私も旦那も共に21歳で、9ヶ月になる子供がいるのですが、子供の学資保険と子供と私の生命保険をどの保険会社にしようか迷っています。月々の掛け金は1万円以内〈出来れば5千円くらいで・・・。)で、子供の方は学資保険と医療保険も課ねそろえていて、なおかつ保証が幅広く、子供の入学時(小・中・高・大学)には、まとまってお金が下りるようなそんな保険はありませんか?保険に関しての情報をお待ちしております。

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A 回答 (7件)

学資保険に限らず貯蓄性の保険に入る場合は、総支払い(月々の保険料×12ヶ月×払い込年数)ともらえるお金の総額を比べてみて下さい。

それで納得できるなら良いと思います。普通に銀行預金すると途中で他の用途に使ってしまうことも多いと思いますし。
よく「利率が2%だから・・・(今は1.5%?)」うんぬんのセールストークをしているセールスもいますが、保険の予定利率と銀行預金の利率は全く違うものですので、勘違いしないようにしましょう。

医療保険は奥様とお子様のもの両方とも必要な保障の期間によって変わってきます。
お子様が独り立ちするまで→学資保険に特約としてつける
60歳まで→全労災、共済などでも可能
それ以降→民間生保しか無い
の選択肢があると思います。
個人的には60歳以降に入院することが可能性としては高いと思いますので、80歳くらいまでの医療保障に入ることをお薦めします。民間生保でも医療保険を単独で売っているところは幾つかあります。
奥様の場合はそれに女性疾病の特約をつければいいんじゃないでしょうか?
それではそれでは!
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。保険は65歳くらいまでしかないとずっと思っていたので、それ以降があると知りとてもビックリしました。今からちゃんと老後の事も考えて、自分にあった保険を選んでみたいと思います。本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/04/16 07:40

まず、学資保険の加入止めたほうがいいでしょう。

積立を考えるのなら、貯金をされることを勧めます。
共済や保険が話しにあがっていますが、ご家族の保障がいつまでいくら必要なのかで変わってきます。たとえば、今現在の保障が必要で保険料が安上がりなのは、共済でしょう。しかし、退職後や70歳以降の保障を考えているのなら共済では、不向きになります。
国内生保等の場合、あまり安い月払いの保険はありません。なぜなら、口座引落の手数料のかげんから最低保険料が決っています。ですから、半年払いや年払を選択すると意外に安い保険料で契約できます。
ご主人の保障の問い合わせがありません、夫婦型の医療保険(入院特約ではありません。)は、御主人が亡くなられた後、配偶者の保障は残り、保険料の払込免除という
会社もあります。家族型の場合は、お子さんの保障も成人するまで保障してくれます。入院保障を考えるのなら夫婦型の医療保険も選択肢の一つに入れていいと思います。
このような医療保険は、JA共済や県民共済のように雑誌等では、あまり記事に載っていません。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。やはり、積み立てと学資保険は別物と考えるべきなのですね。しかも、みんなこぞって学資保険に加入しているので、私も!なんて思っていましたが、積み立てにならない学資保険は入るメリットが思っていたほどないので、入るのはよそうと思います。あと、月払いと、まとめ払いの違いの意味が分かったのも助かりました。本当にありがとうございます。
ちなみに、旦那は会社と外で結婚する前からちゃんと保険に入っていたので、今から他に入ったり、プランの見なおしはしないそうです。

お礼日時:2001/04/16 07:47

追加です。


家では本屋で「あなたの生命保険・・・」とかの本で検討し
営業所の窓口へ行きパンフや場合により見積りを作ってもらいます。
その時、地区の担当をうかがわせますといわれますので
「自分で検討するので訪問不要です」とはっきりいいます。
それでも訪問してきますのでお宅の会社とは契約しないと
はっきりいいます。
比較した中でJA共済をメインに保険に加入してます。
うちの担当はどんな保障がほしいのか聞き出して場合
によっては他社の商品をアドバイスしたりします(いいのかな?)
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この回答へのお礼

またまた、ありがとうございます。保険の外交員を待つだけじゃやっぱりダメなんですね。早速、本を買いに行き、自分にあった保険をとことん探してみたいと思います。それから、直接営業所にも行こうと思います。これで、納得した保険にはいる事が出来そうです。本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/04/16 07:56

わたしは最近いままで加入していた保険を見直したばかりです。

独身ですので子供の保険についてはよく知らないのですが、医療保険の部分については、全労済の「こくみん共済」の「医療タイプ」を検討してはいかがでしょう? 掛金が月々1600円と手軽なだけでなく、女性特有の病気の手術(5日以上の入院を伴う場合)には、6万円の保障がつくというのも魅力です。わたしの場合これが決め手となりました。

例えばmennkusoさんが子宮筋腫で手術、20日間入院したら・・・

入院したときの初期費用 24,000円
入院したとき(5日目以降の入院について日額6,000円×16日間) 96,000円
女性特有の病気の手術をしたとき 60,000
合計 180,000円

が支払われます。
詳しくは参考URLの「医療タイプ」をご覧ください。

参考URL:http://www.zenrosai.or.jp/kokumin/
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この回答へのお礼

アドバイスと参考URLありがとうございます。とても参考になりました。特にこくみん共済に、女性特有の病気の保証があるのを知らなかったので、(掛け金が安いという事しか知りませんでした。)助かりました。ありがとうございます!!

お礼日時:2001/04/16 07:52

学資保険は、貯蓄目的ではなく、純粋に「おりてくる貯金」として加入するならいいと思いますが、あまりの低金利のため、貯蓄目的で加入するならオススメはできません。

財形や、積み立てをオススメします。
そして、お子さんの医療の方ですが、こくみん共済で、「キッズプラン」が、
900円だったとおもいます。医療はこちらか、ご主人の家族型にしてみてはいかがでしょう?
学資保険にこだわるのであれば、簡保は5000円くらいから見積もってくれますよ。お金が下りるのは2回か3回、だったと思います。
奥様の生命保険は医療保険ですか?
それとも単純に安全な保険会社を、と考えてるんでしょうか?
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。やっぱり、貯蓄と保険は別で考えた方がいいのですね。ちょっと、保険と学資保険を色々なところにかけるのは面倒かな-と思っていてたので、手っ取り早く、みんな同じ保険を・・・なんて考えていたのですが
それはやっぱり、ダメですよね?それぞれにあった保険に入るべきなんですよね。
子供の方は、学資保険と医療保険は、それぞれ合った物を見つけて入ろうと思います。私の方なんですが、医療の方(婦人系の保証をしてくれるもの。)には入ろうと思っているのですが、聞いた話ですとなかなか婦人科系の保証をしてくれるところが無いみたいに聞きました。もし、それが本当なら、やっぱり生命保険にはいる事になるかもしれないです。

お礼日時:2001/04/13 07:43

 同じような質問があります。

現在の低金利のもとでは、学資保険に入るメリットはなさそうです。だんなさんの保険で家族給付の充実したものを選択すればいいと思います。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=55753
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この回答へのお礼

とても参考になるURLを教えていただきありがとうございます。私と同じような質問があり、とても参考になりました。

お礼日時:2001/04/13 07:45

JAのこども共済はどうでしょうか?


幼稚園・小・中・高と入学祝い金が給付されます。
今の予定利率を考えると貯蓄性は?ですがこども保険
としてはベストだと思います。
JA共済は4月から入院保障が
5日以上継続入院で初日から給付となったそうです。

参考URL:http://www.ja-kyosai.or.jp/ja-kyosai/j-page/prod …
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。donbe2000さんは、経験者さんであるそうなので、お聞きしたいのですが、保険を選ぶ時は色々な保険会社の情報を見比べて選ぶと思うのですが、どのように情報を得ましたか?パンフレットとかって取り寄せられるのですか?うちは、全然、保険の勧誘とか来てくれないんですよ。出来れば、色々な保険会社の人と話して、一番私のニーズに答えてくれたところに入りたいんですけど・・・。

お礼日時:2001/04/13 07:49

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知恵をお貸しいただければと思います。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

いまいる環境が分からないと正確に答えられません。

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今現在、遺族年金は受けていますか?

万が一の時には遺族年金があります。
子が18歳の年度末まで遺族基礎年金が年間798,200円+厚生・共済年金加入中なら報酬比例(加入期間、保険料により変動)がもらえます。

上記を含めて必要になる金額を算出してください。

保険に頼るようでしたら、
「逓減型の定期保険」
「収入保障保険」
この2つの商品があうように思います。
ともに定期保険(保険料掛け捨て)ですが、子が成長するにつれて必要保障額が減っていくことに対応した比較的保険料が安くなりやすい保険です。

上記商品と比べて「学資保険」は貯蓄性があるため保険料は高くなります。
余裕があるようでしたら検討してください。

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子供の学資保険を兼ねた夫の生命保険に入ろうかと思います。

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満期後の返金率が高い、おすすめの生命保険を教えていただけないでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

短期払いの低解約払戻金型終身保険(または、長期定期保険)を
検討してはいかがでしょうか。

「低解約払戻金型終身保険」で検索すれば、いくつかヒットすると思います。
この中で、10年短期払いを採用している会社を選ぶと良いと思います。
(15年払いでも良いのですが、15年の場合、丸15年経過している必要が
あるので、受検等には間に合わない可能性があります)

低解約払戻金型とは、中途解約をした場合、低解約払戻金型ではない
保険に比べると、解約払い戻し率が低くなっています。
つまり、中途解約は、そもそも不利なのですが、通常よりも、
さらに中途解約が不利になっています。
その分、払い込み終了後の戻り率が良くなっています。

ご参考になれば、幸いです。

Q子供の学資保険 全額一時払いについて。

第二子の妊娠を考えている者です。
気が早いですが、もし第二子を出産したら
その後の家計がどうなるかを計算しています。

第二子の学資保険については、加入時の全額一時払いを考えています。
(第一子は年払いにしています)
その理由としては・・・。

(1) 受取時によりたくさんの金額が戻ってくる。
(2) 生命保険控除は現時点で5万円の枠を満たしているので、
   月々、あるいは年払いで支払うよりも、定額貯金を一部解約して一時払いで支払い、
   月々子供の為に別枠で貯金をしたい。

ただ、支払いをしてから受け取りまでの期間が随分あいてしまうので、
保険会社が破綻したりした場合、補償はされるのか等、不安ではあります。
(保険会社は第一子と同じく、ソニー生命で考えています)

詳しい方、この考え方は間違っておりますでしょうか?
アドバイス等、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

まず「一時払」と「一括払(全期前納)」とは意味が違う事をご理解下さい。

「一時払」は全ての保険料をその年度に支払う事。なので、控除などは単年度のみ適用であり、解約及び破綻リスクに関しては、全ての保険料を支払った状態として計算されます。

「一括払(全期前納)」は支払うべき期間の保険料をまとめて支払う事であり、控除は支払全期間の対象であり、解約及び破綻リスクに関しての未経過保険料は確保されます。

例えば、「学資保険」の様に払込期間が18年間の保険に「一括払」で加入した場合と18年満期の「一時払養老」に加入した場合で5年後に解約または破綻リスクがあった場合・・・

「一括払」の場合は、5年後の解約返戻金+未経過保険料(13年)が確保され、破綻の場合は生命保険契約者保護機構によって責任準備金(解約返戻金+アルファ)の90%までが保護され、未経過保険料は基本的に全額保護の対象になります。

「一時払」の場合は。5年後の解約返戻金となり、破綻時は責任準備金(解約返戻金+アルファ)の90%までが保護されます。

この様に同じ様にまとめて保険料を入金するのに対して「一括払」と「一時払」は解約及び破綻時のリスクに関して「未経過保険料」の存在によって大きく異なります。

ご検討の「学資保険」の場合は通常「一括払」の扱いだと思いますのでご確認下さい。尚、ソニー生命の「学資保険」の場合の税務は、払込期間が5年超となる為いかなる場合も「一時所得」の対象です。アフラックの学資保険は「年金受取」型の為、「雑所得」の扱いとなります。どちらにせよ基本的に源泉20%にはならないはずです。

まず「一時払」と「一括払(全期前納)」とは意味が違う事をご理解下さい。

「一時払」は全ての保険料をその年度に支払う事。なので、控除などは単年度のみ適用であり、解約及び破綻リスクに関しては、全ての保険料を支払った状態として計算されます。

「一括払(全期前納)」は支払うべき期間の保険料をまとめて支払う事であり、控除は支払全期間の対象であり、解約及び破綻リスクに関しての未経過保険料は確保されます。

例えば、「学資保険」の様に払込期間が18年間の保険に「一括払」で加入した場合と1...続きを読む

Q簡易保険(学資保険) 生存保険金請求時の性別確認について

郵政公社の学資保険に加入しています。
先日、生存保険金の支払案内が郵政公社より届きましたが、請求時の注意点として、下記の記載がありました。
「生存保険金をご請求されますときは、保険証書、被保険契約者様のご契約時の性別及び生年月日を証明する書類(健康保険被保険者証、旅券等で平成16年7月15日以前に発行されたもの 等)、契約者様のご契約時の性別及び生年月日を証明する書類(健康保険被保険者証、国民年金手帳、旅券等で平成16年7月15日以前に発行されたもの、基礎年金番号通知書 等)、印章等を提出してください。」
ここで問題になったのが、「平成16年7月15日以前に発行されたもの」という部分です。
健康保険被保険者証は私も含め、家族分すべてが平成17年1月にカードタイプのものに切り替わっていたため証明書類として使用できませんでした。契約者の性別は基礎年金番号通知書が証明書類となるようですが、被保険者(子供)の場合、謄本等が必要となるとのこと。
ここで質問ですが
1.なぜ契約者の性別確認をする必要があるのか。
2.なぜ平成16年7月16日以降の健康保険被保険者証では証明書類として使用できないのか。
(補足:保険証書とH16.7.16以降の健康保険被保険者証の性別が合致していれば問題無いはずでは)
3.このような性別確認は民間の生命保険会社でも実施しているのか。

保険証書に記載された性別が疑われるのは承知しかねます。性別をかえられた方もいらっしゃいますが、このような場合についてのみ性別の証明を求めるべきではありませんか。

(学資保険に加入するときは簡単、便利をうたい文句にしているのに、いざ保険金を受け取ろうとすると、あれを出せこれを出せではつらいものがありますね。)

郵政公社の学資保険に加入しています。
先日、生存保険金の支払案内が郵政公社より届きましたが、請求時の注意点として、下記の記載がありました。
「生存保険金をご請求されますときは、保険証書、被保険契約者様のご契約時の性別及び生年月日を証明する書類(健康保険被保険者証、旅券等で平成16年7月15日以前に発行されたもの 等)、契約者様のご契約時の性別及び生年月日を証明する書類(健康保険被保険者証、国民年金手帳、旅券等で平成16年7月15日以前に発行されたもの、基礎年金番号通知書 ...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんわ。

 #1:tirorinmura1515さんと#2:sag24-koujiさんの回答どおりですが若干補足させていただきます。

 1.について
 簡易保険の学資保険は、ご存知のとおり、契約者に万が一のこと(死亡や重度障害)があったとき、以後の保険料の払込が不要になりますが、満期保険金が支払われます。
保険料の算定において、被保険者の性別、年齢のほかに、保険契約者の性別、年齢が関係してきます。そのため、契約者の性別の確認が必要になります。

 2.について
 平成16年7月16日から「性同一性障害の性別の取扱いの特例を定めた法律」が施行されました。つまり、男性⇔女性の性転換が法律的に認められました。平成16年7月16日以降の健康保険被保険者証は発行時の性別の証明にはなりますが、簡易保険の加入時の性別はわかりません。ご質問の補足の部分についてですが、郵便局(日本郵政公社)が必要としているのは、加入時の性別なのです。なぜ、加入時の性別の証明が必要か?というと、1の回答も含まれますが、「保険料の算出(確定)をするため」です。
 つまり、加入時の性別が証明されれば(保険料が確定すれば)、以後性転換しようが、現在の性別が保険証書と異なっていようが、簡易保険では再度、性別証明を提出するようになっていません。女性⇔男性と性転換をしても、保険料の改定(再計算)はしませんし、更新(切替)をするわけではありません。繰り返しますが、保険証書と現在の健康保険被保険者証との性別の合致は関係ないことなのです。

 簡易保険の場合、これまでも性別の確認をしていましたが、性別(及び生年月日)証明は支払時に行うと約款にあります。この法律の試行前であれば「性転換」することができませんでしたから、いつの時点で確認をしても、加入時の性別と一致していたので簡単だったようです。しかし、平成16年7月16日以降の証明書類では、加入時の性別と一致しないケースが生じてしまうので性別の証明書類が複雑になってしまったようです。(法律施行前、平成16年7月15日以前に発行されたものは加入時の性別と一致します)

 3.について
 現状では簡易保険を含め、生命保険は、多くの会社で男女別で保険料の算出をしています。性別の証明は、保険料を確定した根拠書類ですので、すべての保険会社を確認したわけではありませんが、加入時に確認してない保険は実施の対象となっているようです。

 おまけ
 簡易保険は、告知時に面接がありますので、必ず性別について確認しているはずですが、今回の法律により、担当者の確認だけでなく、証明書類(文書)で残す必要に迫られたため、応急的にとった対応であるような気がします。性転換が可能になったことは簡易保険にとって「想定外」のことだったかもしれませんが、もっとスマートな対応が必要ということは私も感じます。

 ところで、お子様の性別の証明についてですが、法律では「20歳未満(未成年)の性転換はできない」ことになっています。つまり、お子様については、現在の健康保険被保険者証でも=加入時の性別と一致します。郵便局がそれを不可として、お子様の戸籍謄本等を要求したとすれば、それは法律の趣旨に反しています。どう考えても郵便局の取扱いの間違いだと思います。ちょっとひっかかります。
 契約者についても、今年の1月に切り替えているのであれば、有効期間切れであっても、前の健康保険被保険者証があれば大丈夫です。その他、会社の身分証明書で確認してもらったという話も聞きますので、郵便局により一定していないのかもしれません。いろいろな書類が有効なのでしょうか。

 下手な長い文章になりましたが、最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。せっかくの保険です。何年もの付き合いなんですから、郵便局もすっきり支払い、気分よく受け取りたいものです。保険金受け取りのときのこういう気分はつらいものという気持ちはよくわかります。がんばってください。

 

こんばんわ。

 #1:tirorinmura1515さんと#2:sag24-koujiさんの回答どおりですが若干補足させていただきます。

 1.について
 簡易保険の学資保険は、ご存知のとおり、契約者に万が一のこと(死亡や重度障害)があったとき、以後の保険料の払込が不要になりますが、満期保険金が支払われます。
保険料の算定において、被保険者の性別、年齢のほかに、保険契約者の性別、年齢が関係してきます。そのため、契約者の性別の確認が必要になります。

 2.について
 平成16年7月16日から「...続きを読む

Q生命保険、医療保険、学資保険の見直し/加入について

教えていただきたいことがあります。
我が家は私38歳(会社員)、妻38歳(専業主婦)、
子供6歳(小学1年生)、双子の女の子(生後2ヶ月)の家族構成です。
家族が増えたので、現在かんぽの生命保険(医療保障含む)と学資保険に
加入しているのですが、すべて解約して、
別の生命保険、医療保険、学資保険に加入しようとしています。

生命保険は、私の死亡保障。(約1万)
医療保険は、日額1万、60歳払込済で終身。(約1万)
学資保険は、貯蓄重視で、年金不要。(約1万×3人分))
※妻の生命保険は、病気があるので、解約しないで
 そのままにしておきます。(見直しなし)

我が家にオススメの保険会社、商品がありましたら教えてください。
また、「我が家はこんな保険に入ってます」という回答もお待ちしてます。
皆様の意見を参考にさせてください。
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

ご主人さまの医療保険はひまわり生命の健康のお守りです。日額1万円60日
、手術10,20,40万か 手術見舞金5万。先進医療。60歳払済。月払7287円。
6歳のお子様の学資はそのままで、双子の女の子はあんしん生命の長割終身、
保険金300万、17年払済。月9423円 払込(9423×12×17=1922292円) 解約返戻金2094600円です。ご主人の死亡保障は質問からはよくわからないのでお答えできません。


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