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あまり大相撲に詳しくないけど、相撲は好きで見ている者です。
どうしても、わからなくてモヤモヤなので、教えてください。
下位の力士でも、銀星を重ねたり、調子が良さそうだと横綱戦が組まれて、
「ようやく横綱と対戦できるまで出世した」みたいなことが言われて、「そうなんだー」と
思っていたのですが、今場所、なぜ、豊の島は本割で横綱戦がなかったのでしょう?
そんなもんなんでしょうか?

A 回答 (2件)

横綱に対戦するのは横綱から順次下位に向かって15人だけが対戦でき、また同部屋は除きますので、だいたい対戦できるのはせいぜい前頭六枚目か七枚目までになります。


今場所豊の島は前頭九枚目に位置していますので組み合わせがなかった訳ですね。

しかし、かつて横綱が大関の取り組みを全部こなさずに、終盤まで成績が良く優勝争いに残っていた幕内下位の力士と本割で対戦したことがありました。
もし今場所も、早々に横綱と豊の島の二人だけが優勝候補になっていればそういうこともあったでしょうが、魁皇も含め終盤まで数人が残っていたために通常通りの取り組みになってしまったものと思います。
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この回答へのお礼

タイミング、の問題なのですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2010/11/28 17:33

現在横綱は一人


人場所では十五人としか取れません
その十五人の中に豊ノ島は入らなかった
それだけのことです
横綱の数が少ないので対戦できない力士があっても何の不思議もありません
特別な理由など在りません

この回答への補足

もうしわけないですが、そういうことを聞きたいわけではありません。
算数くらいできますから。

補足日時:2010/11/28 17:31
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