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最近整骨院とか鍼灸院ってのが多く見られる様になったと思います。

整体とかもありますが
ああいうお店って儲かるのでしょうか・・・・?

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A 回答 (2件)

こんにちは。



長らく鍼灸院に通ってる者です。
値段は結構しますが(都内で一回5千円~一万円)、その割には儲からないみたいです。
私が数年前から通っているところは、一回一万円ですが、ガラガラです。
鍼灸学校時代の同級生はほとんど、店を潰したか、食べれなくてほかの仕事に就いてると聞きました。

特に、鍼灸だけをやってるところが厳しいらしく、高いのに、痛くて効果なければ、もう来ないというお客さんが多いのは当たり前ですよね。
だから、やりたくなくてもマッサージや整体を一緒にやるようです。

実際、経験から言えば、鍼灸院は効果が高く、気持ちよくしてくれるマッサージ付きの鍼灸整骨院や鍼灸マッサージの治療は、利きがいまいちいまに。でも、マッサージ付治療のほうがお客さんは来てるので、まだ儲かるのでは?

ま、結局、気持ち良くても効かなければ、結局つぶれると思いますが。不況の今現在、残ってるのは、高くても効くところだけでしょう。安くても週一以上の頻度では、お財布が持ちません。

つまり、腕が良くて且つ集客力あれば、儲かるかも。

整骨院は、行ったことありますが、胡散臭いのですぐにやめちゃいました。混んでましたから、儲かるんじゃないですか?
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    • 1
この回答へのお礼

なるほど。。。
確かに。

なかなか厳しいのでしょうねえ~


詳細なご回答、ありがとうございました。

お礼日時:2010/12/27 09:04

幻想です。


整骨院は儲かってました。。
鍼灸院は最悪です。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

そうなんですね~。
ありがとうございます。

同じようなことしてるのにそんなに違うんですね。。。

お礼日時:2010/12/02 22:10

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Q開業の接骨院は倒産することはありますか?

タイトル通りなのですが、
接骨院は倒産することはありますか?
現在オープンしたばかりの接骨院でパート勤務をしていますが、ほとんど患者さんも来ないので、経営的にも心配です。
また、パートスタッフ4名のほか、税理士さんも出入りしているようです。
これは普通の状態なのでしょうか?

Aベストアンサー

開業当初およそ3ヶ月から6ヶ月間程度を運転資金などを用意していると思いますが、勝負は2年以内じゃないですか?はっきり言って簡単につぶれますよ。
つぶれない接骨院は最初の段階でおよその見当がつきます。
施術所の広さ、その広さに見合った患者さんの数。患者数に応じたスタッフの人数。
単純に(売り上げ-経費=マイナスなら閉店)です。
とにかく開業時の計画がしっかりしている事が大事。ただしイメージはほぼ間違いなくそのようになりません。
現在の患者数では何人のスタッフがいいのか等、常に経営者として考えていけばつぶれません。収入が上がらないのに税理士をなぜ雇うのでしょうか?なぜスタッフを減らさないのでしょうか?治療家としての理想と経営者としての手腕は別物なのです。
患者さんを一日平均40人診たら一応成功といわれる業界です。ですが手取りの売り上げが上がらなければ負け組みですよね。安い地代家賃で院長一人でやれば20人でもつぶれません。つぶれないほうが勝ち組なのです。ただし今後保険収入は減少に転じそうな業界です。保険のみに頼った従来のやり方ではいずれ接骨業界自体がつぶれそうです。

私の知り合いの税理士もなんだか経営コンサルタントみたいなことをしていて、他接骨院の経営状況などを分析してアドバイスをしているようですよ。
しかし開業後何ヶ月なのか、今の実質の患者人数が分からないのですが、きっと今後患者さんがわんさか来てくれますよ。「知り合いの保険を使いまくり」とありましたが架空請求でなければ問題ありません。家族は無理ですが怪我をした親戚も呼んで治療しましょう。(笑)

開業当初およそ3ヶ月から6ヶ月間程度を運転資金などを用意していると思いますが、勝負は2年以内じゃないですか?はっきり言って簡単につぶれますよ。
つぶれない接骨院は最初の段階でおよその見当がつきます。
施術所の広さ、その広さに見合った患者さんの数。患者数に応じたスタッフの人数。
単純に(売り上げ-経費=マイナスなら閉店)です。
とにかく開業時の計画がしっかりしている事が大事。ただしイメージはほぼ間違いなくそのようになりません。
現在の患者数では何人のスタッフがいいのか等、常...続きを読む

Q柔道整復師はなぜ逮捕されないの?

柔道整復師って、たいてい不正請求してますよね。私が通ってたとこも、私はまったくケガしてないんですが、勝手にケガしたことにされて保険適用されてしまいました。まあ、お金節約できるのは非常に助かるのですが。
疑問なのは、なんでこれだけおおっぴらに詐欺行為をしているのになかなか逮捕されないのでしょうか?
自分だけのこと考えるならお金節約できていいのですが、国民全体のことを考えると、やっぱり不正請求が横行するのはよくないと思います。どっかから圧力かかったりしてるんですかね。

Aベストアンサー

逮捕されていますよ。いつだったか忘れましたが、もう何年も前のことです。

5、6年くらい前までは柔道整復師が勝手にケガを「ねつ造」していました。保険の請求書に「犬の散歩をしていたら犬が急に走り出して腰を痛めた」とか勝手に書いていたのですよ。
そしたら、それをやっていたある柔道整復師が詐欺罪で逮捕されてしまいました。警察お得意の「一罰を持って十戒となす」ってやつですね。いってみれば誰もがやっていたので見せしめにされてしまったのですけれども。

業界は震撼しました。それは「もうこれからは保険の不正請求を黙認はしない」という国からのメッセージだったからです。
背後にあるのは、年々負担が増える健康保険の請求対策のためです。医療費の削減が国としても対策をとらなければならなくなったからです。医療費を削減するにあたって、なんで柔道整復師の不正請求を黙認し続けるんだって意見は医療業界では以前からあったのですよ。
業界団体は速やかに会合を開いて「もうこのようなことは再発させないため、云々・・・」という報告書を作成しました。それは厚生省の意向であったことは間違いありません。そういう報告書を出せといわれたんでしょうね。

だから今、接骨院や整骨院に行くと、いろいろ問診されながら、書類に「朝起きたら首を寝違えました」とか自分で書くようにいわれるはずです。向こうはもう書いてくれないんですね。なんとかかんとか誘導尋問されて「そういうことにしてください」みたいなニュアンスでいわれるはずです。
世事に疎い柔道整復師は未だに自分でちゃっちゃと書いている人もいるみたいですが、そんなのいつ逮捕されるかわかりゃしません。既に道はつけられてしまったのですから、もう黙認をしてくれないのに知らない人もいるんですね。あとはタレコミさえあればいつでも潰せるのですよ。

しかしながら、保険請求ができることは柔道整復師の存在意義に関わる大問題なので、柔道整復師業界も必死です。10年くらい前まではその不正請求し放題だったので莫大な利益を上げて、「開業すれば年収一千万は堅い」といわれていたのですが、例の小泉改革で柔道整復師を育成する学校の新設ができるようになり文字通りの「雨後の筍」で学校が猛烈に増えました。学校が増えれば柔道整復師の数がものすごく増え、柔道整復師は今や「供給過剰」状態です。「開業したけど儲からずに廃業した」という話はまったく珍しくなくなりましたね。「既存の整骨院を患者さん込みで継がないと成り立たない」ともいわれます。
実は柔道整復師の学校では不正入学も当たり前だったのですよ。五百万から三百万が相場といわれていました。有力な柔道整復師の知り合いがいれば裏金は少なくて済んだのですが、コネもないのに入学しようとすると非常にお金がかかるものだったのです。なにしろ卒業すりゃ年収一千万堅かったのですから。でも今は自由化により学校が増えたのと前述の事情によって裏金の話は聞かなくなりましたね。その代り、学生時代にやれ研修だ業界組合費だとか様々な名目でお金を要求されます。

整骨院(接骨院)の患者の90%以上は保険によるものでしょう。あとは交通事故なんかの保険請求が少々と、まれに整体などの自由診療をやっているところもあります。だけど、儲けのほとんどを保険に頼っているので保険からお金が出てこないと経営が成り立たないのです。
かといって、正直に商売をやると今は「ケガの治療」ならまず整形外科に行きますでしょ。でも腰痛や肩こりで整形外科なんてなんの役にも立たないんだけどさ。ちなみに、肩こりって病気はないので、本当は病院でも整骨院でも肩こりで保険を使うことはできないのです。みんな適当に「頸椎捻挫」とか名目をつけてくれるのですよ。ちなみに「肩こり」って日本人独特の症状で、英語はもちろんなんと韓国語にも「肩こり」に相当する言葉がないのです。英語で「ステューデントショルダー」とかいうときもあるんですが、一般のアメリカ人には通じない言葉です。

ではなぜ柔道整復師だけが堂々とやってられるのかってことですが、それは彼らの名前に秘密があります。「柔道整復師」でしょ。そう、「柔道」の文字がありますね。元々柔道整復師はケガをした柔道選手のための手技治療がルーツでした。そして柔道といえば先日終わったオリンピックでも花形競技のひとつであり、日本のお家芸というか国技ともいわれるような競技です。だいたい金メダルが取れないと大騒ぎするほどでしょ。それだけに、資金力も豊富で政治家へのパイプも太い。代議士をやっている元金メダル選手もいますよね。政治力がハンパないのです。これは日本最大の圧力団体のひとつともいわれる日本医師会もオイソレと手を出せないほどの実力なのです。
ゆえに、かつてはアンタッチャブルともいえる領域だったのですが、最近の医療費事情からもう今までのような商売はできなくなったのですね。
日本医師会は柔道整復師から保険を請求する権利を奪いたくて奪いたくて仕方がないのですが、そこは柔道整復師としても生死にかかわる問題なので決して認めないのです。

個人経営の整骨院なら小さいことをいいことにまだ不正請求をやっているところもありますが、儲かっているところとか、チェーン展開をしている整骨院なんかはいつどこで密告されるか分からないので大っぴらな不正請求はしてないはずですよ。

なお、柔道整復師の名誉のためにいうと、元々柔道のケガに対する手技治療がルーツですから、骨折の整復なんかは整形外科なんかに行くよりずっと早くかつ後遺症のリスクも少なくできるのですよ。ただ、最近は骨折して整骨院に行く人がほとんどいなくなったので若い柔道整復師の中には「骨折の整復なんて学校で習っただけでやったことはありません」なんて人も珍しくなくなりました。だけど、50代より上の世代のベテラン柔道整復師の先生方は骨折の治療なんて本当に上手ですよ。

逮捕されていますよ。いつだったか忘れましたが、もう何年も前のことです。

5、6年くらい前までは柔道整復師が勝手にケガを「ねつ造」していました。保険の請求書に「犬の散歩をしていたら犬が急に走り出して腰を痛めた」とか勝手に書いていたのですよ。
そしたら、それをやっていたある柔道整復師が詐欺罪で逮捕されてしまいました。警察お得意の「一罰を持って十戒となす」ってやつですね。いってみれば誰もがやっていたので見せしめにされてしまったのですけれども。

業界は震撼しました。それは「もうこれか...続きを読む

Q鍼灸師と柔道整復師 どちらが有利?

東洋医学に興味があります。将来開業を目指して資格を取ろうと思っています。
鍼灸師(あん摩マッサージ含む)と柔道整復師の選択で悩んでいます。
私のイメージですが、鍼灸師は慢性疾患(肩こり 腰痛) 柔道整復師は急性疾患(骨折 脱臼等)の対応と思っていますが、街の整骨院に行くとどちらも対応しているように感じます。両方の資格があればベターでしょうが資格取得は高額なため、どちらかの選択を考えております。
メリット デメリットを含めアドバイスを頂ければと思っております。

Aベストアンサー

鍼灸師資格を保有している者です。

鍼灸師は医療系の三年制の国家資格では最低レベルの収入です。
腕や経営手腕により稼ぐ院も中にはあるでしょうが、上澄みだけ見たらどの業界も同じです。

要は中間層を見なければダメかと思いますが、中間以下の層は妻子持ちですと一般平均所得並の生活すらままならない人も大勢居ます。

費用対効果以前の問題で、卒業したら全く畑違いの所へ就職したって人も大勢居ます。

卒後の就職先は鍼灸院への就職先はまず皆無に等しく(街の鍼灸院を見れば明白だと思いますが、皆さん自宅の一室で開業していたりアパートの一室で開業されていて、とても金銭的余裕のある鍼灸院はありません)。

就職先は接骨院や整形外科となりますが、接骨院勤務は雑務やサポートがメインでまず鍼打ち作業は業務にはありません。機材のオンオフをひたすら繰り返したり柔道整復術まがいの事をやらされます。

当然、これら接骨院は個人事業主規模やそれと同じような規模の法人の場合が多く何時潰れるやもしれません。雇用は安定しない上に薄給で鍼も打てない状況。鍼灸師の資格を取った意味さえありません。

頑張って開業しても、保険取り扱いは医師の同意書添付が条件ですから、自由診療メインです。

一回の施術に4000円5000円払ってコンスタントに来る患者など居ません。

仮に腕があっても西洋医学で事足りる疾患なら整形外科疾患は整形外科や接骨院、内科疾患は病院に流れます。わざわざ、西洋医学で事足りるのに高い金出して鍼灸治療に行く患者なんてまず居ません。
当然、保険が効き、治療費の安く確実な治療を患者は求めます。

後は西洋医学では治らない慢性疾患やサジを投げられた疾患の患者だけが頼りですが・・・質問者さんの街の鍼灸院の規模を見ればどの程度の収益を挙げているかは明白ですね。

鍼灸の専門学校は揃って「医療系」「独立開業有り」なんて美味い事を言い競争が激しいので生徒を血眼で集めていますが、資格商法に他ならない笑えない状況が今の鍼灸業界です。おまけに新設校が乱立し莫大な数の鍼灸師が増えます。


そして、柔道整復師ですがつい先日大々的にニュースで報道されましたが、不正請求についにメスが入りました。
大袈裟ではなく大多数の接骨院が不正請求に加担している現状があります(今まで不思議にメスが入りませんでしたが、今後は再三の改善の無い接骨院は詐欺罪で刑事告発も有りうるでしょう)。保険適用ではない疾患も保険適用として請求して保険料を不正に受給している訳です。

接骨院は鍼灸院と違ってきちんとテナントやビルに入っていたりと儲かっている印象がおありかもしれませんが、羽振りの良い接骨院の多くが(全てではないでしょうが)不正請求の上に成り立っていると言っても過言ではありません。

今後、不正請求が暴かれれば、柔道整復師も資格保持者の激増に伴い食えない資格になるでしょうね(同意書問題が無いだけ、鍼灸師よりはマシかもしれませんが)。

いづれにせよ、両資格ともにあんな高い授業料を支払ってまで取得する資格ではないと思います。私の周りでも後悔している同級が沢山居ます。3年間と多額のお金を使いますので、熟慮の上に入学等を決めて下さい。

私はお勧めしません。

鍼灸師資格を保有している者です。

鍼灸師は医療系の三年制の国家資格では最低レベルの収入です。
腕や経営手腕により稼ぐ院も中にはあるでしょうが、上澄みだけ見たらどの業界も同じです。

要は中間層を見なければダメかと思いますが、中間以下の層は妻子持ちですと一般平均所得並の生活すらままならない人も大勢居ます。

費用対効果以前の問題で、卒業したら全く畑違いの所へ就職したって人も大勢居ます。

卒後の就職先は鍼灸院への就職先はまず皆無に等しく(街の鍼灸院を見れば明白だと思いますが...続きを読む

Q整骨院の料金の仕組がよく分かりません。

現在、整骨院に左の肩凝りが酷いので見てもらっているのですが、原因は右側が歪んでいるから、整えていくという診断?を受け、現在通っています。
保険証の提出をしているのですが「自費による施術料」で、決まった金額+「健康保険の個人負担金(保険の種類により異なる)」が発生しているらしいです。
大体、一度の施術で2000円ほど支払っています(時間的には20分強)
これは、妥当な料金なのでしょうか?
知り合いは、他の医院で1時間ほど診察してもらって、500円位だとっております。なぜ金額にこんなに差があるのでしょうか?
電気や機械は使わず、先生が手で施術して下さるんですが、この治療方法は「整体」と呼ばれるものですか?

Aベストアンサー

保険で行える治療には適応範囲があり、それに当てはまらないものは自費診療になります。

自費(自由)診療と言うのは、保険がきかないものです。
料金は「言い値」で決められ、砕けて言うと「いくらでもあり」ということになります。

料金はどちらかというと質問者さんの20分強で2000円のほうが常識的な値段かと思われます。

1時間ほどつきっきりの診察で500円が本当の話なら、そこの医院は相当無理をしていますね。
単純計算でその診察のみで日給を考えると、
稼働時間が8時間としたら一人の先生が1日中働いてやっと4000円ですよ。
見習いの人の日給になるかどうかも微妙な金額です。

この場合は金額もそうですが、その施術でその人が満足しているのかどうか、
も一つの大事な基準になってくるかと思います。

あと前に回答された方が言われていますが、整体とは資格になっていないので、
誰が何をやってもそれを整体と言えば整体になります。

Q接骨医ってどれくらい儲かるの?

大学を卒業後、フリーターの様な生活をしています。
お金を貯めて接骨医になろうと思っています。

接骨医の年収を教えてください。
平均年収、場所等、ありましたら添えてください。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

接骨医とは接骨院のことですか?
であれば柔道整復師という国家資格です。柔道整復師は国が認可する専門学校に
入学し、三年間勉強し卒業します。卒業すると国家試験受験資格が与えられ、
国家試験を受かると、晴れて柔道整復師です。
http://www.koufoo.com/2006/09/post_2.html

「医」という言葉は医師にしか使えません。法律で厳しく規制されています。

ご質問件は地域差がありますし、経営者か雇われでも違います。
なので、ハローワークのネット検索してみましょう。
大まかな月収が分かると思います。
http://www.hellowork.go.jp/top.html


貴方にとって柔整師は儲かるイメージですか?残念ですがそれは間違いです。
では理由を述べます。整(接)骨院では医療保険での治療が主です。
しかし、整骨院で保険が認められているのは急性の捻挫、打撲、脱臼、骨折で、
それ以外は不正請求です。承諾すれば、患者さんは犯罪に加担することになりま
す。不正は業界ぐるみで行われており、慢性腰痛を「腰の捻挫」など嘘の受傷理
由で、荒稼ぎしています。全国に何千何万と整骨院はありますから、我々の医
療費、消費税が上がるのも納得できますよね。


最近はあまりにも目に余るため、国はだんだん摘発を強めています。
これから先、打撲、挫傷、ねんざ、脱臼、骨折だけで生計を立てるのは、整形
外科、無資格マッサージ、鍼灸院もありますしまず無理でしょう。


このように柔整師の将来は暗いものです。
個人的には、鍼灸師、マッサージ師の国家資格ほうがいいと思います。
整体・カイロは無資格者なので論外です。



ご参考になれば幸いです。

接骨医とは接骨院のことですか?
であれば柔道整復師という国家資格です。柔道整復師は国が認可する専門学校に
入学し、三年間勉強し卒業します。卒業すると国家試験受験資格が与えられ、
国家試験を受かると、晴れて柔道整復師です。
http://www.koufoo.com/2006/09/post_2.html

「医」という言葉は医師にしか使えません。法律で厳しく規制されています。

ご質問件は地域差がありますし、経営者か雇われでも違います。
なので、ハローワークのネット検索してみましょう。
大まかな月収が分かると思い...続きを読む

Q鍼灸師をやめてしまおうかと考えているのですが。

こんにちは。ぜひとも相談に乗ってほしいことがあります。自分は、某県に住む、32歳の男です。5年ほど前に、鍼灸師を養成する学校を卒業し、その後、整骨院で、3年ほど勤務しました。その後、キャリアアップを目的に、某大学の医学部を再受験したのですが、結果はおそらく不合格になりそうです。また鍼灸師としてのキャリアを生かした仕事に就きたいと思うのですがここで大きな不安に突き当たってしまいます。
 現在自分が住む県においては、鍼灸治療を希望する患者は少なく、鍼灸師として整骨院に就職しても、ほとんどマッサージにまわされてしまいます。そのため、技術向上のための機会にほとんど恵まれず、技術に対して自信がもてません。また、マッサージに関しても、本来、学校に行って資格を得たものではありませんし、職場で教わっただけのものですから、それに対しても、自信がないです。またたいていの整骨院は労務環境が悪い、(賞与・昇給・退職金・昇進なし、低賃金、拘束時間が法定労働時間を越えている)です。
 では鍼灸院については、自分が住む県に関して言えば、鍼灸院の雇用はほぼゼロです。 また病院は鍼灸師が働く環境が整っているところは極めて少なく、雇用する相手側の院長が鍼灸治療に対する理解がほとんどないというのが現状ですし、。ともすれば雑用係にまわされたこともしばしば、というのが実情です。
以上の現実を踏まえますと、もう鍼灸師としてのキャリアを捨て、別の職業に就いたほうがいいのではないか、という考えが浮かんできます。 もちろん、他の仕事も厳しいですし、現在の年齢から言えば、それほど恵まれた職業にありつけるとは考えていませんが…、 鍼灸師、及び、他のコメディカルの職業についておられる皆さん。こんな自分の考えについて意見をお聞かせください。

こんにちは。ぜひとも相談に乗ってほしいことがあります。自分は、某県に住む、32歳の男です。5年ほど前に、鍼灸師を養成する学校を卒業し、その後、整骨院で、3年ほど勤務しました。その後、キャリアアップを目的に、某大学の医学部を再受験したのですが、結果はおそらく不合格になりそうです。また鍼灸師としてのキャリアを生かした仕事に就きたいと思うのですがここで大きな不安に突き当たってしまいます。
 現在自分が住む県においては、鍼灸治療を希望する患者は少なく、鍼灸師として整骨院に就職して...続きを読む

Aベストアンサー

関係者として一言アドバイスを。
鍼灸師の中には、マッサージ師、柔道整復師の資格を持っているものも多いのですが、現実的には鍼灸よりもマッサージの需要が圧倒的です。
また、新規開業では鍼灸師に限らず5年から10年は客層の開拓に苦労するのが普通です。
好きでなった仕事なら、家や土地がおありなら、自宅を利用しての開業が長い目で見れば、一番有利かと思います。マッサージ師の仕事を続けながら、適応のあるお客さんには(十分信頼されてから)針治療をお勧めするというようなやり方が良いと思います。
病院で鍼灸師が働く環境が整っているところが、きわめて少ないとのことですが、鍼灸や整形外科、ペインクリニック、疼痛関係の学会に出席しますと、鍼灸師を雇用して集学的な治療を積極的に行っている施設も数多くあります。
そうした関連学会に出席したりして情報収集されたり、これはという施設がありましたら、自分の思いを話してアプライされたらいかがでしょうか?

Q鍼灸師 あん摩マッサージ指圧師 のどちらが良いか?

卒業を控えた文系大学4年生、男です。4月から鍼灸師の学校に行こうか、あん摩マッサージ指圧師の学校に行こうか迷っています。
先日あん摩マッサージ指圧師の名門校、○越学園から補欠合格の通知を頂きました。受験当初は、出願が迫っていたこともあり、名門のイメージでとりあえず受験しました。
その後、あん摩マッサージ指圧師の仕事を色々調べてみたのですが、自分は体格や手も小さく、握力もないので向かないのではないか、やはり体力が必要な世界なのかなと思うようになりました。
鍼灸の方は、当初針を刺すことに怖いイメージがあったのですが、腰をかがめる以外、手先のみを使う仕事なので自分向きかと思い始めました。(手先に自信がある訳ではありませんが…)
ただ、指圧の超有名校出身のあん摩マッサージ指圧師になるというのも捨てがたいのかもしれません。
★力のいらない鍼灸師 ★伝統名門校出身のあん摩マッサージ指圧師、このどちらかの道に進むとしたら将来はどちらが安定、有望でしょうか?
勿論、本人のやる気と腕次第であると思いますし、服の上からでも施術できる指圧と、針を刺し灸を据える鍼灸とでは治療方法も大きく異なりますが、どちらが良いか本当に悩んでいます。
柔道整復師は運動部の経験が無い私には厳しいかな…と思っています。
本来であれば、鍼師・灸師・あん摩マッサージ指圧師の3科が取得できる学校に入学するのが適切でしょうが、今から出願して4月入学できる学校は鍼灸専科しかありません。これから出願しようと思っていました。
業界の皆様方、アドバイスどうかよろしくお願い致します。

卒業を控えた文系大学4年生、男です。4月から鍼灸師の学校に行こうか、あん摩マッサージ指圧師の学校に行こうか迷っています。
先日あん摩マッサージ指圧師の名門校、○越学園から補欠合格の通知を頂きました。受験当初は、出願が迫っていたこともあり、名門のイメージでとりあえず受験しました。
その後、あん摩マッサージ指圧師の仕事を色々調べてみたのですが、自分は体格や手も小さく、握力もないので向かないのではないか、やはり体力が必要な世界なのかなと思うようになりました。
鍼灸の方は、当初針を...続きを読む

Aベストアンサー

#1です。
医療機関としては、はーちゃん、マーちゃん、灸ーちゃん すべての資格を有する者のほうが、働いて貰い易いです。
そして、まぁ大丈夫かとは思いますが、3資格国試を受験するほうが、単科で学んで1資格のための試験を受けるより、リスクを減らせます。一つの資格だけでも合格すれば、とりあえずは医療分野で働くことが出来ます。

また、Reha.関係の知識にかけるくせに、「訪問リハビリマッサージを謳う人達」も結構いまして、何でも強引に筋トレさせれば良いと思っているお馬鹿は多いですね。(せめて中枢疾患とその他の場合の訓練や治療法を分けて欲しいものです。)
将来的に機能訓練分野にも入るおつもりでしたら、資格取得後、一度は脳外や神経内科の患者さんの多いリハ科に入った方が良いのではないかと思います。
そうなると、慢性疲労性疾患など運動器疾患患者さん以外にも、神経的というかペインクリニック要素までを併せて任せられる鍼灸マッサージ師さんのほうが、やはり重宝されます。

また、学生さんの段階では、未だあまり特定の流派に思考を固定しないほうが、後々末広がりな活躍が出来そうな気がします。

中医学に関しては、ある程度学んでいる薬剤師や医師とも話が合わせられるでしょうが、経絡治療関係になるとその患者さん本人&その個人を取り巻く多くの方々に「共有する知識が無い」ために独りよがりな印象を与え易いです。

これからの医療関係者は、医療・福祉・行政関係者と連携を取っていく必要が有ると思います。そのときに貴方の今までの大学4年間の経験は強みになるでしょう。

ただ、今のところ通所介護施設(≒デイサービス)で機能訓練指導員として働くためには、鍼師ではなく「マッサージ師資格」が必要です。

鍼治療は、6つだかの疾患しか医療保険対象になりませんし、同一疾患に対し医師がお薬を出しているうちは保険が使えません(つまり医師が匙を投げた状態でないと保険対象にならない)。
でも、マッサージ治療には疾患名・投薬による制限はありません。
医師同意期間も、鍼だと1ヶ月毎、マッサージだと3ヶ月毎 というように、マッサージのほうが要件が随分緩くなっています。
いずれ開業して医療保険も取り扱うおつもりでしたら、マッサージは持っていた方が対象患者さんを沢山増やせるでしょう。

余談ですが、私はもともと、広く浅く知識を取り入れ、気に入った分野に関しては その筋の専門家と「一応語り合えるくらいの深さ」まで学ぶという姿勢です。

最後に・・・将来を左右する状況で悩まれるのでしたら、今結論を出さなくても良い方向で選択するのもアリだと思います。

ご参考まで

#1です。
医療機関としては、はーちゃん、マーちゃん、灸ーちゃん すべての資格を有する者のほうが、働いて貰い易いです。
そして、まぁ大丈夫かとは思いますが、3資格国試を受験するほうが、単科で学んで1資格のための試験を受けるより、リスクを減らせます。一つの資格だけでも合格すれば、とりあえずは医療分野で働くことが出来ます。

また、Reha.関係の知識にかけるくせに、「訪問リハビリマッサージを謳う人達」も結構いまして、何でも強引に筋トレさせれば良いと思っているお馬鹿は多いですね。(せ...続きを読む

Q鍼治療に8回通いましたが、効果なしです。

首肩背中の凝りがひどく、鍼に8回通いましたが、効果はありません。

治療を受けたその日は、なんとなく軽くなったような気はしますが、翌日には元に戻っています。
毎回、先生が「どうですか」と聞くのですが、もうどう言えばいいのか分からなくなってきました。
こんな状態で通い続けてもムダな気がしてきました。
1回30~40分で、4000円します。
毎週ですから、効果ないのであればもったいないですからね。

以前は毎週のようにマッサージに行ってましたが、これもそのときだけで依然として頑固な凝りは取れません。

整形外科へは、5年ほど前に一度行きましたが、別に異常はないと言われました。
もう一度、別の整形外科へ行った方がいいのか。
それともペインクリニックなるところへ行き、痛みを取ってもらった方がいいのか、迷っています。
ペインクリニックだと、痛みを取るだけで凝り自体を治すのでないから根本的な治療にはならないような気もします。

やはり家でストレッチを根気よく続けるのが一番いいのかどうか。
また、肩こりに効く薬を飲んだ方がいいのか。

もうこれからもこの頑固な凝りと付き合っていくのは嫌です。
ほんとにしんどいです。
なんとかしたいです。

なにか良い方法はないものでしょうか。
よろしくお願いします。

首肩背中の凝りがひどく、鍼に8回通いましたが、効果はありません。

治療を受けたその日は、なんとなく軽くなったような気はしますが、翌日には元に戻っています。
毎回、先生が「どうですか」と聞くのですが、もうどう言えばいいのか分からなくなってきました。
こんな状態で通い続けてもムダな気がしてきました。
1回30~40分で、4000円します。
毎週ですから、効果ないのであればもったいないですからね。

以前は毎週のようにマッサージに行ってましたが、これもそのときだけで依然として...続きを読む

Aベストアンサー

整形外科で飲みぐすりを処方してもらってはいかがでしょうか?消炎剤は
数十種類あり、お薬の相性があえばかなり違うと思います。一回効かなく
てもお薬を変えれば効きます。

ご自分で出来る対策としてはウォーキングなど軽めの運動、ストレッチ、
正しい枕を使うなどです。逆に寝ながらテレビを見ない、運動をしない、
枕が低すぎるなどの悪条件を出来るだけ減らすことに勤めましょう。

それでもダメであれば内科的なことも調べてもらったほうが良いかもしれ
ません。眼、血圧、歯などに肩こりの原因がある場合があります。


治療院についてです。
接骨院、整骨院とは捻挫、挫傷、打撲、(脱臼、骨折)など、いわゆるケ
ガを治療するところです。骨格の矯正などを行うところではないですし、
肩こり腰痛も治療の対象ではありません。保険の偽装請求の問題もありま
すので行く時は注意が必要です。
http://www.shadan-nissei.or.jp/judo/faq.html

整体、カイロプラクティックは無資格の素人さんです。病気・病名によっ
ては、注意が必要だと思います。看板に、鍼、灸、整骨、按摩、指圧、
マッサージと揚げているところは国家資格者です。(スタッフに無資格者
がいる場合も・・・)

治療院を選ぶ基準は、ケガ(急性)なら整骨院です。肩コリ、腰痛など
(急・慢性)は鍼灸、マッサージ院です。


鍼治療は一箇所だけですか?鍼とは施術者の技量や相性がものすごく大き
い治療法方です。ですから数件受けてみることをお勧めします。



生活全般を見直し、整形外科で飲み薬やシップ、リハビリ(一回の効果が
薄いので週三回以上根気よく通いましょう)などを処方してもらい、それ
に鍼治療を加える。というのが良いと思います。

これでも良くならない場合は整形外科を変えて、もう一度レントゲンで調
べてもらうか、ご自分の体調を見て眼科、歯科、循環器科など適切な医療
機関で調べてもらったほうが良いかもしれません。

整形外科で飲みぐすりを処方してもらってはいかがでしょうか?消炎剤は
数十種類あり、お薬の相性があえばかなり違うと思います。一回効かなく
てもお薬を変えれば効きます。

ご自分で出来る対策としてはウォーキングなど軽めの運動、ストレッチ、
正しい枕を使うなどです。逆に寝ながらテレビを見ない、運動をしない、
枕が低すぎるなどの悪条件を出来るだけ減らすことに勤めましょう。

それでもダメであれば内科的なことも調べてもらったほうが良いかもしれ
ません。眼、血圧、歯などに肩こりの原因...続きを読む

Q[鍼灸あん摩]あはき師の将来性について

[鍼灸あん摩]あはき師の将来性について

今年22歳になる女です。
美術系の短期大学卒業後事務系に勤め、今転職を考えています。

今年になってからアロマに興味を持ち、アドバイザー資格を取得しました。
アロマテラピー・メディカルハーブの概念から、未病の治療というものに大変興味を持ち、鍼灸あん摩師になりたいと思いました。
母が働きづめで疲労しているのを見て、妹が運動をこれからも続けていくのに足や腰を痛めているのを見て、こういった症状を持ち得る人の痛みを緩和したいと思っています。

そこで鍼灸あん摩、3資格取得できる学校を調べ、東北住まいのことから赤門鍼灸柔整専門学校に入学したいと考えております。


ここから質問なのですが、赤門鍼灸柔整専門学校指圧科に入学したいと思っているのですが、調べたところあまり評判が良くないようです。
2chでの情報ですので確かなことなのか微妙なのですが、もし知っている方がいらっしゃいましたら赤門鍼灸柔整専門学校について長所と短所を教えてください。

また、鍼灸あん摩師の資格を取っても資格で就職するのはほんの数名、という話を聞きます。
求人を探せばありますし、給料もそれほど悪くないように思えます。(現在の事務職よりは確実にいいと思います)
それでも食べていけない、就職先がないというのはなぜなのでしょうか。

最後に、鍼灸あん摩師に将来性はあると思いますか?
高齢化が止まることなく加速する今日、福祉の現場ではリハビリや患者のストレス軽減として鍼灸あん摩師が活躍されているようですが。
近い将来はさらに高齢者が増えるのに、介護・福祉の現場は閑散とし、制度が良くなるのは遠い未来のように感じてなりません。
その閑散とした現場で、果たして必要とされるのか。
個人で開業したとしても、たとえ腕が良くても人が入らないのではないのか。

私は専門学校で資格取得後、現在地元で尊敬している鍼灸あん摩師の元で働き、自分の腕に自信がもてるようになったら個人で開業したいと考えています。
そんなにうまくいくものとは思っていませんが、将来が見えなくてどうするべきか迷っています。

いくらやりたい仕事でも、1人で生きていくことを考えると「食べていけない」というワードは見逃せないです。

看護師、理学療法士などは考えていません。
もし鍼灸あん摩師が将来性がないとなれば、歯科技工士を目指そうかなと思っています。


とりとめのない文でわかりにくいかもしれませんが、ご回答どうぞよろしくお願いいたします。

[鍼灸あん摩]あはき師の将来性について

今年22歳になる女です。
美術系の短期大学卒業後事務系に勤め、今転職を考えています。

今年になってからアロマに興味を持ち、アドバイザー資格を取得しました。
アロマテラピー・メディカルハーブの概念から、未病の治療というものに大変興味を持ち、鍼灸あん摩師になりたいと思いました。
母が働きづめで疲労しているのを見て、妹が運動をこれからも続けていくのに足や腰を痛めているのを見て、こういった症状を持ち得る人の痛みを緩和したいと思っています。

そこで鍼...続きを読む

Aベストアンサー

少し厳しい回答になりますが、あなたの将来のことなので現実を書かせていただきます。

はっきりいいます。

鍼灸師の将来性は皆無に近いです。東洋医学で外部感染の危険があるのでDrにもよく思われて無いように感じます。よほどの技術、信用、コミュニケーション能力がない限り、生業としては成り立ちません。
あなたは、日本でも指折りの施術師になる自信はありますか?同様にマッサージ師も同じです。

私の個人的意見ですが、この三療師においては、社会的地位が低すぎます。国家資格者にも関わらず、あまし師という資格があることすら国民はほとんど知りません。それに、現状は民間資格である整体師や無免許マッサージ師により市場が荒らされているのが現状です。しかし、あまし師協会は全く動こうともせず、値崩れしだして無茶苦茶です。

それは法律の抜け穴からなるものです。

有国家資格者のみにマッサージという名称と施術が可能なのですが、現実には無資格者にボディーケア リラクゼーションと銘打って施術をさせます。厳密にいうと、鍼灸師の単独免許取得者も同じ無資格者扱いになります。これは、危険極まりないものであり、最近では、この様な事を知っている輩が、骨が折れたなどとクレームをつけて来て治療費や金品を揺すってくるという事件が、水面下で起きているとよく聞きます。近隣のスーパー銭湯やアロマ、その他がこれにあたります。

もし、あなたがこの不景気にマッサージに行くとしたら、国家資格者による1h5000円と無資格者による技術は同等でサービスのよい1h3000円のどちらにいくでしょうか?

>>高齢化が止まることなく加速する今日、福祉の現場ではリハビリや患者のストレス軽減として鍼灸あん摩師が活躍されているようですが。
近い将来はさらに高齢者が増えるのに、介護・福祉の現場は閑散とし、制度が良くなるのは遠い未来のように感じてなりません。
その閑散とした現場で、果たして必要とされるのか。

リハビリとは理学療法士と作業療法士にのみ与えられた独占用語です。なので、鍼灸、あましのリハビリと言ったうたい文句は違法に当たります。それに、あましは介護保険の中では機能回復指導員と位置付けられていますが、鍼灸師は違います。

あましとPT、OTとでは知識、技術、においてレベルが格段に違います。この差は歴然です。

流石にPT、OTは医学的知識や志の高さから、生涯勉強を続けるという姿勢が見えますが、あましには揉んで終わり、たとえ福祉の現場で施術しようが、何事に対しても勉強していないから、わからないの一言で片付けてしまう傾向があります。仮にも医療従事者なのに、医学書すら開かないのが現実です。私の知っているあましの大半がこうです。

ただ、若干名の志の高いあましはPT、OT、CM、Drと連携をとり地域医療の一翼を担って大活躍しています。医療とはチームワークなんです。

きっと、鍼灸、あまし、柔整師は独立権があるから、一人でも食べていけると勘違いをし一匹狼的な考えになり、調和を忘れていってるんだと思います。

さらに、福祉業界に需要があっても待っていては何も依頼はきません。
あなたは、全ての施設や事業所に行って、営業をし断り続けられても、何度も何度もめげることなく人間関係を築いていく気構えはありますか?それが出来ないのなら、やめて置いたほうが懸命です。医療、介護業界はそんなに甘くはないですよ。

最後に、日本のマッサージ師の資格は国際ライセンスです。

海外で活躍するということも、視野に入れてもいいんじゃないでしょうか?

少し厳しい回答になりますが、あなたの将来のことなので現実を書かせていただきます。

はっきりいいます。

鍼灸師の将来性は皆無に近いです。東洋医学で外部感染の危険があるのでDrにもよく思われて無いように感じます。よほどの技術、信用、コミュニケーション能力がない限り、生業としては成り立ちません。
あなたは、日本でも指折りの施術師になる自信はありますか?同様にマッサージ師も同じです。

私の個人的意見ですが、この三療師においては、社会的地位が低すぎます。国家資格者にも関わらず、あまし...続きを読む

Q整骨院の先生の結婚って早いのですか?それとも仕事柄結婚されない方は多い

整骨院の先生の結婚って早いのですか?それとも仕事柄結婚されない方は多いのですか?

2日前、院長先生に飲みにさそわれました。
開院して一年、本当に仕事が大変みたいで「あ~あ!一緒に仕事できたら楽しいのになぁ」
って言われてお酒飲めるの?って聞かれ飲みにさそわれました。正直先生がため息つくくらい仕事がしんどいのもわかります。

近所ではやさしい評判のいい先生ですがたまに気のきつい学生さんから「あいつバカやから!」って言われたり学生さんを教育するのも大変みたいです。

普段はすっごいおとなしい優しい院長先生でめったにしゃべることなんてないのですが、矯正の話で盛り上がったのをきっかけにすごく話しかけてくるようになりました。

院長先生はもともと整形外科で働いてました。年齢は35です。

※本当に仕事の息抜きなら行ってもいいですが下心があるのならやめるつもりです。

Aベストアンサー

下心は … 無いとはいえないかと思います。

私は整骨院で働いていましたが 32歳で既婚でしたが 奥様に相手にされず 苦しい、と
後ろから抱き締められたことがあります。(その後 辞めましたが。)

どうやら整骨院の先生は 結構手が早いと聞いています。

患者さんとも ある、と複数聞いています。

全員に当てはまるわけではないので 参考までに…。


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