ロード・オブ・ザ・リングの本の
感想を教えて下さい!
僕的にはとても内容が深く、記述も細かいので
ミドル・アースに入り込めるような気がします。
他の方の意見を聞いてみたいです!
900~1000文字で教えて下さい!

「旅の仲間」と「二つの塔」の
どちらかでも、両方でもOKです!

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

 私は「指輪物語」は3部全部読んで、大きな意味を持つ物語だと考えています。


 また背景や作者の考えなど、「指輪物語」本編だけではなく「シルマリル」などもあわせて考えてはじめて浮かび上がってくる事柄も大変多く、1部だけの感想を教えて、とは「西暦1702年の日本での事柄だけを見て歴史全体の意味を教えて下さい」というに等しいと思います。
 1000字じゃ足りませんね。せめてその10倍はないと。
 
 さきほどほぼ同じ質問をし、すぐ削除されていましたよね。21日までという期限をとりはずせばよいというものでもないと思いますが。
 この質問が、どれほどこの小説を好きな人間の気持ちを土足で蹴飛ばすものか考えてほしいです。ほかの方は平気かもしれませんが、私は心中穏やかではいられません。こそこそと他人の感想文を盗み取りしようという人間に指輪を語られるなんて・・・。
 それに読書のところに質問するのならちゃんと「指輪物語」「中つ国」と書いてほしい。映画と小説は別物です。タイトルの意味もわかっていないって意味でしょう。
 
 いくらなんでも6巻全部すぐ読んだとしてもまとめきれるものでもないと思うので、別の課題を探したほうが早いと思いますよ。
 前の削除された質問では、「ネット上で感想文を拾ってくれば?」という回答をされていた方がいましたが、読まないとわからない部分がたくさんあるのでそれもあきらめたほうがよいと思います。

この回答への補足

本当に反省しています・・・
今、「二つの塔」まで読み終えたところですが、
本当におもしろかったので・・
でも、いざ感想を書くとなると・・難しいです・・
読書感想文の書き方が載ったサイト・ページ・本を
隈無く読みましたが、本当に難しくて・・・

以上がこのような質問をした経緯です。

KINGBIRDさんの考えに敬意を払わずにはいられない
と思い、経緯を記す次第です。

補足日時:2003/08/20 12:47
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qロード・オブ・ザ・リング好きの私にオススメのファンタジー小説は・・・

「指輪物語」や「ホビットの冒険」は読んでいないのですが、映画「ロード・オブ・ザ・リング」は好きです!
あの世界観とか本当に大好きです!

そこで質問なのですが、こんな私に、ファンタジー系小説で何かオススメの本はないでしょうか?

できれば、できるだけ重い感じのストーリーの物が望ましいのですが・・・
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

とりあえず基本ですし、指輪物語を読まれてみては如何でしょう。

あと、重めのものなら、アーシュラ・K・ル=グウィンの『ゲド戦記』
ですかね。
宮崎吾朗監督(宮崎駿監督の長男)が映画化しているそうです。

他には、
田中芳樹『アルスラーン戦記』
小野不由美『十二国記』
栗本薫『グイン・サーガ』
あたりですかね。
Amazonのレビューあたりでレビューをご覧になってみてはいかがでしょうか。

上記よりはちょっと明るめになりますが、茅田砂胡先生の
『デルフィニア戦記』も個人的に非常にお奨めです。
主人公とヒロインのみならず、どのキャラクターも非常に魅力的でほほえましく、ストーリー展開も奇想天外ではないので、
安心して読める感じがします。

参考になれば幸いです。

Q話が深い、複雑、な本ありますか?

ストーリーの奥が深い、複雑、同じ作者の作品間でリンクがある、ような本ありますか?探しているんですけどなかなかこれと言ったものが見つかりません。

これだけでは曖昧だと思うので私の好きな本を。

高畑京一郎「タイム・リープ」
上遠野浩平「ブギーポップ」他作品
鷹見一幸「時空のクロス・ロード」
小野不由美「十二国記」
ミヒャエル・エンデ「果てしない物語」

本ではありませんが、ゲームのシナリオでは・・・
スクウェア、ナムコの
「クロノトリガー」「クロノクロス」「ゼノギアス」「ゼノサーガ」など

全体的にSFが多いですね。異次元、異世界など。それと、シリーズものが好きです。こういう類の本ありましたらできるだけ教えてください。お願いいたします。

Aベストアンサー

 有名どころですが、マイクル(マイケル)・ムアコックの「エルリック・サーガ」に代表されるエターナル・チャンピオンシリーズはどうでしょう。

Qロード・オブ・ザ・リングの原作本を読むなら何処の本?

 こんばんわ、過去の質問を見ましたが、私の聞きたい事ににぴったりだと言える物がなかったので、重複するかもしれませんが質問させていただきます。

前日映画の方を見てきました。 以前原作を読んで映画を観に行ったとき
微妙な台詞の違い(最後の決め)や演出を省略した映画に落胆し
先ず映画>小説というサイクルで行く事に決めました。

映画の方は、ストーリーとしてはやや展開が古いかな?と思いましたが
それでもかなり楽しめましたし、ファンタジーの好きな自分としては十分楽しめました。

そこで、次の公開も先ですし、原作が面白いという話しを聞き、読んでみようと
思うのですが、同時に大作で、古い為に翻訳された本も多く 読む本によっては
面白さがかなり違うと聞きました

 しかも中小の本屋に入っている最近の本は 余り出来が良くないよー
と言う話しも聞いたので

出来たら好い本を読みたいと思い質問させてもらいました。

 現在売っている or 手に入る 指輪物語の本で 一番良いのはどれでしょうか
余り高価になると手が出ませんが、どうかアドバイス御願いします。

 こんばんわ、過去の質問を見ましたが、私の聞きたい事ににぴったりだと言える物がなかったので、重複するかもしれませんが質問させていただきます。

前日映画の方を見てきました。 以前原作を読んで映画を観に行ったとき
微妙な台詞の違い(最後の決め)や演出を省略した映画に落胆し
先ず映画>小説というサイクルで行く事に決めました。

映画の方は、ストーリーとしてはやや展開が古いかな?と思いましたが
それでもかなり楽しめましたし、ファンタジーの好きな自分としては十分楽しめました。

...続きを読む

Aベストアンサー

 またpsssです。

>文庫版全9巻(人の為の9巻)=「旅の仲間」「二つの塔」「王の帰還」の
>3部(これが映画化)と解釈してよろしいのですね?
>んで
>ハードカバー全3巻(エルフの為の3巻)=映画とは別の話
>ソフトカバー全5巻(ドワーフの為の5巻)=映画とは別の話

 これは違いますよ。
ハードカバーや文庫では、本自体の大きさと活字の関係で、巻数が変わっているだけなのです。

 原作は3冊で「旅の仲間」「二つの塔」「王の帰還」で全てです。
 日本版の新版を出す時に、
ハードカバーを原作と同じ3冊の体裁に、
ソフトカバーを5冊に分冊し、
文庫版を9冊に分冊したわけです。
 その分け方の理由が、リングの数に合わせた、ということらしいです。

 旧版は、ハードカバーも文庫も各巻上下分冊の全6冊でした。
これは、文庫版は6冊に収めるため、ハードカバーをそのまま縮小したもので、
字が細かく、大変読みづらいものでした。(私はこの版を持っています)

 ですから、今集めるのなら、文庫9冊と追補版(スフトカバーらしい)を購入すればよいと思います。

 ちなみに、指輪が発見され、フロドの養父ビルボの手に渡る話は「ホビットの冒険」という童話で語られています。「指輪物語」と共通の登場人物も大勢出ています。
 また、そもそもの世界の始まリ(神話時代)から、サウロンとの戦争辺りまでの古代史は「シルマリルの物語」(シルマリリオン)で語られています。
 興味がわいたら読んでみるのもよいかもしれません。

あ、そうそう、執筆された順番は「ホビット」「指輪物語」「シルリリオン」の順番です。あくまで、「ホビット」は著者が自分の子供の為に書いた童話ですので、日本でも、そういう扱いで、やさしい文章で訳されています。

 またpsssです。

>文庫版全9巻(人の為の9巻)=「旅の仲間」「二つの塔」「王の帰還」の
>3部(これが映画化)と解釈してよろしいのですね?
>んで
>ハードカバー全3巻(エルフの為の3巻)=映画とは別の話
>ソフトカバー全5巻(ドワーフの為の5巻)=映画とは別の話

 これは違いますよ。
ハードカバーや文庫では、本自体の大きさと活字の関係で、巻数が変わっているだけなのです。

 原作は3冊で「旅の仲間」「二つの塔」「王の帰還」で全てです。
 日本版の新版を出す時に...続きを読む

Q遠きあなたの幸深く 幸い人の住むという 作者を教えてください

この詩の作者と全文を教えてください。
気になってしょうがありません。
よろしくお願いします

Aベストアンサー

ドイツの詩人、カール・プッセですね。
なお、日本語訳の全文は、翻訳者の著作権侵害では無い証明が無いとここには書き込めないはずです。
原文ならば、著作権が切れていると聞いたような気はするのですが…

Q読書感想文に使う本

題名のとおり、読書感想文に使う本を探しています。
夏休みに入る前から探しているのですがぴったりくるのが見つかりません。
希望としては、強い主張をしている本とか問題提起している本などテーマのわかりやすいものを探しています。
ちなみに中学三年生です。
出校日も間近に迫りかなり焦っているので、ご回答いただけたら大変うれしいです。

Aベストアンサー

こんばんわ~。
私の娘は、森村桂の『天国に一番近い島』で読書感想文を中学の時に書きましたよ。
これはすぐに読み終われるし、内容は全て実話です。
娘はこの舞台になったニューカレドニアへ幾度か行ってますが、改めて本を読んでみて、『30年前の事とは思えないくらい、この島は変わってないんだね』って言ってました。

一気に吸い込まれるように読めますよ。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報