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「金正恩は金日成(キム・イルソン)軍事総合大砲兵学科に2年間、個別教習という形で通い、卒業論文で衛星位置確認システム(GPS)を活用して砲射撃の正確度を高める方法を提出した」とありますが、普通大学の卒論は大学の図書館に申請すれば読める可能性があるのですが、北朝鮮の場合はどうなのでしょうか?

単に自分の位置をGPS付携帯で調べて、Googleで相手の場所を住所検索で調べて、出来れば衛星写真で確認して撃てという、小学生でも思いつく程度かもしれませんが。

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A 回答 (3件)

金正恩の卒論・・・それが本当にあったものかどうかはわかりません。


仮にあったとしても、それは重要な軍事機密ですから、他国の人が読めるわけがありません。

警視庁の機密書類の流出や海保尖閣ビデオの流出など【タガがゆるみきった日本】とは、わけが違います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。軍事機密ですよね。

お礼日時:2010/11/30 21:21

読めますよ。


現地にいって申請してみれば。
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この回答へのお礼

では現地に行って見に行ってきます。

お礼日時:2010/11/30 21:22

この報道は、「今回の砲撃は、息子が主導したので、これは、息子の実績だ!」というものです。

論文などはどうでもよいので。。。分度器で図ったのでしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。そうかもしれませんね。

お礼日時:2010/11/30 21:21

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