Despaite the UK's cool climite being perfectly suited for growing apples, nearly three-quarters of the apple orchards eaten in the UK are imported, and more than 60 per cent of Britain's apple orchards have been destroyed in the past 30 years.

We're now putting more energy into transporting some crops than we get out of eating them.

For every calorie of lettuce imported to the UK from American's west coast, 127 calories of fuel are used.

Put it another way: flying over a kilogram of Californian lettuce uses enough energy to keep a 100-watt light bulb glowing for eight days.

以上です、長いですが宜しくお願いします。

A 回答 (1件)

> Despite the UK's cool climate being perfectly suited for growing apples, nearly three-quarters of the apple orchards eaten in the UK are imported, and more than 60 per cent of Britain's apple orchards have been destroyed in the past 30 years.



 英国の気候はリンゴの生育に適しているのだが、英国で食用にされるリンゴの4分の3は輸入されたものであり、英国のリンゴ園の60%が過去30年の間に廃棄されている。

 * 初めの方の apple orchard の orchard は 「園」 の意味ではなく、the trees の意味で用いられていると思われます。

We're now putting more energy into transporting some crops than we get out of eating them.

 我々は今やある種の作物は食べるために収穫するよりは輸入することに精力を注いでいる。

For every calorie of lettuce imported to the UK from American's west coast, 127 calories of fuel are used.

 実際、アメリカ西海岸から英国に輸入されるレタスの1カロリーに対して、要する燃費は127カロリーにもなる。

Put it another way: flying over a kilogram of Californian lettuce uses enough energy to keep a 100-watt light bulb glowing for eight days.

 つまり、カリフォルニアから1キロのレタスを空輸すると、100ワットの電球を8日間点けっ放しにするのと同じエネルギーを消費しているということになる。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2010/11/14 03:10

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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qthe USAとUSA、the UKとUK

先日、イギリスのシェフィールドに住んでいた幼なじみのことを英文で書き、タイトルを以下のようにしました。
"My Childhood Friend in Sheffield, the UK"

すると、50代のアメリカ人のプログラマーから、"the UK"の"the"は不要だ、と添削が入りました。
"the UK"や"the USA"は、普通名詞のkingdomやstatesが固有名詞化したものなので、今まで何の疑いもなく毎回"the"を入れていました。

そのアメリカ人に、"the"が不要な理由を尋ねたところ、下記の回答がきました。
People say, "Sheffield is in the UK," but when you use the comma, it is like an address, which would be "Sheffield, UK." It is the same with the USA. You say, "New York is in the USA," but also "New York, USA." IT is just two different ways to say the same thing.

自分の英語学習は、ラフな日常会話より、レポートなどフォーマルな文書を書くときに恥ずかしくない正しい使い方をベースに覚えたいと思っています。
添削者も私のこの立場を知った上で、添削をしています。

"the UK"などでの"the"をつけない固有名詞の使い方って、わざわざ添削されるほど習得しなければいけない部類の使い方なのでしょうか?
また、添削者が説明する以外の"the"が不要な使い方というものが、あるのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

先日、イギリスのシェフィールドに住んでいた幼なじみのことを英文で書き、タイトルを以下のようにしました。
"My Childhood Friend in Sheffield, the UK"

すると、50代のアメリカ人のプログラマーから、"the UK"の"the"は不要だ、と添削が入りました。
"the UK"や"the USA"は、普通名詞のkingdomやstatesが固有名詞化したものなので、今まで何の疑いもなく毎回"the"を入れていました。

そのアメリカ人に、"the"が不要な理由を尋ねたところ、下記の回答がきました。
People say, "Sheffield is in the UK," but...続きを読む

Aベストアンサー

 もちろん、基本としては、UK, USA, USにtheは必要です。一般名詞が固有名詞化して入っているからという、ご理解も全くその通りです。

 ただ、Sheffield in the UKでなく、Sheffield, the UKとカンマを入れて並べるのは、郵便の表記と似ているので、郵便の表記慣例のように、Sheffield, UKとしないと不自然ですよ、と教えてくれているのです。そして、USAも同じことです、とも。

 もちろん、郵便のコンマ方式のときtheを入れないなら、どちらのやり方も大丈夫ですよ、と念押ししてくれています。

Q和訳: The more one has, the more one wants.

The more one has, the more one wants. をどう和訳したら最適な文になるのか分かりません・・。

自分では、『多くのものを持つと、より多くのものが欲しくなる』みたいな感じで訳したんですが、
これでは意味が通らないので…。

どう訳した方が良いと思いますか??
誰か回答お願いします!

Aベストアンサー

「手にすればするほど、ますます欲しくなる」
こんな感じでよいのではないでしょうか。

The 比較級~,the 比較級・・・
=「~すればするほど、ますます… 」
英文法です。

Qこのthe moreの用法は?:It won't leap out the more you look at it.

こんにちは、いつもお世話になります。

現在、Josephine Cox著のThe Beechcomberを読んでいます。

その中でこんな文がありました。

背景:引越しをするKathy。 タクシーを使って駅までに。 とんでもない重さの旅行カバンを持っているKathyにタクシー運転手は、とても親切心で運んであげる気に成れず、ポーターを駅で探すことを提案する。 Kathy駅でポーターを見つける。 タクシーの運転手、そのポーターの貧弱そうな体格をバカにして、トランクから取り出せたら、Kathyの運賃は只にしてやると言う。Kathyはその申し出を受ける。 ポーターがすこし間をとっていると、運転手は冷やかして言う、Go onと笑いながら言いさらに、こう付け加える。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
It won't leap out the more you look at it.
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

この文章の意味自体は、「どんなに見つめたって、飛び出して来やしないよ。」だとおもうのですが、

the more you look at itの部分の文構造が良く分かりません。

なんだか、the+比較級、the+比較級の「~~~すればするほど、ますます…」みたいにThe+比較級がありますが、 その感覚で「どんなに見つめたって」という感覚なのでしょうか? 一つだけでThe+比較級って使えるんでしょうか? それとも全く別の用法でしょうか?

教えてください、よろしくお願い致します。

こんにちは、いつもお世話になります。

現在、Josephine Cox著のThe Beechcomberを読んでいます。

その中でこんな文がありました。

背景:引越しをするKathy。 タクシーを使って駅までに。 とんでもない重さの旅行カバンを持っているKathyにタクシー運転手は、とても親切心で運んであげる気に成れず、ポーターを駅で探すことを提案する。 Kathy駅でポーターを見つける。 タクシーの運転手、そのポーターの貧弱そうな体格をバカにして、トランクから取り出せたら、Kathyの運賃は只にしてやると言う。K...続きを読む

Aベストアンサー

想像されているように the+比較級 の応用、というか拡大解釈のようなものではないでしょうか。見たことがないので多分標準的ではないのかもしれません。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa5113184.html

この質問でも書いていますが、the 比較級の文、例えば

The more you have, the more you want.
持てば持つほど欲しくなる。

の前後を逆にすると You want the more the more you have. とするのが本来ですが実際には You want more the more you have. のように前の方(決定される方)の the は落ちることがあります。
これは本来 the... the... の相関関係にあったものが、位置を入れ替えると後ろの方(決定する方)の the 比較級が、たとえば as のような、接続詞的な感覚を持ってしまったのではないかと想像されます。

すると比較級を持たない節に対しても接続詞的に働くような錯覚(非標準ではないか、という意味で錯覚としましたが、これが認められるようになれば錯覚ではないわけです)を持つようになり、「見つめるにつれて飛び出してくるということはないだろう」→「見つめたからといって飛び出しては来ない」となるのではないでしょうか。

あくまで類推ですが、いかがでしょう。

想像されているように the+比較級 の応用、というか拡大解釈のようなものではないでしょうか。見たことがないので多分標準的ではないのかもしれません。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa5113184.html

この質問でも書いていますが、the 比較級の文、例えば

The more you have, the more you want.
持てば持つほど欲しくなる。

の前後を逆にすると You want the more the more you have. とするのが本来ですが実際には You want more the more you have. のように前の方(決定される方)の the は落ちる...続きを読む

Qan apple, the apple, apples, ripe apples

1) What fruit do you like best? The apple.
2) Do you like apples?
3) Do you like ripe apples?
4) What did you eat for breakfast? An apple.

以上の理解で正しいでしょうか。一応それぞれの根拠としては、
1) フルーツという限定された中での林檎なのでthe apple
2) 共通理解としての林檎なので apples
3) 上と同じく、共通理解としての ripe apples
4) 林檎を一つ、ということではなく、とりあえず林檎ってことで、an apple

後、(1)に関して、the bestか そのままbest、どちらが良いのでしょうか?両方とも耳にするのですが。どなたか宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

あまり突き詰めて聞かれると答えが怪しくなってくるんですが・・・
よほど動物学者か何かがキリン等ある特定の種類に的を絞って話す時(***キリンは~~で、###キリンは~~~だ、の様に)以外は、一般的には、
Giraffes are the tallest ~~~.無冠詞で良いと思います。
1)については、「フルーツの中でりんご(全般)が好き」なので、apples
もし、「フジりんごが好き」と種類を特定するなら
I like the Fuji apple.
とtheを付けることによって集合体(複数扱い)にして
appleは単数で表すのもありかも知れません。
意味としては一般的には
the Fuji apples, Fuji apples も違いはないと考えてよいのではないでしょうか?
a Fuji apple だと「フジりんごひとつ」です。
4)は、一つなら、どんな答え方にせよ、an apple
です。数にこだわらず、何個か食べた場合は適当にsome apples とします。

Q"terms of the contract" と "conditions of the contract" と "terms and conditions of a contract"

■You/we must follow all the conditions laid out in the contract.

■The terms in the agreement covered shipping, but not insurance.

上記の conditions と terms はどちらも「契約の条件」のような意味と思います。

「契約条件」を調べると

"terms and conditions of a contract"

という使い方が多く

"terms of the contract"
"conditions of the contract".

も多くあり、


"conditions in the contract.
"terms in the agreement"
も使われています。

1: "terms of the contract" と "conditions of the contract" と "terms and conditions of a contract" の相違は何でしょうか。

"terms" は 例えば
■The purchase agreement contained many clauses.
の " clauses" /条項 に近いのでしょうか。

2: 前置詞を in にした場合はどのような相違があるのでしょうか。

教えて下さい。

■You/we must follow all the conditions laid out in the contract.

■The terms in the agreement covered shipping, but not insurance.

上記の conditions と terms はどちらも「契約の条件」のような意味と思います。

「契約条件」を調べると

"terms and conditions of a contract"

という使い方が多く

"terms of the contract"
"conditions of the contract".

も多くあり、


"conditions in the contract.
"terms in the agreement"
も使われています。

1: "terms of ...続きを読む

Aベストアンサー

1.
"terms"、"conditions"、"terms and conditions"は、いずれも同じ意味と考えてよいと思います。

"terms and conditions"のほかにも、法律英語では"null and void"、"any and all"、"made and entered into"、"by and between"等々、同義語をふたつ並べる表現が多く用いられます。
どうしてそうなのかについては、その昔、支配者階級の使うラテン語・フランス語系の言葉と一般庶民の使うゲルマン語・古英語系の言葉を並べて、誰にでも意味がわかるようにしたことに由来するという説明を聞いたことがありますが、この説明に当てはまりそうにない例も多くあり、本当のところは良くわかりません。
いずれにしても、同義語を並べて表現するのが、法律英語らしくてかっこいいのだと思います。

2
terms (conditions) of the contractだと「(全体としての)契約条件」という感じがします。
一方、terms (conditions) in the contractだと「契約の中の条件」ということになって、どちらかといえば個々の条項のことを指している感じがします。

1.
"terms"、"conditions"、"terms and conditions"は、いずれも同じ意味と考えてよいと思います。

"terms and conditions"のほかにも、法律英語では"null and void"、"any and all"、"made and entered into"、"by and between"等々、同義語をふたつ並べる表現が多く用いられます。
どうしてそうなのかについては、その昔、支配者階級の使うラテン語・フランス語系の言葉と一般庶民の使うゲルマン語・古英語系の言葉を並べて、誰にでも意味がわかるようにしたことに由来するという説明を聞いたことがありま...続きを読む


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