味が薄い・濃い

例えばラテの「味が薄い」「味が濃い」とは英語でどういうのでしょうか?

A 回答 (1件)

濃い=rich,


どろっとして濃いthick
強い=strong
薄い=mild, light
さらさらと薄い=runny

どろっと、とかさらさらは味というより歯ごたえとか食感ですが。

コーヒー系なら
rich
strong
mild
が通常の言い方だと思います。
    • good
    • 3

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総称表現。例えば英語で「科学者」とか「詩人」とか言う時はそれぞれ the scientist や the poet でいいのですか?

●Facts are to the scientist what words are to the poet.(言葉が詩人にとって重要であるのと同じように、事実は科学者にとって重要である)

例えばこういう文章は、特定の科学者や詩人の事ではなく、広く一般の科学者や詩人の事を言ってるわけですから、scientists や poets としてはダメなのですか?

Aベストアンサー

結局、the は特定のものを表わすにすぎません。
だから、the で総称を表わすには、まず、その上に、あるカテゴリーの存在が必要です。
たとえば、the horse なら、animal というカテゴリーです。

animal というカテゴリーの中で、明確に分類がなされ、その中の1つの類例は特定されて
the ~で表わすことになります。

話し言葉というと普通は spoken language です。
これは language が不可算だからで、ちょっと総称というのとは違うかもしれません。

しかし、言葉という上のカテゴリーを考え、その中で
「書き言葉」と「話し言葉」と2つに明確に分類して、
そのうち「話し言葉」という意味合いで the spoken language とすることがあります。

今回の場合、facts/words というのは総称ですが、これを the fact/word とはしにくいです。
上のカテゴリーというのは考えにくい。
fact と word は重なる部分があって、分けられるものでもありません。

the scientist, the poet というのは
上にある「人間」というカテゴリーの存在があって、
さらにいうと、人間の中でも重要視されるべき特別な人たち、
いや、学問をしている人たちというカテゴリーでもいいです。
その中で文科的な poet 類と理科的な scientist 類に分ける。

そうですね、結局学問の中で文科系・理科系という2分類を表わしているのでしょう。

結局、the は特定のものを表わすにすぎません。
だから、the で総称を表わすには、まず、その上に、あるカテゴリーの存在が必要です。
たとえば、the horse なら、animal というカテゴリーです。

animal というカテゴリーの中で、明確に分類がなされ、その中の1つの類例は特定されて
the ~で表わすことになります。

話し言葉というと普通は spoken language です。
これは language が不可算だからで、ちょっと総称というのとは違うかもしれません。

しかし、言葉という上のカテゴリーを考え、その中で
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Q「です」や「だ」のような国語でいう「断定の助動詞」は英語でなんと言うの

「です」や「だ」のような国語でいう「断定の助動詞」は英語でなんと言うのでしょうか。教えてください。

Aベストアンサー

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Q英語で「母の味」をどう表現したらいいでしょうか?

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Aベストアンサー

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では私なりに説明しますね。

>英語で「母の味」をどう表現したらいいでしょうか?

Mother's cookingと言う言い方をして「お袋の味」になるんですね。Mom's cookingも使えますね。

それからアメリカでは特定の料理を言う事も多いんですね.mom's apple pieとかmom's fried chicken.またはmom's recipeと言って秘伝の味を意味するとか。

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ちょっと猫が相手だと無理やりの感じがするんですが、こんなように訳してみました。

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使い分けというのを答えるのは難しいのでは、と思うのですが、使う時の何か覚え方のポイントなど、どのような形でもかまいませんので、
何かアドバイスがありましたらお願いします。

どうぞよろしくお願いします。

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。8/4のご質問ではお返事を有難うございました。

ご質問1:
<この場合ではどれが正しいのでしょうか。>

「彼に風邪をうつされた」はご質問文にある通り、
she has caught a cold from him.
のfromが正解になります。

1.大切なのは、日本語の訳に惑わされないことです。

2.ここは風邪をうつした原因が彼であると言っており、ここでは病気の「原因」「起因」を示す前置詞fromが使われるのです。

3.このfromの用法は、病気や災いの「間接的な原因」を示す、以下の用法のfromと同じです。
例:
I suffer from a headache.
「頭痛がもとで苦しむ」→「頭痛に煩う」

4.次の用法の前置詞の使い方にご注意下さい。
例:
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では、上は傷が死の間接の原因なのでfrom、下は癌が死の直接の原因となるためofが用いられます。


ご質問2:
<また、「at」「 in」「 by」「 from 」はどのように使いわければ
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前置詞の持つ原義をある程度知っておくと便利です。

文脈によっていろいろな意味・用法に使い分けられますから、沢山の英文やイディオムに触れて、前置詞の用法の幅を広げていくしかありません。

この前置詞はこういう意味、こういう使い方、と決め付けてしまうと、理解の幅を狭め固定観念から抜け出せなくなりますから、いろいろな英文に接して、柔軟な解釈をその都度心がけていくといいでしょう。

また、前置詞の使い方で疑問点があれば、その都度この質問サイトでご質問されれば、沢山の回答を得られることと思います。頑張って下さい。

以上ご参考までに。

こんにちは。8/4のご質問ではお返事を有難うございました。

ご質問1:
<この場合ではどれが正しいのでしょうか。>

「彼に風邪をうつされた」はご質問文にある通り、
she has caught a cold from him.
のfromが正解になります。

1.大切なのは、日本語の訳に惑わされないことです。

2.ここは風邪をうつした原因が彼であると言っており、ここでは病気の「原因」「起因」を示す前置詞fromが使われるのです。

3.このfromの用法は、病気や災いの「間接的な原因」を示す、以下の用法のfromと...続きを読む

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Aベストアンサー

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