バイオリン初心者ですが・・・。
弓とか弦の張りかえってどうすれば良いのでしょうか?
またお金はいくらかかりますでしょうか?
出来れば超格安であげたいのですが・・・。

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A 回答 (3件)

バイオリンの弓の張り替えは、自分ではやりません。


楽器を買ったお店、もしくは近くの弓の張り替えをしてくれる店を
探して、頼んでみてください。
値段はお店や、弓の状態にもよるので実際に相談してみて
お店に聞いてもらうのが一番だと思いますが、
5,6000円はかかるかもしれないです。

弦の張り替えは自分でできます。
1本800円くらいから、楽器屋さんで弦を買えると思います。
(ネットで海外から取り寄せたほうが安いことも)
ただ、張り替えるときに
いきなり全部一度に弦を緩めてはいけなかったり(魂柱が倒れてしまうので)
駒を傾けないように気を付けたり
いろいろありますから、最初のうちは、
経験のある方にやってもらって教えてもらうのが
良いと思います。
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弓の張替えは有名な楽器店(YAMAHAの楽器を売っているような大きな店)等でしてくれます。

普通弾いてる人には張れません。また個人で楽器を作っている工房等でもしてくれます。個人工房は普通の一軒家だったりビルの何階かに突然あったりするので、もしかしたらあなたの家の近くにあるかもしれません。また、先生の行き付けの場所を教えてもらうとか。大抵バイオリンを売っている店でなら出来ると思います。初心者でそんなに弾きこまなければ(一日に5時間以上練習するプロでもなければ)一年に一回換えればよいと思いますが。私は店で張ってもらってすぐ持ちかえれますがこれも店によって違うかもしれません。張りなおしたらよく乾くまで待って松脂をたっぷり塗って弾きましょう。値段は店によって違いますが有名な楽器店はそんなに高くはないはずです。(銀座のYAMAHAに電話で聞いてみましょう。)弦の張替えは自分でします。これも楽器屋で売っています。切れやすいし消耗品なのでGDAE四本の分それぞれ複数バイオリンケースに入れてストックしといたほうがいいでしょう。特にE線は切れやすいので多めに。値段はメーカーや線によってまちまち。Gにいくにしたがって高くなります。安いものなら数百円というのがあったような・・・。店で値段を聞いて安いものを揃えるという手もあります。メーカーによって出る音に個性があったりするのでいろいろ試しに使ってみるのもいいと思いますが。プロになれば舞台の直前に切れてしまったりするので普段自分で弾いて伸ばしておいた線をストックしたりします。GD線は特に伸びます。張り始めはまめに調音しましょう。切れないからといって何年も同じ線を張りっぱなしというのもいけません。錆びるし。日本の雨季などには乾燥剤入れることもあるんですよ。張り替えたりするのは何年か弾いていたら音の調子などで感覚的に分かってきたりします。みんなそろそろ換えよって自分で判断するものなので初心者は先生に見てもらったほうがいいと思います。バイオリンを習うということはすなわち金が掛かるということです。安いものならそれなりの音しか出ないというのもまた事実です。どんどん上手になっていい音色を求めようとしたら格安で揃えるわけにいかなくなるということを知っておいてください。
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私は、楽器店に持って行って張り替えていました。

2,3日期間がかかったと思います。自分ではできないと思うのですが。
昔700円ぐらいだったので、今だったら、2000円ぐらいでやってくれると思います。
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Q弓と弦の接点を変えずに弾くには(バイオリン)

クライスラーの「前奏曲とアレグロ」を練習しているのですが、後半部分の16部音符が並んでいるところは駒寄りで弾けと先生に指示されるのですが、どうしてもいつの間にか弓が指板と駒の真ん中辺りに戻っていってしまいます。少し弾いては「弓の場所が戻ってる」といって止められます。
先生が言うには「駒寄りで弾くことに慣れていないからだ」というのですが、ゆっくりなテンポならなんとかなるのですが、この曲やクロイツェルの2番のようなテンポが早くて弓を頻繁に返すような曲だと途端に接点がずれてしまいます。

駒寄りで安定して弾き続けるにはどうしたらいいでしょう。肘を少し引くようにして弾くのでしょうか。
また接点がずれるのはどんな原因が考えられますでしょうか。

Aベストアンサー

>弓が指板と駒の真ん中辺りに

ということであれば,
その16部音符の箇所に限らず,常にもっと駒寄りにという意味ではないでしょうか。
駒から遠くなると音の強さがなくなり,弓の返しの歯切れは悪くなります。
ぼんやりと鈍い感じになってしまいます。

脇の開き,肘の高さなど姿勢の問題かと思いますが,
そのようなことをチェックすることに気を取られずに,
駒に近いところで弓が絃に垂直になっているかを「目」で見ながら,
不自然な力が入らないようにして
ボーイングの練習をされるのがいいと思います。
感覚とか慣れというもので身に付いていくものがありますから,
常に意識して,「目」で確め,練習していくうちに,
見なくても自然と駒寄りで弾けるようになると思います。
まずは,弓の位置を「目」で確めながら…ではないかと思います。
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探ってみてはいかがでしょう。
これまでに身に付いているものを変えようとするわけですから,
たいへんなことのように思えるかもしれませんが,
そんなに長い時間はかからないだろうと思います。

>弓が指板と駒の真ん中辺りに

ということであれば,
その16部音符の箇所に限らず,常にもっと駒寄りにという意味ではないでしょうか。
駒から遠くなると音の強さがなくなり,弓の返しの歯切れは悪くなります。
ぼんやりと鈍い感じになってしまいます。

脇の開き,肘の高さなど姿勢の問題かと思いますが,
そのようなことをチェックすることに気を取られずに,
駒に近いところで弓が絃に垂直になっているかを「目」で見ながら,
不自然な力が入らないようにして
ボーイングの練習をされるのがいいと...続きを読む

Qバイオリンの弦の張り方がわかりません。

手入れをしようと思い、弦をはずしてしまったところ、元に戻せなくなってしまいました。
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Aベストアンサー

下記サイトが参考になると思います。
このページの下の方にある「絃の交換方法」を見ると
写真入りなのでわかり易いかと思います。
http://www.kg-n.jp/violinp/clm/string.htm

このサイト内にも書かれていますが,絃は同時に4本とも
外したり,緩めたりしてはいけませんので,
今後は気をつけてください。
初心者コラム 目次[魂柱について]を参照。

参考URL:http://www.kg-n.jp/violinp/clm/string.htm

Q4弦エレキベースの第3弦(A)の張りについて

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Aベストアンサー

まさかとは思いますが、オクターブ低くチューニングされているのではないでしょうか?
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Q【ベース】1弦を弾くとき親指は3弦、2弦を弾くとき親指は4弦

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Aベストアンサー

実際のところはNo.1の方のおっしゃるとおりなんですが、初心者が少しずつ技量を高めていく上での「中間的な練習方法」としては、教則本の方法でも弾ける様に『指の動きを鍛えておく』のは悪い事ではありません。
多分、教則本の練習深度の上では、まだ速いフレーズを弾く段階での話ではないと思います。

ちょっとわかりにくいかもしれませんが…
親指を「力の支点」として、弾指を親指に力を込めて引きつける様な弾き方をしていると、親指自体に力が入りすぎてしまうので、弾弦が変わる時に親指がスムースに移動できません。
今の練習の目的は
・親指と弾指の「位置と距離」の関係を、どの弦を弾く場合でも一定に保てるよう、その感覚を『右手に覚え込ませる』
→そのことで、どの弦でも弾指を一定の力でしっかり弾ける感覚を養う
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という練習だと考えればよいです。

もちろん、初心者にはこれはこれで難しいので、できるよう引き続きの練習が必要でしょうが、最終的には「どんな状態でも一定の力で弦を弾ける」ようになるための基礎練習…と考えるのが大事かと。
親指は位置決めのために(教則本指定位置に)力を入れずに添えるだけで、弾く力は弾指だけに入れる…という感覚がわかったら、親指の移動は苦もなく自然にできるようになります。

それができるようになったら、その次の段階として、親指をいちいちあまり大きく動かさずとも、どの弦でも弾指さえ届けば自由に弾ける様になり、No.1の方の「実践での指使い」に近づけられる…という段取りです。

がんばって下さい。

実際のところはNo.1の方のおっしゃるとおりなんですが、初心者が少しずつ技量を高めていく上での「中間的な練習方法」としては、教則本の方法でも弾ける様に『指の動きを鍛えておく』のは悪い事ではありません。
多分、教則本の練習深度の上では、まだ速いフレーズを弾く段階での話ではないと思います。

ちょっとわかりにくいかもしれませんが…
親指を「力の支点」として、弾指を親指に力を込めて引きつける様な弾き方をしていると、親指自体に力が入りすぎてしまうので、弾弦が変わる時に親指がスムースに移...続きを読む

Qバイオリンの弓

バイオリンの弓に馬の毛が使われるようになったのはいつ頃からですか?ご存じの方教えて下さい。

Aベストアンサー

バイオリンの起源が16世紀ですのでその時にはすでに馬の毛を使用していたのでそこからだと思います。
よってバイオリンに馬の毛以外で弓に使用はされていないと思います。
質問の回答としてはそうですが、この問題には馬の毛を楽器の弓として使用したのは何時かということだと思いますが多分、民族楽器(中国でいうニ胡などやモンゴルなどの弦楽器)で馬の毛を使用するということは遊牧民の知恵ではないかと思います。


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