今年の10月で 30歳になりますが、8月一杯で職場を退職しようと計画しています。

以前 厚生年金は 30歳まで払った方が 受給の条件がよくなると
聞いたことがあるのですが どうでしょうか?

20歳から 国民年金に加入し 24歳で就職 今まで
国民年金と厚生年金を払いつづけています。
退職後も 国民年金に加入するつもりですが
もし30歳まで加入した方が いいようだったら 退職の時期を
ずらすつもりです。

どなたかご存知の方がいらっしゃたら教えてください。

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A 回答 (3件)

 「厚生年金は 30歳まで払った方が 受給の条件がよくなる」はどこから耳にされたのでしょうか.巷ではいろんな年金に対して誤ったうわさが流れています.


 あなたは奥様がおありでしょうか.もしそうであれば,厚生年金を早く辞めると,奥様の国民年金--共働きで奥様が厚生年金に入っているなどを除いて-を払わなくてはならなくまりますよ.これは年齢ではありませんので,独身でしたら,関係ありません.後はみなさんがおっしゃっている厚生年金が有利でしょう、障害年金も多少厚生年金が有利です.自営されるか.会社起こすかされるならば,ご自分で確かめるようされることをお勧めします.役所に行けば,資料置いていますし,インタ-ネットで年金を検索すれば資料を見れます. 
「No.62088 質問:国民年金について質問者:a-tan  結婚退職で会社を辞めて、」 もご覧ください
 
http://www.okweb.ne.jp/iwedding/kotaeru.php3?q=6 …

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?qid=62088,ht …
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この回答へのお礼

いろいろとありがとうございました。

私が 勘違いしていたみたいですね。

お礼日時:2001/04/18 18:56

先の方の回答で間違いはありません。

年金手帳も、現在は共通番号になっており、何歳までなら、ということでなく、損得を考えれば、ずっと厚生年金のほうが得(というか、有利)です。最終的に損得を言うと、もらえないうちに早死にしちゃったら、かけてないほうが得、という言い方もできるので、確実にどう、とはいえませんが。
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国民年金、厚生年金は全く別の物ではなく、最近は国民年金は「基礎年金」と呼ばれるようになりました。

厚生年金はそれに、上乗せして掛けているだけです。
少し乱暴な言い方ですが、基礎年金(国民年金)を1口と見れば、厚生年金は2口掛けていると言うことです。受給時は、その掛け金に応じて受給します。
ですので、最終的に損得や30歳まで云々は関係ないです。
あえて言うなら、厚生年金は会社負担分がありますので、その分「特」する位でしょうか。
(間違っていましたら、先輩方訂正お願いします)

参考URL:http://www.sia.go.jp/outline/nenkin/chishiki/ch0 …
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Q退職後、引っ越しの手続きについて。 先日会社を退職しました。国民年金、健康保険の切り替え等やることが

退職後、引っ越しの手続きについて。
先日会社を退職しました。国民年金、健康保険の切り替え等やることがありますが、一週間ほど先に他県に引っ越しをします。
恥ずかしながら引っ越しの際にも健康保険、国民年金の手続きをしなければいけないのを先日しりました。
一旦引っ越し前の市の市役所で退職後の健康保険、国民年金の手続きをし、それから引っ越しの健康保険、国民年金の手続きをすればいいのでしょうか。
退職し、その後他県に引っ越しをする場合の
手続きの流れを教えてください。

Aベストアンサー

>一週間ほど先に他県に引っ越しをします。
それは微妙ですね~A^^;)

社会保険というのは月末に加入している
社会保険に保険料を払うのが原則なんです。

また、国民健康保険の加入する時は、
会社の社会保険から脱退したことを
証明する書類が必要となります。
①『健康保険資格喪失証明書』あるいは
②『退職証明書』のような書類と
③マイナンバー通知カード
④身分証明書
⑤印鑑等をもってお住まいの役所で
 加入手続きをすることになります。

今月は日が短いですが、
・月末の2/28にどこにいるか?
・上記①or②を会社からもらったか?
あたりが判断材料となります。

真っ当にやるのであれば、
現住所の役所をA、引越先の役所をB
とすると、
1.①②を持ってAで加入手続きをする。
2.引越し時にAで転出届をし、
  転出証明書をもらう。
3.Aの保険証を返す。
▼ 引っ越す。
4.BでAの転出証明書を提出
5.Bで転入届をする。
6.Bで5とともに国保に加入。
※ 同様に国民年金の手続きもする。
といった感じになります。

しかし、1週間では保険証が手に入らない
かもしれないし、まだ①②も手元にないかも
しれないということだと、Bでいきなり手続
をすることになっても、しょうがないです。

2の転出届けをもう出してもよい時期に
きていますから、一度Aに行って訊いて
みることです。

Bに行った後でAの手続きも後追いで
しろと言われると面倒臭いですからね。
保険料を二重にとられることはない
です。

お住まいの役所の手続きのスピード
しだいなので、やはり役所に相談される
ことをお勧めします。

いかがでしょうか?

>一週間ほど先に他県に引っ越しをします。
それは微妙ですね~A^^;)

社会保険というのは月末に加入している
社会保険に保険料を払うのが原則なんです。

また、国民健康保険の加入する時は、
会社の社会保険から脱退したことを
証明する書類が必要となります。
①『健康保険資格喪失証明書』あるいは
②『退職証明書』のような書類と
③マイナンバー通知カード
④身分証明書
⑤印鑑等をもってお住まいの役所で
 加入手続きをすることになります。

今月は日が短いですが、
・月末の2/28にどこにいるか?
・上記①or②...続きを読む

Q厚生年金→(国民年金)→厚生年金→(国民年金)→厚生年金

厚生年金→(国民年金)→厚生年金→(国民年金)→厚生年金
過去(5年・7年ほど前)に2度失業した時期があり、本来ならば、国民年金に切り換えの手続きをしなければならなかったのですが、
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その当時、年金免除制度を知らなかったため、手続きをしていれば、よかったのですが、過去2年以上前のものは支払いができないとの事と聞きました。今からその分を埋める事はできないのでしょうか。

将来的に年金を受け取る時は、満額納めていた場合から、2年分を減額?、それはどのくらい減額されるもなのでしょうか
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・法改正で、過去2年間→10年間に延長、する予定だそうです・・法案が通れば変更になります・・現在時点では時期は不明です(今年か来年?)

・2年分の減額は・・満額に対し5%です(480ヶ月の内、24ヶ月未納で456ヶ月の支払がある場合)
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Q退職辞令は国民年金・健康保険の手続きに使えますか

今月末で職場を退職し、個人事業を開始します。できれば退職日翌日にでも、市役所に出向き、
国民年金や国民健康保険の手続きをしてしまいたいと思っていますが、職場からは、手続きに
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よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

「退職日当日に、代表者名と代表者印のある「退職辞令」がいただけるのですが、これを退職の証明として、市役所での手続きに使うことはできるでしょうか。」

 「退職辞令」で当該市役所が認めるかは分かりません。

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 これは労働基準法で定められた事業所発行の公的な証明書です。充分証明になる筈ですよ。

 普通の会社ならキチンと交付してくれると思いますけど。

参考URL:http://blog.livedoor.jp/shanaikitei/archives/51126207.html

Q国民年金に30年、厚生年金に2年加入した主人が亡くなった48歳の妻です

国民年金に30年、厚生年金に2年加入した主人が亡くなった48歳の妻です。私と18歳未満の子供一人です。どちらの年金から遺族年金を受け取れますか。子供が18歳を超えた場合は遺族厚生年金の受給はできますか。

Aベストアンサー

逝去時、本人が
→厚生年金被保険者であった
→被保険者であった期間中に初診日がある傷病によって初診日から5年以内に亡くなった
→障害厚生年金(1~2級)を受給していた
→老齢厚生年金の受給権者、または資格期間を満たしている

のいずれかであれば、遺族厚生年金が受給できます。

子が18歳未満(一定の障害があるなら20歳前まで。いずれも次の遺族基礎年金も併せて受け取れる)、子の年齢経過後は配偶者が受け取ることができます。

一方、上の要件を満たしていない場合は、遺族基礎年金(国民年金から)となります。

逝去時
→国民年金被保険者である
→老齢基礎年金受給権者、または受給資格要件を満たしている

18歳(上に同じく20歳)前の子がいる妻
または、子(同上)

に支給されます。子が18歳に達した年度末(20歳に達した日)で終了です。


なお国民年金、厚生年金ともに保険料納付要件を満たしている必要があります。(たとえば保険料納付済み月数が、20歳以降死亡月前々月までの総月数の2/3以上等。厚生年金に入っていた月は、国民年金にもはいっていたことになります。)

国民年金から寡婦年金が60歳から受けられる場合があります。

詳しくは亡夫の年金手帳や納付書等をもって年金事務所に照会ください。

逝去時、本人が
→厚生年金被保険者であった
→被保険者であった期間中に初診日がある傷病によって初診日から5年以内に亡くなった
→障害厚生年金(1~2級)を受給していた
→老齢厚生年金の受給権者、または資格期間を満たしている

のいずれかであれば、遺族厚生年金が受給できます。

子が18歳未満(一定の障害があるなら20歳前まで。いずれも次の遺族基礎年金も併せて受け取れる)、子の年齢経過後は配偶者が受け取ることができます。

一方、上の要件を満たしていない場合は、遺族基礎年金(国民年金から)...続きを読む

Q退職の際の社会保険・雇用保険手続きについて

5月18日に今の会社を退職して5月21日から次の会社で勤務します。
今の会社は総務の入退社関係・総務全般業務は全て外注まかせです。
退職する際には通常健康保険証は会社に返却します、退職処理が全て
外注なので手続きがかなり遅くなってしまいます、その為自分で
5月21日までに社会保険・雇用保険の手続きを終えたいのですが
具体的にどう動いたらよいのか分かりません、どなたか教えて
ください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>自分で5月21日までに社会保険・雇用保険の手続きを終えたい

残念ながらご自身で各種保険の資格喪失(退職)手続きをすることは出来ないと思われます。普通、退職日の翌日以降にそれらの届出をしますから、たとえ質問者様が人事業務に携わっていたとしても無理です。

外注で、かなり遅くなるというのがどの程度なのかわかりませんが、
転職先がすでに決まっているのなら、手続きが1ヶ月程度遅くなったとしても、ご自身や転職先に具体的に損が発生するわけではありません。
(転職先の雇用保険の被保険者資格取得手続きがしばらく出来ないということが考えられますが、これについては転職先に一言「前会社の手続きが遅いので」と了解してもらいましょう。質問者に責任はありません)
19、20日の国民健康保険への加入手続きを気にしているのなら、離職票や資格喪失確認通知書に代わる「退職証明」を現会社に交付してもらうとか、他に方法があると思いますので、国保の窓口に相談してみてください。

Q国民年金一括前納→厚生年金に加入。払ったお金は返ってきますか?

4月分から3月分の国民年金を一括で前納した場合
仮に8月から会社の厚生年金に加入することになったら
前納していた国民年金9月分~3月分は
返してもらえるのでしょうか?

Aベストアンサー

>厚生年金に加入した8月のすぐ後ですか?
になりますが、お役所の仕事ですから役所から還付の案内が送られてくるのは少し時間がかかるかもしれません。
お急ぎであれば厚生年金に加入した後に、直接社会保険事務所に出向いて還付請求した方が早いでしょう。

Q退職時の社会保険手続きについて。 12月末で現在の会社を退職しようと思っています。(転職のため

退職時の社会保険手続きについて。



12月末で現在の会社を退職しようと思っています。(転職のためです。)
しかし、現在の職場には転職であることは言いたくありません。一身上の都合ということで退職するつもりでした。
退職届を記入していたところ、退職理由の欄に「転職の場合はその胸をなるべく細かく記載してください。社会保険手続きに必要になります。」と記載されていました。
これは転職で退職の場合、会社に転職であるという事実を伝えなければ色々な手続きに問題が発生するということでしょうか?
なにか上手くいく方法はないのでしょうか?

知識不足のためアドバイス頂けますと幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

考えられる可能性としては、健康保険の喪失証明書を作成するかどうかという点が大きいと思います。
国保へ加入する場合に必要な書類ですから期間が空かずに転職するならいらないですし、ある程度期間が空くなら証明書を作成することになります。
ご家族の扶養に入るという選択肢もあるでしょうからその場合も不要ですし、スケジュールや状況を確認してから作成する方が会社も効率がいいです。
(総務経験者からの見解)

次の会社が1月からということは国保の期間があるでしょうから転職のことは言わなくても問題はないんじゃないかと思います。

その他では特に必要性は思いつかないですねぇ。

>失業保険等の申請はありません

とはいえ、次の会社を何かの都合で短期間で退職することも考えられるので離職票はきちんともらっておいてくださいね。

Q15歳から働いて厚生年金を払ってるけど、国民年金との関係は?

私は夜間高校と会社勤めを両立させてきました。当然、厚生年金保険を払っていましたが、国民年金は20歳からの計算と聞き、じゃあ15歳からの保険分はどうなるんだろうと疑問に思いました。又、22歳の頃に再就職するまでの6ヶ月間、国民年金に未加入だった時期があります。それ以降ずっと務めていますので、その時点から計算しても加入期間25年は十分あります。でも、15歳からの計算だと、その加入期間は36年近くなるのです。15歳から20歳までの期間は、国民年金には反映されないのでしょうか?じゃあ、支払い損なのかなあ?

Aベストアンサー

 ああ、女性、56歳で早期退職かつ、昭和27年生でしたら、15-20歳の厚生年金期間は全くムダになってないです。ご安心ください。

 おおよそ40年お勤めで退職ですよね。

 そうすると、厚生年金は40年入ったとして計算されます。その時、wanmamaさんの年金は、その40年に対し、厚生年金(60歳から支給、報酬比例部分といいます)と国民年金相当部分の厚生年金(定額部分といいます、wanmamaさんの場合64歳から支給)を計算して支給します。


 次に65歳になったとき、今まで受給していた厚生年金が国民年金と厚生年金とに換わることになります。その時の国民年金はwanmamaさんが20-60歳の間の国民年金の加入期間で計算、厚生年金の部分は15歳からの計算になります。

 だと、上で計算した、国民年金相当部分の厚生年金はどうなるんだ? これは15-20歳の間の分も計算していて実際64歳から貰っているぞ。という疑問がでますよね。これは「すでに確定した年金額の保障」ということで、(差額加算、経過的加算とも言いますが)停止にならず厚生年金の中に入れて支給されます。

 このわかりにくい「すでに確定した年金額の保護」の金額はwanmamaさんが58歳になったとき社会保険庁から来る「年金見込額のお知らせ」に「経過的加算部分」という名前で載って来ます。wanmamaさんの場合、ここに載ってきた数字が「15-20歳」の時代に働いた国民年金に相当する額」とお考えになられると良いでしょう。(正確には違いますがほぼ同じです)
 58歳の年金額見込通知まで覚えておいてくださいね。

 話が複雑なので、もう一度簡単に整理します。

 本来、国民年金は20-60歳の加入期間で計算しますから、20歳前、60歳以降の年金は国民年金になりません。なので支払い損と考えられる。

 しかし、年齢がある程度から上の人は、20歳前、60歳を越える年齢で厚生年金に加入していると「国民年金に相当する厚生年金」として国民年金相当部分をもらえる人がいる。

 そういう方は、20歳前、60歳超の働いた期間に対応する、厚生年金と国民年金に相当する厚生年金 がもらえるので、国民年金という名前では額が増えないけれど、厚生年金の額は貰えない人より遥かに額が多いので、結局国民年金を貰うのと同じで支払い損ではない。

 でwanmamaさんの現状では一番下の支払い損ではない場合に該当するようなのです。

 

 ああ、女性、56歳で早期退職かつ、昭和27年生でしたら、15-20歳の厚生年金期間は全くムダになってないです。ご安心ください。

 おおよそ40年お勤めで退職ですよね。

 そうすると、厚生年金は40年入ったとして計算されます。その時、wanmamaさんの年金は、その40年に対し、厚生年金(60歳から支給、報酬比例部分といいます)と国民年金相当部分の厚生年金(定額部分といいます、wanmamaさんの場合64歳から支給)を計算して支給します。


 次に65歳になったとき、今まで受給し...続きを読む

Q月途中退職した際の社会保険と、国保・国民年金手続き

8月末でA社を退職しました。(派遣会社)

再三催促していますが、いまだ健康保険脱退連絡票をもらえません。
また国保と一緒に国民年金も加入する予定だったので国民年金の加入手続きもしていませんでした。

そして9/3より新しい会社Bに就職しました。
2週間後に社会保険加入の手続きをしてもらいました。
しかし、そのB社も9月途中で退職するか、9月末日で退職するかどちらかになります。


(1)当然、9月末日にB社に在籍していなれば、翌月社会保険料の支払い(給料からの折半分の天引き)はないですよね?
自分としては社会保険にはむしろ加入してないほうがいいので、国民年金と国保に加入して支払うようにしても構いません。
(社会保険加入していなければ職歴データ残らないので、次の会社に就職する際わからないですよね?あまりに短期で辞めたとなると心証悪いと思ったので・・・)

(2)B社を9月途中に退職したとして、退職してからは無職あるいはバイト(社会保険未加入の短時間)をやるとしたら、国保と国民年金加入手続きをとりますが、その場合、8月末日に退職したA社から健康保険脱退連絡票を受け取らない限り、国保への加入は出来ないでしょうか?

8月末でA社を退職しました。(派遣会社)

再三催促していますが、いまだ健康保険脱退連絡票をもらえません。
また国保と一緒に国民年金も加入する予定だったので国民年金の加入手続きもしていませんでした。

そして9/3より新しい会社Bに就職しました。
2週間後に社会保険加入の手続きをしてもらいました。
しかし、そのB社も9月途中で退職するか、9月末日で退職するかどちらかになります。


(1)当然、9月末日にB社に在籍していなれば、翌月社会保険料の支払い(給料からの折半分の天引き)はないですよ...続きを読む

Aベストアンサー

(1)社会保険の場合、同じ月に資格取得と資格喪失を行うと例外的に1か月分の保険料がかかります。
よって、もうここまで来てしまったら、中途半端に辞めるより9月末日付けの退職が良いです。中途半端に辞めると社保も国保も9月分の保険料を負担することになります。

(2)B社から健康保険・厚生年金資格喪失証明書をもらえば国保の手続きができます。

あと、社会保険に入ったら、転職先ですべての履歴がわかると思い込んでいるようですが、そんなことはありません。個人情報が簡単に伝わることはありません。そういう人が多いのはなぜなのだか、よくわかりません。

Q厚生年金42年加入61歳で退職しました。年金切替、支払い必要ですか?

相方(S31年1月生男)が、予定外に退職しました。国民年金への切替が必要みたいですが、60歳までの払込みでいいと認識していますが正しいですか?切替手続きのみで支払いはないのでしょうか?また63歳から厚生年金?がもらえるみたいですが、お知らせくるのですか?

Aベストアンサー

> 国民年金への切替が必要みたいですが、60歳までの払込みでいいと
> 認識していますが正しいですか?
ご見識の通りです。

1 厚生年金に42年加入していたと言う事なので、高卒で就職され、60歳に到達した後に退職したと言う事ですね。
 この推論が正しいのであれば、国民年金の被保険者として480月[20歳誕生月~60歳誕生月の前月]加入していたことになっています。
  ⇒全期間支払済み。受給権も獲得済み
2 また、480月加入していたことになっている事から、60歳以降に国民年金に任意加入するための理由(2つ)の何れにも該当いたしません。
 「受給権を獲得するため」
 「40年の納付済期間がないため老齢基礎年金を満額受給できない」
 http://www.nenkin.go.jp/service/kokunen/kanyu/20140627-03.html


> 切替手続きのみで支払いはないのでしょうか?
年金についてだけだと思いますが・・・どのような手続きを想定されているのでしょうか??
・今回退職された「相方」
 (1)厚生年金の被保険者資格喪失手続きは、退職した会社が行うので個人で行う手続きは無い[被保険者資格に関しては]。
 (2)公的医療保険[国民健康保険、健康保険]に関しては、一定の期限内に次の3つの中から本人が選択して手続きとなる
  a 国民健康保険の加入者となる
    ・法律上、次に書くb又はcを選択しなかった場合には、
     強制的にこちらになる。
  b 加入していた健康保険の任意継続被保険者になる
    ・資格喪失から20日以内に手続きが必要。
    ・支払う保険料は、加入していた時の約2倍となる。
     ⇒会社が負担していた分も本人が支払う
     ⇒高収入の方は支払いが厳しくなるので、上限額が決まっている。
  c 一定の親族が加入している健康保険の被扶養者となる
    ・本人に対して保険料は発生しないし、相手も保険料は増加しない。
    ・加入できるかどうかは相手側の健康保険次第。
・ご質問者様
 (1)国民年金第3号被保険者になっていたのであれば、その資格を失います(60歳未満であれば)。
    この手続きは、相方が健康保険及び厚生年金の被保険者資格を失う際に、会社が同時に手続きを取ってくれることが多いです。とはいえ、確認はした方が良いです。
 (2)相方が加入していた健康保険の被扶養者となっていたのであれば・・・上記に書いた相方の取るべき3つの選択肢によって手続きが異なります。
   端的には「ご質問者様も国民健康保険に加入」「任意継続被保険者の手続きと併せて、被扶養者の権利を継続するための書類を書く」「誰かの健康保険の被扶養者になる」「勤めているのであれば、健康保険の被保険者になる」


> また63歳から厚生年金?がもらえるみたいですが、
> お知らせくるのですか?
この部分については既に有効な回答が出ておりますので、割愛させていただきます。

> 国民年金への切替が必要みたいですが、60歳までの払込みでいいと
> 認識していますが正しいですか?
ご見識の通りです。

1 厚生年金に42年加入していたと言う事なので、高卒で就職され、60歳に到達した後に退職したと言う事ですね。
 この推論が正しいのであれば、国民年金の被保険者として480月[20歳誕生月~60歳誕生月の前月]加入していたことになっています。
  ⇒全期間支払済み。受給権も獲得済み
2 また、480月加入していたことになっている事から、60歳以降に国民年金に任意加入するた...続きを読む


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