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オーディオインターフェースを1Uサイズのラックに入れて使用したいのですが(その上にPCのモニターを置きたいため)、放熱の問題などが心配です。そもそもオーディオインターフェイスは熱でやられてしまったりするんでしょうか?
教えてほしいです。
それから皆さんはオーディオインターフェイスをどのように設置して(どのような場所に)使用していますか?
参考にしたいと思うのでよろしくお願いします。

ちなみにあたしの使っているものはt.c.electronicのStudioKonnekt48です。

A 回答 (1件)

1Uサイズのラックではなく、3Uとかのを使って


こういった放熱パネル↓
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.a …^VTB1^^

http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.a …^FP1^^

を使用するのが良いのかと・・・

でもオーディオインターフェース1台しか入れずしかも1Uラックのみなら
特に対策はいらないと思うのですが・・・。
ラックタイプの機器はもともとそういったラックに入れて使うことを想定しているので、
ラックに入れても効率よく放熱して安定した動作するようにできているはずです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
ラックに入れることが想定されているんですね^^
安心してラックマウントしようと思います。
またわかんない事があったら教えてください!

お礼日時:2010/11/30 11:33

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Qオーディオインターフェイスの設置

今t.c.electronicのStudioKonnekt48というオーディオインターフェースを使用しています。
今回PCモニターの高さを少し上げたいという理由と近くにオーディオインターフェースを置きたいという理由から1Uのラックケースにいれようと思います。
ただすこし放熱の問題が心配で・・・

そもそもオーディオインターフェースって熱でやられちゃったりするんですか??

それからみなさんはどのように、どんな場所に、オーディオインターフェイスを設置していますか?

教えてください。

Aベストアンサー

>> そもそもオーディオインターフェースって熱でやられちゃったりするんですか? //

どのような電化製品でも、いちばん厳しいのは熱と振動です。コンデンサという電子部品があって、周辺温度が10度上がるごとに耐用時間が半減します。したがって、長持ちさせたければ、できるだけ放熱は良くしておく方が良いのです。

Studio Konnekt 48は、業務用グレードのオーディオI/Fとしては平均的な温度だと思いますが、比較的高温になります。ラックにマウントするとそれだけ放熱効率は落ちるので、内部はより高温になります。しかし、もちろん、ラックマウント前提の機材なので、そのせいですぐに故障する訳ではありません。

もし、少しディスプレイの高さが上がっても構わないなら、2Uにして、Studio Konnekt 48の上(か下)にブランクパネル(メッシュ上の放熱パネルならなお良い)をはめるとだいぶ変わるでしょう。また、奥行きの短いラックを使うのも効果的です。

ブランクパネルだとスペースがもったいないということであれば、奥行きの短いパッチベイをはめても良いでしょう。デジタルI/Oは無理ですが、背面のアナログ入出力を前面に出すことができます。

>> どんな場所に、オーディオインターフェイスを設置していますか? //

家で使うときは、底面にインシュレーター(の代わりのもの)を貼って、机の上においています。持ち出すときは、マイクプリと合わせてラックケースにマウントしています。私のオーディオI/FはFireface UCですが、これも熱くなることで有名です。

>> そもそもオーディオインターフェースって熱でやられちゃったりするんですか? //

どのような電化製品でも、いちばん厳しいのは熱と振動です。コンデンサという電子部品があって、周辺温度が10度上がるごとに耐用時間が半減します。したがって、長持ちさせたければ、できるだけ放熱は良くしておく方が良いのです。

Studio Konnekt 48は、業務用グレードのオーディオI/Fとしては平均的な温度だと思いますが、比較的高温になります。ラックにマウントするとそれだけ放熱効率は落ちるので、内部はより高温になり...続きを読む

QXLRケーブル 音質的にメリットはあるのでしょうか

私の愛用している300Bシングルアンプ。
XLR端子がついております。
これを活用してみたくなりましたが、今の環境で使うとなれば、
XLR出力がついたプリアンプやアッテネーターを購入するしかありません。
それか変換ケーブルだと思います。

でも、変換ケーブルでRCAからXLR端子にしても、端子の形状が
違うだけでメリットはないと思ってしまいます。

XLRケーブルの音質的メリットってあるのでしょうか。

Aベストアンサー

>> 変換ケーブルでRCAからXLR端子にしても、端子の形状が違うだけでメリットはない //

その通りです。

XLRケーブル(以下、特に断らない限り3ピンのもの)は、バランス接続に使用します。すなわち、出力がバランス(差動)、入力もバランスの場合にだけ、意味があります。出力がアンバランスである以上、バランス入力に繋いでも実態はアンバランス接続のままです。

もっとも、一般家庭では、そもそもバランス接続をするメリットがありません。バランス接続が有利なのは、端的にいえばノイズ耐性が高いからです。業務用分野では数10~100m近い配線を引き回す上に、照明や舞台装置の電源が大きなノイズを出すので、バランス接続でないと実用に堪えません。

普通の家庭では、実用上問題になり得るノイズ源はせいぜい電子レンジくらいで、長さも10mに満たないので、アンバランス接続でも問題ありません。もし問題がある場合でも、まず引き回しを工夫してノイズ源から遠ざけるのが先決です。

内部の回路構成が差動型のオーディオ機器の場合、アンバランス→バランス変換の回路を省くことで最良の音質になると謳った製品もありますが、「メーカーがそう言うんだから、多分そういうものなんでしょ」としか言えません(メーカーとしてはその方が良い音だと考えていても、聞く人によっては感想が異なるでしょう)。

いずれにせよ、(真空管にはあまり明るくありませんが)シングルアンプなのでバランス入力はアンバランスに変換した上で増幅されるのではないですか? その「変換回路による色付け」に期待するかどうか、ということになります。

-----

蛇足ながら...

ピンの割当ては、現在では1: GND、2: HOT、3: COLDが標準ですが、古い製品の中には2: COLD、3: HOTという割当てがあります(逆相になるだけで家庭では特に問題ありませんが、業務用だとミキシングや複数スピーカーを使用する場合に困ります)。近年でも、「敢えて」3番HOTという接続をしている製品があるので(特に家庭用)、ちょっと注意が必要です。

1つのコネクタでステレオのバランス接続をする場合は、普通は5ピンのXLRコネクタを使います。というか、4ピンで2チャンネル分のバランス接続をしようとすると、本来GNDに割り当てるべき1番ピンを信号線に使うことになるので、コネクタの使い方としては「誤用」です。

アンバランス出力→(変換コネクタ)→バランス入力は、原則として問題なく行えます(前記の通り、当然ながらアンバランス接続になります)。

バランス出力→(変換コネクタ)→アンバランス入力は、原則として御法度です。出力側の回路構成によっては故障の原因になります。トランス出力、疑似バランス出力、もしくは保護回路が入っている場合は大丈夫ですが、正体がハッキリしないときは使えないものとして扱う必要があります。

バランス出力・入力をトランスで行っている場合、アンバランス接続にするとインピーダンスマッチングの問題が生じる可能性があります。

>> 変換ケーブルでRCAからXLR端子にしても、端子の形状が違うだけでメリットはない //

その通りです。

XLRケーブル(以下、特に断らない限り3ピンのもの)は、バランス接続に使用します。すなわち、出力がバランス(差動)、入力もバランスの場合にだけ、意味があります。出力がアンバランスである以上、バランス入力に繋いでも実態はアンバランス接続のままです。

もっとも、一般家庭では、そもそもバランス接続をするメリットがありません。バランス接続が有利なのは、端的にいえばノイズ耐性が高いからです...続きを読む

QミュージシャンのPV制作で使っているカメラは何?

ミュージシャンのPV(プロモーションビデオ。ミュージックビデオでも良いです)制作って、どこまで自分たちで作れるんだろうなと思っていろいろ調べています。

最初にPV制作を受注しているサイトをググってサンプル動画を見てみました。大抵はデジイチを使っていました。当然背景はボケたりして、非常に高解像度のクリアな画質でしたが、「なんか素人臭い・手作り臭いな」って感じたのです。

で、お手本を見てみようと有名ミュージシャンのPVをYou Tubeでチェックしたら、やはり背景はボケていて、「ボケてるということはやっぱりデジイチなのかな?」と思ったのですが、上記のデジイチで撮ったサンプルよりやや低解像度で、逆にそれが良かったのです。サンプルだと高解像度過ぎて、その場にいるような感じになってしまうのですが、PVだと一枚ベールがかかったような感じでくすんでいるというか、画質のギラギラした感じが取れて馴染んでいるというか、要はPVらしかったのです。

「じゃあデジイチじゃないのかな?」と思ったのですが、ビデオカメラだとボケは出せないみたいです。でも、ズームはデジイチだとレンズを回したりして手ブレが激しいし、大きくズームは出来ないのではないかと思ったりもします。PVでズームしたりもしますし。

あと、これはただのイメージですが、弱小スタジオがデジイチでPVをなんちゃってで撮るのは想像できますが、有名アーティストがカメラ的形状のデジイチでビデオを撮っている風景はあまり想像できません。「ビデオカメラのあの形+三脚」で「本格的に」撮ってるイメージがあります(ただのイメージですが)。

そこでお聞きしたいのです。メジャーアーティストレベルのPVを撮る際は、カメラは何を使っているのでしょうか。デジイチ?業務用ビデオカメラ?業務用ビデオカメラで被写体深度が浅いやつがあるとか?それともデジイチで撮って、Adobe Premiereとかで画質のあまりに生っぽい新鮮さを緩和して馴染ませるようなエフェクトがあるとか?あるいはライティングの問題?PVはYou Tubeでチェックしたから、たまたま画質が落ちてそう見えただけで、本当はデジイチ並みの高解像度の画質?

皆様、なにかご存知でしたら教えて頂けると幸いですm(_ _)m。

ミュージシャンのPV(プロモーションビデオ。ミュージックビデオでも良いです)制作って、どこまで自分たちで作れるんだろうなと思っていろいろ調べています。

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で、お手本を見てみようと有名ミュージシャンのPVをYou Tubeでチェックしたら、やはり背景はボケていて、「ボケてると...続きを読む

Aベストアンサー

>ビデオカメラだとボケは出せないみたいです。

出せますよ。ベーカムでも

>有名アーティストがカメラ的形状のデジイチでビデオを撮っている風景はあまり想像できません。

そーですか。思うのは自由ですから何も言いません。

>メジャーアーティストレベルのPVを撮る際は、カメラは何を使っているのでしょうか。デジイチ?業務用ビデオカメラ?

色々です(^_^)v

安室 奈美恵のPV撮った時はキャノンの5D-markIIでしたよ

パナのAG-HPX600で撮った事もあるし

ボケはカメラが作るんじゃなくて、撮影方法や演出で作るんです、そこをお間違えなく


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