味が薄い・濃い

例えばラテの「味が薄い」「味が濃い」とは英語でどういうのでしょうか?

A 回答 (1件)

濃い=rich,


どろっとして濃いthick
強い=strong
薄い=mild, light
さらさらと薄い=runny

どろっと、とかさらさらは味というより歯ごたえとか食感ですが。

コーヒー系なら
rich
strong
mild
が通常の言い方だと思います。
    • good
    • 3

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Aベストアンサー

結局、the は特定のものを表わすにすぎません。
だから、the で総称を表わすには、まず、その上に、あるカテゴリーの存在が必要です。
たとえば、the horse なら、animal というカテゴリーです。

animal というカテゴリーの中で、明確に分類がなされ、その中の1つの類例は特定されて
the ~で表わすことになります。

話し言葉というと普通は spoken language です。
これは language が不可算だからで、ちょっと総称というのとは違うかもしれません。

しかし、言葉という上のカテゴリーを考え、その中で
「書き言葉」と「話し言葉」と2つに明確に分類して、
そのうち「話し言葉」という意味合いで the spoken language とすることがあります。

今回の場合、facts/words というのは総称ですが、これを the fact/word とはしにくいです。
上のカテゴリーというのは考えにくい。
fact と word は重なる部分があって、分けられるものでもありません。

the scientist, the poet というのは
上にある「人間」というカテゴリーの存在があって、
さらにいうと、人間の中でも重要視されるべき特別な人たち、
いや、学問をしている人たちというカテゴリーでもいいです。
その中で文科的な poet 類と理科的な scientist 類に分ける。

そうですね、結局学問の中で文科系・理科系という2分類を表わしているのでしょう。

結局、the は特定のものを表わすにすぎません。
だから、the で総称を表わすには、まず、その上に、あるカテゴリーの存在が必要です。
たとえば、the horse なら、animal というカテゴリーです。

animal というカテゴリーの中で、明確に分類がなされ、その中の1つの類例は特定されて
the ~で表わすことになります。

話し言葉というと普通は spoken language です。
これは language が不可算だからで、ちょっと総称というのとは違うかもしれません。

しかし、言葉という上のカテゴリーを考え、その中で
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Q【生物・痛みは人間にとって最初の感覚】って本当ですか? 人間は5感(視覚、聴覚、触覚、嗅覚味覚)の

【生物・痛みは人間にとって最初の感覚】って本当ですか?

人間は5感(視覚、聴覚、触覚、嗅覚味覚)のうち1番最初に生成されるのは触覚ってことでしょうか?

ということは、赤ちゃんは1番最初に感じる感覚は痛みを知るということでしょうか。

触覚の感覚は痛み以外に感じることはあるのでしょうか?

人間は痛みによって生きている実感を得る。

ということで間違いないですか?

Aベストアンサー

なんだかそれ、一理ありそうな気がします。
腔腸動物の散在神経系は触覚と直結していそうですし
その許容範囲外のものが痛みということになりそうですし
痛みという反動のきっかけが肯定できる要素を意識させるものでもある
と思います。

Q「です」や「だ」のような国語でいう「断定の助動詞」は英語でなんと言うの

「です」や「だ」のような国語でいう「断定の助動詞」は英語でなんと言うのでしょうか。教えてください。

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Q犬の視覚・嗅覚について

こんにちは。

犬の視覚・嗅覚について少々疑問があるので教えていただきたいのです。

わが家の犬はゴールデンレトリバー4歳メスです。
毎朝散歩に行くのですが、住宅街なので登校する学生を多く見かけます。
わが家にも高校生の娘がいるのですが、犬が娘と同じ高校の制服を着ている人にだけ反応して、遠くからでも道の反対側からでもじっと見ていて近寄って行こうとするのです。
女子高校生の夏服はどこも似たようなもので白のブラウスに紺かグレーのスカート、通学バッグだと思うのですが、他の学校の生徒には見向きもしません。

犬は視力が悪いとか色弱だとかいう話は聞きますが、わが家の犬は娘と同じ制服だと目で見て判断できているのでしょうか?
またそうだとすれば、制服は見分けることができるのに、人の顔は見分けることができない(娘とよその子が見分けられない)、というおかしなことになるのではないかと思うのです。

目で見て判断しているのではなく、制服についている校舎のにおいなどに反応しているのでしょうか?

Aベストアンサー

犬は視力は低いですが別に全く目が見えないわけではありません。だいたい視力0.2~0.3程度です。これだと確かに細かい顔などの見分けは距離があると難しいですが制服の特徴程度なら見分けることは可能でしょう。犬って頭はいいですしね。
その一方で動体視力は人間より遥かに高く、1km離れた位置の飼い主のちょっとした仕草すら見分けることも訓練次第では可能とされています。

あと、人の顔を見分けるというのは実はとても難しいことなんです。人間の脳には相貌認識野という人間の顔を見分けるため専門の領域があり、人間の顔を見分けるためにここで物凄い演算を行っています。1秒間に何十万という人間の顔のデータと目の前にいる人間の顔とを照らし合わせて過去に出会ったことがある人間かを分析しています。事故や病気などでここが傷ついてしまった人は、物体の形は正常に認識できるのに人間の顔の区別だけがつかなくなります。これを相貌失認と言います。
犬には人間の顔を見分けるための相貌認識野がありません。ですので犬には人間の顔を目で見て正確に即座に見分けるのは難しいです。
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Q英語で「母の味」をどう表現したらいいでしょうか?

「ネコがビスケットばかり幼少期に与えられていたのでそれが母の味になった」

"it bacame his favorite taste" のように「母」を使わないで表現できるのですが、「母」という言葉をぜひ使って表現したいのです。どうしたらうまく表現できるでしょうか?

Aベストアンサー

Gです。こんにちは、toscairnさん!

では私なりに説明しますね。

>英語で「母の味」をどう表現したらいいでしょうか?

Mother's cookingと言う言い方をして「お袋の味」になるんですね。Mom's cookingも使えますね。

それからアメリカでは特定の料理を言う事も多いんですね.mom's apple pieとかmom's fried chicken.またはmom's recipeと言って秘伝の味を意味するとか。

While a kitten, she was given cookies all the time, and because of this, cookies became her "mom's cooking".
ちょっと猫が相手だと無理やりの感じがするんですが、こんなように訳してみました。

これでいかがでしょうか。分からない点があれば補足質問してください。

Q聴覚や、嗅覚の退化した生物はいますか?

視覚の退化した生物はよく知られていますが、
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ご存知の方お願いいたします。

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退化したのか最初から発達しなかったのか、「ミミズ」には皮膚感覚ぐらいで無いかも………

http://www.brh.co.jp/experience/exhibition/journal/35/essay_11.html

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Q「によって」「から」は、「at」「 in」「 by」「 from 」のどれを使うべきですか?また使い方はどう違うのでしょうか?

「彼女は彼から(彼によって)風邪をうつされました」という英文を作りました。
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も説明から見ても例文から見ても、どれでも使えそうな感じでした。
この場合ではどれが正しいのでしょうか。

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これらは使い方がたくさん載っているものばかりなので、ひとくくりに
使い分けというのを答えるのは難しいのでは、と思うのですが、使う時の何か覚え方のポイントなど、どのような形でもかまいませんので、
何かアドバイスがありましたらお願いします。

どうぞよろしくお願いします。

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。8/4のご質問ではお返事を有難うございました。

ご質問1:
<この場合ではどれが正しいのでしょうか。>

「彼に風邪をうつされた」はご質問文にある通り、
she has caught a cold from him.
のfromが正解になります。

1.大切なのは、日本語の訳に惑わされないことです。

2.ここは風邪をうつした原因が彼であると言っており、ここでは病気の「原因」「起因」を示す前置詞fromが使われるのです。

3.このfromの用法は、病気や災いの「間接的な原因」を示す、以下の用法のfromと同じです。
例:
I suffer from a headache.
「頭痛がもとで苦しむ」→「頭痛に煩う」

4.次の用法の前置詞の使い方にご注意下さい。
例:
He died from the wound.
「その傷がもとで、死んだ」
He died of cancer.
「彼は癌で死んだ」

では、上は傷が死の間接の原因なのでfrom、下は癌が死の直接の原因となるためofが用いられます。


ご質問2:
<また、「at」「 in」「 by」「 from 」はどのように使いわければ
いいのでしょうか。>

前置詞の持つ原義をある程度知っておくと便利です。

文脈によっていろいろな意味・用法に使い分けられますから、沢山の英文やイディオムに触れて、前置詞の用法の幅を広げていくしかありません。

この前置詞はこういう意味、こういう使い方、と決め付けてしまうと、理解の幅を狭め固定観念から抜け出せなくなりますから、いろいろな英文に接して、柔軟な解釈をその都度心がけていくといいでしょう。

また、前置詞の使い方で疑問点があれば、その都度この質問サイトでご質問されれば、沢山の回答を得られることと思います。頑張って下さい。

以上ご参考までに。

こんにちは。8/4のご質問ではお返事を有難うございました。

ご質問1:
<この場合ではどれが正しいのでしょうか。>

「彼に風邪をうつされた」はご質問文にある通り、
she has caught a cold from him.
のfromが正解になります。

1.大切なのは、日本語の訳に惑わされないことです。

2.ここは風邪をうつした原因が彼であると言っており、ここでは病気の「原因」「起因」を示す前置詞fromが使われるのです。

3.このfromの用法は、病気や災いの「間接的な原因」を示す、以下の用法のfromと...続きを読む

Q視覚・聴覚・臭覚、最後まで劣化しないのは?

もうすぐ15歳の老犬ですが、元気いっぱいです。
でも、寿命はありますから、いずれは尽きますので、心配です。

で、質問ですが、犬って、視覚・聴覚・嗅覚、それらのうち、どれが最初に劣化し、最も劣化しにくいのは何なのか、教えてください。

Aベストアンサー

嗅覚が最後まで残るでしょうね。

健全な犬の感覚として、順位をつけるならば嗅覚>聴覚>視覚の順です。犬種や飼育環境に関係なくこの順で周囲の物事を認知します。人間とは真逆、という事ですね。

実際にケガや病気で視覚を失った犬は、人間が心配するほど不自由を感じていません。聴覚と嗅覚だけでもほとんど以前と同じ生活を送れるそうです。

15才で元気いっぱい、素晴らしいことですね。
愛犬家の全てが望む状況だと思います。
そうは言ってもまず年齢的にはまず視覚が衰えてくるかと思いますので、聴覚や嗅覚に重きをおいたコミュニケーションを取ってあげてください。
将来的に愛犬の不安を少しでも減らすために、と思います。

Q「○○化」は、-zation? 例えば「エレクトロニクス化」など

エレクトロニクス化と言いたいんですが、electronizationっていえますか? googleで検索すると数百件しかヒットしません。
globalはglobalization、modernはmodernizationなど言いますよね。同様にelectronizationって造語みたいに作っていいんでしょうか?
日本語の場合は、とりあえず「化」をつければいいですよね。
○○化って、訳すのにいつも困るんですよ。差別化とか、大衆化とか。コツはないでしょうか?

Aベストアンサー

再び、こんにちは。

「-ize」という接尾語には、形容詞を「~化する、~のようになる」などのように動詞に変える働きがあります。
(例)
globalize-global+ize
modernize-modern+ize
publicize-public+ize

この方法からいくと、形容詞electronic+izeで「electronicize」という動詞もできると思います。したがって、その動詞の名詞形「electronicization」という形でいけるのではないでしょうか。形容詞を動詞に変える接頭語には他に「-fy」「-en」などもありますので、上記の「-ize」に加えて調べてみてください。

参考になりましたでしょうか?


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