昔歯が欠けてしまい、そこに被せるように偽歯を取り付け
ましたが、当時まだお金がなく保険の範囲でお願いしたの
でかなり黄ばんでしまいました。
やはり10万程度かけてセラミック等の偽歯にするしか白
くする手はないのでしょうか。
つけてから10年以上たっているので保険の範囲で対応で
きる治療も進歩していると思いますが、ご存知の方、是非
教えてください。

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A 回答 (2件)

10年以上も経った、保険内の差し歯は変色するのは仕方ない事です。


たぶん、上から貼り付けた色を出す素材は歯科用のプラスチックです。
日常的にも存在するプラスチックも、何年か経つと変色するモノ、ありますよね?
ましてや、口の中にずっとずっと入りっぱなしですので、変色は避けられません。
この変色を、出来るだけ見栄えの良いようにしたいですよね?
方法としては、やっぱりやり直すしかないと思います。
保険内と、保険外の差し歯の違いは、素材(材質)です。
今でもやっぱり保険内の差し歯の材質は、プラスチックです。
10年前の治療に比べると、年々進歩はしてきています。
ですので、金額の面で悩んでいらっしゃるようですが、
保険内でも今よりは必ず見栄えは良くなるはずです。
・・・色んな歯医者さんがあり、前歯は保険外でないと治療してくれない所だって存在します。
貴方の希望通りに出来る歯医者さんを見つけて下さいね。

歯に対する価値観も、人それぞれ違うと思います。
保険内の差し歯が悪いわけではありません。
保険外に比べると、保険内は悪いと決めつけがちですが、
金額の面、価値観によって、貴方なりの治療方法を見つけた方がいいですよ。

今より、綺麗な歯が入ればいいですね!
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私も、togawaさんと全く同じように欠けた部分をごまかす(?)ような感じですこし偽歯を貼り付けたのですが、そこだけ極端に黄ばんでしまい、悩んでおりました。


しかもその歯は前歯だったので、笑う時も意識して手を口元につけて笑っていました。
私の場合は他の歯の黄ばみも気になっていたので、セラミックの偽歯を思い切ってつけることにしました。
実際の感じとしては、歯の表面を少し削って、薄い、歯の形をしたセラミックを貼り付ける、といったものでした。
費用は一本約5万円ぐらいだったと思います。(ホントは一本7万円だが、複数本もの歯をセラミックにする、ということでオマケするよ、と言っておりましたが)それから保険はきかなかったので、キャッシュで払いました。(チョット泣・・・)
私が払った費用は相場より安かったのか、高かったのかはわかりません。
でも、麻酔等もうまくかけてくれ、歯の色も好きなように選べたし、全体の歯並びのバランスを考えてしてくれたので、口元の印象もかなり変わりました。
それに、何より大声で笑えるようになったので金欠にはなりましたがいまでも良かったと思っています。

審美専門の歯科は今でもあまりないと思うので、地元の歯科にまず相談し、審美もやっている歯科を紹介してもらうのはどうでしょうか。私がそうでした。
そこの歯科でtogawaさんの希望・価格面も相談の上、決められるのがよろしいかと思います。いやなら、お断りすればいいと思うので。
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Q父が差し歯をボンドで止めたらしいのですが…

先日実家に電話した時に母が言っていたのですが、父が差し歯をボンドで止めたらしいのです。
体に悪いことはないのでしょうか?

Aベストアンサー

歯医者さんはセメントでとめる前に、土台の歯を洗浄してセメントでとめます。
洗浄しないと雑菌が閉じ込められるので根元からダメになり、抜歯しないといけなくなります。


ボンドが強力で差し歯が取れない場合は差し歯を壊して外すので、
作り直すのに時間とお金がかかりますし、かといって放置しておけば土台がダメになります。


早めに歯医者に行った方が良いですよ。

Qセラミックの白い歯っていつから出たの?

 60年代
 70年代
 のスターの懐かし映像を見ると
 小臼歯からの奥歯に銀歯が確認できる方がたまにいらっしゃいます
 芸能人スターといえば、そういう見た目のことには気を使うわけですから、今の時代だとすぐに治療をしているはずですよね。当時は治療をしたくても白いセラミックの歯というのが存在しなかったのでしょうか?

 今では白いセラミックの歯は一般的になりつつありますが、いつごろから登場した治療法なんでしょうか?

Aベストアンサー

いつの頃かは忘れてしまいましたが、私の恩師が某歌謡曲(当時)歌手のデビュー時の主治医で、この頃にはありました。それ以前、私の高校時代にも父が作っている(父はほとんどの修復物を自分で作っていました)のを目撃しているので、多分半世紀近いと思います。
昔は現在のように単体や金属に焼き付けるものではなく、「ピン陶歯」というものを貼り付けるものでした。従って、咬む面を白くすることは不可能で、外側の見た目だけが白いタイプです。
全体を白くするものもある事はありましたが、材質的にはさほどいいものではありませんでした。本格的に使われ始めたのは1960年代でしょうか。

美意識の違いもあるでしょうね
わずか30~40年ほど前までは収入の多さは金冠の多さで測られたりもしました。従って中高年で羽振りのいい芸能人もわざわざ金冠をいれたりもしました。
そういえばダイヤを埋め込んだ女性歌手人も居ましたね。

若い芸能人の評価は二つあります。
一つは金をかけてアイドルに仕上げ、デビューさせる方法。
この場合資金は全て芸能人の借金となります。デビューして売れなければ事務所は大損ですし、歯の治療も出世払いなどにすれば戻ってきません。
前出の恩師曰く「芸能人は絶対に前金で治せ」

もう一つは、売れてきたら治すという方法です。

そちらにするかは事務所と、その人に対する力の入れようによってきますのでしょう。

いつの頃かは忘れてしまいましたが、私の恩師が某歌謡曲(当時)歌手のデビュー時の主治医で、この頃にはありました。それ以前、私の高校時代にも父が作っている(父はほとんどの修復物を自分で作っていました)のを目撃しているので、多分半世紀近いと思います。
昔は現在のように単体や金属に焼き付けるものではなく、「ピン陶歯」というものを貼り付けるものでした。従って、咬む面を白くすることは不可能で、外側の見た目だけが白いタイプです。
全体を白くするものもある事はありましたが、材質的にはさほ...続きを読む

Q差し歯をする歯にひび

2番の前歯を差し歯(ファイバーコア・メタルボンド)にする予定で
土台の型を取るために歯を削ったところ、表面にヒビがあるといわれました。
モニターに映してくれたのですが、素人目にはよくわかりませんでした。
(レントゲンは取っていません。)

先生からはこの状態ではメタルボンドの差し歯はできないと言われ
とりあえずメタルコア、硬質レジン前装冠の差し歯にすることになりました。
もし土台を入れてみて割れたら抜歯とも言われています。

次回、土台を入れるのですが
ヒビの入っているところに金属の土台を入れたら
割れてしまうのではないかと不安です。

抜歯はできるだけ避けたいので
ネットで割れた根を接着して治す方法があるということを知り
セカンドオピニオンをもとめようかどうか迷っています。
根を接着して残す方法とは安全なものですか?

それとも根にヒビが入っている場合は
すぐに抜歯する方がよいのでしょうか?

Aベストアンサー

ヒビがどの辺まで入っているかによって、歯が保存できるかどうかが決まります。完全に割れていれば抜歯しかありません。
まずレントゲンで確認できるほど大きな割れ目であれば、肉眼では簡単に判るので必要ないし、逆に表面にしか確認できない程度であれば、レントゲンでも写る事は稀でしょう。

保険で冠を被せた場合、2年以内にダメになったとき、抜歯は保険で出来ますがそれ以外の治療は、医院が保険費用を請求する事が出来ません。
このシステムでいけば、選択肢は次の四つです。
(1)2年持つかどうか判らないから、保険で抜歯して義歯かブリッジにする。
(2)先に自費で被せておいて、ダメだったら保険で義歯かブリッジにする。
(3)保険で被せておいて、ダメだったら医院の持ち出し(損)で義歯かブリッジをする。
(4)保険で冠を被せておいて、ダメだったら自費で義歯orブリッジorインプラントにする。

(1)は保全可能かどうかわからない段階で抜歯するのは、確実ですが、患者を大切にしない方法です。
でも現在厚労省の方針は、予算がもっとも削減できる、これです。
(2)は冒険ですが、維持できれば幸いです。でもダメだった時には患者さんは自費分をある程度の範囲で損する事になります。
(3)最初から損するかもしれないことをやる人は居ないでしょう。これを選択するくらいなら、(1)を勧めるのが順当だと思います。
(4)は怪しい歯に冠を被せて患者さんに損するリスクを背負わせない。でも持つ可能性もあるのだから抜歯するには惜しい。
2年以上持てばダメであったとしても保険で治療ができるし、2年以内であれば自費で治療することも可能。
・・・以上の特徴があります。

割れた歯の接着方法もありますが、私はあまりお勧めはしません。
第一に割れ方によって成否が大きく変わってしまいます。
人工物で接着すると歯肉や組織の異物排除機能が働いてしまう可能性があります。この場合は歯を支えている骨まで溶けてしまう事があります。

問題は土台の材料と入れ方。
実は金属以外の土台も保険ではあるのです。ファイバーコアも分類的には保険で可能です。しかし、保険コアの設定があまりに安価で採算性がある過ぎるので、保険ではコア材料になり、強度が下がってしまうので金属コアが主流になっているのです。
問題はコアの接着の際にあまり強い圧力を加えると、ヒビの入った根を割ってしまう危険性があるということです。
でもこれも、ヒビの程度で決まりますし、ヒビであればレントゲンでも深さなどを確認するのは困難或いは不可能なので試すしかないのです。

私個人の意見としては、担当医の方針は基本的に間違っては居ません。
医師としての選択はやはり、(1)の国の方針通り、安全策で抜いてしまうか、(4)でしょう。
(2)はあくまで患者さんの同意が無ければなりません。

ヒビがどの辺まで入っているかによって、歯が保存できるかどうかが決まります。完全に割れていれば抜歯しかありません。
まずレントゲンで確認できるほど大きな割れ目であれば、肉眼では簡単に判るので必要ないし、逆に表面にしか確認できない程度であれば、レントゲンでも写る事は稀でしょう。

保険で冠を被せた場合、2年以内にダメになったとき、抜歯は保険で出来ますがそれ以外の治療は、医院が保険費用を請求する事が出来ません。
このシステムでいけば、選択肢は次の四つです。
(1)2年持つかどうか判...続きを読む

Qセラミッククラウン、ホントに自分の歯と見分けがつかない?

今、歯の審美治療をしようかどうか迷ってるんですが
今の状態は矯正治療が終了して抜歯した歯の部分が
歯半分くらいのスペースで、すきっ歯のような状態です。
この隙間をなんとかしたくて、以前からそこの先生にはセラミッククラウンで歯の横部分にかぶせをして、
完全にではないけど、隙間が目立ちにくくなる
程度にするのが、これ以上抜歯をせずに、出来る治療方法と言われてたのですが
なんとなく自分の歯が削られるのが嫌なのと
ホントのホントに、そんな半分だけクラウンで半分が
天然歯の状態で今後人から見たとき、差し歯だとわからないレベルになるのかが半信半疑で結局すきっ歯のままです。
なぜそんな疑うのか言うと以前何人か、
歯の一部分だけを作り物にしている(欠けた部分の歯の代用?)人を見て結構すぐ「あっ…」ってわかったことです。
その先生は、だいじょうぶと言うんですが…。
そこで、こういう知識に詳しい方や
経験がある方なんかにアドバイスをいただきたいんです。
わかりずらい説明文ですみません。

どうしようか悩んでも答えがでません。
よろしくお願いします。

今、歯の審美治療をしようかどうか迷ってるんですが
今の状態は矯正治療が終了して抜歯した歯の部分が
歯半分くらいのスペースで、すきっ歯のような状態です。
この隙間をなんとかしたくて、以前からそこの先生にはセラミッククラウンで歯の横部分にかぶせをして、
完全にではないけど、隙間が目立ちにくくなる
程度にするのが、これ以上抜歯をせずに、出来る治療方法と言われてたのですが
なんとなく自分の歯が削られるのが嫌なのと
ホントのホントに、そんな半分だけクラウンで半分が
天然歯の状態で今...続きを読む

Aベストアンサー

No.6です。
補足説明拝見しました。

最近では、院内に歯科技工士を置くところは少なくなりました。
主に経済的理由からのようですが、やはり常に患者さんと接することの出来る状態で、歯科技工を行うのが最良です。
特に、セラミックなどの微妙な色を合わせる場合はそれが理想的です。

掛かりつけの歯医者さんには専属の歯科技工士さんがおられるとのこと、しかも症例の写真を残しているとのことですので、なかなか意識の高い歯科医院かもしれませんね。

写真から、上手いかどうかを見極めるために注意するポイントは、色、形に加え、歯茎の状態をしっかり見ることです。
歯茎の色や健康状態を良好にすることはなかなか難しく、例えば白くて美しい歯を持つ芸能人の場合でも、歯茎の色が悪く張りの無い状態の人も多く見受けられます。
歯茎に近い部分の歯の色を自然にするのも難しいので、その辺もよくチェックして下さい。
ただし、この写真、自分の所の症例ではなく、説明用に素晴らしい写真を用意している場合も有りますので注意してください。

さて、もし被せによる治療を受けられることになったら、始めから積極的に自分の希望を言いましょう。
患者さんの意識が高いことを示しておくと技工士さんも力の入れ方が違ってきたりします。
ためしや仮付けの段階でも、十分に遠慮なく意見を言ってください。
(この段階で不審を感じれば、改めてセカンドオピニオンを受けるなどの手もあります)

もし色合わせに歯科技工士さんが立会い、写真を撮ったりする様でしたら、なかなか信用が置ける歯医者さんと思います。

PS,
デンタルケアのカテゴリーで質問されると、より多くの専門家の意見を聞けるかもしれませんよ。
当方歯科技工士ですが、歯科医師の方々も多く書き込んでおられます。

ぜひ、十分に納得できる治療を受けてください。

No.6です。
補足説明拝見しました。

最近では、院内に歯科技工士を置くところは少なくなりました。
主に経済的理由からのようですが、やはり常に患者さんと接することの出来る状態で、歯科技工を行うのが最良です。
特に、セラミックなどの微妙な色を合わせる場合はそれが理想的です。

掛かりつけの歯医者さんには専属の歯科技工士さんがおられるとのこと、しかも症例の写真を残しているとのことですので、なかなか意識の高い歯科医院かもしれませんね。

写真から、上手いかどうかを見極めるために注...続きを読む

Q差し歯の治療内容と通院回数について

差し歯の治療内容と通院回数についてお聞きします。

私は今年の7月に金歯が取れてしまい今の歯医者に通っていますがそこで取れた金歯の交換と他の金歯(1本だけ)を保険のきかないメタルボンドという差し歯をいれることにしましたが5回通って金歯の交換は終わりましたが差し歯の入れ替えは8回通って後2回かかると言われました。

私的にずいぶんとかかり過ぎるなというのとあとやたらと削りまくるという印象があります。

口の中が鉄の土台を削った粉で一杯になることが2~3回ありました。

正直今の歯科医の治療に不信感を覚えています。

金額的にはそうでもないのですが時間がかかり過ぎるのと治療がやや乱暴に思います。

人それぞれ歯並びや形などが違って治療内容や回数が変わってくるのは十分承知してますが平均的に考えてこのような内容だと問題ないでしょうか?

歯の治療にたずさわる方のご意見やメタルボンドの差し歯の入れ替えを経験された方のご意見を頂けたらと思います。

素人の説明でしたがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

歯科医です。
もしかしたら、根の中の再治療から進めているのではないですか?
私が考え付く流れだと

1回目 かぶせものを取り、根の治療 (金属を削る)
2・3回目 根の掃除と薬の交換
4回目 根の中に最終的なくすりを詰める
5回目 土台の型取り(歯を削る)
6回目 土台の装着と型取り(金属をけずる)
7回目 メタルボンドの金属部分のみの試適と色合わせ
8回目 セラミックの焼き入れ前の色の確認
9回目 仮づけ
10回目 本付け

とまぁ、ざっと書くと軽く10回はかかりますね。根の状態によってはもっとかかることもあるでしょうか。

>やたらと削りまくるという印象があります

メタルボンドは構造上、金属のみの被せものより、削る量は多めです。
金属の厚みとセラミックの厚みが確保できるようにしないとなりませんので。

>口の中が鉄の土台を削った粉で一杯になることが2~3回ありました

被せものも土台も金属ですから、こればかりは避けられませんので・・・

Q歯の矯正方法って、進歩しているの?

教えてください。

たまに歯を矯正の為に、歯に銀色の針金を付けている人がいます。
しかし、こんな事を言うと偏見みたいに聞こえてしまうかも知れませんが、この銀色の針金が怖いです。

映画の「踊る大捜査線」でも、犯人が歯の矯正をしていたのですが、あえて不気味さと冷たさを演出するためなのではないかと思います。

んで、こう思うのは私だけではないような気がするのですが、この針金って進歩していないのでしょうか?
例えば、白い針金を使うとか、マウスピースみたいに歯をすっぽり被せちゃうようなもので矯正するとか、知識がないために好き勝手言っていますが、でもなにかやりようがある気がします。

また、矯正って子供の頃にやるものだと思うのですが、社会人でも針金を付けている人がいるのですが、相当時間がかかるものなのでしょうか?

単なる興味本位で聞いているだけなので、お暇なときに教えてください。
よろしくお願い致します!

Aベストアンサー

意見かぶっちゃいますけど、
いろんな種類のありますよ。

昔からのぎんぎらぎんのもの、
それを裏側につけるもの、
歯にくっつける部分だけ透明の樹脂のもの、
くっつける部分と針金の部分が白いセラミック?のもの、
クリスタル矯正と呼ばれるもの(ちょっとした乱れを治すマウスピースのような透明のもの)
その他多数、用途によってべらぼうに種類はあります。

本当は歯の生え変わりを利用して
生えるときに誘導してあげるのが一番なんです。
成人になってからの矯正は
若干歯の根っこが短くなります。

生え変わりを利用する矯正は
当然生え変わりが終了し落ち着くまでの
かなりの長期間になります。
成人矯正はそれに比べると3年くらいですから
まだ早い方ですね。でも上記のとおり、歯に負担はかかります。

白い針金・・・・使う金属は口の中に入れても安全な
歯科用金属しか使用が認められてませんので・・
ありません、多分。

参考になりました?

Qメタルボンドにぶつかって自然歯が欠けてしまう

下の歯に1本メタルボンドが入っているんですが、
物を食べている時、時々カチンっとぶつかる事がある為、上の自然の歯が欠けてしまったんです。
友達にメタルボンドは固いから余り良くないんじゃない?って言われて・・・。
差し歯ってメタルボンド以外、どういった物があるでしょうか?
また、保険で入れる事が出来る歯は、どんな素材のものがあるでしょうか?

Aベストアンサー

メタルボンドは金属冠にセラミックを貼り付けたものです。
セラミックは白い材料の中でも一番硬い材料です。(ただし、硬いという事と割れないという事は別です)
実はこのセラミックも製品によってかなり軟らかい物から硬い物まで様々あるのです。
軟らかいものであれば、天然歯と同じように磨耗していきます。
その先生がどれを使っているか、或いは硬さの違いを知っているかは判りません。が、一般的には硬すぎて、周囲の歯を磨耗させるといわれています。
被せるなら、歯と同じ固さが理想で、固すぎると隣の歯や噛みあう歯を傷つけてしまいます。

これより若干軟らかく、保険で使う材料よりは硬い物として、超硬質レジンがあります。多くの呼び方としては「ハイブリッド」「ハイブリッドセラミック」「ハイブリッドレジン」などがあります。

7年というと、既に軟らかめのセラミックは在りましたが、ハイブリッドの性質はまだ未熟だったかもしれません。

Q全くすり減らないセラミックの歯の手入れ・修正どうされていますか?

前歯に一本奥歯に一本セラミックがかぶせてあります。見た目がよく機能もいいのですが、それゆえしっかり持つため持ちすぎるために、逆に悩みが出来てしまいました。周りの歯は少しずつ自然にすり減ってきているのですが、この2本は全く減らないため初めちょうど良かったものが、今そこだけ高くなっています。セラミックの歯って強いためこういうアンバランスが生じると思うのですが、みなさん調節されるのでしょうか?作りかえるとすごく高くなるし、削ると割れると聞きますがどうされているのかと思って質問しました。同じ様な経験者方等よろしくお願いします。

Aベストアンサー

歯科医師HINOMIYAです。

当然、修正するべきでしょう。
削ると薄くなるので壊れやすくなりますが、アンバランスな状態よりはずっとましです。

その歯を入れた歯科医院で、クラウンの調整を受けてください。 良識ある歯科医なら、可能な限り調整に応じてくれるでしょう。
いずれにしても、まず歯科医院へご相談にお出ましください。 

なにかわからないことがありましたら、じゃんじゃん質問してくださいね。
お大事に。

Q差し歯の色に合わせてホワイトニング

前歯2本をメタルボンドの差し歯にするのですが、自分の元の歯の色が白くない為、差し歯の色選びで苦労しています。医者からは差し歯2本を多少白めにして自分の歯をホワイトニングでその差し歯の色に合わせる方法もあると言われ、元々、ホワイトニングに興味があるので悩んでいます。

でもこれで差し歯の色に合わせてしまうと定期的にホワイトニングをしないと結局、差し歯が他の歯の色を浮いてしまう訳ですよね・・・。
これから何年もホワイトニングの為に定期的に歯医者に通う余裕がなくなった時を考えるといまいち決断できません・・・・。
ホワイトニングってどれ位の期間、歯の白さが持続するのでしょうか・・・・。
お分かりになられる方がいらっしゃいましたら
ご回答を宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

 ホワイトニングといっても、万能ではありませんし、無理なホワイトニングは歯を痛めます。また、歯の性状や方法によって、かなり持つものと半年ぐらいでやり直すものがあります。更に言えば、ホワイトニングと言っても単にくすみを取るだけの歯医者から、完全な脱色までやる歯医者と世の中様々です。

 そこで、前装冠を被せてからホワイトニングで合わせるというのは、本末転倒な感じがします。何故ぜなら、もし、前装冠が予定以上に白くなってしまったら、そこまで白くする為に無理なホワイトニングをしなければならない事になってしまいますから。
 もし貴方が自然な白さを望むなら、出来ればホワイトニングをしてから、それに合わせて前装冠を作った方がいいと思います。そうすれば、色調整も楽ですし、再ホワイトニングの期間も長く出来ます。

Q銀歯をセラミックに

銀歯をセラミックに
銀歯をセラミックに変えようと考えています。金属アレルギーは特に出なかったのですが、イオン化した銀歯の成分がアトピーを悪化している原因になるケースがあるというのを知り、費用はかかりますが検討しています。アトピーが改善されなくても銀歯が目立たなくなるならそれでいいと思います。セラミックもピンきりだと思いますが、強度は銀歯に比べ劣るということはないのでしょうか。たとえば10年持たないとか…。また平均予算はどのくらいになるのでしょうか。いろいろHPを見ているんですが、セラミックの質にもよると思うのですがどのくらいが相場なのかわからなくて…。
もしセラミックにされた方、1本当たりどのくらいかかったか、また変えてデメリットはなかったか、もし都内でおすすめの歯科があったら教えてください。

Aベストアンサー

数年前に、全ての銀歯をセラミック及びレジンに変えました。
費用は確か、セラミックは、6~7万円程で、レジンは4万円ちょっとだったと思います。
メリットは、セラミックは保険外なので、高い分、しっかり精密に作られることと、接着剤も違うので持ちもいいとのことでした。見た目も、周りの歯と色を合わせるので、ぱっと見は虫歯だとは全然分かりません。
デメリットは、時々割れることがあると言われました。まあ、でもこれは銀歯でも取れることがありますから、似たようなものかなとも思います。それと、たくさん削らないといけないと言われました。
なので、もうすでにたくさん削られててセラミックを入れるに充分な場合は、セラミックを入れて、セラミックを入れるにはもっと削らないといけない歯は、もったいないので、レジンにしましょうと言われました。レジンについても保険内のものより保険外のもののほうが持ちがいいとのことで、保険外を選びました。
何年持つかという問いに関しては、こればかりはなんともいえませんと言われました。ただ、銀歯よりはずっと長持ちしますとのことでした。
結構高かったですが、口をあけたときに銀歯がなく、見た目全てが健康な歯に見えるのはやっぱり気持ちがいいです。

数年前に、全ての銀歯をセラミック及びレジンに変えました。
費用は確か、セラミックは、6~7万円程で、レジンは4万円ちょっとだったと思います。
メリットは、セラミックは保険外なので、高い分、しっかり精密に作られることと、接着剤も違うので持ちもいいとのことでした。見た目も、周りの歯と色を合わせるので、ぱっと見は虫歯だとは全然分かりません。
デメリットは、時々割れることがあると言われました。まあ、でもこれは銀歯でも取れることがありますから、似たようなものかなとも思います。それと、たく...続きを読む


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