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夫の年末調整で特別扶養控除の手続きで源泉徴収票が必要なのですが…紛失してしまいました。
私の勤めていた前の会社(6月で仕事辞めています)に源泉徴収票発行して欲しいと話しましたが…なかなか発行されません!
明日まで書類を提出しなければならないのでかなり困っています。
源泉徴収票に変わるものなにかないでしょうか?
給料明細も紛失してしまいました。
いろいろ調べてみてもそういうこと載っていませんでした!
皆さんの意見が聞きたいです。
教えてください

A 回答 (4件)

辛らつに質問者の言葉尻を責めてるような回答がありますね。


わからないから質問してるのに、お叱りを受けてしまうのですから、大変です。
「特別扶養控除」とは、配偶者特別控除のことでしょう。
税金のことで、特別・扶養・控除といえば、配偶者特別控除を指してるに決まってます。
「何のことを言ってるんだ、そんな言葉ないぞ」と鬼の首を取ったかのように喜んで指摘する、、、
どうでもいいですけど。

一年間の給与収入が103万円を超えてしまうと配偶者控除が受けられませんが、超えた金額に応じて「配偶者特別控除」が受けられます。
「超えた額に応じて」というぐらいですから、いくら超えてるのか判らないといけないわけです。
そのために源泉徴収票が必要なわけです。
税法上は源泉徴収票の確認まで給与支払者(ご主人の勤めてる会社ですよ)に求めてはいません。
しかし「じゃ、こんなものだ」と記入されて、後から税務当局からわいわい言われるのは会社も嫌なので確認作業として源泉徴収票を求めてるのでしょう。

提出に間に合わないなら、夫が配偶者特別控除を年末調整で受けられなかったとして、確定申告すればいいだけの話です。
バタバタするこたぁありません。
ただ退職した人には一ヶ月以内に源泉徴収票を発行しなくてはならないことになってますので、退職した会社が「まだできません」と云うのは、けしからんことです。

けしからん奴にはキチンとお灸をすえて、今後立派に更生してもらわないと困るとご質問者が思うなら「源泉徴収票の不交付の届出」を税務署に提出しちゃいます。
すると税務署担当者から、退職した会社に「退職者には一ヶ月いないに源泉徴収票を交付せんとあかんのだぞ。まだ発行してないとは何事なのか」とお叱りと指導の連絡がされます。

ご質問者が「そこまで前職場のこれからを心配してはいない」というなら、単純明快な結論です。
発行されるのを待つ。確定申告をする。
です。
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この回答へのお礼

返答ありがとうございました!
教えていただきありがたく思います。
いろいろしてみます

お礼日時:2010/11/26 10:05

前勤務先に「早く!」と催促するくらいしか方法はありません。



なお、年末調整に間に合わなくても、問題はありません。
来年の2~3月に確定申告しましょう。
あなたが配偶者特別控除に該当するのでしたら、確定申告すれば相応の税金が還付されます。

給与所得者の還付申告だけなら、ごくかんたんな様式ですので、心配は要りません。
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この回答へのお礼

返答ありがとうございました!
教えていただいたことしたいと思います

お礼日時:2010/11/26 10:06

>夫の年末調整で特別扶養控除の手続きで源泉徴収票が必要なのですが…



「特別扶養控除」ってなんですか。
そんなのありませんよ。

夫婦間は、「配偶者控除」または「配偶者特別控除」です。
「配偶者控除」は、配偶者の「所得」が 38 (給与収入のみなら 103) 万円以下であることが条件です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1191.htm
38万円を超え 76 (同 141) 万円以下なら「配偶者特別控除」です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1195.htm

>源泉徴収票に変わるものなにかないでしょうか…

年末調整に源泉徴収票が必須などと、法律には書いてありません。
あくまでも夫の会社の内部取り決めですから、会社に聞くよりほかありません。

>給料明細も紛失してしまいました…

それでこの 1年間にもらった給与の額は正確に分かるのですか。
家計簿にでも控えてあるなら、年末調整など頼らず、年が明けてから夫に確定申告をさせればよいです。
確定申告も年末調整と同様に、源泉徴収票など必要なく、正確な数字が分かれば、「配偶者控除」あるいは「配偶者特別控除」を受けることができます。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm
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この回答へのお礼

返答ありがとうございました!
教えていただきありがたく思います。

お礼日時:2010/11/26 10:07

残念ながら待つしかありません。

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この回答へのお礼

そうですかぁ。
提出が明日までなんです。
待ったら提出期日すぎてしまいます!

お礼日時:2010/11/25 13:14

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就業したのですが、いい加減に確定申告をしようと
思って、源泉徴収票を確認したら、1社分足りない
事に気づきました。。。

今日は日曜日ですし、連絡しようにも明日の朝に
なると思います。派遣会社に連絡して、すぐ発行
してくれれば良いですが、派遣会社の中には
税理士事務所等に外注しているところも多い
そうですし、時間がかかるだのとゴネられたりしたら
15日の提出期限に間に合わなくなると思います。

ちなみに今回はざっと15000円ほどの還付がある
予定になっています。

そこで質問です。

1.1社分足りないまま、確定申告をしても良いもの
なのでしょうか?どうしても1社分発行が間に合わないと
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源泉徴収票だけで確定申告をとりあえずして、残りの
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ち...続きを読む

Aベストアンサー

>ちなみに今回はざっと15000円ほどの還付がある…
>5社分の源泉徴収票だけで確定申告をとりあえずして、残りの1社分を発行してもらい次第、修正申告するという事は…

そんな二度手間になることをしなくても、還付のための確定申告は、5年以内ならいつでも良いのです。
3/15 にこだわる必要はありませんから、全社分そろってからにしましょう。

>今回確定申告が無理な場合、翌年の申告になると思いますが…

そうではありません。
あくまでも 23年分として申告しなければいけません。

>その場合は昨年ではなく一昨年の確定申告に基づいて計算されるとの…

そんなことありません。
給与である限り、支払者から税務署や市役所に支払報告がされていますので、役所はあなたの給与額を把握しています。
確定申告をしなければ、「所得控除」
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1100.htm
が基礎控除しか適用されないまま計算されて、割高になるだけです。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>ちなみに今回はざっと15000円ほどの還付がある…
>5社分の源泉徴収票だけで確定申告をとりあえずして、残りの1社分を発行してもらい次第、修正申告するという事は…

そんな二度手間になることをしなくても、還付のための確定申告は、5年以内ならいつでも良いのです。
3/15 にこだわる必要はありませんから、全社分そろってからにしましょう。

>今回確定申告が無理な場合、翌年の申告になると思いますが…

そうではありません。
あくまでも 23年分として申告しなければいけません。

>その場合は昨年で...続きを読む

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また、税務署には、全員の源泉徴収票が提出されず、会社の役員や年収が500万円以上の人だけの源泉徴収票が提出されますから、該当しない場合は税務署で源泉徴収票のコピーは手に入りません。

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Aベストアンサー

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こういった場合、何か代わりになるものはありますか?例えば、住民税課税証明書とか...
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Aベストアンサー

#2の追加です。

>還付申告とは、どの様な意味ですか?

通常、給与所得者の場合、勤務先の年末調整で所得税の精算が済みますから、確定申告の必要がありません。
ただし、医療費控除や住宅ローン控除・その他の控除の申請漏れ等があった場合は、確定申告をすると税金が戻ります。
又、年の途中で退職して、年末調整を受けていない場合も、確定申告をするとそれまでに給料から引かれた源泉税が戻ることが有ります。
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ただいま妊娠9ヶ月の妊婦です。夫に離婚を言い渡されました。きっかけは2ヶ月前に主人から突然「夫婦別室」を切り出されたことです。その前から夫婦で過ごす時間もほとんどなくなっていたのでおかしいとは思っていたのですが、話をしてみると「離婚してほしい」とのことでした。とてもショックでした。主人は10年以上付き合って一昨年結婚しましたが「実は結婚前に(主人の)就職が決まってから結婚を急かされたり、仕事で大変なときも結婚の話ばかりされたのが耐えられなかった。結婚したら少しはお前も変わるかと思っていたが、返って態度が横柄になった。これ以上我慢できない」と言われました。既に妊娠7ヶ月だったこともあり、私も主人のことは好きだったので「子供のためにも思いとどまってほしい」と頼みました。それから2ヶ月間、食事もがんばって少しでもおいしいものを作り、主人の前ではなるべく笑顔でいるよう、ときどき厭味も言われましたが受け流していました。しかし、昨日ついに私が耐えられなくなり、家を出ました。その日の夜には帰宅しましたが・・・。
もう一度話し合いをしましたが、主人の気持ちは固く、「家事が手抜きだったとかそんなんじゃなくて、お前は俺の言うことをなに一つ聞こうとしなかった。それは付き合っているときからずっと変わらなかった。言い合いになると結局俺が我慢するしかなかった。こんな状態をあと何十年も耐えられないと思った。」と言われました。
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出産は実家に帰らず、こちらで行う予定ですので、当分別居というのはありませんが、なんとか回避できる方法はないかと悩んで一睡もできません。
いっそのこと、彼のことを一番そばでみてきた(主人は結婚するまで実家暮らしでした)主人のご両親に相談にのってもらおうかとも考えますが、主人の心が余計に頑なになるのではないかと思い、それも出来ずにいます。「俺の両親にはめちゃくちゃ怒られるだろう。」と主人は自分で覚悟を決めています。
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言葉は悪いですが「なし崩し作戦」はどうでしょうか?

まずご両親に話すのは絶対やめた方がいい。
今の状態だとご両親は怒るだろうし、ご両親の怒りや説得に耳を貸すとは思えません。
反対に頑なになるでしょう。
出産後、ご両親に話をしてなければ旦那様は子供に会わざるを得ないし
あなたと赤ちゃんが帰ってきたのなら一緒に住まざるを得ない。
ご両親に離婚の話をすると、「子供に情がわく」と言う理由で
きっと会いにもこないし、一緒にも住まないでしょう。

とりあえず「離婚の話は出産後落ち着いてからにして」ともうこの話題は出さないようにする。
あなたの態度は全面的に改めて旦那様を大切にする、これは言うまでもありません。
旦那様を大切にし、命がけで自分の子供を出産し、いつくしみ育てている姿を見て
父親の自覚が芽生え「自分が守っていかなければならない」
と旦那様の意識も変わるかもしれません。
あなたもかなりひどかったのかもしれませんが、
「養育費などはできるだけのことをする」なんて言えるのは、子供の顔を見てないからでしょう。
頭では「自分勝手な理由で離婚を言い出したのだから、誠意は尽くすべき」と思っていても
頭で理屈を考えるのと、実際状況が変わるのとではまた違ってくると思います。

まずは問題を大きくしないためにもご両親に話すのは絶対やめましょう。
旦那様の頭の中は「白黒はっきるつける!」という考えしかないようですね。
そんな時にあなたが「もう一度チャンスを」なんてお願いすると「NO」と
はっきり白黒答えが出てしまいます。
とりあえず今は白黒はっきりさせず
(白黒はっきりさせようとしても旦那様の頭は「離婚」しかないですし)
グレーのまま数か月待ちましょう。
「もう一度チャンスをくれ」とお願いするものナシ。
グレーの状態を保ちましょう。
態度を改めた姿、命がけで出産する姿、子供を愛している姿、
それらを見て旦那様の気持ちも変わるかもしれません。
そして落ち着くところに落ち着くのではないのでしょうか?

今すぐ白黒はっきりさせず、グレーの状態で
「なし崩し的」に収まるよう持っていく作戦です。

言葉は悪いですが「なし崩し作戦」はどうでしょうか?

まずご両親に話すのは絶対やめた方がいい。
今の状態だとご両親は怒るだろうし、ご両親の怒りや説得に耳を貸すとは思えません。
反対に頑なになるでしょう。
出産後、ご両親に話をしてなければ旦那様は子供に会わざるを得ないし
あなたと赤ちゃんが帰ってきたのなら一緒に住まざるを得ない。
ご両親に離婚の話をすると、「子供に情がわく」と言う理由で
きっと会いにもこないし、一緒にも住まないでしょう。

とりあえず「離婚の話は出産後落ち着いてからに...続きを読む

Q源泉徴収票コピーのみ確定申告 現会社に原本を提出済

前の会社の源泉徴収を現在勤めている会社に提出済みで、
源泉徴収票のコピー(朱印なし)のみで個人事業の確定申告をしようとした場合、
可能性としては以下のどれがもっともらしいですか?

1. 確定申告自体が受理されない
2. 確定申告は出来るが、源泉徴収分を認めてもらえない
3. 原本は現会社に提出済みでコピーも持っているので、厳重注意されつつも認めてもらえる

[背景]
会社員ですが、個人事業主もやっており、その確定申告をします。
前の会社を去年の中頃に辞め、去年の12月から現在の会社に転職しました。
転職する際に、現在の会社から「前の会社の源泉徴収票の原本(朱印あり)」の提出を求められたので提出しました。
その原本は返ってきませんでした(そのまま税務署に提出されたのだと思います)。
現在の会社から源泉徴収票は発行されておりません。 ※この質問の一番下↓参照のこと

基本的に、源泉徴収票のコピーのみで確定申告は出来ないことは知っていますが、
今回のように現在の会社に提出済みの場合にどうなるのか知りたいです。

確定申告の期限は明後日です。
体調不良のため、つい最近まで準備が出来ず、
源泉徴収票のコピーしか持っていないことについさっき気付きました。

すみませんが、よろしくお願いします。


※実は、たった今、現在の会社から発行された源泉徴収票を見つけました!
これで確定申告できますが、今後のために一応回答を知りたいです。
急いでおりませんので、ご存知の方はどうかご回答下さい。

前の会社の源泉徴収を現在勤めている会社に提出済みで、
源泉徴収票のコピー(朱印なし)のみで個人事業の確定申告をしようとした場合、
可能性としては以下のどれがもっともらしいですか?

1. 確定申告自体が受理されない
2. 確定申告は出来るが、源泉徴収分を認めてもらえない
3. 原本は現会社に提出済みでコピーも持っているので、厳重注意されつつも認めてもらえる

[背景]
会社員ですが、個人事業主もやっており、その確定申告をします。
前の会社を去年の中頃に辞め、去年の12月から現在の会社に転職しま...続きを読む

Aベストアンサー

確定申告書に添付する源泉徴収票は「現在勤務してる会社から発行されたもの」が必要です。
昨年退職した社の源泉徴収票に記載された給与額や源泉所得税額を含めた源泉徴収票が現在在職してる社から発行されるはずですので、これを添付します。
原本添付が求められます(所得税法第120条第一項、所得税法施行令第262条第3項)。

ご質問では「源泉徴収票のコピーでよいかどうか」を聞かれてますが、仮にそれが原本であっても「それじゃないんだけどね」と税務署で言われます。
そのさい、申告書は受理されますが、添付されるべき源泉徴収票が添付されてない(あくまでコピーだからだめで、原本ならよいという話ではなく、新たに就職した社に提出した源泉徴収票だから添付されるべき源泉徴収票ではないという意味です)ので、還付額が出るようなら、還付が保留される可能性大です。

このような場合には、現在持っている源泉徴収票の写しを資料として確定申告書の提出をしておき、現在勤務してる社から発行された源泉徴収票を添付した場合の申告書を作成しなおして、差額を調整することが考えられます。
仮に「追加で納税が出る」というならば、修正申告書の提出をします。
改めて「添付すべき源泉徴収票をつけたら還付金が出る」場合には更正の請求をします。

ところで、源泉徴収票は給与支払者から交付を受けたものを申告書に添付すべきか、コピーでも可なのかについて。
法律論では「給与支払者から交付をうけた源泉徴収票を添付すべし」です。これは所得税法第120条第3項、所得税法施行令第262条第3項で規定されてます。
現在コピー技術が優秀になったので、原本なのかコピーなのか区別がつかないので、あまりわぁわぁ議論をしてもしょうもないことです。
原本とそのコピーを提示して、税務署に原本又はコピーを提出するというのもありでしょう。
これは、原本のコピーが欲しいと税務署で請求すると「税務署でコピーをとって差し上げることができないので、自腹でコピーしてきてくれんか」と言われるので、あらかじめコピーしていくと良いという話です。
原本添付を法令が求めてますが、かってはコピーしたものは「私はコピーです」という品質でしたので、すぐにばれました。
原本を求めてる一つの理由は不正還付防止だったのですが、現在ではあまり意味がないです。

なお、所得税法120で「政令で定めるところにより、当該各号に定める書類を当該申告書に添付し、又は当該申告書の提出の際提示しなければならない。」としており、所得税法施行令262で「法第百二十条第三項第三号 に掲げる居住者は、確定申告書に法第二百二十六条第一項 から第三項 まで及び第四項 ただし書(源泉徴収票)の規定により交付される源泉徴収票を添付しなければならない。」とあります。
ここでいわれる「法二百二十六条第一項 から第三項 まで及び第四項 ただし書(源泉徴収票)の規定により交付される源泉徴収票」は「給与支払者が作成した源泉徴収票」を示しますので、全く物理的な話しですが、そのコピーは、源泉徴収義務者から交付を受けた源泉徴収票ではありませので、申告書に添付を求められてる源泉徴収票ではありません。
つまり「コピーはあかん」です。

コピー技術が進んでますので、コピーだ原本だとわぁわぁ騒いでいてもしょうがないのですが。

また添付すべきか提示で良いかの話ですが。
「政令の定めるところにより添付か提示をせよ」としており、政令では「源泉徴収票は添付せよ」としてますので、法令を読む限りは源泉徴収票は提示だけではだめとなります。
ここで「本法では添付または提示」としてるので提示でもよいはずだというのは、政令委任と、委任を受けた政令の規定を無視した法律構成を無視してしまってる話しになります。
本法で「政令の定めによって添付か提示してくれ」としており、政令では「源泉徴収票は添付せい」としてるのですから、提示では「あかん」ですね。

確定申告書に添付する源泉徴収票は「現在勤務してる会社から発行されたもの」が必要です。
昨年退職した社の源泉徴収票に記載された給与額や源泉所得税額を含めた源泉徴収票が現在在職してる社から発行されるはずですので、これを添付します。
原本添付が求められます(所得税法第120条第一項、所得税法施行令第262条第3項)。

ご質問では「源泉徴収票のコピーでよいかどうか」を聞かれてますが、仮にそれが原本であっても「それじゃないんだけどね」と税務署で言われます。
そのさい、申告書は受理されますが、...続きを読む


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