友人が、悪性リンパ腫と診断され治療をしているのですが、腫瘍ができたのではなく、血液の中のリンパ球が悪いとかで、放射線治療もできず、外科で切除する事もできないので、現在抗がん剤の点滴をしてます。入院したばかりの頃は余命7ヶ月っと言われたのですが、点滴もコレ以上できないっと言う事で、近々退院します。
発病から7ヶ月経ってますが、体調も良くとても余命短い人とは思えないのです。
再発の可能性50%と言われたみたいなのですが、こういうリンパ腫について色々とサイトを探してみたのですが、載っていなくて・・・ご存知の方がいましたら、情報を下さい。

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A 回答 (2件)

リンパ腫を直すには、「ニチニチ草」しかないでしょう、この薬草は、日本国内では、4月以降の暖かくなりますと、芽が出て開花しますので、それを生葉で食べて下さい。


悪性リンパ腫でも治ります。
 自信をもって、病と闘って下さい。
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以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「非ホジキンリンパ腫」
「ホジキン病」
これらのページで特に「症状」等と関連リンク先を参考にして下さい。

さらに
http://leo.city.naze.kagoshima.jp/housecall/cgi- …
(非ホジキン性リンパ腫)
http://leo.city.naze.kagoshima.jp/housecall/cgi- …
(ホジキンリンパ腫)
これらのページでも特に「症状」・「治療」・「予後と転帰」等と関連リンク先を参考にして下さい。

http://www.ktx.or.jp/~kenkou/link/linkcan.html
(『がん克服』総合リンク集)

ご参考まで。

お大事に。

参考URL:http://wwwinfo.ncc.go.jp/NCC-CIS/pub/0sj/010212. … http://wwwinfo.ncc.go.jp/NCC-CIS/pub/0sj/010245. …
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Q悪性リンパ腫の疑いが濃厚と診断されてから、病理検査

悪性リンパ腫の疑いが濃厚と診断されてから、病理検査のための手術まで2週間って長いですか?
そこそこ大きな総合病院です。
合間に一回泌尿器科での診断がありますが、それまでに病気が進行 しないかヤキモキしております。
手術室の空き状況のためでしょうか?それとも普通はこの程度の間隔が空くのでしょうか?

Aベストアンサー

他の病院で診察を受けたら、もっと待たされる可能性が高いです。焦るのは分かりますが、がんの種類にもよるけど、通常は2週間程度で急激に進行することはありません。病院の検査機器というのは予約で埋まっていることが多く、1か月くらい待たされるのはざらです。

Q長引く喉風邪により,首のリンパ腺の腫れが引かず、悪性リンパ腫ではないかと不安です。

約20日ほど前に3・4年ぶりに風邪を引きました。

20日前から、少しずつ喉に炎症が起き、真っ赤で、段々と痛み両方の首のリンパ腺もポコっと腫れ出しました。右側より左側のが少し大きく圧迫感も有りました。

状態ですが、熱はなく、多少の悪寒 そして多少の鼻詰まりと鼻水 喉の炎症の為なのかダルさと倦怠感が有りますが、体力は、それほど落ちていません。喉と言いましても扁桃腺が腫れてる訳でもなく、口を開けると見える中咽頭当たりの炎症+首の両脇のリンパ腺の腫れです。


20日前に内科を受診し、5日分の処方薬 →症状が治まらない 再度受診→ 処方薬を変え追加×3回ほど20日間で繰り返していた事態です。

内服薬は、喉の炎症を抑える薬2種類と喉の痛みを取る鎮痛剤と薬により荒れないように胃粘膜を保護する胃薬も処方されました。

ネットでは、一般的な風邪なら3日~7日で長くても10日くらいで、完治するような事が書いてありました。ですが、喉頭炎・扁桃炎・リンパ節炎だと、長引くらしいですが、医師の判断だと熱も出ないし、扁桃腺も腫れていないので、一般的な風邪が長引いているのだろう・・・。喉が赤く炎症が治まらずにいて、長引いてる為リンパ腺の腫れも引かないのだろう・・・。との判断で、今回の処方薬は、今までの5日分から7日分に量が増えただけで薬の内容は変わりませんでした。(*抗生剤は出ていません)

そこで質問させて頂きます。

喉の炎症により、ピークの時よりは唾液や食物を飲み込む時の喉がつっかかる圧迫感は、いくらか良くなったような気がしますが、先ほど首左右のリンパ腺を触ってみましたが、今だにコリコリとシコリが有ります。シコリは動くし指で押すと弾力性も有りますが、3週間近くも腫れが引かないと、悪性リンパ腫なんでは・・・とどうしても悪い方に考えてしまいます。

医師の言葉です↓

❝喉の炎症も取れていないので炎症が起きてるうちは、リンパ腺の腫れも引かない。喉の炎症が治まってくれば、リンパ腺も少しずつ小さくなる❞

❝リンパ腺は、1度腫れ出すと小さくなるまで時間が掛かる=風船がしぼむように急激には小さくはならない❞

❝悪性のものだと、ゴツゴツとした硬いリンパ腺の腫れ方で弾力性がほとんどないので、今回は弾力性のあるリンパ腺の腫れ方なので喉の炎症によるものだと思う❞

↑と言われ問診&触診と処方薬のみで、これといった血液検査も何もありませんでした。


①医師が言うように、風邪の途中過程でぶりっかえしたりすると、喉の炎症&首リンパの腫れが長引く事もあるのでしょうか? 今回は長い間リンパ腺が腫れている為、とても不安です。

② 鼻が悪く、睡眠中大きな往復イビキをかいてしまう時があり、朝起きると喉に炎症を起こし大変喉が痛いです。その繰り返しで喉風邪が長引いているのでしょうか?

③喉の炎症は仕方がないにしても、首のリンパ腺の腫れが少しずつでも引いてくれば良いのですが、若干しか小さくなってきません。やはり状態からして悪性リンパ腫の可能性が高いでしょうか?かなり、ヤバい状態でしょうか?

④今だに喉の炎症も続いています。やはり仮眠を取ったりするとダメです。薬を飲んでも中々炎症も引きません。

同じように長引く風邪を経験をされた方など、どんなご意見でもお聞きしたく思います。すみませんが、宜しくお願いします <(_ _)>

約20日ほど前に3・4年ぶりに風邪を引きました。

20日前から、少しずつ喉に炎症が起き、真っ赤で、段々と痛み両方の首のリンパ腺もポコっと腫れ出しました。右側より左側のが少し大きく圧迫感も有りました。

状態ですが、熱はなく、多少の悪寒 そして多少の鼻詰まりと鼻水 喉の炎症の為なのかダルさと倦怠感が有りますが、体力は、それほど落ちていません。喉と言いましても扁桃腺が腫れてる訳でもなく、口を開けると見える中咽頭当たりの炎症+首の両脇のリンパ腺の腫れです。


20日前に内科を受...続きを読む

Aベストアンサー

最初、真っ赤に腫れたのなら扁桃悪性リンパ節炎とは考えにくい経過です。扁桃悪性リンパ節炎はほとんど痛みや発赤はなく、じわりじわりと大きくなっていきます。

Q悪性リンパ腫、嚢胞。 こんにちは。18歳の女です。 1週間ほど前からあごの下に1cm程の少し固め

悪性リンパ腫、嚢胞。


こんにちは。18歳の女です。
1週間ほど前からあごの下に1cm程の少し固めのしこりをみつけて、耳鼻咽喉科にいきました。

エコーで見るとやはりしこりがありました。
先生曰く、ストレスとかアレルギーによる一時的なものか、嚢胞かもしれないといわれました。

実は私の母親が同じ場所に巨大な嚢胞ができていて数ヵ月前に手術して摘出してもらったばかりです。

でも調べてみると、悪性リンパ腫だとか良くないことがたくさんかいてあってとてもこわいです。

今度精密検査なのですが今も気になって気になってしょうがないです。
大きくなった気がしたりことあるごとにさわってしまったり、癌だと身体中が痒くなるとどこかに書いてあったので気にしていたらほんとうに痒くかんじてしまったり……と不安で一杯なのです。

先生は悪性リンパ腫の可能性があるとはおっしゃっていませんでしたが気を使ってくれたのでしょうか……。

でも発熱や脇や足の付け根などにしこりもありませんし、寝汗などの症状もありません。
食欲も普通に有りますが、最近は不安で不安であまり食べられないときもあります。


とてもこわいです。
この考え方は本当に情けないと思うのですがどうしても考えてしまいます……。
悪性リンパ腫ということも視野に入れるべきでしょうか……。

悪性リンパ腫、嚢胞。


こんにちは。18歳の女です。
1週間ほど前からあごの下に1cm程の少し固めのしこりをみつけて、耳鼻咽喉科にいきました。

エコーで見るとやはりしこりがありました。
先生曰く、ストレスとかアレルギーによる一時的なものか、嚢胞かもしれないといわれました。

実は私の母親が同じ場所に巨大な嚢胞ができていて数ヵ月前に手術して摘出してもらったばかりです。

でも調べてみると、悪性リンパ腫だとか良くないことがたくさんかいてあってとてもこわいです。

今度精密検査なのですが今も気...続きを読む

Aベストアンサー

経験上はしなくていいと思うね。むくみ・かゆみ・だるさなど、もっといろいろおかしいとこあったから。心配なら大病院の総合内科に行くべきだよ。ただ、母の遺伝性が一番高いから、それなんだろうけどね。

Q悪性リンパ腫の白血化

悪性リンパ腫の患者です。悪性リンパ腫が白血化しているために、治療は急性リンパ性白血病と同じ治療法で完全寛解しましたと医師から告げられましたが、いまひとつこの白血化の意味がわかりません。わかりやすい言葉で説明していただけませんか
病名は悪性リンパ腫です。

Aベストアンサー

端的に言うとリンパ腫細胞が末梢血管中に見られる状態のことを悪性リンパ腫の白血化と呼ぶのですヨ。
悪性リンパ腫というのは、TセルとBセルというリンパ球の変異だと考えれば分り易いかと思います。
そしてリンパ腫が進行していき、骨髄にまで広がってしまい、その結果として骨髄中で増殖したリンパ腫細胞が末梢の血管に出てきた状態なのです。
ですから、白血化した状態というのは骨髄の中にも末梢血管の中にも変異したリンパ腫細胞がみとめられるので、ちょうど白血病のような状態に似ているのですネ。
主治医にも理解できるまで質問してくださいネ。
お大事に。
以上kawakawaでした

Q悪性リンパ腫について教えてください。

■悪性リンパ腫(EBウイルス関連リンパ増殖性疾患)について教えてください。

1)一昨年にピロリ菌の除去をするために抗生物質を服用した際に黄疸が出ました。

2)その後、首の左側にピンポン玉サイズのコブが出来ましたが、痛くも痒くも無く9ヶ月間程の時間が掛かりましたが自然にコブが無くなりましたので、そのまま治ったと考えていました。

3)EBウイルスは普通は子供のころに罹りますが殆どは自然治癒すると聞きましたが、私の場合は大人になってから罹ったので、再活性化しEBウイルスが目を覚ましたと云う事のようです。【初感染】→【伝染性】→【重症化】すると慢性化して【悪性リンパ腫】などになることもあると聞きました。

4)今の内に治療しないと【自己免疫機能】を壊してしまうので【造血幹細胞移植】しかないと云われました。

■入院時の病名: 急性胆管炎の疑い

■現在の病名: 悪性リンパ種(EBウイルス関連リンパ増殖性疾患)

5)元々、肝臓が強くない為(薬に反応を示す為)4ヶ月間も入院して抗がん剤治療をしています。

6)本来の体力も衰えて、筋力の低下が著しく衰弱しています。

7)アレルギー反応が強く血液が固まりにくくなり苦しい思いをしています。正直、怖いです。

8)EBウイルスの数値が当初100,000から45,000になり現在は19,000まで減少しました。

9)担当医曰く、抗がん剤(エトポシド、ロイナーゼ)を含め4日間も投与した割には減り方が少な過ぎる。とのことです。

10)現在はステロイド剤(プレドニゾロン 5mg)を6錠の他、胃薬、便秘薬、真菌の薬を服用しています。

11)既にステロイド剤(プレドニゾロン 5mg)を4ヶ月も服用している為、副作用としてムーンフェイス、血糖の上昇、手の指の痺れ等があります。

12)可能であれば、このステロイド剤の副作用が辛いので服用を減らせることを願っています。

13)EBウイルスを落ち着かせる方法としては【造血幹細胞移植】以外の方法は無いのでしょうか。EBウイルス治療の専門医の皆さまを始め、EBウイルス治療の情報や知識をお持ちの皆様、どのような事でも構いませんのでどうか教えてください。よろしくお願い致します。

■悪性リンパ腫(EBウイルス関連リンパ増殖性疾患)について教えてください。

1)一昨年にピロリ菌の除去をするために抗生物質を服用した際に黄疸が出ました。

2)その後、首の左側にピンポン玉サイズのコブが出来ましたが、痛くも痒くも無く9ヶ月間程の時間が掛かりましたが自然にコブが無くなりましたので、そのまま治ったと考えていました。

3)EBウイルスは普通は子供のころに罹りますが殆どは自然治癒すると聞きましたが、私の場合は大人になってから罹ったので、再活性化しEBウイルスが目を覚ましたと...続きを読む

Aベストアンサー

踏み切れるかどうかわかりませんが投稿を差し上げます。

{悪性リンパ腫の概要}
身体全身を巡っているのは血管、リンパ管そして神経です。
白血球(免疫担当細胞)は主に骨髄球とリンパ球に分かれます。
リンパ球はT細胞とB細胞があり、リンパ管を通って全身を行き来し、リンパ節より血管の中にも入り込み血液内や組織で体内の異物の排除などに当たっています。
体内の異物というのは、ウイルスや細菌、また癌細胞、感染細胞、移植細胞などの非自己を表現するモノです。

悪性リンパ腫は、このT細胞とB細胞のうち、ごく一部の特定のリンパ球がガン化し、リンパ節で増殖し腫れてリンパ腫瘍となったもので、多くのタイプがありますが血液癌です。
ほとんどの白血球は健在です。

ガン化する原因として、EBウイルスがバーキットリンパ腫に関係し、また成人T細胞白血病ウイルス(HTLV-1)が癌遺伝子を作ることが明らかとなっている以外多くは解っていませんが、ウイルス遺伝子の挿入などにより、癌遺伝子をもつこととなったリンパ球が増殖していると言う事です。
いずれのタイプにしても、ガン化したリンパ球が増殖してリンパ節で腫瘍を形成している病気ですが、リンパ球総量からすればガン化しているのはごく一部のリンパ球細胞であり、多くのリンパ球は健在です。

■本来、リンパ球という白血球は癌細胞を異物細胞と認知すれば破壊する働きを持つ免疫細胞です。
健康な体においても癌細胞は日常できていますが、ガン化した細胞を異物として認知し、すぐにリンパ球やマクロファージが破壊するため健康が保たれているというのが一般的な考えです。
癌細胞が多くなるということは、健全なリンパ球の監視の目を逃れた癌遺伝子をもつリンパ球が増殖している結果です。言い換えれば、健全なリンパ球とガン化したリンパ球は常に隣接していますが見逃している状態であり、癌遺伝子を作る原因ウイルスにも認知は及んでいません。

{現医療の現実と考えねばならない点}
■現医療は、現実に癌細胞が増殖していることはもはや免疫の目は向かないと考え、そのガン化した細胞を放射線や抗癌剤の劇薬で身体が耐えれる範囲で殺そうとする治療がメインです。
また、造血幹細胞移植は多量の放射線と抗癌剤治療が前提にある最も過酷な治療です。
いずれも造血組織も破壊されるため白血球が減少し治療の過程で感染症で命を落とすことも多くあります。
また、苦しい治療とはいえ、全ての癌細胞を殺すことは困難なことから再発も多いことが現状です。
毒(抗癌剤)で全ての癌細胞は殺せないのはどのような癌においても同じです。
寛解時期(治療により癌細胞が少なくなった時期)があるとしても、完全治癒が得られるかどうかは、最終的には健全な白血球が癌細胞を異物として認知して排除するかどうかにかかっているということになります。
(悪性リンパ腫の造血幹細胞移植については以下をご覧下さい)
http://ganjoho.jp/public/cancer/data/ML_auto_SCT.html

{免疫療法}
■健全なリンパ球に改めて癌細胞を認知させる方法は無いと考えるのが現医療ですが、免疫療法をされる機関にとっては白血病を含み血液癌は最も速効することが知られています。
なぜならガン化したリンパ球は健全なリンパ球と常に隣接していることから、異物として認知すれば日夜となく速やかな攻撃排除が可能だからです。

■免疫療法の種類
さまざまなものがありますが、一口で言えば、健全なリンパ球に癌細胞の成分(癌細胞膜抗原=癌細胞に現れている蛋白質)を認知させる療法です。その手法として、

特異的なもの
1.癌抗原ワクチン=成分そのものやそれに近いものを接種して免疫反応(白血球が異物として認知する反応)を起こさせるもの。一部のペプチドワクチンとハスミワクチン。ハスミワクチンは癌種ごとの適合ワクチンが有り、一般ワクチンが月に14,000円程、患者自身の癌抗原を抽出して2ヶ月かけて作成する自家ワクチンが年間268,000円。
2.DC療法=患者自身の樹状細胞という白血球を培養して癌抗原を食わせ、それを患者に戻すもの。1クール数百万の料金。

非特異的なもの
1.丸山ワクチン=結核菌成分を接種し、巻添え的な免疫反応を期待するもの。月に1万程。
2.ラック細胞療法(LAK)=患者の健全なT細胞をサイトカインのIL2を与えて培養し、患者に戻すもの。
1クール120万ほど。その他ラック療法を応用したものがあります。
いずれも「免疫細胞療法」としてさまざまな医療機関で行われていますが、認可はされていませんし、いずれも広くは知られていません。それぞれをネットで検索してお調べになれば解ります。

●大切なことは、免疫療法は一時的に短期間されても効果はなく、ラック療法にしても何クールか繰り返して行う必要があり、副作用がなく金銭的にも継続できるものでなければ完全治癒には結びつきません。副作用がなく長期間継続できるものを合わせることが必要です。

何にしても理論は難しく、理解しがたいことと思います。
私がお勧めするのはハスミワクチンです。

-------------------------------------
なお、残念ですが、ほとんどの医師は免疫療法の理論などはほとんど知りません。
なぜなら、認可されていないものを学ぶ機会もありませんし、知る義務もありません。
また、大半の医師は免疫の理論も深くは学んではいなくそれほど知識にありませんから、主治医に免疫療法に意見を求めても否定されますし、質問しても正しい答えは返ってきません。
通常、医師は、認可され学会で報告された治療法しか取り入れません。なお、認可されていることは国が責任を負うものであり、マニュアルどおり使って患者がどうあろうと治療する側の責任は問われません。
[医師が何でも知っている・・]と考えるほうが間違っています。
-------------------------------------
ハスミワクチンはBSL48クリニックが受診窓口です。
http://bsl-48.com/hasumi.html

以下の協力医からもBSLに手続きができます。
1週間ほどでご自宅にワクチンが届きます。
ワクチンに対して先生方の利益はありませんので失礼のないよう望みます。

大阪の協力医は田中クリニック
http://www.tanaka-cl.com/vaccine_02-2.html
広島の協力医は永山医院。すぎな会という患者会もお持ちです。
http://www.nagayama-cl.com/original4.html#ank02
http://www.nagayama-cl.com/original7.html
徳島はホームページはお持ちではありませんが天羽(あもう)クリニックです。
定例会にもご協力頂いています。
http://byoinnavi.jp/clinic/95393

なお、免疫療法をされるにあたっては、ある程度の食事療法を合わせることが大切です。
白血球が生息する血液状態を良くするためです。
■避けるべき食べ物
牛肉・豚肉・ハム・ソーセイジ
牛乳・バター・チーズ・アイスクリーム
佃煮・塩魚・生卵・うなぎ
もち・とろろ・なめこ・山芋・中華麺類
白砂糖
カレー・唐辛子・わさび・山椒・こしょう
アルコール類・タバコ・コーヒー
人工甘味料添加物・防腐剤添加物・人工着色物
まとめれば、刺激物や4つ足の動物性食品などです。
------------------
天羽先生からは何のタイプか知りませんが、悪性リンパ腫1名の手続きをされ、完全治癒が得られたと聞いています。
福岡でお住まいでしょうから、長い経験を持つ永山先生にご相談されればよろしいかと思います。

踏み切れるかどうかわかりませんが投稿を差し上げます。

{悪性リンパ腫の概要}
身体全身を巡っているのは血管、リンパ管そして神経です。
白血球(免疫担当細胞)は主に骨髄球とリンパ球に分かれます。
リンパ球はT細胞とB細胞があり、リンパ管を通って全身を行き来し、リンパ節より血管の中にも入り込み血液内や組織で体内の異物の排除などに当たっています。
体内の異物というのは、ウイルスや細菌、また癌細胞、感染細胞、移植細胞などの非自己を表現するモノです。

悪性リンパ腫は、このT細胞とB細胞...続きを読む


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