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例えばスポーツがうまくなりたいとして,部活ですごいすごい苦痛で辛い思いをしないと上手くなれないのですかね?


そういう思いをしなくても上手くなる方法だってあるのでは?


あまりに苦痛な思いは人体にマイナスにしかならないのでは?

A 回答 (8件)

うーん「辛いを辛いと思わない」って言うよね?。


よく誤解されるんだけど、これは「辛いのを我慢できなくてどうするんだ?」ととらえられてしまうけど、そうじゃない。
ずっと実はポジティブな話で「辛いと思ううちは、まだ純粋じゃないんだ」という意味なんです。

好きなことならば、辛いと思う暇もなく、やれることをやらないと効率が悪いから上手くなれないんじゃない?。
そう、効率が悪い…だからガムシャラに何かをやって、それで上手になれるかと言うと、それは非効率だって事。
そういう意味では質問は正解だけど、でも「苦痛は乗り越えるべき当たり前のこと」というのも、上手くなりたいと言うためには前提でもあるんだよね。

なんでもそうだけど、まずは使うのは「頭」から。
頭で考えてから、何か行わないと答えがいい加減になるし、間違いも増えるからね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。頭から入るとすごーく悩みます。苦しみます。頑張ります。

お礼日時:2010/11/28 17:36

結果次第です。



苦痛があっても、その後の充実感とか達成感とかがあれば、報われた気持ちになり『頑張ってよかった』と思えると思います。
しかし、単なる苦痛だけでは、マイナス的な感覚しか得られないでしょう。

報われる苦労を努力といいます。報われない努力を苦労といいます。

いい結果を生む、いい努力をすればよいのではないでしょうか。

苦痛なくてもいい結果を生むのは、方法論であって、精神論じゃないです。

精神論的に言えば、成長するのに苦痛に耐える必要が要らない場合もあります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。よく分かりました

お礼日時:2010/11/30 17:03

ichaicaさん、こんにちは。



ただただ、苦しいだけだと嫌でしょうよ。

その苦労に見合った目標があるからがんばれるのかと思います。

どうしてもコレガやりたいんだ!

そう思えれば、苦痛も受け入れる事が出来やすくなりますよね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました

お礼日時:2010/11/28 18:45

人間などの生き物はしんどくないことをして生きて生きたいと思うものと聞いたことがあります。


そして人は基本忘れる動物であるそうです。

勉強できるようになる、スポーツができるようになる、なんでもできるようになるにはトレーニング、反復練習が必要不可欠という意味は、忘れるちゃうから、忘れないように、それを反射的にできるようになるために頭、体にインプットするためです。

なんでも忘れない、天才などで無い限り、反復練習により覚えなければうまくできません。

基本反復練習は面白くないから辛いんです。これはマイナスにはならないと思います。
練習はつらいけど、できたときの喜びで解消できるからです。
ただし、できるまで頑張らなきゃだめですが。
そのために、なんでもモチベーションの維持が大切なのだと思います。

しかも、頑張ることで脳や体を鍛えることができ、結局、いろいろな方面で、その成果が発揮されるのです。それはあなたが考えている以上に大きな力だと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。忘れないことも大事ですよね。

お礼日時:2010/11/28 18:44

こんにちは。



ichaicaさんは御幾つなのかな・・・?

>あまりに苦痛な思いは人体にマイナスにしかならないのでは?

『苦痛』と言っても様々ですよね。

『肉体的苦痛』、『精神的苦痛』、そして『悪意に満ちた人為的苦痛』とね。

肉体的苦痛は『中学時代など急激に身長が伸びた時』・・・
それは『関節やら、筋肉やらかなり痛みを伴った』経験がありますが、
人体にとっては『プラス』ですよね。

『精神的苦痛』も『誰もが味わう思春期の悩み』や、恋愛、人間関係の悩み等、
それを『越えた時』にはもちろん『プラス』です。

しかし、『悪意に満ちた人為的苦痛』・・・いじめや虐待、しごき等は
時に大きな『マイナス』には成りますが、やはりそれを越えた時は
反面教師的に『プラス転じてる』事もありますね。

何れの苦痛も『大切なことは』、
『絶えられるかどうか、絶えるかどうか…』本人しだいでしょうね。

>そういう思いをしなくても上手くなる方法だってあるのでは?

私は『一度も転ばずに自転車に乗れるようになった方』、
またごく簡単に『一度も尻餅をつかず歩けるようになった赤ちゃん』を知りません。

そんな方を…ichaicaさんはご存知でしょうか^^?

それでは…。
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この回答へのお礼

なるほど…

僕は高校2年生です。

参考になりました。ありがとうございます。

お礼日時:2010/11/28 16:33

>例えばスポーツがうまくなりたいとして,部活ですごい


すごい苦痛で辛い思いをしないと上手くなれないのですかね?

そうでもないと思います。


>そういう思いをしなくても上手くなる方法だってあるのでは?

あるでしょう。


>あまりに苦痛な思いは人体にマイナスにしかならないのでは?

そういうことです。



もっとも、苦労したから、悲しい思いをしたから
他人の気持ちがわかるというのはあると思います。
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こんにちは


私も運動部に所属していたので何となく解ります

苦痛に耐える…というより己の限界を超える みたいな感じかなと
今だに根性論とかで無意味なシゴキをしたがる人はいると思います
そのせいで熱中症で倒れて亡くなった生徒もいます


辛いだけのシゴキで成長するとは思えませんが
日々辛い練習に耐えて己の精神や肉体や技能を磨けると思います
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それはいろんなスポーツで才能を開花させてきた人たちのそれまでを本なりなんなりで調べてみればわかるのでは?



調べなくてもわかるのは、活躍してきた人に苦労したり辛い思いをしないできた人なんかいないということですけど。
人体に-になるのが嫌なら辞めてますよ、みんな。
それでもいいからやりたい!って人だけが結果を残せるんですけど。それは観てるだけでもわかることですね~。あなたにはわかりませんか?
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