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In a way, it may have been this inspiring because you approached the sessions without too much pressure, happy to recording „nothing“ if nothing presented itself. How do you balance this attitude with the underlying idea and perhaps even urge of recording an album? Would it have been an option to actually end up with „nothing“?

この質問が何を意図しているのかいまいちわかりません。おそらく本題はHow do you balance this attitude with the underlying idea and perhaps even urge of recording an album? Would it have been an option to actually end up with „nothing“?
ここだとはおもうのですが・・・。

”どうやってこの「なにもしない」というアイデアと、レコーディングしたいという欲求とのバランスをとったのですか?「何もしない」というのは選択だったのでしょうか?”

この文章は、何が言いたいのかというと、「何もしないということでセッション時のプレッシャーから解放された。何もしない事と、レコーディングの欲求とどうやってバランスをとっているのでしょうか?」こんなことを言いたいのでしょうか?

I guess it would have, yes. At some point we stopped pressuring ourselves to get it out and ready. This was just because it didn´t happen that way, and not because of hours and hours of zen practice... And you're right, that contained a certain potential for "nothing". But we are lucky, and we have a new album out, with a label we really like a lot !

こちらはその質問に対する答えです。

その答えは、「イエス」と言えるだろうね。いくつかの点で、俺たちは自分自身にプレッシャーをかけるのをやめたんだ。(get it out and readyがピンとこない)
This was just because it didn´t happen that way, and not because of hours and hours of zen practice...
それと、君は正しいよ。 「なにもしない」ってことはある種の可能性を秘めているからね。
しかし、俺たちは運が良いね。新しいアルバムを本当に好きなレーベルから発表出来るなんてね。

この文章に対しても、やはり自分の解釈はギクシャクしてしまいます。
なーんとなく、何をやりとりしているのかはわからなくもないです。しかし、こまかく1つ1つ見ていくと矛盾が生じます。「あれ、っていうかホントに俺が今想像しているやりとりであっているのだろうか?」
単語の意味、文法の構造などで、すぐに”迷い”が生じます・・・。どうすれば確信を持った解釈が出来るのだろうか。「結局は何を言っているのかは本人にしかわからない。だが、この英文を読む限り絶対にこうに違いない」という確信を皆さんはどこで持っていますか?もう長い間そこで悩んでいる気がします・・・。

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A 回答 (5件)

#1ですが


>in a way , it may have been this inspiring
”ある意味、それって刺激的な事だったかもしれませんね”

原文を見てきましたが、前文のFinally it was just an adventure to discover music, which I did not know before. This was an inspiring process.を受けて出てきたのが、it may have been this inspiringというインタビュアーの言葉ですね。
because you approached... の前にカンマがありませんので、このinspiring はbecause 以下のことを受けての言葉だと思いますので、「(because以下)とのことで、それもある意味気持ちを鼓舞させるものだったかもしれませんね」ということではないかと思いました。

>because you approached the sessions without too much pressure, happy to recording "nothing" if nothing presented itself.
>なぜなら、あなたはプレッシャーをかけすぎずにセッションに臨みました。
(問題はこの次です)
ここにコンマがありますが、コンマで分けないと、
you are happy to recording "nothing" if nothing presented itself. ですよね。
あなたは喜んで「無」をレコーディングする。 
もし、「無」がそこに存在するのなら。

私はhappy の前にbeing が省略された分詞構文くらいでとらえて、「もし何も現れなかったなら、喜んで何もレコーディングしないでおく」ということではないかと思いました。
present oneself で「姿を現す」ですから、nothing presented itself だとまあ「無が姿を現す」、つまり「何も現れない」ということでしょう。
record "nothing" は「『無』をレコーディングする」ですが、これはすなわち「何もレコーディングしない」ということですよね。コーテーションマークで囲っているからちょっと面白い表現に感じられますが、record nothing だとそのまんま「何もレコーディングしない」という意味です。
つまり、インスピレーションが浮かんでこなかったなら、そのときはアルバム作りはやめておくという自然体で臨んだ、という話ではないでしょうか。
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この回答へのお礼

皆さん、本当にありがとうございます。文の意味や流れをつかむ事が出来ました。
本当に感謝しています。ありがとうございました。
また疑問がありましたらよろしくお願いいたします。

お礼日時:2010/11/28 22:19

No4です。



もし貴方が、そのままであれば何も示さない無を幸運にもレコーディングできたとすれば、演奏するにいたって自然体のままで向き合うことこそ貴方の音楽に新たな息吹をかけることになくからではないでしょうか。

と意訳して捉えたほうが分かりやすかったかも・・・・・

あと、 If you has been born ~は If you had been bornの写し間違いでした。お詫びいたします。
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In a way, it may have been this inspiring because you approached the sessions without too much pressure, happy to recording „nothing“ if nothing presented itself.


主節がitやthereから始まる場合に属節の主語が同じでない分詞構文書は有り得ると文法書に書いてあります。文法書からの例題:
Being French, it’s surprising that she’s such a terrible cook.
Having so little time, there was not much that I could do.
また条件・仮定法の分詞構文として
Born two hundread years ago, he would have succeeded to the throne.
→If he has been born two hundreaed years ago, he would have succeeded to the throne.

Happy to recording “nothing”, it may have been this inspireing because you approched the sessions without too much pressure.
→If you are/would be happy to record “nothting”, it will have been this inspiring that you approched the sessions without much pressure.
もし貴方が「無」をレコーデングすることで幸せになるのであれば、プレッシャーを感じずに演奏に臨むことがこの (貴方の知らなかった音楽を見つける冒険の)風を吹きこむことになるのかも知れませんね。

You would be happy to recording „nothing“ if nothing presented itself.
それ自体が何も示さないということであるなら、「無」をレコーデング(演奏・表現)することは楽しいことであろう。ものすごく観念的なことを言っているために、正確な訳は私の語学力では無理と思いますが・・・・

もし無そのものが何も示さないという事で、貴方が「無」を演奏したいのならば、プレッシャーを感じずに演奏に臨むことが貴方の知らない音楽を見つける冒険の風を吹き込むプロセスになるのかもしれませんよね。

How do you balance this attitude with the underlying idea and perhaps even urge of recording an album? Would it have been an option to actually end up with „nothing“?
だけど、もしアルバムをレコーデングしたい意欲にかられたら、この自然体で無を演奏することと、新しい音楽の風を吹き込むことは、どのようにバランスを取っていられるのですか? やはり、実際に「無」に帰する選択もありえるのでしょうか?

みたいな感じで捕らえました。。
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ちょっと面白いことを言ってるなぁという印象を受けました。


and not because of hours and hours of zen practice... という部分がヒントを与えてくれるように思います。
私は、問題の nothing を、「無」 という言葉に置き換えて読みました。
禅における 「無」 です。
だから、nothing は 「何もしない」 ということとは違うのではないか、と思いました。

> In a way, it may have been this inspiring because you approached the sessions without too much pressure, happy to recording „nothing“ if nothing presented itself.

 → 有る意味、君たちは、おれたちはこうやるんだ! といった強い自意識を持たないでレコーディングに臨んだわけで、それって 「無」 の境地みたいなものだったんだろうな。

これは訳ではありませんが、そういうニュアンスの文だと感じました。

> Would it have been an option to actually end up with „nothing“?

 → 「無」 の境地でやろうっていうのは、意識的にそうしたわけ?

> I guess it would have, yes. At some point we stopped pressuring ourselves to get it out and ready.

 → そうなだなぁ、まぁ、そういうこった。ある時点で、ぼくたちは曲を生み出そうっていう、そういった力みみたいなものを放棄しちまったんだ。

> This was just because it didn´t happen that way, and not because of hours and hours of zen practice...

 → だって、そんなやり方ではうまくいかないし、何時間も禅の修業をやるってわけにもいかないし・・・

> And you're right, that contained a certain potential for "nothing".

 → そうだな。そういうのって、「無」 に通じるような力があったんだろうな。

> But we are lucky, and we have a new album out, with a label we really like a lot !

 → ぼくらはラッキーだったよ。新しいアルバムを出せたし、しかもお気に入りのレーベルでね。


こんな 「感じ」 の文として読みました。
付け加えておくと、「絶対にこうに違いない」 という確信などありません。間違ったって、それで損するわけじゃなし、という気軽な気持ちです。
これって、「無」 の境地にも通じるかも・・・
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In a way, it may have been this inspiring because you approached the sessions without too much pressure, happy to recording "nothing" if nothing presented itself. How do you balance this attitude with the underlying idea and perhaps even urge of recording an album? Would it have been an option to actually end up with "nothing"?


「何もしない」ではなく、「何もレコーディング出来ずに終わってしまう」ということではないでしょうか。アルバム作りのためのセッションに臨む態度として、プレッシャーをかけすぎることなく、何もレコーディングできないで終わってもいいじゃないかという気楽な心で臨んだ、ということを言っているのではないかと。
「この気楽な態度と、アルバムを作りたいという欲求とのバランスを、どうやってとったのか?実際、何もレコーディング出来ずに終わるという選択肢もありだったのか?」
といった感じじゃないでしょうか。


I guess it would have, yes. At some point we stopped pressuring ourselves to get it out and ready. This was just because it didn't happen that way, and not because of hours and hours of zen practice... And you're right, that contained a certain potential for "nothing". But we are lucky, and we have a new album out, with a label we really like a lot!
全訳してみますと「多分ありだったね。ある時点で、アルバムをリリースするぞというプレッシャーをかけるのをやめたんだ。それは単にそういう(プレッシャーをかけ続けるという)流れにならなかったからで、別に何時間も禅の修行をやったわけじゃないよ。そうだね、「無」の可能性も含んでいたね(つまり、アルバムリリースは無しとなること)。でも運良く新作をリリースできたし、おまけに本当に大好きなレーベルからなんだよ!」

という意味ではないでしょうか。

この回答への補足

tjhirokoさん、bakanskyさんレスありがとうございます。

追加の質問をさせて下さい。

in a way , it may have been this inspiringまでの解釈はこれで正しいか見て下さい。
”ある意味、それって刺激的な事だったかもしれませんね”

because you approached the sessions without too much pressure, happy to recording "nothing" if nothing presented itself.

「何もしない」という訳と「何もレコーディング出来ずに終わってしまう」という訳の間には一体何があるのか。なぜ同じ文章を見てこう言う解釈の違いが生まれてしまったのかを知りたいです。
つまり以下の文の内容をどう感じるか。どう受け取るか?ってことですよね。

because you approached the sessions without too much pressure, happy to recording "nothing" if nothing presented itself.

なぜなら、あなたはプレッシャーをかけすぎずにセッションに臨みました。
(問題はこの次です)
ここにコンマがありますが、コンマで分けないと、
you are happy to recording "nothing" if nothing presented itself. ですよね。

あなたは喜んで「無」をレコーディングする。 
もし、「無」がそこに存在するのなら。

すべてをあわせるとこうなります。

ある意味、それって刺激的な事だったかもしれませんね
なぜなら、あなたは自分自身にプレッシャーをかけすぎずにセッションに臨みました。
そして、あなたは喜んで「無」をレコーディングする。もし、そこに「無」が存在するのなら。 

パッと見た時に頭に浮かぶ意味がこの日本語になります。
うーん・・・よくわからん。てかなんでみんなは日本語こそ違うが、根っこは同じニュアンスを持った訳に出来るんだろうか・・・。これは文法のルールを把握していないからなのか、単語の意味を理解していないからなのかなんなのか・・・。

補足日時:2010/11/26 23:41
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