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胃ろうをつかっている家族がいます。(ボタン式)
今日、注入しようと、ボタンを開けた瞬間に、黄色の液体があふれてきました。
慌ててボタンを閉めて、再度、数分後に、開けると、やっぱり出てきました。
この液はいったい何なのでしょうか?

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A 回答 (1件)

胃液でしょう。


もしかしたら胆汁も混ざっているかもしれません。
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Q胃液は何色ですか? 胆汁は胃の中に分泌されますか?

尾篭な話で恐縮ですが、嘔吐を繰り返していて内容物がなくなると液体だけになりますよね。恐らく胃液だと思うのですが、その液体が黄色っぽい時と緑色の時があります。
緑色は胆汁かなと思ったのですが、胆汁は胃の中に分泌されるのでしょうか?記憶違いでなければ、胆汁は胆のうから十二指腸に分泌されると聞いたような…間違いでしょうか?
もし分泌場所が十二指腸で間違いない場合、胃を通過して十二指腸まで行った内容物を戻すことなんてありますか?胃には食べ物が逆流しないような構造があると思うのですが。
ご存知の方いらっしゃいましたらお応えください。

Aベストアンサー

胆汁は肝臓(+胆のう)から十二指腸の比較的胃に近いところに分泌され,胃から流れてきた食事や胃液と混じって,十二指腸の奥に進んでゆきます.
したがって通常では胃を通過して十二指腸まで行った内容物は戻りにくいのですが,心臓のように逆流しないふた(弁)があるわけではなく,胃と十二指腸の境目が円形に狭くなっており,括約筋(締める筋肉)の作用や蠕動により逆流しにくくなっています.
激しい嘔吐では,腹圧がかかり,十二指腸内容物が胃→食道と戻り嘔吐してしまうことがあります.しかし,十二指腸のかなり奥まで進むと,靭帯がありここを超えた場合は,よほど特殊な場合(腸閉塞など)でないと,胃に戻ってくることはありません.

QIVHだけでどの位生きられるのでしょうか?

IVHだけでどの位生きられるのでしょうか?
79歳の父親なのですが、リンパ腫の初期段階で
入院してから、次々に体調を崩し始めました。
入院してしばらくしてから、徐々に認知症が進みはじめ
体力も体重も急激に落ちたように思えます。
嚥下機能も衰えている為、流動食以外禁止となりましたが
本人が拒否。
更に、腸炎でも、何か難しい腸炎だと言われました。
そんな中、もう、終わりだ…。というほどに
衰弱したのですが、主治医から、回復の見込みは
五分五分ですが。ということで高カロリー輸液を勧められ
今、使用してもらっています。
胃ろうは体力面を考えると、手術できない。と言われました。
しかし、個人的な感想ですが、飛躍的な回復だと思えません。
むしろ、高カロリー輸液だけで、命を永らえさせている事に
罪悪感すら感じる事が多いです。
本来、物が口から食べられなくなったら、寿命は終わりだと
いう考え方や、不自然な延命、色んな意味で、無理な延命を
選んでこなかった家族のルーツがあるからだと思いますが。
不謹慎かも知れませんが、IVHのように便利なものが無かった頃のように
普通の点滴のみで、枯れるようになくなる。眠るように亡くなるのが
父の希望だと言ってましたし、僕もそう思います。
父との時間が少し、増えた喜びもありますが、ベッドに拘束され
訳が解らない時間を過ごさせてしまっている罪悪感と、複雑な気持ちです。
IVHをしていると、普通の点滴より、相当延命効果があるのでしょうか?
蛇足ですが、主治医は延命処置では無いと言っていますが、私から見ると
延命処置以外の何者でも無い気がして、怒りすら覚える事もあります。

IVHだけでどの位生きられるのでしょうか?
79歳の父親なのですが、リンパ腫の初期段階で
入院してから、次々に体調を崩し始めました。
入院してしばらくしてから、徐々に認知症が進みはじめ
体力も体重も急激に落ちたように思えます。
嚥下機能も衰えている為、流動食以外禁止となりましたが
本人が拒否。
更に、腸炎でも、何か難しい腸炎だと言われました。
そんな中、もう、終わりだ…。というほどに
衰弱したのですが、主治医から、回復の見込みは
五分五分ですが。ということで高カロリー輸液を勧められ
今、使...続きを読む

Aベストアンサー

別に違和感を私は感じません。下記HPのように普通の感情であり、私も日本における通常の終末期医療にむしろ強い違和感を感じます。
延命治療とは、回復の見込みがないのにいたずらに生命を維持させる行為を示します。よって、主治医がまだ”回復”するチャンスが半分はあると見ているのなら、延命行為とは呼べません。
ただ、”回復”が何を意味するのか、主治医ときちんと話す必要があります。最終的なゴールを胃ろう(PEG)を作って寝たきりで退院とするのか、ちゃんと歩いて会話をして自分で食事を取れるのをゴールとするのか、主治医の”回復”が何を意味しているのか確認すべきと思います。
そこで、ゴールが希望と違うようなら、そこからは延命治療となります。
よく主治医と相談されるのが大事と思います。

参考URL:http://intmed.exblog.jp/10829856/


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