マンガでよめる痔のこと・薬のこと

中古で車を購入しようと思い、事前審査を何軒か申し込んだのですがNGでした。

そこで質問なのですが、名字が変われば別人としてみなされるので、またローンを組めるようになると聞いたのですが、それは本当なのでしょうか?

また、たとえ名字が変わったとしても、住所が同じであればやはりローンは組めないのでしょうか?

どなたか詳しい方、教えてください。

よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

だんだん厳しくなっているみたいなので参考になるか解りませんがブラックだった友人は5年位前に親が離婚て、旦那は昨年結婚して苗字が変わりローンが通りました。


友人の場合、車のローン以外は解りませんが300万くらいの中古車を普通にローンで購入していましたが旦那は保証人アリの条件付きで200万の中古車を購入しました。
VISAなど信販会社のついていない○○デパート?のカードはキャッシングは無理でしたがショッピング(○○デパート店舗のみ)は大丈夫でした。
クレジットカードは無理でサラ金は借り入れできました。
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この回答へのお礼

やはり名字が変わるとローンが通るという話は本当だったのですね。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2010/11/30 05:47

氏名や住所は変わっても、免許証番号とか同じでは?


免許証番号で照合されたらバレると思います。
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こんばんは。



姓が変わっても、名前と生年月日が同じなら同一人物の可能性が高いと推測できます。
住所が違ってもです。
まして住所も同じなら、誰が考えたって同一人物とみなすでしょう。

かりに犯罪的な裏技をつかってローンを組めたとしても、あなたには返済できないのでさらに苦しくなるだけです。

素直にあきらめることをおすすめします。
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例え、苗字や住所などが変更になったとしても、審査通過は皆無です。

その仕組みまでは書けません。

この回答への補足

皆無とはどういった意味でしょうか?

審査は通らないという意味でしょうか?

それとも現時点では分からないという意味でしょうか?

補足日時:2010/11/28 16:39
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Q結婚して姓が変わればブラック解消?

私の知人は、6年ほど前にオリコなどのカードローンや、消費者金融からの借り入れを総額400万くらいして、自己破産しようとしたけれど貴金属の購入がネックとなり自己破産ができず(これは本人から聞いた話なので真偽はわかりません)、住民票を実家に残したまま引越しし、今まで逃げ続けてきました。

そのあいだに、TUTAYAのWカードは審査が通らず、銀行のカードも私や仕事を始めて一年くらいの子は通ったのにもかかわらず通りませんでした。

しかし、先日結婚し、姓がかわりました。
そしたら、彼女は「ヤフーのオークションがしたい」と言い出し、結婚して姓が変わったので、クレジットカードが作れるはずだといいます。

ヤフーオークションってクレジットカードいりますよね?
でも、今まで何百万も踏み倒しておいて、結婚して姓が変わったから審査ってOKになるものですか?

他人事ですけど、なんだか腑に落ちません。
私も今までローンしたことありますが、一度引き落としができなかっただけでローン会社に電話したりしてました。

普通は、踏み倒すよりもいかに返すかを考えるものだと思うのですが、その感覚は欠如しているようです。

なのに、結婚したらローンも組めるし、カードもつくれるのですか?

なんだか、おかしな世の中ですよね?

本当に姓が変わればブラックリストに載ってることはわからなくなるんでしょうか?
少し疑問に感じたので質問してみました。

私の知人は、6年ほど前にオリコなどのカードローンや、消費者金融からの借り入れを総額400万くらいして、自己破産しようとしたけれど貴金属の購入がネックとなり自己破産ができず(これは本人から聞いた話なので真偽はわかりません)、住民票を実家に残したまま引越しし、今まで逃げ続けてきました。

そのあいだに、TUTAYAのWカードは審査が通らず、銀行のカードも私や仕事を始めて一年くらいの子は通ったのにもかかわらず通りませんでした。

しかし、先日結婚し、姓がかわりました。
そしたら、彼女は...続きを読む

Aベストアンサー

実際に新姓でカードを申し込みすると作れると思います。
納得できないかもしれませんが、可能な事なんですよ。
個人情報機関では住所は問題ではなく、名前と生年月日が重要になります。
姓がまったく違うなら、割り出しようがないんですよね。
例えば、『菅野』さんがいたとします。フリガナでは『カンノ』です。
カード会社では、与信時に『カンノ』『スガノ』と両方を検索します。
個人情報機関に登録されていないか、完璧にチェックする訳です。
そこに、『伊藤』さんと結婚し、『イトウ』になってしまえばまるで別人になってしまいます。

ただ、女性の場合は結婚し姓が変わる事普通にありますので、カード会社から問い合わせがあるかもしれません。
カード会社にもよりますが、旧姓を書く欄がある申し込み用紙も存在します。

ただいずれはバレる運命だと思います。

>>住民票を実家に残したまま引越しし、今まで逃げ続けてきました。

踏み倒しは罪が重いですよ。逃げ回っていても債務自体が消えてなくなる訳じゃないです。
延滞の金利は年30%位です。法定金利でも15%~18%ですから、6年も放っておけば相当なもんです。
『借金の時効』は5年間ですが、時効を中断措置もしっかりと取られています。
ご友人の方のご主人は、この事をご存知なんでしょうか?
この事が火種になり、離婚問題にも発展しそうな問題ですよ。
400万の債務を放置、年利15%6年でざっと計算しても700万位にはなります。
私ならば結婚前の事とは言え、即離婚を決意します。

今からでも遅くはありません。返済するようにご友人に勧めてあげてください。

実際に新姓でカードを申し込みすると作れると思います。
納得できないかもしれませんが、可能な事なんですよ。
個人情報機関では住所は問題ではなく、名前と生年月日が重要になります。
姓がまったく違うなら、割り出しようがないんですよね。
例えば、『菅野』さんがいたとします。フリガナでは『カンノ』です。
カード会社では、与信時に『カンノ』『スガノ』と両方を検索します。
個人情報機関に登録されていないか、完璧にチェックする訳です。
そこに、『伊藤』さんと結婚し、『イトウ』になってしま...続きを読む

Q苗字の変更後の借入について詳しい方宜しくお願い致します。

氏の変更後の借入について詳しい方についてお伺いしたいと思います。
数十年前に両親は離婚(私が小学1年生位・現在32歳)しており、父方の氏を
名乗っておりました。免許を取る(再取得)ついでに以前から変更できずにいた子の氏の変更を行いました。(入籍済み)
氏が変わると借入ができると知り合いから聞いたのですが、住所・電話番号・職場などは変わっていません。更に1~2ヶ月以内に前の氏でローンを組む為、照会・審査が通りませんでした。またクレジットカードは使えない状態です(1ヶ月遅れで入金している為、支払いのみの状態です クレカ合計2枚 残60万位 消費者金融2件 残56万位 消費者金融の遅れは有りません)
こんな状況ですが、氏の変更後、申し込みのした事の無いクレカ・銀行借入などは、難しいでしょうか?やっぱり無理でしょうか?できれば1つにまとめたいのです。
詳しい方がおられましたら、宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

住宅ローン審査経験者で、かつて『個人信用情報機関』の1つである『CIC』の『個人情報取扱主任者』の認証も受けていました。

お金を貸したり、それに類することを『業』としている企業は、原則、貸し倒れを防ぐために、貸す相手の『過去の借金・返済・自己破産』などの状況を調べます。
それらを組織化し、情報を共有できるようになった組織が『個人信用情報機関』というものです。
現在、日本には大きく5つの『個人信用情報機関』があります。

『個人信用情報機関』の情報は、その組織と契約している『加盟会員』から提供を受けた情報、官報に記載された情報、本人からの依頼によって記載されている情報などによって構成されています。
ですから、一度でも、銀行など金融機関や消費者金融会社からお金を借りたり、クレジットカードを作ったり、割賦販売契約をしたりすると(実際には契約に至らなくても、申し込みをしただけで)、その銀行、消費者金融会社、クレジット会社、信販会社が『加盟』している『個人信用情報機関』に、契約者(申込者を含む)の個人情報や契約についての情報が登録される仕組みになっています。

そして、お金を借りていたり、クレジットカードを所有していたりすれば、その『契約期間中』に、氏名、住所、電話番号等が変更になれば、お金を借りている銀行や消費者金融会社、クレジットカードの『貸与』を受けているクレジット会社(クレジットカードは契約上の原則は、カードを貸与されていることになっているんですよ)に変更の届出をすることが契約上の義務となっています。

ですから、
> クレジットカードは使えない状態です(1ヶ月遅れで入金している為、支払いのみの状態です クレカ合計2枚 残60万位 消費者金融2件 残56万位 消費者金融の遅れは有りません)
というご質問者さまは、当然に氏が変わった届出をクレジット会社と消費者金融会社にはしなければなりません。

そして、その届出を受けたクレジット会社と消費者金融会社は、自身が加盟している『個人信用情報機関』に、その情報変更の登録をします。

お客さまからローンの申し込みやクレジットカードの申し込みがありますと、その銀行やクレジット会社は、自身が加盟している『個人信用情報機関』に、そのお客さまの『個人信用情報』を照会します。
実際には、銀行等から専用端末を使って検索をかけるのですが、その検索を「カナ氏名」だけで行えば、同姓同名というか同音の人の情報が全部出てきてしまいます(よほど珍しい氏名でない限り)。
ですから、住所や電話番号を検索項目に加えて、特定個人の『個人信用情報』を引き出します。

ご質問者さまの場合、義務である変更の届出をしていれば(しなければそれだけでも信用を失うことになりますからせざるをえませんね)、「○○○○さんが、戸籍上で△△○○さんになっても、同一人であり別人ではない。個人信用情報機関の情報としては、○○○○さんが△△○○という名前になっただけ」という個人信用情報上のデータが導き出されます。
その『当人』にネガティブな個人信用情報がある以上、お金を貸すことに類することをしてくれる企業は殆どない…となります。

> 数年前、名前を変えて幾つもの借金をしていて大きな事件に発展したことがマスコミで大きく取り上げられました。
このようなことがあったので、借り入れ等の申し込みがあれば、様々な可能性を探ります。
仮に、契約中のクレジット会社と消費者金融会社に氏の変更の届出をすることを『うっかり失念』していたとします(事件を起こした人物は、『故意に』姓名、住所、電話番号等の変更の届出をしていなかったから、履歴の一本化がされていなかったんですよね)。
そこで、ご質問者さまが新しい氏の氏名で申し込みをして、『個人信用情報機関』に情報が照会されたとしても、現在の氏名では何のクレジットヒストリーも出てこないでしょう。
金融機関等では、現在、この世の中で、一定年齢以上で「借金をしたこともない、クレジットカードを作ったこともない」というのは、『非常に稀なこと』と捉えます。
ですから、クレジットヒストリーが全くない人は『大変怪しい人』扱いをされます。
『大変怪しい人』は、お金を貸してもらえる可能性が低いんです。

ただし、法律などで「『個人信用情報機関の情報にネガティブ情報がある人』や『大変怪しい人』にはお金を貸してはいけない。」と決められている訳ではないので、絶対に無理とは言い切れません。

住宅ローン審査経験者で、かつて『個人信用情報機関』の1つである『CIC』の『個人情報取扱主任者』の認証も受けていました。

お金を貸したり、それに類することを『業』としている企業は、原則、貸し倒れを防ぐために、貸す相手の『過去の借金・返済・自己破産』などの状況を調べます。
それらを組織化し、情報を共有できるようになった組織が『個人信用情報機関』というものです。
現在、日本には大きく5つの『個人信用情報機関』があります。

『個人信用情報機関』の情報は、その組織と契約してい...続きを読む

Q結婚して名字が変わったら今までの個人信用情報はチャラになる?

今付き合っている彼氏と結婚しようと思っているのですが・・・。
実は彼は1年前まで多重債務者でした。
一番多かった時は消費者金融8社から300万近い金額を借りていたのですが、やっと去年返済し終わりました。
何日か支払いが遅れたことはありますがブラックには乗ってないと思われます。
それとAUがまだIDOだった頃に踏み倒した携帯の未払い料金(10万円)があります(もう5年以上たつ)。

彼氏の過去を考えた時、やはり信用情報面で将来に影響があっては困る(家を買う際に住宅ローンを組む時など)と言うことで、彼氏には婚姻届を出す際に私の姓になって貰う予定です。

結婚して彼氏の名字&住所が同時に変われば過去の信用情報ではなく、新しい名字でまた新しく信用情報が作られていくと聞いたことがあるのですが・・・。
たしか半年前千葉県でそういう結婚詐欺みたいな殺人事件があった時にそういう報道があった気がしたので・・・。
分かる方いましたらお返事くださいませ。

Aベストアンサー

たしかに苗字が変われば信用情報はリセットできますが。。。

ちゃんと返したんですよね? 遅れと言っても何か月も滞納したわけではないんですよね?

だったら大丈夫です。実際、私がそうでしたから。結婚しても苗字はかえてませんし、住宅ローン申込時にもまだ借金が残っていたくらいですから。
それに私の場合は消費者金融ではありませんでしたから。消費者金融の場合は銀行に客が取られるのを嫌って、実際には銀行側に信用情報を提供していない、なんていう話も聞いたことがあります。

まあ、いずれにしても、彼氏さんの信用情報にさほど問題はないと思います。むしろ、数百万をしっかり完済したという実績がプラス要因になるケースすらあり得ます。

ただ、携帯の料金踏み倒しはまずいですねえ。ローンには
影響しないとは思いますが、、、私は、PHSで解約手続きが面倒なので自動解約を狙ってわざと滞納したことありますけど、最終的には自動解約直後にちゃんと支払いました。

Q自己破産後、ローンが組めるようになるまで。

私の婚約者は、自己破産をして丸5年経ちました。免責もおりているので(実際に書類も見せてもらっています)5年から7年でカードが作れるようになったりすると聞きましたが、実際に自己破産されてカードを作れるようになったり、ローンを組めるようになった方はいらっしゃいますか?また、彼と結婚して、私に収入源が無い場合、私もカードが作れなかったりするのでしょうか?実際にカードが作れなくても、現金払いで生活していく程度の収入は有りますし、彼氏も企業の正社員として働いています。カテゴリはここでよかったのか、わからないのですが、お分かりの方いらっしゃいましたら、教えて下さい。

Aベストアンサー

以前、『個人信用情報機関』の1つであるCIC(正確には『クレジット産業協会』)に『個人情報取扱主任者』の認証を受けていました。

> 免責もおりているので(実際に書類も見せてもらっています)5年から7年でカードが作れるようになったりすると聞きました
それは、「『個人信用情報機関』に『情報』が残っている期間が過ぎれば、再びクレジットカードを作ったり、ローンを組んだりすることができるようになることもある。」という話だと思います。
(カードと言われてもさまざまありますので…。キャッシュカードならばすぐにでも作れるでしょうし、キャッシュカードがあってその口座に残高があれば『J-Debit』というシステムに加入しているお店などでは、現金がなくても買い物等はできますから。)

5年から7年…というのは、『延滞等の金融事故があった場合=事故情報』の話です。
自己破産の場合は、『官報』に記載される情報なので、最長10年です。
『事故情報』と『官報記載情報』は扱いが違いますから、それを混同しないようにしてください。

全国銀行個人信用情報センターは「破産・民事再生手続開始決定等の場合は、当該決定日から10年を超えない期間」。
CICは「破産・失踪・再生手続開始の決定日より7年以内」。
CCBは「破産関連は宣告日より7年間」。
全国信用情報センター連合会は「破産に関する情報は、手続開始日(宣告日)から10年間」。
テラネットは「本契約不履行に係る情報は発生日から5年を超えない期間」。
となっています。

銀行系の「全国銀行個人信用情報センター」と消費者金融系の「全国信用情報センター連合会」が10年であり、この2機関は、クレジット・信販系の「CIC」と(CRINというシステムにより)情報交流をさせていますので、ローンであれクレジットカードであれ「10年は無理」と思っていていただいた方がいいです。

> また、彼と結婚して、私に収入源が無い場合、私もカードが作れなかったりするのでしょうか?
私には収入がないのにクレジットカードを作ったり、ローンを借りたりして、『どこから返済』をするのですか?
『夫』の給与が『返済財源』となるのではありませんか?
『返済財源』の主に『自己破産』の履歴があれば、当然にクレジットカードも作れないと考えるのが普通だと思いますけれど。

ただし、法律で「個人信用情報機関に破産の情報や金融事故の情報が載っている人にはお金を貸したり、それに準ずること(クレジットカードの発行など)をしてはいけない」と定められている訳ではないので、それぞれの金融機関やクレジット・信販会社の判断基準によっては、ローンが組めたり、クレジットカードが発行されたりといったことがないではありません。

ただ、ご質問者さま個人が誰かにお金を貸したとして、その借金を踏み倒されたとします。
その借金を踏み倒した相手に、ご質問者さまは再び、三度、お金を貸してあげよう…という気になりますか?
『(自己破産に至った理由の如何を問わず)自己破産による免責を受け、結果として借金を完済しなかった』ということは「借金を踏み倒した」のと同じことです。
免責を受けても借金そのものがなくなった訳ではないので、債務者に余裕ができ、返済の意志があれば返済をすることはできるんです。
ご質問者さまの婚約者さまも「今からでもかつての借金の返済はできます」よ。
でも、『今さら』返済をしたところで、「何の得にもなりません」からされないでしょうね。
それゆえに『自己破産による免責を受けた』=「借金を踏み倒した」と言われてしまうんです。

あと、既回答者さまも仰られている通り、かつての自己破産によって免責を受けた先のご利用は、一生涯無理だと思っていただいていいです。
世間一般で言われているような『ブラックリスト』は存在しませんが、内部資料としての『ブラックリスト』は存在し、『永年保管』としている企業は多いですから。

以前、『個人信用情報機関』の1つであるCIC(正確には『クレジット産業協会』)に『個人情報取扱主任者』の認証を受けていました。

> 免責もおりているので(実際に書類も見せてもらっています)5年から7年でカードが作れるようになったりすると聞きました
それは、「『個人信用情報機関』に『情報』が残っている期間が過ぎれば、再びクレジットカードを作ったり、ローンを組んだりすることができるようになることもある。」という話だと思います。
(カードと言われてもさまざまありますので…。キャッ...続きを読む

Q自己破産後の改姓

6年ほど前に自己破産をしております。
妻方は跡取りがなく、姓を変えようかと思っています。
現在は借金もありませんが。妻方の姓を名乗った際に、自己破産履歴などカードが作れなかったり、住宅購入ができないような事はあるのでしょうか?
妻方の父に共同で銀行ローンを組み家を建てないかといわれているのですが、自己破産のことなど話せないでいます。詳しく教えてください。

Aベストアンサー

 こんにちは。行政に携わる者です。

○個人情報保護法

・まず、本題とは関係ありませんが、個人情報保護法のお話が出ていますので、その点について書かせていただきますと、戸籍、住民票を正規の手続きで取得することは、この法律には触れません。
 法律名が紛らわしいのですが、この法律誌趣旨は「個人の情報を」「偽りその他不正の手段ではなく、公的証明や本人から取得し」「取得した情報は適正に管理し」「間違えて管理している場合、本人の申し立てにより訂正しなければならない」ということです。個人情報を、戸籍や住民票から取得するのは一向に問題ないです。

・なお、この法律はご質問に少しは関係があります。つまり信用情報です。
 以前から、個人の信用情報(つまり破産していないかなどですね)が同姓同名の方などと間違えられて登録され、カードが発行してもらえなかったり、ローンが組めないことがありました。この法律が出来たのは、そういったことを防ぐということもその目的にあります。つまり、信用情報の訂正を求めることが出来ると法律で定めたわけです。

○本題ですが、

 ご存知のことも多いかもしれませんが…

・自己破産すると「官報」に掲載されます

 自己破産をすると、破産者の本籍地の市区町村役場の破産者名簿には記載されます。しかし、これは第三者が勝手に見ることはできませんし免責決定を受けると破産者名簿からも抹消されます。
 しかし、破産手続開始決定は官報に掲載されますので、信用情報機関は官報をチェックしているはずですから、貴方が自己破産したことは容易に把握できます。官報は普通に市販されていますから。

・ご心配のように、自己破産をすると、信用情報機関にいわゆるブラックとして登録されてしまいます。この登録機関は、信用情報機関によって多少の違いがありますが、およそ5年~10年といわれています。
 このブラックリストに登録されると、その期間は銀行やサラ金からお金を借りたり、クレジット会社からカードの発行を受けることが困難となります。
 もちろん、その方が住所や姓を変えたとしても、追跡します。それが信用情報機関の商売ですから。

・追跡漏れを祈るしかないです。

 こんにちは。行政に携わる者です。

○個人情報保護法

・まず、本題とは関係ありませんが、個人情報保護法のお話が出ていますので、その点について書かせていただきますと、戸籍、住民票を正規の手続きで取得することは、この法律には触れません。
 法律名が紛らわしいのですが、この法律誌趣旨は「個人の情報を」「偽りその他不正の手段ではなく、公的証明や本人から取得し」「取得した情報は適正に管理し」「間違えて管理している場合、本人の申し立てにより訂正しなければならない」ということです。個...続きを読む

Q携帯電話料金の未納、ブラックリスト、再契約について

携帯会社同士での個人情報が共有化されてから、現在の携帯電話契約事情が把握できないので、質問させて下さい。

■まず、私個人での名義にて、12年ほど前にドコモと契約(2年縛り)しましたが、当時3万円ほど(2ヶ月分)の料金を滞納したまま強制解約され、料金未納のまま。

■次に、j-phone(現在のソフトバンク)と11年ほど前に契約(2年縛り)しましたが、当時4万円ほど(2ヶ月分)の料金を滞納したまま強制解約され、料金未納のまま。

■最後にau、7年ほど前に契約(2年縛り)しましたが、当時7万円ほど(2ヶ月分)の料金を滞納したまま強制解約され、料金未納のまま。


現在、プリペイド携帯を利用していますが、やはり普通の携帯電話の契約をするのはかなり困難なのでしょうか?
何年か前に各社に電話し、未納になっている料金を詳しく知ろうと思ったのですが、各社の契約当時の現住所がバラバラな上、住所の詳細も今となっては記憶からも消えているという理由で、
料金未納の個人情報自体が引き出せないという回答だけしか得られませんでした。

また、私個人の不名誉な情報として、7年前に消費者金融での多重債務による、自己破産があります。クレジットカードは作成したことがないので、負債などは一切ありません。

この件に関して詳しい方がいらっしゃいましたら、ご助力お願い致します。

携帯会社同士での個人情報が共有化されてから、現在の携帯電話契約事情が把握できないので、質問させて下さい。

■まず、私個人での名義にて、12年ほど前にドコモと契約(2年縛り)しましたが、当時3万円ほど(2ヶ月分)の料金を滞納したまま強制解約され、料金未納のまま。

■次に、j-phone(現在のソフトバンク)と11年ほど前に契約(2年縛り)しましたが、当時4万円ほど(2ヶ月分)の料金を滞納したまま強制解約され、料金未納のまま。

■最後にau、7年ほど前に契約(2年縛り)しましたが、当時7万円ほど(2ヶ月分)の料金を...続きを読む

Aベストアンサー

7年前に自己破産しているなら、信用情報ネットワークのデータは、すべて消えています。

携帯未納についても、住所が辿れないので、今の貴方との関連が途切れているので、影響は無いと思います。

で、今の携帯の「2年縛り」は、実質「24回払いのローン」ですので、信用情報が参照されます。

今の貴方の信用情報を検索すると、たぶん「信用取引実績なし」になるので、2年縛りを使って携帯を安く買うのは無理です。

ある程度の年齢の人なら「ローンを組んで完済している」とか「カードを利用してて滞納なし」とか「ある程度の信用取引の実績あり」になり、審査に通ります。

しかし、破産経験者は、信用情報が「実績ごと、マルっと全消しされる」ので「実績なし」って状態になります。

審査段階で「実績なし」だと「破産経験者の可能性あり」として審査が厳しくなり、ローンやカード作成が非常に難しくなります。

ですので、2年縛りで安く携帯を買おうと思ったら、どこかで4~6回払いの短期のクレジットを何度か利用して滞納せずに完済し、信用実績を増やしてからじゃないと難しいです。

Q破産後、結婚して、名前が変わりました。

私の友人のことで相談です。

武富士・アコム等CMでよく流れる金融会社、10数社から借金をしていたのですが、数ケ月前に破産しました。
その後、結婚が決まり、先日入籍しましたが、破産の事は旦那にも、両親にも内緒にしています。

以前、結婚後に妻が破産していたことが夫に分かり、「騙された!!」と離婚になったという話を聞いたことがあります。

本来なら、夫にも伝えるべきだと思うのですが、妻(友人)は内緒にしているので、今後、夫や、両親に破産したことが分かってしまうのではないかと不安になっているそうです。

=質問=
結婚して名前が変わらなくても、破産のことは弁護士、司法書士、サラ金業者がリスト等で把握するだけで、それ以外(隣近所や両親・夫)には、絶対に破産情報を知られる事はないと、他のサイトで見て参りました。

また、結婚して、名前が変わると破産履歴も消えるという事を聞いたのですが、それは本当なのでしょうか?

是非教えて頂きたく、お願い致します。

Aベストアンサー

(1)この場合、住宅ローン申請者が夫名義でも、
妻の破産履歴をチェックされるということでしょうか?

→ローン申請の際、周辺の人物の破産状況も
チェックされるかも・・・というのは聞いたことがあります。
でも、銀行がそこまで融資条件を教えてくれるはずがないので、これはその時にならないとわからないでしょう。

(2)ローン申請が却下されて、その原因が妻の破産だった場 合、「妻に破産履歴がある為、ローンは組めない」等、 申請者側(夫)に理由が伝わることはあるでしょうか?

→ローンが組めない理由を申請者に伝えることは
ない筈です。よって、ばれる可能性はないと思われます。

ここからは余談ですので、必要なければ無視して下さい。

paeria9さんがお友達のことに親身になって上げるのは
素晴らしいことですが、「身から出た錆」です。
そう言った「ばれないように」「ばれさえしなければ」という考えが、安易な借金を産んだとも言えますよね。
周りの人間がかばえばかばうほど、増長してしまうかも知れません。

お友達自身が
「過去の破産が他人にばれることはあるのか?」を
破産を担当した弁護士に聞くぐらいの心持ちでいてくれた方が、良いのではないかと思いますよ。

厳しいことも書きましたが、「借りた物は返す」
「返せない物は借りない」を肝に銘じて、
お友達ががんばってくれると良いですね。

(1)この場合、住宅ローン申請者が夫名義でも、
妻の破産履歴をチェックされるということでしょうか?

→ローン申請の際、周辺の人物の破産状況も
チェックされるかも・・・というのは聞いたことがあります。
でも、銀行がそこまで融資条件を教えてくれるはずがないので、これはその時にならないとわからないでしょう。

(2)ローン申請が却下されて、その原因が妻の破産だった場 合、「妻に破産履歴がある為、ローンは組めない」等、 申請者側(夫)に理由が伝わることはあるでしょうか?

→ローンが組...続きを読む

Q踏み倒して逃げてるけどネガティブ情報いつかは消える?

踏み倒して逃げてるけどネガティブ情報いつかは消える?
以前は延滞(CICでは異動)のままの情報も10年程度で消えたらしいのですが、 貸金業法改正(総量規制)に伴い延滞状態は残債があるとの判断でしょうか、延滞状態を解消しないと消滅することはなくなったようです。

更に、最近は一度消えた延滞状態の情報が復活して照会できる様になっているようです。
復活しているのは貸倒処理や代位弁済処理が行われていない(KSCでは完了区分、CICでは終了状況のコメントが記入されていない)情報のようです。

踏み倒して何年もクレジットカードなどが持てない不便な年月を過ごし、喪が明けてやっと取得したクレジットカードなどが、 上記情報復活で金融機関の途上与信に引っかかり、カード召し上げという事態もあるかもしれません。
また、踏み倒しの延滞情報を消滅させるには法的手段である時効の援用や自己破産などしかないようです。

これらのことって、真実ですか?

Aベストアンサー

信用情報機関は、登録から一定期間で情報を削除するというだけのことをやっています。

踏み倒された会社には、未払いとして支払いが終わるまで、延々と記録は残りますし、自己破産しても消えることは有りません。

そして、この踏み倒された会社が、信用情報機関に再登録する事や、登録情報の更新を行うことは自由です。
以前はほったらかしにしていた会社も多かったようですが、最近ではそうも言ってられなくなったようで、こまめに更新を掛ける傾向になってきたようです。

そして、信用情報機関に登録されたり更新されたりする情報は、法的に返済義務のあるものだけでは有りません。
返済されていないと言う事実があるものであれば、自己破産で免責が認められた物でも、返済義務は無いけれど、返済して居ないという事実はありますので、信用情報機関に更新をし続けるというケースも出ています。

時効でも、自己破産でも、返済義務はなくなりますが、返済されて居ないと言う事実だけは残りますので、その情報を信用情報機関に登録する事はできるそうで、現実的にやっている金融会社があります。

Qズバリ 携帯未払い金の時効日の確認方法について…

以前、携帯のキャリア2社(ドコモ→ソフトバンク)の料金未払いをしてしまい、強制解約になっており、現在は、ソフトバンク社のプリケイド携帯(以下「プリ携」)を利用しております。
  現在、直近で強制解約されたソフトバンクから 【推測で】4~5年と微妙な時期になっているのです。
契約したい理由の一つに現在のプリ携の調子が悪くいつ故障してしまうかわからないからです。
それで、機種変更をしようとしたところ、ショップでプリ携は機種変更NGだと言われました。
  そこで、本題のご質問ですが、【時効の5年の確認する方法】を教えて頂きたいのです。
  尚、今回は【キチンと支払う事を大前提に】【機種一括購入】を予定しております。

↓以下、参考までに私についての他の情報等を挙げておきます。
★契約時と現在の住所が違います。
★住民票も現在の住所と違います。
★上記の理由からだと思うのですが、督促状も現在は届いておりません。

※尚、ショップ窓口で聞く以外での回答を宜しくお願いします。

Aベストアンサー

DoCoMoとソフトバンクは過去に自社で強制解約の事実が有ると、以後契約は出来ません。
これは、未払金を清算しても変わりません。

唯一、auは時効後、及び清算後であれば自社・他社の事故に関係無く契約出来ますから、質問者様の場合auでしか契約出来ない事になります。

時効期日を知るのは、自分で強制解約の日にちを記憶していない限り不可能に近いので、駄目元でauショップに行って、契約出来るかどうか試してみたらどうですか?

Q名前を変えるのに必要な手続きとは?

質問いたします。
私3年ほど前に姓名判断で見てもらい、名前のみを変えました。
その後、戸籍上はすぐには変えられないということなので、
郵便物や簡単な会員証、ホテルの予約の名前等、できるとことはすべて変えた後の名前を使ってきました。
この変更後の名前で書かれている物、印刷されている物はすべて保存してあります。

そろそろ戸籍上も変更後の名前にしたいのですが、
もう変更することはできますでしょうか?
またどのような今後手続きをしていかなくてはなりませんでしょうか?

分かる方おられましたらよろしくご指導ください。

Aベストアンサー

近年、改名が認められた事例としては、性同一性障害で女性名から男性名への変更許可申
立が認められた事案や、近所に同姓同名の人がおり、郵便の誤配、間違い電話に悩まされ
ていることをもって「正当な事由」として認容したケースがあります。


>そろそろ戸籍上も変更後の名前にしたいのですが、
>もう変更することはできますでしょうか?

ご相談の内容では、姓名判断の助言から、改名したいという事のようですが、裁判例では
「姓名判断は不合理な迷信であってそれだけを理由として改名を認めるわけにはいかない」
という考え方が主流です。 ただし、当初は姓名判断が動機で戸籍上の名前とは異なった
名前を使用したが、それが長期間(永年使用)にわたり、通名の方が定着してしまった場合
に改名を認めた事例があります。 

これは、長期間にわたり通名を使用したことにより、通名の方が定着してしまった場合に
通名への変更許可申立を認めなかった時に、実生活への不利益、日常生活に与える影響の
重大性を考慮(重要視)して判断する場合があると言うことです。(裁判官によってかなり
考え方が違うため、本件でも確実に認められるとは限りません。)

したがって、裁判官に改名がやむを得ないと認めさせるに足る十分な客観的事情を証拠と
共に明示することが必要です(本件では、改名が認められなかった場合に想定される実生
活への重大な不利益。 下記判例より、重大な不利益が認められた場合でも通称の使用期
間が約3年では短いと判断される可能性もあります。)。


■【参考判例】
大阪家裁(平成8.12.6)の抗告審において、性同一性障害で通称の使用期間約4年間で男性
名から女性名への変更を許可。(家裁では不許可)

徳島家裁(平10.08.20)において、性同一性障害との診断があり通称の使用期間は約3年の
ケースで男性名から女性名への申立が却下されています。

家裁において、性同一性障害で通称の使用期間約5年間以上で、概ね、男性名から女性名
への変更を許可しています。
 
例外として、性同一性障害で通称の使用実績がない場合であっても、女性名から男性名へ
の変更が認められたケースがあります。[静岡家裁(平10.04.28)]


>またどのような今後手続きをしていかなくてはなりませ
>んでしょうか?

■【氏名の変更のための手続き】

氏名の変更のための手続きについては、まず家庭裁判所に「氏名の変更の許可申立書」を
提出します。

●申し立てることができる人
戸籍の筆頭者及びその配偶者であること。
名前だけの場合は本人。

●申し立てる裁判所
申立人の住所(住民票上の住所)を管轄している家庭裁判所。

●申立費用
収入印紙(申立書に貼附する)を600円、郵券(郵便切手)を大体400円程度、現物で持参
する。

●申立書と併せて提出する書類
申立人の戸籍謄本、氏名の変更の理由があることを証明する書面(陳述書)、同一戸籍内
に15歳以上の者がいる場合には、その者が署名押印した氏名の変更についての「同意書」。

●同一戸籍内に15歳以上の者がいる場合
同意書を提出しますが、家庭裁判所では同一戸籍内の15歳以上の者と直接面接を行い、そ
の意思確認を行うこととなっています(特家審規5条)。


家庭裁判所から氏名の変更の許可の審判が出て、かつ、誰からも即時抗告を行われず2週
間経過したとき許可の審判が確定します。家庭裁判所から確定証明書が郵送されます。

次に住所地の区市町村役場(所)「戸籍係(課)」に行き、氏名の変更届に必要な事項を記載
して、家庭裁判所で出た「許可の審判書(謄本)」と、その「確定証明書」を添付して提
出します。

以上の手続きを経て氏名の変更が実現します。


■【参考法律】

戸籍法第107条(氏の変更)
やむを得ない事由によつて氏を変更しようとするときは、戸籍の筆頭に記載した者及びそ
の配偶者は、家庭裁判所の許可を得て、その旨を届け出なければならない。

第107条の2(名の変更)
正当な事由によつて名を変更しようとする者は、家庭裁判所の許可を得て、その旨を届け
出なければならない。


以上参考まで。

近年、改名が認められた事例としては、性同一性障害で女性名から男性名への変更許可申
立が認められた事案や、近所に同姓同名の人がおり、郵便の誤配、間違い電話に悩まされ
ていることをもって「正当な事由」として認容したケースがあります。


>そろそろ戸籍上も変更後の名前にしたいのですが、
>もう変更することはできますでしょうか?

ご相談の内容では、姓名判断の助言から、改名したいという事のようですが、裁判例では
「姓名判断は不合理な迷信であってそれだけを理由として改名を認めるわけ...続きを読む


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