会社から年末調整の用紙が配られました。
いつもどおり提出しようと思うのですが、今年5月にマイホーム新築のため住宅ローンを組みました。

住宅ローン控除受けるときは初年度は確定申告にて受付、2年目以降は会社の年末調整書類でよい、と聞いたことがあります。

会社で年末調整用紙を提出し、その後住宅ローン控除を受けるため確定申告をする、という方法で大丈夫なのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

>会社で年末調整用紙を提出し、その後住宅ローン控除を受けるため確定申告をする、という方法で大丈夫なのでしょうか?


大丈夫です。
1年目は普通に年末調整をし、確定申告します。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

会社の用紙は提出してしまってよいのですね!
いつもどおり書こうと思います。

その後、来年2月に確定申告をいたします。


ありがとうございました。

お礼日時:2010/11/10 19:26

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q年末調整後に配偶者特別控除を確定申告で受けられる?

年末調整後に配偶者特別控除を確定申告で受けられますか??
夫はサラリーマンで年末調整をしています。昨年後半に結婚したのですが、妻である私は個人事業主、社会保険の扶養には入れないので年末調整時は特に配偶者控除など記入をしていませんでした。今回私の分の確定申告(青色)をした結果、所得金額が配偶者特別控除の対象になる範囲と判明しました。この場合、夫は確定申告で配偶者特別控除の申請をすることができるのでしょうか、自分で調べようとしても求めている答えを見つけることができません。お分かりの方いらしたら教えてください。

Aベストアンサー

私は経験がありませんが
=>該当項目に出てこず分からなかったのですが

・配偶者欄に氏名/所得金額を入力したら配偶者控除/特別配偶者控除が自動的に表示されるのでは。

Q年末調整で配偶者控除が受けられなかった場合、確定申告できますか?

私は現在バイト(年収38万円以下)をしており、夫の扶養に入っております。
夫の職場から、年末調整にあたって私の年収がわかるものを提出するように言われました。
私はあちこちで単発のバイトをやっていたため、源泉徴収票の回収に手間がかかり、提出期限に間に合わなかったため、自分で還付申告するように言われました。
自分で還付申告、というのは確定申告のことなのでしょうか?
国税局のHPで申告書を作成してみようと思ったのですが、該当する申告書も見当たりませんし、このようなケースの例も見つかりませんで・・・
もし、確定申告出来るようなら、何か必要な書類などあるのでしょうか?

Aベストアンサー

確定申告できます。
必要な書類は旦那さんの源泉徴収票、奥さんのすべての源泉徴収票ですね。
税務署に持っていけばいろいろ教えてもらえるでしょう。

Q年末調整で住宅借入金等特別控除が受けられなかったのでしょうか?

お世話になっております。
昨年の年末調整で住宅借入金特別控除を受けるため、給与所得所得者の有宅借入金等特別控除申告書、金融機関の年末残高証明書、転勤して初めての年末調整だったので税務署の証明書類を添付しました。
しかし、先日旦那が会社から「住宅控除の分が年末調整で入ってないので確定申告してください」と言われたようです。
このような事は全く勉強不足で分からないので教えて欲しいのですが本当に年末調整で住宅控除の分が受けられてないのでしょうか?

源泉徴収票には
給与賞与支払金額;3,866,919円
給与所得控除後の金額;2,551,200円
所得控除の額の合計額;1,229,815円
源泉徴収税額;0円
社会保険料等の控除;419,815円
生命保険料の控除額;50,000円
住宅借入金等の特別控除額;66,050円

扶養親族の数は1名で住宅控除可能額は129,100円です。
年末調整で81,568円戻ってきました。

これでも確定申告すれば還付金は受けれますか?
どうぞ教えて下さい。

Aベストアンサー

>先日旦那が会社から「住宅控除の分が年末調整で入ってないので確定申告してください」と言われたようです。

記載内容を見る限り、年末調整において所得税上の住宅ローン控除は受けておられますよ。たぶん住民税の申告をして下さいという趣旨だと思います。

ローン控除前年税額66,050円に対して、ローン控除66,050円を受け確定年税額0円です。その結果、既徴収税額81,568円が全額還付されました。
しかし、昨年の税率で計算した場合の年税額132,100円と平成19年度のローン控除額129,100円を比較したときの少ない方(129,100円)に対して66,050円しか控除出来なかったので残りの63,050円は住民税の所得割の計算上で控除できるので申告して下さいということです。

ご住所地の市町村役場のHPにて住民税の特別税額控除申告書がダウンロードできると思いますので、これを提出して下さいね。

Q<確定申告>住宅ローン控除と、株式譲渡損失の繰越控除

質問させて下さい。昨年初めて住宅ローン控除を受け(確定申告で)、今年は2年目になります。本来は2年目からは会社での年末調整で済むようですが、株の譲渡損失繰越控除や寄付金控除などを受ける為、会社での年末調整は全く受けていません。そこで、

1.サラリーマンですし、住宅ローン控除や寄付金控除などは本来申告書Aに記入、提出するはずですが株の譲渡損失の繰越控除は申告書Bにてするように証券会社のサイトには書いてありました。どちらなのでしょうか?AもBも両方書くのでしょうか?そうすると内容が重複する気がしますが。どこに何を書けばいいのか見当も付かず、困り果てています。

2.住宅ローン控除についてですが、2年目の場合は計算書などは要りますか?税務署から本来会社の年末調整時に提出すべき証明書(9年分)が届いていましたが、これも一緒に記入・提出すべきでしょうか?

3.最終的に私のケースで記入・提出すべき申告書や計算書、また必要な書類は何でしょうか?

提出は郵送で行う為、税務署でやり取りできないのでよろしくお願いします。

Aベストアンサー

1.申告書Aは、給与所得や雑所得、配当所得、一時所得だけの人が使う申告書ですから、株の譲渡損失の申告には、申告書Bを使います。
申告書Bには、すべてを記入する欄が設けられています。申告書第3表などとともに使用します。
2.ローン残高が初年度と異なりますから、計算書は必要です。証明書は給与の年末調整で受けるときのみ必要です。
3.参考URLに確定申告コーナーがあります。これを利用すると、必要な書類がないときは、完成しませんから役に立つと思います。
申告書B、第三表、平成18年分 住宅借入金等特別控除額の計算明細書(提出用・控用)、株式等に係る譲渡所得等の金額の計算明細書 、申告書付表(上場株式等に係る譲渡損失の繰越用)ぐらいだとおもいます。あと、源泉徴収票や証券会社から送ってきた書類などを添付します。

参考URL:http://www.nta.go.jp/category/kakutei/kakutei.htm

Q自分で返してるローンを夫にかえて住宅ローン控除を受けたい

こんにちは、子持ち主婦です。
独身時代にマンションを買い、ローン返済しています。名義は100%私です。まだ残り2500万ほど借金があります。
おととし結婚して、子供が生まれ、また今二人目妊娠中です。
働いていたときは、年間20数万の住宅ローン控除を受けていたのですが、今年から、そしてこれからまた数年、収入がない為に住宅ローン控除の恩恵が受けられません。
2500万のローンを夫に代わってもらい、住宅ローン控除を受けてもらいたいのですが、今から名義の変更をするとどのくらい費用がかかるのですか?
物件は2年半前の購入で4000万ほどでした。
相続税とかもとられるのですか?
できれば名義は動かしたくないのですが、それは無理な話でしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1.まず、住宅ローン控除は、住宅を取得するために借り入れたローンについてのみ適用されるものです。たとえ、夫が妻から買ったとしても、すでに一緒に住んでいるので、「取得の時に生計を一にしており、その取得後も引き続き生計を一にする親族や特別な関係のある者などから取得したものでないこと。」という要件からはずれ、ローン控除の対象にはなりません。
2.妻のローンを夫のお金で返済すると、それは、夫から妻への贈与と見なされ、贈与税が課せられる可能性があります。
また、これを避けるためには、将来、妻が働いて返済するときは、金銭消費貸借契約などの書面にして、貸し借りの関係にしておくことが求められます。
あるいは、負担付贈与という形で、マンションの持ち分の時価と同じ金額のローンともに、持ち分を贈与することも可能ですが、贈与した側の妻には、譲渡所得税がかかる可能性もあり、また、時価の算定いかんによっては、夫に贈与税がかかるおそれもあります。
今回の物件は、金額も大きいことから、将来のことも視野に入れて対策を講じておくことが求められます。
【参考URL】http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/zeikin/20050513mk11.htm

参考URL:http://www.taxanswer.nta.go.jp/1213.htm

1.まず、住宅ローン控除は、住宅を取得するために借り入れたローンについてのみ適用されるものです。たとえ、夫が妻から買ったとしても、すでに一緒に住んでいるので、「取得の時に生計を一にしており、その取得後も引き続き生計を一にする親族や特別な関係のある者などから取得したものでないこと。」という要件からはずれ、ローン控除の対象にはなりません。
2.妻のローンを夫のお金で返済すると、それは、夫から妻への贈与と見なされ、贈与税が課せられる可能性があります。
また、これを避けるためには...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報