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私は30代の主婦で、うつ病のため通院しています。
最初は夫がうつ病になり、現在は休職しています。
何とか夫の助けになろうといろいろ手を尽くしていましたが、
今度は私がうつ病になってしまいました。
現在、5歳の子供が一人います。
病院の先生は良い先生ですが、お忙しそうで、通院してもお薬の処方箋をもらうだけで、個人的な相談はできません。
電話のカウンセリングをやっているところはいろいろあるようですが、費用が高くて、夫が休職している身ではとても電話できません。
子供のことや夫のこと、将来のことを考えると不安でたまりません。どなたかに相談したいのですが、どこか、気軽にできるところはありませんでしょうか?
こういう話題なので友達にも相談できません。
結局、誰にも相談できず、家族で死ぬしかないのでしょうか。
とりとめなくてすみません。どなたか、ご紹介ください。

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A 回答 (8件)

私は先月51才になった女性です。

7年前に、パニック障害で診療内科に行ったところ、小4の時からずっと、鬱病だったことがわかりました。で、今年の5月についに先生に治ったと言われ、只今減薬中です。 良かったら、私が話し相手になりましょーか?
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おつらいですね。


とにかく、どなたかとお話しすることをお薦めします。

私の経験をお話しますね。

私もうつで、自殺したいと思いつめるときがありました。
そのとき電話したのは、
うつ支援ネットワークというNPOがやっている
「こころの電話」です。
相談料は無料なので、家計的にも助かります。
(というよりその頃は生活費にも困っていました)

いのちの電話と違って、電話もかかりやすいですし、
やさしい女性が、こちらの話をじっくり聞いていただき、
また共感していただき、
気分がかなり落ち着きました。
もちろん説教されるなんてこともありません。
何度も何度も電話しました。
その都度、一緒になって考えてくれ、
いつの間にか、自殺したいと言う気がなくなりました。

詳しくはホームページに出ています。
時間などをお調べになっては。
https://utsu-shien.net/user/tel/kokoro.htm

とにかくかけてみてはいかがですか?
こころの電話 03-3700-2888

心療内科の先生は、忙しのか、
とてもプライベートなことを相談するなんて望めませんよね。

ご快復をお祈りします。

参考URL:https://utsu-shien.net/user/tel/kokoro.htm
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こんばんは、はじめまして。



私はうつ病で10年以上加療しています。

どうしようもなくなった時のたのみの綱は、「いのちの電話」
http://www.find-j.jp/zenkoku.html
無料。名乗らなくていい。事前登録も必要なし。時間制限なし。どんなとりとめないくだらない話でも厳しい訓練を受けたスタッフが聞いてくれます。
カウンセラーではないので、回答をくれるわけではないけど、泣きながら話して心を整理するのに、ものすごく役立ちます。
だから需要が高く、なかなか電話が繋がらないのが、やや問題。

今までの経験から申しまして、うつ病患者の気持ちは、やはりうつ病患者じゃないとわからないと思います。
うつ病患者のコミュニティや、デイケア、mixiのうつ病コミュニティなどで、交流はできます。
しかし、大きなリスクがあります。こっちも病んでいれば、相手も病んでいるのです。相手の方の抱えるブラックホールの大きさ・重さに耐え切れず、かえって具合が悪くなることもあるので、ご注意を。

友達に、「病気のことは理解しなくていい、アドバイスも要らない」前提で、ただ「つらいの」「苦しいの」と言って、「そうなんだねえ、つらいんだねえ、苦しいんだねえ」とそのまんま受け入れてもらうのが一番癒されますね。
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私はうつで通院中です。


私の主治医は、診察に10分から時には20分くらいかけてくれます。その医師には5年くらいお世話になっているので、私のことは良く知っていて、相談にものってくれます。
以前通っていたクリニックは2時間待ちの1分診察でしたが。

私は病院以外に、医師の紹介で精神科デイケアの施設にも通っています。
私が通っているところは、二十歳前後から60歳の方まで、幅広い年齢の方が通っています。
病気は統合失調症、うつ、高次脳機能障害などの方々です。
精神保健福祉士などの専門家が複数在籍していて、基本的には各種プログラム(料理とかカラオケとかスポーツとか各種クラブ活動(陶芸、絵画、書道、英会話、等)など)を行いますが、出席頻度は担当職員と相談の上決めますし、体調が悪ければ休んでもかまいませんし、来てもプログラムに参加せずのんびりしている人もいます。
当事者(患者)同士で話もできますし、自分の担当職員や他の職員に相談することもできます。

ここは医師の紹介の上で通所可能になる所で、医療施設なので費用がかかりますが、保険が効きます。
また自立支援の申請を「病院・薬局・デイケア」の3つで出し、申請が通ったらうつ病に関する自己負担が通常の3割から1割に減り、なおかつ収入状態などにより、1ヶ月あたりの上限金額が役所により決められます。
私の場合、貧乏なので地元市町村の設定した一番低い上限額(2,500円)になっています。これは、登録したうつ病に関する病院、薬局、デイケアの全て合計で、1ヶ月あたり(私の場合)2,500円までしか自己負担額がかからない、ということです。

私の住んでいる市町村では、役所関係が直接相談に乗ってくれることはあまりありません。昔は保健所が担当していたのですが、今は役所が担当になっています。しかし役所には専門家が複数常駐しているわけではありませんし、相談室のようなところもありません。窓口カウンターだけです。
ですので、直接悩み事を相談する雰囲気ではないので、相談できるような場所をアドバイスしてもらう、というくらいだと感じています。

なお主治医にも、他に相談できる場所が欲しい(安いところで)、と伺ってみるのが先かもしれません。
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地域の保健所で精神保健相談というような名称で、精神科医やカウンセラーが相談にのっています。



ほとんどの場合、週1回位なので、お住まいの地域の保健所のお尋ねください。

生きているだけで、素晴らしい!!

パニック障害と鬱病を経験した私からの言葉です。
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死ぬなんてこと、言ったらだめです! 



生活の相談なら、市役所に行くと相談にのってくれます。生活保護を受けるべきだと思います。手続きや審査に時間がかかるので、早く行ったほうがいいです。 子供のことを考えると、身近に頼れる方がいたほうが良いです。 両親にも、話して知ってもらったほうがいいでしょうね。いいづらいですが・・・。

心の相談は、うつの方たちによるコミュニティーサイトで相談すると良いと思います。 私は以前、パニック障害と鬱病でした。やはり周りには理解はしてもらえず、サイトで同じ病をもつ仲間に相談し、支えられて、すごく救われました。
 
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地方なら、行政で人生相談とかやりますが・・・。

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此れ、一例ですけど


http://www.city.shizuoka.jp/deps/seisin-hoken/in …
各市に有ると思います
其処から相談ですね・・
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