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山と溪谷社の「ドキュメント遭難」シリーズは素晴らしいですね。海外にもこういった事例集的な本はあるのでしょうか。

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A 回答 (2件)

山で40数年のオヤジです。



私が感動したのは

「山への祈り」 安川 茂雄
特に松濤 明氏が死の直前にかいたものを朗読するシーンでは涙があふれてきました。

それ以外でも、こちらの方にまとめられていらっしゃいますので、ご参考までに。

山岳遭難事例・考察など
http://www.geocities.jp/kyongsea/sub1050.htm

私は若いときに遭難者の遺体収容をお手伝いしたことがあります。私が遭難現場へいくときに遭難者のお母さんが私の手を握り「ぜひ、ぜひお願いします」といわれたことがありました。遭難は、残された人に多くの悲しみを残します。#1様がおっしゃられているとおりワイドショーののりでは読まれないようにお願いいたします。

参考URL:http://www.geocities.jp/kyongsea/sub1050.htm
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この回答へのお礼

>>ワイドショーののりでは読まれないよう

だからそういうアドバイスこそ失礼だって言ってるでしょう。いったいどんな人類が、ワイドショーのりでそんなもん読むんですか。

お礼日時:2011/03/31 20:52

興味本位で遭難を見ているわけではないことを祈りつつ。



ヨーロッパと日本の山に対する考え方がかなり違います。基本的には雪線以上つまり氷河からクライミングが始まります、それ以下は牧草地帯になります。これが前提になります。

山と渓谷社 発行
ピット・シューベルト 著
黒沢 孝夫 訳
”生と死の分岐点”
および
”続 生と死の分岐点”

個々の遭難ではいろいろ出ています。一例をあげると
山と渓谷社 発行
クルト・ディームベルガー 著
梅津 正彦 訳
”K2 嵐の夏”

この回答への補足

回答ありがとう。でもその「祈り」は失礼だと思いますよ。

補足日時:2010/12/10 07:27
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