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うちの身内がパーキンソン病になって、15年目になろうとしてます。

薬も効きにくくなり、量も増えました。
動きもより鈍くなり、立ち上がるのに時間がかかります。

なんとか病気の進行を、遅らせたいのですが、なにか有効な治療法はありませんでしょうか?
パーキンソン病治療で有名な病院や治療法など教えて頂けませんでしょうか?

ちなみに今、鍼治療に通ってますがあまり効果がでてません。

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A 回答 (1件)

どの地域の方か存じませんが、お住まいの県などによって治療ができる病院などは決まってきます。



パーキンソン病の治療は様々ありますが「どこかの名医だけが知っている特別な治療や薬の調合がある」というようなものではありません。

素人の方がやみくもに病院や治療法を探すのではなく、その地方の中核的な神経内科専門医にかかって意見を聴くことです。

専門医や専門医療期間はすでに公開されています。
【専門医】
http://www.kktcs.co.jp/jsn-senmon/secure/senmon. …

【専門施設】
http://www.kktcs.co.jp/jsn-senmon/secure/sisetsu …

時に患者さんでありがちは残念な状況は、長年かかっていた主治医が専門医でもなんでもなく、型どおりの治療を行っているだけで、挙句の果てに全く効果の無い漢方や民間医療に無駄なお金と時間を費やしてしまうことです。
パーキンソン病はわかっていない部分も多いですが、それでも科学的に対応できる病気です。医者の技量によっても治療効果や障害の程度が大きく変わる病気です。複数の医者の意見を聞くことは主治医に失礼なことではありません。

また「長年パーキンソン病と言われており、患者さんも信じていたが、実はちがう病気だった」ということもたいへんによくあることなのです。パーキンソン病に似た病気を区別することはとても難しい(医者として高い能力が必要)のです。高度な病院を受診していくにつれてわかってくることもあるので、今の主治医を責めるのではなく、ご理解をなさりつつ進んでください。
(ネットでの回答には「○○ の検査をすればすぐにわかる」というような書き込みもありますが、そんな簡単なことであれば専門医は苦労しません。)
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

添付して下さった,サイトで色々調べてみます。

お礼日時:2010/12/06 17:05

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Qパーキンソン病の人は身体障害者の手帳を請求出来ますか?

パーキンソン病の人は身体障害者の手帳を請求出来るんでしょうか?その人の状態によっては異なるとは思いますが等級等はどの割りあいになるか教えて下さい。今現在は杖を付いて歩くのもやっと位でもはや車椅子が必要な状態です。要介護認定の申請は届出済みです。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

■パーキンソン病は、特定難病指定疾患となっていますので、この特定疾患の手続きをすることでこの病気に関する医療費はほぼ全額が補填されます。
ただしほんものの「パーキンソン病」だけです。脳梗塞による「パーキンソン症候群」は対象ではありません。

■併せて身体障害者の手続きをすることも可能です。杖をついて歩くことができるのか、いつも車椅子を使用しなくてはならない(移動には必ず解除者が必要)のか、は等級判定で重要な点です。

体幹機能障害という分類となり大雑把に:

歩くのに支障があれば5級
立ち上がれないのであれば3級
ほぼ寝たきりなら2級

です。この分類に4級はありません。
一人暮らしをしていたり、一人で医療機関に通院している状態ではまず5級です。

■「○級をください」というような申請ではありませんから、あとは担当医師が判断して各等級に相当する書類を作成します。

Qパーキンソン病について

お世話になります。
私の母親がパーキンソン病と診断されました。
症状はまだ初期段階です。今薬を飲み始め様子みです。
色々私なりにパーキンソン病を調べたのですが・・・
まだまだ分らない事だらけで・・・・
この病気は治らないそうですが、進行を遅らせることも可能とも知りました。
何か薬以外で、運動・食事などでこのようなことをやるといいよ!などの情報を教えてください。
又普段の日常生活で気をつけべきこともあるようでしたら教えてください。
うちの母親は私が小さい頃~今現在61になりましたがほとんど休みなく働きっぱなしです。
このような動きっぱなしの生活にも問題はあるのでしょうか?後毎日会社通勤で自転車を使っています。
又針治療もいいと聞きましたが実際のことろどうなのでしょうか?
乱文になってしまいましたが、これをやったほうがいいよ!
又はこれはやめたほうがいいよ!
などのアドバイスありましたらお願い致します。

Aベストアンサー

心中お察しします。
急性の感染症とか、遺伝によるものはともかく病気は原因なくして突然体に不具合が起こり発症するものではありません。なんらかのストレスによって体のバランスが崩れ、その人の一番弱い箇所にトラブルとして現れたものが病気といえます。
パーキンソン病は性格的には頑張り屋さんに多く50~60代で発症するケースが多いようです。

L-ドーパを飲んでも治らない、治せない、って何故なんでしょうか。
不足するドーパミンを補うだけで、どうして黒質の変性が起きるのかという病気の原因が分からないままの対症療法だからです。原因を治療するクスリではないということですね。進行は遅くできても食い止められないということはクスリが効かなくなるということです。効けば進行は防げるはずではありませんか。

では黒質の変性が何故起こるのでしょう。やはり脳の血流障害が原因ではないでしょうか。

>うちの母親は私が小さい頃~今現在61になりましたがほとんど休みなく働きっぱなしです。このような動きっぱなしの生活にも問題はあるのでしょうか?

お母様の病気はこれが原因だと思います。頑張り屋のお母様に違いありません。家族のため長年に渡って心身を酷使されたこと想像に難くありません。このストレスが脳の血流障害を生みお母様の脳細胞に影響を与えたのでしょう。
細胞は血液の循環によって新鮮な酸素と栄養を受け取り、老廃物を排泄することで生命を維持しています。血流が滞るとそれが出来なくなり細胞自身が死を迎えるアポトーシスが起こります。
神経細胞の中でもドーパミン産生細胞は豊富な血流を要求しますので血流障害の影響は甚大。パーキンソン病は神経細胞のアポトーシスにより神経伝達物質の分泌が減少して発症する病気と考えられます。
人間の体は過剰なストレスを受けると交感神経が緊張、アドレナリンの過剰反応を引き起こし血管を収縮、血流を抑制します。これが原因で脳の血管で虚血
が起こると、神経細胞もアポトーシスへと向かいます。また、パーキンソン病の脳血流障害の背景には脳の動脈硬化が潜んでいます。血管の老化現象ですね。
交感神経が緊張すると血流抑制だけでなく、アドレナリンの受容体をもつ顆粒球の増多を引き起こしますが、活性酸素を撒き散らして細胞の酸化、組織破壊を起こします。ダメージを受け易いのは血管を構成する細胞です。活性酸素で傷つけられた血管はその柔軟性を失いながら内壁を肥厚させていきます。まさに血流障害の上乗せです。
原因がお母様の適応力を超えたストレスということになると、まず第一にここらで真面目な頑張り屋さんを放棄していただかないといけないと思いますよ。いままでの生活スタイルそのもに原因があったということです。
お母様はゆっくりする時間を設けないといけません。
現状では自律神経のアンバランスから交感神経が優位、副交感神経が抑制されていますので、恐らく顆粒球が増え、拮抗関係にある免疫力を高めるリンパ球の数、割合が減ってると思われます。
人間の体はリラックスすると副交感神経の働きで血管が開き血流は増加、アセチルコリンの受容体を持つリンパ球が増えます。病気と闘える体になっていくのです。

血行を良くするハリ治療はお勧めですよ。
パーキンソン病には天柱、大杼、風門などそれなりのポイントがあります。詳しい鍼灸師さんを選んで下さい。
元々ストレスによる全身の血行障害が原因、それが一番弱い脳に現れたものと思って良いと思います。
おそらくお母様は体温も低いでしょう。
ストレスを取ることは勿論、一方では入浴、ごく軽い運動など利用して体温を上げるようおすすめして下さい。筋肉を動かすことで発熱しますが、過度な激しい運動は血管を収縮させます。
体温が上がれば必ず血流は良くなりますよ。

病気は自分でつくったもの。他人や他のモノに頼ってばかりで、自分が治そうとしない限りは治すことは出来ないでしょう。

心中お察しします。
急性の感染症とか、遺伝によるものはともかく病気は原因なくして突然体に不具合が起こり発症するものではありません。なんらかのストレスによって体のバランスが崩れ、その人の一番弱い箇所にトラブルとして現れたものが病気といえます。
パーキンソン病は性格的には頑張り屋さんに多く50~60代で発症するケースが多いようです。

L-ドーパを飲んでも治らない、治せない、って何故なんでしょうか。
不足するドーパミンを補うだけで、どうして黒質の変性が起きるのかという病気の原...続きを読む

Qパーキンソン病の人は車の運転は大丈夫ですか?

 以前にも質問させて頂きましたが説明不十分だった為に良い回答を得る事が出来ませんでした。症状に付いては長い時間の歩行が困難。下り坂で勝手に早歩きになって足取りが止まらなくなりその後転倒等です。
歩く時も後ろに引っ張られる様な違和感があるみたいで姿勢が前かがみになってしまいます。
他に排尿困難。体温は普通の人より低いみたいです。リウマチと判断されましたがパーキンソン病と一緒に併発する様な事があるのでしょうか?実際にはパーキンソン病だったのではと思ったりもします。医者通いしておりますが初めの頃はリウマチといわれましたが、つい最近パーキンソン病と診断されました。注意点とかはどんな事でしょうか?身体障害者とみなされる様になりますか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

最後までお読みください。

■このような質問は認知症など他の病気でもよくある質問です。答ははっきりしています。

■教習所で「体調の悪い時は運転を控えましょう」ということを習ったと思います。つまり免許をもって運転している活動は業務ですので、体調の良し悪しによって業務につくかどうか自分で判断してください、ということなのです。一旦運転を始めれば、それは「自ら体調がよいと判断して業務を始めた」ということになります。

■免許については、免許更新などの適正検査で合格すれば、だれも「運転はしていけない」ということは言えません。免許を持っているかぎり「運転してもよい」のです。自動車運転は「免許制」であり公安委員会が認めるものです。医者が可否を判断したり、ましてや倫理的に止めなければならない、というものでは全くありません。

■一方、自動車運転は免許制ですので、事故や過失は自分で責任をとらなくてはなりません。免許を持って業務を行っているのですから、事故を起こした場合「病気だったから」という理由は“一切”通用しません。

■運転に関しての結論は「体調が悪いので運転業務ができない」と自分で判断すれば運転をやめるだけです。免許の更新ができるかどうかは全く別問題です。固苦しいこと書くようですが、運転免許は免許制で法的に措置が決まっていますので、他人から「運転してよい、してはいけない」と判断されるものではないのです。それが免許というものなのです。

■関節リウマチとパーキンソン病の合併はありえます。診断を受けたのが個人医院であれば総合病院の神経内科にかかってください。おっしゃる症状か足腰のことだけのようですが、パーキンソン病の診断には歩き方よりも顔や手の症状のほうがずっと重要なのです。

■あまり病気を知らない医者が「小刻み歩行」「すくみあし」だけでパーキンソン病だと診断してしまうのが後を絶ちません。これらは多発性脳梗塞でもよくある症状だからです。

■「腰から上は正常」「椅子に座ってすることならなんでもできる」という具合だったらかなりの確率でパーキンソン病ではありませんので、もう一度専門医に診てもらうことでうす。

最後までお読みください。

■このような質問は認知症など他の病気でもよくある質問です。答ははっきりしています。

■教習所で「体調の悪い時は運転を控えましょう」ということを習ったと思います。つまり免許をもって運転している活動は業務ですので、体調の良し悪しによって業務につくかどうか自分で判断してください、ということなのです。一旦運転を始めれば、それは「自ら体調がよいと判断して業務を始めた」ということになります。

■免許については、免許更新などの適正検査で合格すれば、だれも「運...続きを読む

Qパーキンソン病に良い食べ物はありますか?

父の日が近いので、母へTELしたところ父がパーキンソン病症候群かもしれないと言っておりました。
症状としては、記憶力の低下、手の振えで字があまり書けないなどです。しいたけをあげようかと思っていたのですが、少し調べたところ高タンパクがあまりよくないようで・・何か良い食べ物はあるでしょうか?

Aベストアンサー

母がパーキンソン病歴18年です。
パーキンソン病と、パーキンソン症候群とは違うものですので、それを踏まえた上で参考になさってください。
パーキンソン病に関して言えば、食べ物で症状が左右されることはないとお医者さんもおっしゃっていますし、母の長年の病状を観察しても、食べ物による変化を感じたことはありません。
ただ、ドーパミン剤を飲んでいるならば、グレープフルーツと一緒に摂ると薬の効き目が悪くなるという説もあります。あくまでも一説によるとですので、お医者さんははっきりと断言はできないと言っております。
また、あくまでも民間療法ですが、イチョウ葉がいいという噂もあります。

パーキンソン症候群の場合、なんらかの病気から、パーキンソン病と同じ症状があらわれる(一時的なもの、薬の副作用によるものも含め)ものですので、その元々の病気に対して、対処するような食事をお考えになるべきだと思います。

Qパーキンソン病と呼吸筋

呼吸筋は侵されますか。初期、中期、末期とあるとすると一般に

どのくらいの時期に顕著に現れますか。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

パーキンソン病は、筋ジスのような筋肉の疾患ではありません。骨格筋に関して言えば、錐体外路障害によって拮抗筋反射が阻害されることで動きが障害される訳ですよね。
ですから、寝たきりになったことが原因で廃用性萎縮を生じ、筋繊維が減少する事はありますが、呼吸筋自体が病気によって侵される(破壊される)事は無いです。

パーキンソン病の場合、呼吸障害は徐々に進行します。(障害されていることが素人目にも顕著に判る時期はやはり末期でしょう。)

予後的に、
肋椎関節可動域や呼吸筋群柔軟性や収縮力低下 →胸郭の可動性が低下 →1回換気量の低下(+嚥下障害) →誤嚥したものの喀出困難→ 沈下性肺炎あるいは窒息で死亡 というパターンが多いです。

筋固縮は、薬でコントロールする以外にも、痙性の場合と同様ポジショニング等の手法で、抑制をかけることもある程度は可能です。

早期から「適切な摂食介助」と合わせ、リブケージに対する「呼吸訓練や排痰訓練」をおこない続けることで、予後はかなり改善出来ます。

Qパーキンソン病 関西 病院

お世話になります。

関西地方在住の者です。

随分前から身体の不具合から、パーキンソンを疑い始めました。

パーキンソン病の検査を受けたいのですが、

大阪、神戸でパーキンソン病を診ていただける病院はありますか?

また、脳内科ではなく、神経内科になるのでしょうか。

教えて頂けると幸いです。

Aベストアンサー

パーキンソン病の診療科目は神経内科です。お困りなら早めに
お近くの大学病院や総合病院の神経内科で受診されるのが
オススメです。
専門医がいる病院は大阪・神戸では見当たりませんでした
和歌山でしたら、「和歌山県立医科大学付属病院」がオススメです
近藤先生や三輪先生がおられます(名医と言われるほどの先生)

参考URL:http://www.wakayama-med.ac.jp/hospital/index.html

Qパーキンソン病の介護について

実家の母70歳が、パーキンソン病と診断がありました。
母の話しでは、病とははっきり医者は言わないで、
症候群かもしれないとはいいますが、
現在、投薬治療を始めています。

昨年秋から様々な医者に掛かり、なかなか信頼できる
主治医に出会わなかったようですが、
8月ごろにやっと信頼できる主治医に出会い、
ちゃんと薬を飲むことに決めたそうで、
その間、パーキンソンの薬が処方されても
飲んだり飲まなかったりしていたようで、
同居する父が、
独断で食事療法で直そうと思っていたようです。

しかし、症状がどんどん進み、
現在は左手、左足が固まって動きにくく、
杖をついてゆっくり歩いています。
頻尿と、便秘。人に会いたくないうつ症状。
一人では外出もできないほど歩行が不安定です。

母は決断力が弱ってきているので、
父と二人で頑張るつもりと、
大丈夫な様子のメールをくれましたが、
1か月ぶりにあった時に、
一か月前より症状が進んでいて
私の勧めで介護申請をすることになりました。
現在認定結果待ちです。

母自身、自分は治ると思っていたようで、
介護申請をすることがなかなか受け入れられないようでした。

実家の近くに、3年前に自分の姉を介護で引き取って
入所していますが、
それに伴った時に、
ケアマネさんや施設を知っているけど、
知っている施設やケアマネさんは嫌だと言って、
結局、私の方で探しました。

自分が介護が必要になることに抵抗が大きく、
現在トイレも間に合わないのですが、
認定審査の時もそのようには言えなかったり、
食事の準備もほとんどできないのに、
やっていると言ったりしたので、
介護認定が予想より低くなることもあるかもしれません。

そのため、介護にかかる負担金が増えてしまうようです。
同居する父は、家事なども出来ますが、
健康オタクで、基本的に医者を信じていません。
そのせいで、薬を飲まないようにしたかったり、
処方で薬が増えると、文句を言うようです。
母の病気を受け入れきれていないのです。
でも、現在は父との二人暮らしなので、
母もある程度我慢して父とうまくやっています。

私には、近くに住む妹がいます。
しかし、子供が3人で下の子がまだ一歳なので、
経済的にも保育園には預けられないので、
(働いても保育料が高いため、パートぐらいじゃ働く意味がない)
あと2年は自由に身動きは取れないと思います。

兄もいますが、県外に住み、受験生を抱えているため
経済的にも状況的にも、母の介護を頼める状況ではありません。
長男の嫁である義姉も、自分の生活に精いっぱいで、
母の介護をすることなど毛頭ないようです。

そのため、長女である私が様々な手続きや今後の面談など
進めていかないとなのです。
しかし、私も本家の長男と結婚したため、
様々な事があり、なかなか実家優先にも行きません。

このような状況でうまく行政を使っていかないとと思うのですが、
今後、家のリフォームも必要になりますが、
親に経済的負担がかかりすぎて、
子供たちが負担しないといけないと思います。

やはり親の介護に伴う経済的負担は、
兄や妹と交えて話し合うべきなのでしょうか?
それとも、私がまとめて、
それぞれに都度請求するべきなのでしょうか?

考えることが多すぎて、介護の負担と、お金と、
兄と妹、父の事を考えると、
ここ最近忙しく動いてせいか、
私も参ってしまったみたいで、
朝胸が息苦しく、なることが増えました。

まとまりのない文章で申し訳ありませんが、
助言お願いします。

また、このような不安を聞いてくれる相談電話などあるのでしょうか?

実家の母70歳が、パーキンソン病と診断がありました。
母の話しでは、病とははっきり医者は言わないで、
症候群かもしれないとはいいますが、
現在、投薬治療を始めています。

昨年秋から様々な医者に掛かり、なかなか信頼できる
主治医に出会わなかったようですが、
8月ごろにやっと信頼できる主治医に出会い、
ちゃんと薬を飲むことに決めたそうで、
その間、パーキンソンの薬が処方されても
飲んだり飲まなかったりしていたようで、
同居する父が、
独断で食事療法で直そうと思っていたようです。

しかし、症...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして!
介護認定は担当医の意見書も必要ななりますので、介護認定の時の面接は本人の確認と症状の確認します!
一度お母さんの受診に同行されて、パーキンソン病かパーキンソン症候群か確認して下さい!
パーキンソン病と判断されましたら、特定疾患の申請を保健所に手続きをして下さい!
認定されると医療費の助成、生活支援が受けれます!
パーキンソン病は進行が早いので、身体障害の認定も受けられるかもしれません!
身体障害に認定されると住宅改修の助成なども受けられます!
要介護認定されると減税の申請をして下さい!
良ければ特定疾患を検索されて下さい!
行政に相談されてもいいと思います!
介護計画を作成された時に金額はわかります!
前もってわかりますので、3人で分担される事がいいと思います!
ストレスで体調を崩さない様にして下さいね!

Qパーキンソン病の母の介護

パーキンソン病の母の介護について悩んでいます。
母は7年ぐらい前にパーキンソン病だとわかってから、ずっと薬を飲んでいます。
最近薬が効きにくくなり、今は1日のうち数時間しか動けない状態です。

父が介護をしているのですが、その父が病気になってしまいました。
これから父の状態もどんどん悪くなるようで、母の介護は無理になってきます。
私も持病があって毎日介護出来る状態じゃないんです。

この場合、母は病院に入院することは出来るのでしょうか?
急な治療を要する病気じゃなくても、病院には入院できるものなのでしょうか?
または、介護施設のようなところに入所した方がいいのでしょうか?
介護施設には入所できるんでしょうか?

介護保険は要介護3です。

これからどうすればいいのかまったくわからなくて困っています。
どうかよろしくお願いします。

また、同じ様な境遇にある方、どのように介護されているのか教えていただけたらうれしいです。
(在宅の場合でも)

Aベストアンサー

病院が併設された(というより病院に併設された)老人保健施設などの介護施設への入所を考えられたらいかがでしょうか?

介護保険法ができてから、いろいろな分野の企業が介護保険業務に手を出していますが、中には単なる儲け主義や介護設備の不備、ヘルパーや介護支援専門員(ケアマネージャー)を集めただけのところも多く、病院系ならその点、看護や医療の経験を生かせるので介護の点でも安心ですし、いざというときに医師が近くにいるのでその点でも安心かと思います。

一度、そういう施設のケアマネージャーに相談してみてはいかがでしょうか?

参考URL:http://www.roken.or.jp/

Qパーキンソン病の患者さんが身内、知り合いにおられる方に質問です

パーキンソン病の患者さんが身内、知り合いにおられる方に質問です
パーキンソン病の方の介護ではどんなことに注意をはらって、どういったご苦労があるのでしょうか?

Aベストアンサー

ウチの父が、パーキンソン症候群です。
パーキンソン病と症候群は、厳密には原因などが違うそうなのですが、病は症候群に含まれるそうですし、症状も似てる部分があるそうなので、わかる範囲の回答とします。
パーキンソン病、ないし症候群は、脳細胞の急激な減少やドーパミン不足により体の自由が利かなくなります。また、少し怒り易くもなるようです。
ウチの父は、現在は寝たきりです。下半身が不自由で、「つかまり立ち」もできません。また、自分で姿勢も変えられません。
介護は、子供である私がするのは嫌がるので、もっぱら母がやっております。
手は動くには動く程度なので、食事の介助が必要です。食べるのは遅く、時間はかかるようです。
入浴は、かつては訪問介護を利用し自宅の風呂で入れてもらってましたが、今は1日おきのディサービスの時に入れてもらっています。
ベットから車イスへの移乗も大変で、セオリー通りに対面で抱えると殴ろうとするようです。ですので、お尻の下にボードを入れ、腰にヒモを通してヒモごと強引に引っ張る方法です。
トイレにはいけませんので、定期的な時間でのオムツ交換になりますが、小用も大きいほうも意思でガマンしたり出したりできないようです。下手すると、交換中に小なり大が出てしまうのもよくあるようです。悪い表現では「のべつまくなし」という感じで、このオムツ交換と清拭が一番大変になるようです。
あとは、姿勢を自分で変えられないので、床ずれ(褥瘡)の予防に、ある程度の時間で姿勢を変えるのも大変なことになります。

ウチの父が、パーキンソン症候群です。
パーキンソン病と症候群は、厳密には原因などが違うそうなのですが、病は症候群に含まれるそうですし、症状も似てる部分があるそうなので、わかる範囲の回答とします。
パーキンソン病、ないし症候群は、脳細胞の急激な減少やドーパミン不足により体の自由が利かなくなります。また、少し怒り易くもなるようです。
ウチの父は、現在は寝たきりです。下半身が不自由で、「つかまり立ち」もできません。また、自分で姿勢も変えられません。
介護は、子供である私がするのは嫌...続きを読む


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