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今バス用のV12のアルミを持っているのですが、初めての中間検査が、来月ある予定なのですが、人に聞いた話だと、前までは8000円と書類を提出するだけだと聞いた事があったのですが、今は違うんじゃないの?と言われてしまって悩んでおります。教えてください宜しくです。

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A 回答 (2件)

こんばんは。



昨年中間検査がありました。
まず、半年位前に小型船舶検査機構から、検査の申込書が送られて来ます。(こない場合は、漁協などで書類一式を貰うか、電話で問い合わせてください。申し込み用紙を送付してもらえます)
検査申し込み書と、検査料の振り込み用紙、検査を受けれる日程一覧表、船舶の検査を受ける場所(係留場所、マリーナなど)の地図を記入する用紙が同封されています。
必要事項を書き、振込みの受領書と共に検査機構に発送します。
※エンジンの発動、船体の安定、救命器具、備品の検査がありますので、当日は係留場所に船を下ろしておいた方が良いです。
検査当日は、検査機構から検査員が派遣されてきますので、指示にしたがてください。
検査が終了すると、一時検査員が事務処理のため船舶検査証を持ち帰り、後日検査済みのシールと事務処理された船舶検査証が着払いで送られてきます。

費用は検査費用8000円位+着払い費用1000円位でした。あと検査料の振り込み手数料がかかる場合もありす。
いずれ検査の日は船主が立会い(もしくは代理人)が必要です。

備品がそろっていて、船体、機関が健全でしたら、10分くらいでおわりますよ(^^)
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日本小型船舶検査機構のHPで、詳しく分かりやすく


説明しているのでそちらを参照してみてください。

参考URL:http://www.jci.go.jp/
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当方現在、

10フィートパント+軽トレーラー+5馬力
(船舶免許所有 / 駐車場有り)

にて現在 
小~中規模リザーバーを中心にバス釣りをしています。




軽トレーラーの車検も近いので

そこで普通トレーラーの購入と、船外機馬力UP+
12フィートクラスのアルミボートに変えようと考えています


船検も必要になると思いますし
トレーラーの場合、中間検査?も必要になるみたいです。

船検と車検別々に考えてもいいのですが

そこで質問です

12フィートクラスのVハルアルミボートを
普通トレーラーで所有すると
月当たりの概算維持費はいくら位になりますでしょうか?

何卒宜しくお願い致します 。

Aベストアンサー

13ft+普通トレーラーを所有しています。

細かい数字抜きでざっくりの費用ですが、

ボートの維持費として
登録費用 約 7000円(1度きり)
定期検査 約17000円(6年毎)
中間検査 約 8000円(〃)

トレーラーの維持費として
車検費用 約12000円(毎年・ユーザー車検)
自動車税 約10000円(毎年)
高速料金が中型扱いとなる

大体以上のようになると思います。
毎月の維持費としては0円ですが、これらの費用の平均額ということであれば、
ご自身で計算してください。

また、12FtVハルであれば、普通トレーラーはいりません。
小型で十分です。自動車税がほぼ半額となります。

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Aベストアンサー

こんにちは
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買おうとしている船にもよりますが、基本的には新品でも中古でも買う相手に確認すれば燃費は分かると思います。ようは持った後にどのくらい船を使うかにもよりますしね。でも使わなければ使わないで調子も悪くなって来るので理想では一月に一回以上エンジンを動かしたほうがいいと言われてます。
そのほかの管理費用は人にもよるでしょうが、船底の清掃、塗装を年に1~2回(陸上での保管ならもっと少なくてもいいかも知れません)エンジン周りの点検、はエンジンオイル交換(4ストロークエンジンの場合で2回/年)
ギヤオイルの点検、交換(必要に応じて)、エンジンから操舵装置に来ているワイヤーの点検、グリースアップ、悪ければ交換(1回/5年くらい)バッテリーの点検、充電、交換(管理方法によって寿命はまったく違ってきますが3年くらいは持つと思います)
そして、義務ではありませんがBANなどへの加入による遭難対策経費くらいでしょうか。
ちなみに私は、24fの70馬力2ストローク、プレジャーボートですが上に書いたもので、年間に燃料別で13万から19万の間です。自分でやっているのはバッテリーの充電くらいですけど。燃料はこの時期は月に2回くらい6時間の船遊びで60L程度です(もちろんエンジンはかけっぱなしではありません)。
後は、購入しようとしている船が新艇か中古かまた国産、輸入艇かで追加の艤装の必要性がまったく違っていきます。中古艇ならほとんどすぐに乗れると思いますが、新艇は係船ロープからアンカー、フェンダー、用途によっては魚探、前照灯、レーダー、無線機からトイレまで後付で必要です。
実はこれが馬鹿にならない金額です。いろいろ調べてから考えてみてください。
それと、どこまでいけるかですが、基本的には船検に書かれているとおりです。それは、マリーナで聞いていただいたほうが確実ですね。

こんにちは
船の維持費の中で一番個人差が出るのが燃料代だと思います。
買おうとしている船にもよりますが、基本的には新品でも中古でも買う相手に確認すれば燃費は分かると思います。ようは持った後にどのくらい船を使うかにもよりますしね。でも使わなければ使わないで調子も悪くなって来るので理想では一月に一回以上エンジンを動かしたほうがいいと言われてます。
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そこまでは…というのであれば、検電テスター(普通のテスターでも可)を使ってコネクタを調べてください。

↓以下の動画がわかりやすいかも
http://youtu.be/7p7G5yBDJsI

できたら、実際にクルマの操作をする人、検電する人の2人でやった方が事故にならないのでよいです。

(1)クルマを何も操作しないときに検電テスターが光る線が、常時電源です
(2)イグニッションにしたときに光る線がアクセサリー電源です
(3)ウィンカーを点灯したときに光る線がウィンカー電源です
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(5)以下略
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通常は、エンジンを掛けてリバースに入れないと光りません。
てことは、一人で操作すると、リバースに入れたままクルマを降りないとならないので検電中にバックしてくる可能性があります。

気をつけて確認してください。

頻繁にDIYをするならば、配線図を買ってしまった方が便利ですね。

そこまでは…というのであれば、検電テスター(普通のテスターでも可)を使ってコネクタを調べてください。

↓以下の動画がわかりやすいかも
http://youtu.be/7p7G5yBDJsI

できたら、実際にクルマの操作をする人、検電する人の2人でやった方が事故にならないのでよいです。

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