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 ゆづりあいのおつき合いを目指すために まづはこちらがゆづることのほかに何が出来るでしょう?

 そもそもアメリカが中国の海洋政策上の進出を暗黙のうちに認めたから 中国は威張って日本にちょっかいを出して来ているのでは?

 * 《暗黙のうちに》というのは 結果から判断してそうなっているのではないか。

 漁船船長の釈放をめぐるいくつかの問題は もし日本政府によるその対処の仕方を間違っていると見るならそれは フジタ社員の中国軍部による拘束を軽く見てはいないだろうか?

 核武装外交をしないのである限り 弱腰外交の範囲内でしか日本は行動出来ないのではないか? あるいはむしろそれは日本人の心にかかわって そうであるのではないだろうか? やくざ外交に対して どうせよと世論の多くは言っているのだろうか?

 このあたりのことをおしえてください。

 

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一週間 戦争」に関するQ&A: 戦争になったら1週間くらいで終わるのかな。核爆弾で終わりそうだけど、アメリカは核爆弾使わないのかな。

A 回答 (45件中41~45件)

相変わらずブラブラは寂しいんだね。

ブラブラしながら暇つぶしに、議論のための議論の遠吠えを上げているもんね。あたしも暇だからあんたの寂しさを癒すしてあげるために適当にあんたに絡んで進ぜよう。

>自分の所属する組織が公からみた普遍的な人権などの倫理観に抵触していることを、公に告発すること

に関して、それを実行するにあたって、その目的を上司を筆頭にその組織の人間に握りつぶされてしまわないように、如何に慎重に熟慮して実行ても仕過ぎることはないかぐらいなことは、超脳足りんの輩でない限り分からない人間がいなんだが。勿論、あんたもそれぐらい分かるはずだよね。それとも、あんたを買いかぶり過ぎているのかな。だから、内部告発を最も有効に実行するには、その定義通り、自分が判断したことを自分で勝手に行うことが一番なんじゃ。そうしない奴は単なる馬鹿だ。そんな自明な論理も理解出来ないような輩がくどくど言ったって、そりゃ烏の雑音みたいなもんだ。

んで、あんたは烏よりましなんかいな。それとも、寂しいんでただ意味不明の虚ろな遠吠えをあげて、仲間の遠吠えを待っているだけなのかな。しかし、寂しくても心配すんな。皆は時々あたし見たいに勿体ない慈悲心をおこしてあんたのレベルまで下がって来てくれて、あんたの寂しさを紛らわす遠吠えを遠吠えで応えてくれるんだから。これだけ意味不明なことを書いても必ずひとりもんのあんたのことを相手にしてくれる人間がいるなんて、人間んて優しいんだね。

一人じゃないって~~~
すてきなことね~~~
いつまで~~も~~
どこまで~~も~~

あんたも、コンピューターなんか使ってひとり者の寂しさを紛らわすことができる。有り難いね。現代物質文明に散々お世話になっているんだから、この物質文明に感謝しな。

この回答への補足

 おぎないです。


 科学の発見も理論も まづは《ただ意味不明の虚ろな遠吠えをあげ》ることから始まるのぢゃないの?
 それともうがった見方をすれば 《からすの雑音》だとは思わなかったから 投稿をしたのかい?


 それとここにいっしょにまとめますが 木造百年さんがもし万が一《連合赤軍の人質作戦》を 今回の中国軍部による邦人社員の拘束事件に当てはめようとしているのなら それは無理があります。《人質》は或る種の仕方で同じようであるかも知れませんが その対処の仕方においては 違う問題でありましょう。
 そうは取らなかったゆえに触れませんでしたが そのことを念のために添えます。

補足日時:2010/11/16 11:06
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この回答へのお礼

 寂しさの問題なんかいな。まぁ――ご回答をありがとうございます。―― この質問にかんしてその人が感じたところを尊重しておこう。

 ★ 内部告発を最も有効に実行するには、その定義通り、自分が判断したことを自分で勝手に行うことが一番なんじゃ。そうしない奴は単なる馬鹿だ。
 ☆ 次のように書いたから そういう反応を持ったということのようです。

 ☆☆(No.1お礼欄) ~~~~~~~~~~
 この保安官の行動にかんしては 単純な見方ができると思うのです。ヰ゛デオを公開するよう自分の上司に考えを伝えればよいと。つまり対処の仕方について異議を申し出る。勝手にやってはまづいでしょうね。
 勝手にやってしまったのなら あとは処分を俟つ姿勢がいいと思います。
 例のユダヤ人にヰ゛ザを日本外務省の命令に背いて発行した杉浦千畝にしても 勝手にやったことについては いさぎよく処分にしたがっていれば 文句なしの英雄だったのですが。

 ☆☆(No.3お礼欄) ~~~~~~
 わたくしは 命令に違反したことは その内容がどうであれ 間違いだと言おうとしています。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~

 ☆ やはり内部告発と言うのかな まだしっくり来ないのだけれどそういう行動を《勝手にやる》ことはないだろうという筋合いでは言っていない。
 勝手にやろうとする者はそうするだろうという意味あいを含めて考えを述べている。それだけのことです。

 
 それとも この《内部告発》の問題を超えてもっと広がって 日中関係について問うたりすることが
 ★ 寂しいんでただ意味不明の虚ろな遠吠えをあげて、仲間の遠吠えを待っているだけなのかな。
 ☆ と言おうとしていますか?
 もしそれなら 日本外交のあり方について意見を述べてからになります。
 あしからず。
 

お礼日時:2010/11/16 00:47

今回の尖閣諸島に於ける一連の騒動の原因を、私個人としては以下の様に認識しています。



1.普天間問題に端を発しアメリカとの関係を微妙にしてしまった、民主党政権の外交上の失敗。⇒その間隙を突いて中国政府が投げ入れた観測気球、それが大問題となり両国共に引き下がれなくなった。

2.憲法9条に依る制約が、日本政府が取れるオプションを制限している⇒全てではないが、弱腰外交を取らざるを得ない多くの理由がここに由来している。

尚菅総理・仙谷官房長官に代表される、憲法第9条を金科玉条の如く崇め奉る団塊の世代・護憲派の人達(無論柔軟性がある人もおり、その世代全ての方ではないのですが)、少なくとも彼らには日本の国政のトップから引退頂かねば、もはや何でもありの現在の国際情勢に対応出来ません。

護憲派である上に心情的に元々左寄り、文化大革命に意義を見出し、都合の良い時のみアメリカの介在・コミットを期待する、この様な方々に我々が期待する外交が具現出来るはずがない。

同9条を御本尊の如く崇めるあまり、外国の侵略に後手を踏んで亡国に導くとも、それは侵略した某国が悪い、我々はコンプライアンスに徹した名誉ある日本国民だとでもいうのでしょうか?
そもそも彼らにとって国家のあり様は二の次・三の次で、憲法を守る事が一義的になっており、まさに本末転倒である。

>核武装外交をしないのである限り 弱腰外交の範囲内でしか日本は行動出来ないのではないか?

決してそうは思いません、但し憲法9条の改正或いは削除が前提条件ですが。
そもそも憲法なんぞは蔵に後生大事にしまっておくものではない、国家・国民の為の方便、更に言えば時代・情勢の変化に依り柔軟に変化してしかるべきものです。

同9条がどれだけ現在日本外交の手枷・足枷になっているか、この問題を早急に解決せねば所謂毅然たる対応にも限度があると思われます。
普通の国家たる軍備の増強とそれを発動させる為の法整備、場合に依っては国際的な非難を覚悟で核の保有を視野に入れるべきです。

>やくざ外交に対して どうせよと世論の多くは言っているのだろうか?

誰が見ても左寄りの民主党政権、しかも外交上この体たらく、私が見る限りに於いて、若い世代を中心に国論は明らかにしかも不健全に右傾化しています。
左傾化する政府を見て危機バネとしての右傾化現象は当然の事、全ての責任は政府にあります。
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この回答へのお礼

 いそけんさん こんばんは。ご回答をありがとうございます。

 そうですか。つまり 核武装への道というご見解のようですね。

 わたくしは 護憲派世代と言えばそうですが それにはこだわりません。
 ★ そもそも憲法なんぞは蔵に後生大事にしまっておくものではない、国家・国民の為の方便、更に言えば時代・情勢の変化に依り柔軟に変化してしかるべきものです。
 ☆ このお考えに与します。
 そして 九条死守派であってもなくても 自前の核兵器を持つかどうかの判断はいまは別の主題であると思っています。

 これだけですが そうすると だいたいお互いの見解を出し合ったかたちになったでしょうか。
 あとは いそけんさんがさらに論点を提出してご見解を展開された場合には 出来るかぎりでおつきあいしたいと思います。

 二三の事柄についても 情報交換できればと考えます。
 ★ 1.普天間問題に端を発しアメリカとの関係を微妙にしてしまった、民主党政権の外交上の失敗。⇒その間隙を突いて中国政府が投げ入れた観測気球、それが大問題となり両国共に引き下がれなくなった。
 ☆ そういう経過も言うまでもなく辿って来たわけですが わたくしの推測では すでにその前にアメリカが 沖縄あたりの海上に中国が出て来ることを容認したことがきっかけになっているのではないかと思っております。鳩山政権のさまよいより前からのことではないかという見立てです。そのほかは 同じような見方です。


 ★ ~~~~~~~~~~
 誰が見ても左寄りの民主党政権、しかも外交上この体たらく、私が見る限りに於いて、若い世代を中心に国論は明らかにしかも不健全に右傾化しています。
 左傾化する政府を見て危機バネとしての右傾化現象は当然の事、全ての責任は政府にあります。
 ~~~~~~~~~~~~
 ☆ そういった双方の傾きは 致し方がないのかも知れません。
 わたしがこの質問で言いたかったことは 核武装外交をえらぶのでない限り 左傾化しようが右傾化しようが 外交としてやれることは決まってしまっているのではないだろうか。ということです。北朝鮮に対する話でも同じようなことだと考えるからです。

 ★ 〔少なくとも彼らには日本の国政のトップから引退頂かねば、〕もはや何でもありの現在の国際情勢〔に対応出来ません〕。
 ☆ この《もはや何でもありの国際情勢》ということで考えたことですが:
 (1) たしかにテロリストが 国家という形態とは別にゲリラ戦法のごとくに・そしてその戦法に特化して戦争をおこなうようになった。そういう意味で 国家間の戦争とは別の戦争が始まったということ。

 (2) 新興国はまだこれから経済成長の道を走る段階にある。先進国が昔に軍備を増強したのと同じようにこれをおこなう。その意味で――と言ってもやはりふるくさいと言わなければならないはずですが――いわば十九世紀の砲艦外交を いま繰り広げようとさえしている。中国くらいかも知れませんが。

 (3) その中国は――そしてロシアもでしょうか?―― 領土は実力で奪えば自分の国のものになると信じ込んでいる。

 ☆ こういった情勢として《何でもあり》でしょうか? まだほかにもあるかも知れませんが ひとつだけこの情勢に対処するにあたって言いたいのですが では先進国は 昔のように・つまりは中国の国際関係観ないし国際競争の見方と同じように 砲艦外交でこちらも向き合うようにするのか? 《何でもあり》なのだから こちらも同じようにせねばならない または せざるを得ない ということなのか?
 漁船の船長が故郷へ戻ったら 英雄として迎えられたというような思いや考え方に巣食う《よそ者とは実力でたたかう》という姿勢で われわれも敵対する国に対しては のぞむのか?
 歴史認識も間違っていてもよいから敵国をこしらえて これと対決することによって国威発揚をおこなっていくといった考え方をえらぶというまでにわたしたち日本人は落ちぶれたのでしょうか?
 相手と同じ土俵で相撲をとらなければならないとしても 相手の使う禁じ手にそのまま乗って 同じように禁じ手をこちらも使うということでしょうか?
 ともかく相手の国旗をやぶき燃やしながら喚き散らすという《威勢のよさ》をわれわれもまねしなければならないのでしょうか? 
 日本人も地に落ちたでしょうか。

お礼日時:2010/11/16 00:30

>杉浦千畝にしても 勝手にやったことについては いさぎよく処分


>にしたがっていれば 文句なしの英雄だったのですが。

このようなことを「内部告発」という意味で使います。
つまり、自分の所属する組織が公からみた普遍的な人権などの倫理観に
抵触していることを、公に告発することなのです。

内部の組織の不利益を公に告発するのとは正反対なのです。
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この回答へのお礼

 あぁ そうなんですか。
 ○ 組織の命ずる方針にさからうことになるが 広く公益にかかわっていると自分が判断したことを勝手におこなうこと
 ☆ をも《内部告発》と言うのだと。
 ピンと来ないところも残りますが 広げてそう受け取ります。

 そのあと 同じ趣旨の見解になるのかどうかが いまひとつ分かりません。わたくしは 命令に違反したことは その内容がどうであれ 間違いだと言おうとしています。

お礼日時:2010/11/15 16:10

譲り合いというものは日本人同士、しかも品性のある日本人同士の間に限って観察されますが、外交に譲り合いは無いでしょう。

外交にそんなものを期待しても駄目です。

核武装をしない平和国家として、日本もドイツと同程度の自己主張をするべきだと思います。
日本人はドイツ人から学び、ドイツ人のやっていることのせめて80%位を実行することで立派な国、尊敬される国、リーダーシップのある国家になることができると思います。

連合赤軍の人質作戦に屈服した日本政府は、いつまたテロリストから人質をとられてゆすられるのか分かりません。
一方、テロリストのハイジャックに対してGSG9が犠牲者をいとわずに攻撃したドイツでは、テロリストといえども怖くて二度とハイジャックなど出来ないでしょう。

ドイツの政治家と公務員はドイツの納税者に対して一定の価値を返しているといえます。
日本の政治家と公務員も納税者の金を無駄遣いすることなく体を張って国益のために戦ってほしいですね。
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この回答へのお礼

 木造百年さん こんにちは。ご回答をありがとうございます。
 (一時期 シャットアウトを広げました。勘違いの部分があったと けさ 気づきました。おわびは申し上げません。事情のみをしるします)。

 そうですね。
 ★ 核武装をしない平和国家として、日本もドイツと同程度の自己主張をするべきだと思います。
 ☆ これはおそらく原則論だと思いますから――国家という次元に立つかぎりで―― 尊重してまいりたいとわたしも考えます。ただし
 ★ 日本人はドイツ人から学び、ドイツ人のやっていることのせめて80%位を実行することで立派な国、尊敬される国、リーダーシップのある国家になることができると思います。
 ☆ この実際のところについては わたしに情報がとぼしいと告白せねばならない体たらくですが ただ先の世界大戦についての責任といったものについては 日本とドイツとでは事情が違っていはしませんか? それらにもはやかかわらずに 《ドイツが自己主張をしっかりとしていて 足元を見透かされたりちょっかいを出されたりすることはない》ということでしょうか? 

 精確な情報と知識について広くみなさんからも正していただきたいと思いますが たとえばロシアは 石油の安定供給についてそのカードを 広くヨーロッパにもかかわるかたちで 使おうとしたことがありますね。これは社会力学上・外交上 収拾に向かいましたが 《いろんな意味で人質が取られている》といった事情は それほど違うとも思えません。

 ★ 譲り合いというものは日本人同士、しかも品性のある日本人同士の間に限って観察されますが、外交に譲り合いは無いでしょう。外交にそんなものを期待しても駄目です。
 ☆ というとき ではヨーロッパはそのたとえば中国に対して どうしますか? 言葉はわるいですがやくざ外交と見て一歩引かざるを得ないというのが実情とちがいますか? メイドインチャイナの製品に有害なものが混じっていたという事件くらいでは 外交の方針が変わりはしなかったようですが 今度の漁船侵入事件の扱い方では その中国に異質なものをおぼえたはずではないですか?

 ★ 一方、テロリストのハイジャックに対してGSG9が犠牲者をいとわずに攻撃したドイツでは、テロリストといえども怖くて二度とハイジャックなど出来ないでしょう。
 ☆ これは はっきり言って 見解がふたつに分かれるのではないでしょうか。人質のいのちを優先させるというへっぴり腰が 全否定されるとも思いません。それに日本も特殊部隊をつくっているのではないですか。やむなくそうしているのだと思います。そういう方面での準備もしているのだと思います。核武装とは別の筋で捉えられる対策だからだと思います。

 こうした受け取りと考え方にもとづくかぎり まだ説得されません。正直なところ そう考えますが どうでしょう?

お礼日時:2010/11/15 15:52

>もし日本政府によるその対処の仕方を間違っていると見るならそれは


>フジタ社員の中国軍部による拘束を軽く見てはいないだろうか?

同意いたします。中国と関わりあいのある邦人は海上保安庁だけでは
ありません。それこそ卓球の愛ちゃんから中国の組織で活動している
邦人もいるのです。

おとなりの国ですから、それがどういう良くない性質をもった国だろうと
関わらないでいることは不可能です。

中国での経済活動をただ単にお金の為に日本人の誇りをすてるのかという
ような大仰ないいかたをしてしまう向きもありますが。

経済活動というのは、その土地の文化や宗教の相互認識を開拓することな
のだと思います。

内向きの組織の論理の期待にこたえることを、「内部告発」と命名してしま
うのは辞書にある言葉の意味さえも変えようとするほどの感情論だと思えて
なりません。

蛮国という自覚を痛いほどもち民主化をのどから手が出るほど望むインテリ層
のプライドをいたずらに傷つけることは、両国にとってなんのメリットも
ありません。
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この回答へのお礼

 ええ ありがとうございます。
 ★ ~~~~~~~~~~~
 同意いたします。中国と関わりあいのある邦人は海上保安庁だけでは
 ありません。それこそ卓球の愛ちゃんから中国の組織で活動している
 邦人もいるのです。
 ~~~~~~~~~~~~~
 ☆ たぶん ですからわたしの考えでは 拘束の最初に 船長の釈放で反応するか それとも起訴にまで持ち込んで他方での邦人の拘束をも最後まで我慢するか ふたつにひとつだと思うのです。

 ハートマインドさん こんにちは。ご回答をありがとうございます。

 ★ 経済活動というのは、その土地の文化や宗教の相互認識を開拓することなのだと思います。
 ☆ なるほど。かつては戦争も文化の交流だと事後的な見方として言われていました。むろんそれ以上の意義があるでしょうね 経済活動における人間的交通においては。

 ★ ~~~~~~~~~~~
 内向きの組織の論理の期待にこたえることを、「内部告発」と命名してしま
 うのは辞書にある言葉の意味さえも変えようとするほどの感情論だと思えて
 なりません。
 ~~~~~~~~~~~~~
 ☆ この保安官の行動にかんしては 単純な見方ができると思うのです。ヰ゛デオを公開するよう自分の上司に考えを伝えればよいと。つまり対処の仕方について異議を申し出る。勝手にやってはまづいでしょうね。
 勝手にやってしまったのなら あとは処分を俟つ姿勢がいいと思います。
 例のユダヤ人にヰ゛ザを日本外務省の命令に背いて発行した杉浦千畝にしても 勝手にやったことについては いさぎよく処分にしたがっていれば 文句なしの英雄だったのですが。
 (どうもアニメ・マンガ文化というのは あれかこれかだけで考えるくせをつけてしまっていませんか?)

 ★ ~~~~~~~~~~~~~~~~
 蛮国という自覚を痛いほどもち民主化をのどから手が出るほど望むインテリ層
 のプライドをいたずらに傷つけることは、両国にとってなんのメリットも
 ありません。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~
 ☆ こういう声も聞きたかったですね。ものを自由に言ったら拘束されるという情況のなかで生活している人びとがいるわけですから 静かな声を合わせて民主と自由の水かさを増していくよりほかに――ロシアに対しても―― 道はないという覚悟を持つことから始めなければならないと考えますが いかがでしょうか。
 時間がかかるでしょうが 民主主義はそういうものだと思います。

 さらに広く見解を俟ちたいとも思います。

お礼日時:2010/11/15 15:24
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