
軽音部に入っていて、本来のパートはドラムスなのですが
「ドラム意外の楽器も練習しておけ」
と言われて、最近フォークソングの練習をしています。
それで『なごり雪』を練習していたら
フォーク世代(よりは10年くらい年下?)の男性に
「その歌は誰の歌か知っているか?」
と聞かれたので
「伊勢正三さん」
と答えたら
「『なごり雪』と言えば、イルカだろうが」
と言われました。

 イルカさんの事も知っていますが
オリジナルは伊勢正三さんで、イルカさんのはカバーだという事を知っていたから
そう答えたのですが

 『なごり雪』と言えば伊勢正三さんよりも、イルカさんの方がイメージが強いのでしょうか?

 あと、16歳で『22歳の別れ』を歌うのは生意気ですか?
『なごり雪』も『22歳の別れ』も、バンドとして演奏しようか?
という話も出ているのですが。

Aベストアンサー

「なごり雪」を最初に世に認知させたのはイルカさんです。
この歌を最初に収録したのは正やんですが、かぐや姫名義のLPの中の一曲だった。
だからかぐや姫ファンぐらいしかこの曲の存在を知らなかったのです。
(つっかかってきたそのおじさんもその一人でしょう)
で、正やんが伊勢正三名義としてシングル発売したのはず~~っとそのあと。
だから「なごり雪」=イルカさんなのは仕方ないでしょうね。

普通一般の人たちは「誰が作った歌か」よりも「誰の歌か」の方が重要。
曲に対しあまり深く掘り下げることはしないから。
「誰が作った歌か」は音楽をやる人たちにとってはこっちの方が重要なんですけどね。
だから質問者さんは「いや、違うでしょ!」ってなったんだと思いますよ。

「22歳の別れ」も名曲ですよね。
私(たち)も学生時代ずいぶんやりました。
もしギター2台でやるならリードギターは「ナッシュビル・チューニング」でやるのも良いでしょう。
レコーディングでリードギターを担当した石川鷹彦大先生は「ナッシュビル・チューニング」で弾いてます。

QJR総武線or地下鉄都営新宿線から大江戸線への乗り換えについて

目的地は東新宿なのですが、総武線を使って両国から乗り換えるのと、飯田橋で乗り換えるのと、
都営新宿線を使って森下から乗り換えるのでは、
どれが一番楽な方法だと思われますか?
ちなみに乗車する時間は午前7時半頃で、
料金は重視しておりません。
宜しくお願い致しますm(__)m

Aベストアンサー

実際に乗り換えたことがないので的外れの可能性もありますが。

地図を見る限り、両国と飯田橋はJR駅と大江戸線駅が少し離れてます。

これに対し、森下駅はほぼ同じ構内でB2F(新宿線)からB3F(大江戸線)への移動です。

従って、森下駅乗り換えをお勧めします。

ところで、総武線で新宿まで行ってしまって、新宿駅から歩く、には目的地は遠いのでしょうか?

参考URL:http://www.kotsu.metro.tokyo.jp/

Qなごり雪

名曲「なごり雪」の舞台は大分県臼杵市と聞きますが、歌詞に「東京で見る雪はこれが最後ねと…」というところがあります。これはどういう状況なんでしょうか??

Aベストアンサー

解釈は二通りでしょうか。一つは大学卒業で地方(地元)に向かう彼女を東京で見送るという場面。もう一つは結婚の決まった人の元に向かう女性を見送る、好意をもった友人の歌。

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すいません、正解はないと勝手に思います(汗

Q大甕駅、常陸多賀駅、日立駅の発車メロディについて

常磐線の大甕駅や常陸多賀駅、日立駅の発車メロディはなんで日立製作所の最寄りであるにも関わらず、「♪この木何の木~」の日立の樹の曲じゃないのですか?
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Aベストアンサー

確かに質問者様の案も良いと思います。

ただ、発車メロディに使うだけで、日立がどのように感じるかにより違いますが、著作権というものがかかるので、単純に地域的にこうだから・・・という理由だけでは使用できないのではないかと思います。

ご当地メロディが採用されているところは多々あるので、一つの案としては良いと思いますよ^^


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