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先日1年間放置の不動原付のキャブ清掃を行い、無事エンジン始動できるようになりました。

本日試走したところ、最高速50kmでそこから伸びなくて、30km~辺りの加速の際、一度息つぎ
しているような印象を受けました。

また、距離にして20キロほど走り自宅間近のところで、急に吹け上がらなくなり、アクセル全開にしても
25kmぐらいのスピードしか出なくなってしまいました。

キャブ清掃がちゃんと出来ていないのでしょうか?
(そういえばキャブ本体はパーツクリーナーで吹いただけでした…)

今度はキャブクリーナーで穴という穴すべてに噴射してみようと思いますが、
これで症状が改善される可能性はどのくらいの確率でしょうか?

以上、回答頂けましたら幸いです。

追記
この不動原付、バッテリーが完全に死んでおり、キック始動でした。
2回の試走では共に、5kmほどの距離を走ると原因不明のエンジンストップをしてしまいました。
この時何度キックをしてもエンジン始動する事はありませんでした。

本日も同じ症状が出たため、試しに別の原付きのバッテリーを取り付けてセルを回すと、
何事もなかったようにエンジンが始動しました。
そして、試走20kmも後半以外は特に問題なく、走行出来ました。
バッテリーが完全に死ぬと、キックでもエンジンがかからなくなるのでしょうか?

A 回答 (1件)

・キャブ清掃の件、確率はわかりませんが、以前の状況から考えるとまだ完全に貫通していない可能性が考えられます。


 他の要因としては、マフラーのつまり(非純正のオイルを入れているとすぐつまります)、プラグのかぶり(カーボン、あるいは生ガスによるしめり)等が考えられます。自動チョークが壊れているかもしれません。
・バッテリーの件、完全に死んだ場合、プラグのスパーク用電流が流れないのでセルはもちろんキックでもエンジンはかかりません。多少でも生きていればその残り電力でスパークし、エンジンが回転することで発電してバッテリーに充電が行われ、継続的に運転します。
 一度完全に死んでしまったバッテリーは、復活する可能性は低いと思います。
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