陸上を題材にした漫画を探しています。


現在連載中でも
連載終了した作品でもどちらでもいいので教えて頂けますでしょうか?

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A 回答 (6件)

個人的に好きなのは北崎拓の「なぎさMe公認」(^w^)高校の陸上部を描いたマンガで、主人公は地方から特待生として入学してきた女の子で、インターハイ等で強豪選手と戦いながら、長距離選手として世界レベルになっていく…という話です。

同じ陸上部の男の子との恋愛もあったり、絵柄も親しみやすいので、読みやすいと思います。主人公以外の人の競技もしっかりと描かれていますし、僕はオススメします。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

「なぎさMe公認」ですか。
なるほど。面白そうですね♪

わざわざあらすじまでご丁寧に嬉しいです^^

お礼日時:2010/11/13 21:36

『マラソンマン』


はいかがでしょうか?
元マラソン選手のダメ父ちゃんが、小学生の息子に励まされもう一度マラソンに励むお話です。(後半は成長した息子が主人公)
結構前の作品ですが、読む度に親子愛に泣かされます(;ω;`)
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

「マラソンマン」ですか。

すごく直球なタイトルですよね。笑
面白そうです^^


参考にさせていただきます^^

お礼日時:2010/11/17 23:06

上田美和さんの「ガラスの鼓動」


塀内夏子さんの「ROAD~輝ける道~」
秋重 学さんの「D-ASH」
海野 そら太さんの「風が強く吹いている」
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。


「風が強く吹いている」は持っていますが、その他は知らない作品ばかりでした。

たくさんご紹介していただいて嬉しいです!

お礼日時:2010/11/17 23:07

ウィキペディアに紹介があります。



http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%9D% …

しげの秀一さんの「DO-P-KAN」は昔読んでいたのですが、内容が思い出せません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

おお。ウィキはほんとに便利ですね。笑

「DO-P-KAN」も参考にさせてもらいます^^

お礼日時:2010/11/13 21:34

「デカスロン」(十種競技)


マラソンを陸上競技に含めるならば、「奈緒子」

あまり知らないな・・・
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。


十種競技の漫画って珍しいですね!
「デカスロン」初めて聞きました。 

参考にさせていただきます^^

お礼日時:2010/11/13 21:31

奈緒子


スプリンター
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。


奈緒子は有名ですねえ。

小山ゆうさんは「がんばれ元気」のイメージが強かったんですが、
陸上ものも書いてたんですね。 

参考になりました^^

お礼日時:2010/11/13 21:29

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すっかり今時の表紙にされてしまって、と思った記憶が(^-^;
個人的には媚びてる感じがして好きではないですが。

ハインライン「銀河市民」
http://www.hayakawa-online.co.jp/product/books/11517.html
ハインライン「人形つかい」
http://www.hayakawa-online.co.jp/product/books/11541.html
スタージョン「人間以上」
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それはご自分のお子さんにですか?
それともたくさんの子どもたちに読むのですか?
それによってちょっと違ってくると思うのですが・・・

ともかく、低学年の子にウケる本として
長新太『キャベツくんとブタヤマさん』

長谷川義史『いいからいいから』既刊4巻
http://www.ehonkan.co.jp/new_book/161.html

佐々木マキ『ブタのたね』
http://www.ehonkan.co.jp/ehon/catalog/product_info.php?cPath=&products_id=75

『これがほんとの大きさ!』
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4566008878.html

『かたあしのひよこ』
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4593593131.html

岩井俊雄『100かいだてのいえ』
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4033315403.html

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七人のオンラインゲーマーズというPC用ゲームがありますhttp://www.teck.co.jp/gj/products/online/
このようにMMORPGを題材とした本、漫画、ゲームはないでしょうか?
楽しめるものなら何でも大丈夫です。

Aベストアンサー

.hackはでてるのでそれ以外
小説
流星香「電影戦線」
漫画
佐倉ケンイチ「ドラゴンドライブ」
馬頭ちーめい+STUDIOねむ「BreakAge」(同じ世界設定の小説版もあります。)
ゲーム
PS2「ありす in Cyberland」

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題名、作者等を覚えておらず、なかなかみつけることができません。
うろ覚えなのですが、日記形式のような、絵本のようなカンジの本なのですが、飼い犬のことを書いている本です。
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飼い犬が死んでしまった後、どうしてもっと優しくしなかったんだろうと後悔するというような内容でした。
感動して書店でちらっと見ただけでも涙が出そうでした。
その時買っておけば、と後悔しています。知っている方がいたら是非題名等を教えてください!

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それはきっと「モモ」だと思います。
おーなり由子さんの本。
空色の表紙、詩のような文章、線画の犬、人・・・・
シンプルだけど、ぐぐっときます。
ちなみに私のお気に入りのページは、後半の犬小屋に寄り掛かって立つ「わたし」のイラスト。
文字がいっさいなく、左右同じ様だけど、唯一違うのは後ろ姿の髪の形。
風が吹いているようだけど、涙が見える・・・気がします。
新潮社、多分1100円です。

ごめんなさい、もうひとこと。
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「しあわせなはっぱ」「空からふるもの」「てのひら童話」などなど・・・

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Aベストアンサー

私のおすすめは芥川龍之介の「白」です。
芥川作品には児童文学もいくつかありますが、その中でもこれはおすすです!
「白」というのは犬の名前なんですが、ある日「白」は友達の「黒」という犬が野犬捕獲人につかまってしまう所を目撃するのですが、怖くて見殺しにしてしまう。
その翌日真っ白だった「白」の体が「黒」に変わっている…。という風に始まります。その後、白はどうなっていくのか、どきどきしながら読み進められます。ラストもすごく良いです。
芥川にはこの外にも良い童話が沢山ありますので、もしよければ…。(全て芥川全集に入ってます)
後、宮沢賢治の「雪渡り」などもいいですよ。偕成社から絵本が出ています。兄妹が動物達の幻燈会に遊びに行くおはなしで、色彩のイメージが膨らみます。

<番外編>
これは長編なのですが、機会があればぜひ!!
末吉暁子さんの「えんそくこわいぞあぶないぞ」というおはなしで、とにかくスリリング&エキサイティング!途中で読むの止められないんです。
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もしこの本を朗読し、「時間が無いので今日はこの辺で…」と切り上げようものなら、「続き読んで~!」とねだられること間違い無し!図書館に出かけた際、もし見かけたら手にとって見てあげてくださいね!

では参考になれば幸いです☆

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