こんにちは。最近は暑くて春というより、夏近しと感じているNICOです。

さて、質問の内容ですが、プレゼンの資料作りのために行政の出している数字を使いたいと思うのですが、具体的にどうやって使えばいいのかイマイチわかりません。

今、ほしい情報は、現在の日本の総人口と、その年齢別の内訳です。

上の情報がどこにあるかと合わせて、みなさんがどのように行政のホームページから情報をとっているか、皆さんなりのそのノウハウをそれぞれ教えていただければうれしいです。

よろしくお願いいたします。

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A 回答 (4件)

下記のHPでお役に立つでしょうか。



言葉のキーワードで検索して捜しています。
例えば「人口」・「国税調査」などとね。

参考URL:http://www.stat.go.jp/data/kokusei/2000/6.htm
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。なるほど、検索ができるんですか、これは便利ですね。おかげさまで、ほしかった情報も手に入れることができました。

お礼日時:2001/04/14 19:33

実は私、行政のものなんですが・・・。



国の話をしますと、以前(今年初頭)は「クリアリングシステム」なるデータベースが総務庁のページにあって、そこからたどって・・・と目標のデータへは遠い道のりでした。
ところが、この4月1日施行の通称「情報公開法」によって、省庁再編ともあいまって、各省ともホームページの中に検索エンジンを置いたり、文書そのものをテキストやPDFでおいたり、いろいろ工夫してくるようになりました。

官報がPDFでネットにのっている今、残るは通達や通知、審議会の内容などの文書がネットに置かれるかどうか、また政府刊行物(特に白書)がPDFで配布されるかどうかが、検討されているようです。
そのあたり、各省庁で隅っこの方に「皆様のご意見募集」や「アンケート」などのリンクが小さいボタンやリンクで出てますので、私はそこに電子文書化を進めるようバンバン意見を書くようにしています。

これを見た皆様もお暇なときにぜひ。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。
実際に中で働いていらっしゃる方の意見として、その背景から説明していただき、勉強になります。確かに、検索エンジンを置くなどより便利に、またさまざまな情報得られるようにしていだだけるのは、使う側にとってもうれしいことです。これからも頑張ってください。

お礼日時:2001/04/14 19:49

 日本の統計でしたら、下記から入っていくのが楽です。


今回の場合は、第2章、人口・世帯をクリックし、そこから「2- 5 年齢5歳階級別人口」をクリックすればエクセル表示で出てきます。

参考URL:http://www.stat.go.jp/data/nihon/index.htm
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この回答へのお礼

なるほど、これは便利ですね!!!早速お気に入りに登録しました。これからも末永く使わさせていただきます。ありがとうございます。

お礼日時:2001/04/14 19:41

それでしたら、統計を扱っている総務省でしょう。


 現在の日本の総人口と、その年齢別の内訳のわかる総務省URLは参考URLでどうぞ。

ノウハウはありませんが・・・。素直に、管轄官庁のHPを探せばいいのでは。

参考URL:http://www.stat.go.jp/data/jinsui/2.htm
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。勉強不足で省庁の名前も覚えてないので、どの情報がどこの省庁のHPに載っていそうかの予測もできないんです。これから、勉強します・・・情報ありがとうございます。

お礼日時:2001/04/14 19:37

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